A Happy New Year 2012 ! 

January 02 [Mon], 2012, 10:39
PS3* Pedro Sanchez3 has been picked up as one of the TOP 10 exhibitions of 2011 by Cecilia Jurado, curator, director of Y gallery. Congrats Pedro Sanchez3, thank you Cecilia !!!

ARTISHOCK (Web magazine for Contemporary Art, Chile)

See you soon !!

あけましておめでとうございます。 

January 02 [Mon], 2012, 10:28
昨年もいろいろとお世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

ペドロさんの昨年10-11月の展覧会が、キュレイター、Y Gallery (ワイ・ギャラリー)ディレクターのCecilia Jurado(セシリア・フラド)によって、2011年に観て良かった展覧会TOP10の中に挙げてもらいました。おめでとうペドロさん、有難うセシリア!

ARTISHOCK (チリのアートウェブ・マガジン)

2012年も頑張っていきます。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

中井里美

PS3* Pedro Sanchez: Favela Chabola 

October 29 [Sat], 2011, 13:33

PS3* Pedro Sanchez, Favela Chabola, 2011
Found objects, materials, furniture, etc. with video projection, 8.5 x 15 x 14.8 feet

PS3* Pedro Sanchez:
Favela Chabola

Christopher Henry Gallery
127 Elizabeth Street
New York, NY 10013


October 14th - November 6th, 2011
Opening:
October 14th 6:00 PM - 9:00 PM


The Things to do are: the things that need doing, that you see need to be done, and that no one else seems to see need to be done.

- R. Buckminster Fuller Letter to Micheal (February 16, 1970)


Christopher Henry Gallery is pleased to present “Favela Chabola" by PS3*Pedro Sanchez3, a non-traditional model home for the future. Sanchez is a Spanish born, New York City based multidisciplinary artist. The Favela Chabola challenges the notion of home by converting the ideas of a traditional house into the least technologically advanced model of its time. Although the Favela does not incorporate state-of-the-art materials, it nevertheless embodies Sanchez’ solution to the need for an affordable, easily transportable, and environmentally efficient house This is a model home for the new world order of the 21st century, a reversal of Utopia and the antithesis of the predicted future in so many late 19th and early 20th century writings. It serves as a beacon of hope to shelter the masses following the fracture of a whole Economic System and Culture of the 20th and 21st Centuries.

The edifice of Global Capitalism has absorbed what was once innovative and drains it of any content, replacing experimentation and investigation with pragmatism and productivity bound by social norms. Yet one must not give up space for new ideas and culture to emerge from our deadly world of extinction -The most subversive power we possess is our imagination. A worldwide revolution against the political class hierarchies and corrupt ruling politicians has begun, as demonstrated from the Egypt uprising to the recent Occupy Wall Street protests. Following its current trajectory, future generations will live in deliberate deprivation of the minimum parameters traditionally afforded previous societies. If there will be any space left, the alienating shelter refuge space of the Favela, in the detritus of cities, may be the most you will get.

PS3*Pedro Sanchez3 "Favela Chabola" 

October 17 [Mon], 2011, 14:10
先週10月14日(金)よりペドロさんの展覧会が始まりましたのでお知らせします。


PS3*Pedro Sanchez3
"Favela Chabola"


Christopher Henry Gallery is pleased to present “Favela Chabola" by PS3*Pedro Sanchez3, a non-traditional model home for the future. Sanchez is a Spanish born, New York City based multidisciplinary artist. The Favela Chabola challenges the notion of home by converting the ideas of a traditional house into the least technologically advanced model of its time. Although the Favela does not incorporate state-of-the-art materials, it nevertheless embodies Sanchez’ solution to the need for an affordable, easily transportable, and environmentally efficient house This is a model home for the new world order of the 21st century, a reversal of Utopia and the antithesis of the predicted future in so many late 19th and early 20th century writings. It serves as a beacon of hope to shelter the masses following the fracture of a whole Economic System and Culture of the 20th and 21st Centuries.

