偶然と運命の差とは? 

July 19 [Thu], 2007, 20:24
偶然と運命の差はなんでしょう?

私は今この歳になって
運命的な事にたくさん出遭っている気がします。

なぜこの時に?
なぜこのタイミングで?
なぜ?

と思います。

でもそれは偶然かもしれません。
偶然と運命って本当は同じなのかもしれませんね。

この歳になって…
あの作品に出遭って…
あの人に惹かれて…
あの世界に魅入られて…
そして、チャンスを見つけた…

行動にうつせるだけの自分になった…

私はそれに感謝します。

これから歩む人生を悔やむ日がきても、
自分の決断は間違いじゃないでしょう。

無理だ… 

July 15 [Sun], 2007, 12:39
側にいるのはもう無理
信頼をするのはもう無理
同じ空気を吸うのがもう無理
これからの時間を一緒にいるのはもう無理

そう

無理

できればすぐに離れたい。

今まで積み上げてきた

人がうらやむ夫婦像なんて

すべて壊してしまいたい。

私はそんなに綺麗な生き物じゃない…



………堪え性がないのかもしれない…
でももう嫌だと思ったら嫌なんだもん…

決意 

July 08 [Sun], 2007, 13:26
心にかかった靄を払う。
そして、本当の気持ち…本音に真面目に向き合う・・・

心に書かれていた文字は
「離婚」
の二文字。

それは私が生きていくために必要なこと
そして、あの人とあの子が幸せに生きていくために必要なこと。

でもそれは自分の偽善なのかもしれない…
自分に都合よく解釈してるだけかもしれない…
それでも、私はそれを選ぶ。
それが、私の親としての決断だと思うから…

本当に駄目な母だと思う。
本当に駄目な妻だと思う。

でもね、私はまだ20代…
愛して欲しいし、愛したい。
それを今のあなたに求めるのは無理。

だから、離れたい。

もう心はここにない。
心は遥か遠くへ…
その気持ちは報われないかもしれない。
届かないかもしれない。
でも、どっちを選択しても後悔するなら、心の思うままに生きたい。

時の流れ 

July 07 [Sat], 2007, 19:54
歳をとると、1年が早く過ぎていくといいます。
でも、今の私には当てはまらないですね。
だって、早く来年が来て欲しいのに、まだ夏ですから…

1日が矢のごとく過ぎてくれればいいのに…と思う。
そうすれば、私は時間を余さなくてすむのに…
考えることが少なくてすむのに…


私は勉強として1日中イヤホンを離さない。
それが正しいかはわからないが、勉強…いや…情報を集めることは
過去の自分の行動としても間違っていないとおもう。
これにあと一つ+できれば大丈夫!!だと思いたい。
私には来年が最後のチャンス!
絶対逃せない!
だからこそ、今研究を怠りたくない。
それが私のすべてだから。

よし頑張ろう!

駄目だ… 

July 07 [Sat], 2007, 19:50
…最近…人としてヤバイ感じになってきてしまった…

その理由は恋
それは私が絶対にしてはいけない事…
でも、もうこれは仕方が無いのかもしれない…

…あの人の声に、姿に目を奪われる…

末期です…。

どんなに叶わなくても私は思い続けます。
どんなに不可能でもこの思いは消しません。

はぁ…早く来年がこないだろうか…

言の葉 

July 04 [Wed], 2007, 16:14
不思議だと思う。
言葉というのは、文字として形にした時や言葉にを声にだした時に受けとめ方が違う時がある。
それは同じ意味なのに、同じ言葉なのに違う…
文字として相手に伝えるときはこう
言葉として相手に伝えるときはこう
というお手本はないのになぜでしょう?

最近このように文字を書くことをはじめてから
言葉とはとても大事で難しいものだと思い始めた。
自分の知っている数少ない言葉を並べているだけなのだが、それではなにか
自分の書きたいことが書かれていない気がする。



私は文字を書く事はずっと苦手だと避けていた。
でも私は言葉というものと付き合いながら生きていきたい。
だから、私は言の葉を紡ぐ。
別に人に見て欲しいわけじゃない。
これは私の勝手な戒めなのだ。

心の靄をはらうため 

July 01 [Sun], 2007, 17:57
私の悪い癖
それは、一番最悪な結末を考えなければ前に進めないという事
しかも、何回も(笑)

そして、誰かに肯定して欲しいと願う事

つくづく自分は駄目だな〜と思う

私は自分のことを何でもある程度のレベルでこなしていくタイプだと思ってる
まぁ器用貧乏って感じ
何でも飄々と「出来ないよ〜」と笑いながらこないしてきた
でも
なんでもできる分、飛び抜けて出来ることがない
だからだろうか…
今まで何かをやり遂げた!と事がない
だた一つのことを除いて…
でもそれも自分緒未熟さ 幼さ 甘さ手放してしまった…

今の私には何があるのだろうか

後悔と未練
それだけがこの手に残る

時計の針が戻ればいいと
何度も願う
でもそんな自分は誰にも見られたくない
弱い自分は見せたくない

他人に信じて欲しいと思いながら
自分は信じきれていない・・・・
上辺だけ繕って笑顔を浮かべる
でもそれが私が私でいるために必要なこと

一人になりたくないのに 一人を望む
寂しいのに 気持ちを口にしたくない
幸せでありたいのに ぬくもりが邪魔

本当に自分というのは扱いにくい人間だろう…

愚痴ばかりを並べてみても何も変わらないのに…
でも文字にしなければ 気持ちが一杯になってしまう
ここは私だけの世界
ここだけは私の…

そんな事を考えて 

June 29 [Fri], 2007, 9:58
つくづく自分はなんて駄目な者なのだと
愚痴をこぼしたくなる

自分の中のいろんな自分の顔を見るたびに
嫌気がさす
もちろんそんな側面を人はみな持ってるはず
でも自分はそれを見とめたくない

素直な自分
天邪鬼な自分
強い自分
弱い自分
優しい自分
あさましい自分
正しい自分
意地悪な自分
そして
残酷な自分

というか、自分に良い自分なんてあるのだろうか…

頭の中で「それはいけない事」だとわかっていても
それを望む自分
あの人のやさしさに包まれているのに
別の人に心を馳せる
あの人のやさしさに包まれているのに
それを壊そうとする自分

こんな自分は一体なんなのだろう…

幸せの一時 

June 27 [Wed], 2007, 21:34
あの人の声を聞くと笑顔になれる
あの人の声を聞くと元気になれる

あの人の声は魔法
あの人の声は勇気

あの人の声は……とても優しい……

温かい毛布に包まれているように
丘の上を吹き抜けるさわやかな風のように
優しく揺れる炎のように
私を包んでくれる

その声に私はときめき
恋をする…

幸せの一時…

約束 

June 27 [Wed], 2007, 12:23
あの頃の私がひょっこりと顔を出してきた
素直で純粋でだたひたすら前だけを見つめていた私が…

いつからだろう
こんなに汚れてしまったのは
こんなに臆病になったのは
こんなに素直になれなくなったのは…

そしてあの約束
果たされていない
あの約束

私はあの場所へ歩みを進めなければならない
約束を果たすため
たとえ辿り着けなくても

私はあの場所へ…

そして、私はつぶやく
どんなに小さな可能性も動き出さなきゃ0なんだと…

約束を果たしに 今 走りだそう
限りある時間があるうちに…
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