The edifice of Global Capitalism has absorbed what was once innovative and drains it of any content, replacing experimentation and investigation with pragmatism and productivity bound by social norms. Yet one must not give up space for new ideas and culture to emerge from our deadly world of extinction -The most subversive power we possess is our imagination. A worldwide revolution against the political class hierarchies and corrupt ruling politicians has begun, as demonstrated from the Egypt uprising to the recent Occupy Wall Street protests. Following its current trajectory, future generations will live in deliberate deprivation of the minimum parameters traditionally afforded previous societies. If there will be any space left, the alienating shelter refuge space of the Favela, in the detritus of cities, may be the most you will get.

Christopher Henry Gallery
127 Elizabeth Street
New York, NY

近況, Powhida展@Marlborough Gallery 

August 12 [Fri], 2011, 5:48
1年何も書いていませんでした。近況です。今年の10月中旬に、パートナーのPS3*Pedro Sanchez3がニューヨークで個展予定です。また詳細わかり次第追って情報アップします。



(C)Photo by Ellen Yustas K. Gottlieb

近況画像も添付します。先日チェルシーのMarlboroughギャラリーで行われたPowhidaの展覧会オープニングで知人が撮影してくれたものです。この展覧会は奇妙な展覧会で、実際のアーティストPowhidaは展覧会会場におらず、後ろに写っているサングラスの男性は、アーティストが雇った役者で、Powhida役をやっている。後ろに見えるのは、展覧会会場に架かっている唯一の作品(絵画)であるが、Powhida本人は描いておらず、知人のアーティスト、トム・サンフォード(Tom Sanford)(ニューヨーク内外で人気の、ブルックリン発アーティスト)に制作を依頼したが、本人も忙しくてまたその第三者がその作品を仕上げたというもの。そしてPowhida本人は、ブルックリンで高校の美術教師をしている人だという。そのような何重もの構造。

ロンドンやマドリード等にも支店を持つ老舗画廊、マルボロ・ギャラリーが、ジャーナリスト美術関係者を引き連れて行ったこのイベント。
Art Forumは"William, It Was Really Nothing"とこき下ろし、普段掲載される美術関係者のスナップフォトもなし。Art Forumで筆頭ジャーナリストのLinda Yablonskyも会場に来ていたが、あまりの内容のなさに、おそらく記事を書くのを断ったのだと思われる。

Art in Americaでは作家が、デュシャン以降、ティノ・セガール、マリーナ・アブラモビッチ、テレンス・コー、リクリット・ティラバーニャが試みた、物質的作品のかわりに、観客とのインタラクションの経験に基づいた作品の代表的作品を作ることが自分のゴールであると述べている。

アーティストPowhida自身が展覧会のテーマであると考えさせられる。展覧会会場はオープニングに集まった人達、関係者でごった返し、作家を知らない人はその展覧会の実態を知るべく、私に『作家を知っているか?』と聞き、事情を知っている他の知人はこの展覧会のコンセプトを私に説明してくれた。作品自体は不毛な感じではあったが、アートのメイン・マーケットの仕組(有力筋、有名画廊、有名評論家、無名作家がスターダムに躍り上がる、そしてその後、)有名作家は多忙につき、作品をアシスタント等に発注しなければならない等、産業としてのアート界についても考えさせられる。私個人の意見としては、もしトム・サンフォードが作品をきちんと完成させる、またはアシスタントに依頼したとしても、その作品の仕上がりが良いものになっていたとしたならば、会場に作品がたった一つでも、アーティストのふりをしている役者とモデルがいかにアメリカ的退廃を演じていようとも、このような劇場的展覧会トリックも、見事に成功していたかもしれない。

マルボロ・ギャラリーは老舗画廊のクラシックなイメージを一掃するために、このような挑戦的な新しいタイプの展覧会を今後も控えているらしい。クラシックな画廊がカッティング・エッジに挑戦するのって、過去の例からは難易度高いですよね!ディレクターの手腕次第ですが、その手腕・才能って、本当に難しい(才能・手腕はごく一握りの人が持っていて、うまくいって、それが成功に繋がる)第三者的に、キュレイターをやった事がある者として、その苦労を感じますが、さて一体、今後どうなりますことやら。

近況レター 

August 15 [Sun], 2010, 0:20
最近筆(キーボード)無精な私が久しぶりに書いた、横浜の羽月雅人さん宛への手紙を加筆修正して、最近の近況としてそのまま載せます。
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大変ご無沙汰致しております。
私の誕生日を覚えていてくださり、かつ乱動通信上でエールを送ってくださり、誠に有難うございます。

アーティストのだんなさん(スペイン人アーティストPS3* PEDRO SANCHEZ3)の活動をニューヨークで軌道に乗せるべく、日々奮闘中です。アーティストマネージメントといっても2004年1月に東京で出会ってパートナーを組み、2年半のスペインを経て、6年でやっとここまで来たか、(しかし6年はあっという間に過ぎた)という心境です。先輩格の方々の活動を思い浮かべながら、さぞかしいろいろなご苦労があったのだろうなと思いつつ、なかなか体験談を聞いたことがありません。仕事場でよく世界的に成功されている写真家の杉本博司さん、日本からいらっしゃる小柳敦子さん(ギャラリー小柳オーナー)ご夫妻に時折お会いしますが、いつも普通の会話しかしたことがなく、どのようなご苦労・努力があったかの話は聞きたくてもなかなか直接は聞けないものです。(杉本さんは11月にガゴシアン・ギャラリーからPace Wildenstein画廊に移籍第一弾の個展準備中です。)ニューヨークで活躍する日本人アーティストの方はいろいろいらっしゃいます。

それよりも私がわからなくて困っているのは現在のアメリカン・アートシーンです。せっかくなので現地のアートシーンに溶け込みたいと思い、最先端のアメリカ人系若手キュレイターの企画した展覧会(主にギャラリー)によく行くのですが、選んだ作品になるほどと感心できるものがほとんどないのが実状です。 もちろんアンディ・ウォーホル、リキテンスタイン、キース・へリング等ポップアートから抽象表現主義、メディアアート、ビデオアートと2000年ぐらいまでのアメリカのアートには共感・賛同、そして感動出来るものが沢山あります。しかし最近のもの(特にニューヨークでみるもの)は私の中では全然良くないものばかりです。面白くないものに付き合うのに何のモチベーションも生まれませんし、やる気も出ません。 なのに何故アメリカの若い人達はオープニングで盛り上がっていて、彼らはそれで良いと思っているのか、 それは価値観の違いなのか私がそれらをいいと思える日が来るのか、未だに不明です。現在ノートに思うところを書き、分析中です。

ブログも滞っていて申し訳ないですが、書くモチベーション、勢いがない現在です。いつも毎日日課のように書かれている羽月さんは素晴らしいなと思います。

もっと私も今後の文化活動に貢献したいのに、と思いつつ、思索の日々です。
お陰様で身体は健康です。羽月さんもお身体ご自愛下さい。

永遠の32歳、中井里美より

PS.霜田誠二さんのあのレイナ・ソフィア美術館でのパフォーマンス「オン・ザ・テーブル」がDVDになっているのですね!すごい。(実際は08年ポーランド・ワルシャワの現代アートセンターでの公演を収録したものだそうです。) 観た画家の方が長いスランプを克服できるだけのパワーを、あのパフォーマンスは持っているでしょう。そういうものが是非今のアメリカにも欲しいものです。

今働いているギャラリーの写真 

January 27 [Wed], 2010, 16:38

マイアミのアートフェアに参加して、アメリカン・ネイティブとの英語コミュニケーションの大変さと、競合相手の多さによる、好きな仕事で食べていけない辛さ(それは好きなのに諦めなくてはいけない恋愛の辛さのような)に涙を流してから一年、現状は少しずつながらもとりあえずここまで自分の方向性に転換してきました。

2008年12月の日記 マイアミアートフェア 2008年


日本語を話せるアメリカ人オーナーのギャラリー(ソーホー)、アートフェアの運営もする若手のやり手(2008年10月−12月)

チェルシーの日本人経営のギャラリー(2009年5月-10月)

を経て、昨年10月よりチェルシーにあるオランダ、アムステルダム発のギャラリー、ニューヨーク支店で週に一回働いています。
二番目の日本人経営の画廊で働いている際に、一番目のギャラリーでインターンが一緒だった友人が今年の2月からアムステルダムのギャラリストと共にアムステルダムに移住するということで、その関係で見に行ったギャラリーと同じフロアにあったのがこのギャラリー。アメリカを探してもなかなかない素敵な空間に、思わずここで働きたいとその場で申し出てしまいました。

そのギャラリーと2番目のギャラリーは共通で扱っている作家がいて、しかも同じビル内で世界は本当に狭い!と思った訳ですが、今のギャラリーから顧客情報等いろいろあるので掛け持ちでは出来ないと言われたので、話し合いの上、現在のギャラリーに移籍しました。慣れたヨーロピアンの方がアメリカンより私の性に合う、という話は前にもさせて頂きましたが、オランダ、アムステルダムは今まで気になっていたものの未開のゾーンだったので知る機会が出来て嬉しいです。

さらにこのギャラリー、私が入った時にはこじんまりとしたスペースだったのに、私が来てから大きなスペースに移動、完全にリニューで素敵なギャラリーに変身思ってもみなかったさらに素敵な展開に。

写真は現在移転拡大して新しくなっているギャラリースペースの写真をオランダ人のボスがiphoneで撮影したものです。先日掃除とセッティングをしてきました。(この床、私が拭いたぜ。笑)中央に移っている写真作品は私が恋をしてしまった作家作品の一つ。働いているギャラリーに大好きな作家がいる、というのは私にとってはマストの条件。


隣で改装中、規模の大きくなって他フロアから移動してきたアメリカの新興ギャラリーも見物です。
このフロア一帯が、2010年のニューヨークで話題のスポットになるような予感がしています。

Witzenhausen Gallery Amsterdam | New York
5th floor, suite 508
547 west 27th street
(Between 10th and 11th avenue)
New York, NY 10001

大江千里と話す 

January 27 [Wed], 2010, 16:29
週末の仕事場に大江千里さんがたまにいらっしゃる。

先日3度目にお見かけした時に彼が知人の方と和気藹々と話されていたので、話してみたいと思いながら、どうかと思い、話しかけるのを今まで躊躇していたものの、先日思いきって会話をしてみた。

私:『高校時代の親友が大江千里さんのファンで、新潟でコンサートに行ったんですけれど、友人がコインロッカーに大江さん宛に書いたファンレターを入れたのに見つからなくて、帰り道大喧嘩になったんですよ。彼女はファンの一人としてではなくて一人の女性として見て欲しい、って訴えていたんですよ。高校生なのに。』

大江さん:『付き添いで行ったのね』(新潟というキーワードに)『県民(会館)ですか?』とちゃんと覚えていらっしゃる。
最後に
『貴重な思い出を分けてくださって、有り難うございます。』


あの時の地方の女子高校生の熱い想いを、きっとその友人は今はもう覚えていないか、もはや遠い遠い思い出だろう。届かなかったラブレターの内容を彼女のかわりに18年後に伝えている私、というのも何か不思議な感じだ。 もし昔、当時私が好きだった歌手に今会えたら、とも昔は憧れたが、今は憧れないし、残念ながら会いたいとも思わない。その代わりに今会いたい人、というのは探せばいるような気がするけれど。


最近彼はニューヨークに住んでいるようで、近況を知るためにネットで検索してみた。

彼は2008年12月末から独立していた事務所も辞め、ニューヨーク行きを選んだらしい。

彼が書いているブログでいろいろと近況がわかった。どうも彼はニューヨークでジャズの勉強をしているらしい。

彼のブログ 千里の森


音楽の話と同じぐらいかそれ以上、自宅での食事の写真が結構アップされている。お料理好きらしい。それも和食中心。うちのお店に頻繁にいらっしゃる理由も良くわかった。彼のニューヨークライフに貢献させてもらっていると思うと嬉しい。

80年代ポップス音楽全盛時代に一世を風靡し、もうすぐ50近くになる方が、現在ジャズという新しいジャンルを取り入れ、身に着ける為に頑張っている、そんな人が身近にいる、という事が知れた事がとても嬉しい。(勝手に仲間気分。)ジャズのレッスンはかなりレベルが高いようで、試験や宿題が大変そう。やっぱりニューヨークは音楽の本場。

働いている同僚の半分近くは大江千里を知らない。なぜなら80年代、90年代に生まれているから当時幼稚園だった、とか生まれていなかった、とか言われる。思わず遠い目をしてしまう。私の歳のほとんど半分の人がもういるんですよ。(おっ、平成生まれか?)立派で素敵なマイミクさんですが。(笑)自分にとって大江千里が全盛だった時代はついこないだなんですけれど。時代ってすごいなと思わせる。ジェネレーション間のパラレルワールド。そして私の上の世代の方のパラレルワールドも、存在する訳ですね!でも同じ時代を生きている。

大江千里を知っている方も知らない方も、懐かしめたり、こんな人なんだ、と思えるリンクをいくつか貼っておきます。

追伸:私にとってのニューヨークはレベッカのNokkoなんだけれどな。きっとどこかに住んでいるんだろうな。




未だに頭の中で流れるナンバー。いい歌だね。




80年代ファッションが楽しめます。



彼はトレンディドラマ(死語)にも出演していた。マッハで回転するメリーゴーランドに飛び込む大江千里。なんやこれ?!

ブログの写真のセンスも面白くて、昨日一年分ぐらいまとめ読みしてしまった。このビジュアルと音(語呂?)との韻を合わせたセンスが、アーティストで音楽家なんだな、と実感できた。今後ファンになりそう。(笑)

明けましておめでとうございます。 

January 27 [Wed], 2010, 16:28
昨年もいろいろとお世話になりました。
本年もまた皆さんによって良い年となりますように!

羽月雅人さんからの祝辞 

August 13 [Thu], 2009, 22:16
私の誕生日を羽月さんが極私的に発行しているメールマガジン『乱動通信』上でお祝いして下さった関連で、私は永遠の(?)32歳になった訳ですが、それについての説明を羽月さんのメールより抜粋致します。
--------------------------------------------------
これはあくまでも極私的な体験上のことですが、と断った上で
「知性・感性の反射神経」が鋭いのが、女性の場合、20代後半から
30代始めにかけて多い、という実感があるので、その象徴として
「32歳」と決め付けているのです。
だからと言って「私は今ちょうど32歳です」
とヌカ喜びしてはいけません。
32年生きていても「知性・感性の反射神経」が鈍い方も大勢いるのも
事実なのです。KYなどを気にし、「やましき沈黙」に分類されるような
方々が多数派を占めるムラ社会で「知性・感性の反射神経」を前面
展開しようものなら、たちまち爪弾きされてしまうのが現実。
そのような風土病に対して抗うだけの根性を持った女性たちを
私は「32歳認定」してリスペクトするのです。
ですから、これからも例え実年齢が78歳であろうと18歳であろうと
「知性・感性の反射神経」が鋭い方を勝手に「32歳認定」してしまうの
がアントン流なのであります。

そして男性の場合はやはり39歳前後か。
しかし「32歳」も「39歳」も永遠に保持していくのは並大抵の努力では
足りません。
私も「永遠の39歳」であり続けたいのですが、やはり切磋琢磨していく
関係も作りたいですね。

ということで、キメラの横のネットワーク構築のための同志を募ります。

条件:文学.美術・演劇.ダンス.音楽・映像・社会学etc
.ジャンルを問わず、時代と真摯に向き合って表現活動に携わる、
又は応援してくださる方々。
女性:永遠の32歳
男性:永遠の39歳
中性:間を取って永遠の35歳
民族、実年齢は問いません。
不相応な人:権威にオモネル大政翼賛会的な人
(メールで返信してね)
--------------------------------------------------
以上抜粋終わり。

永遠の32歳目指して頑張りまーす。
P R
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