フィギュアの世界 其の九 「ある意味最強」 

2005年11月16日(水) 1時30分
どうも、日記書いてぐったりの内藤です。でも今日で予定していた更新が終わるので最後はちゃちゃっとしっかり気を抜かずに頑張りたいと思います。

今日の一品は『1/8SCALE:綾波レイ 水着ver. Skyblue』です!

はい、まず、このフィギュアはコールドキャスト製です。
といきなり言っても、意味不明だと思うので、説明すると、今までこのページで紹介してきたフィギュアは全てPVCという材質で出来たフィギュアです。
最近の彩色済みフィギュアはこのPVCが主流になっており、このPVCは加工もしやすく、割りに弾性もあり、衝撃に強く、コストもかからないという材質です。
近年の完成品フィギュアや、ガチャガチャなどの小さいフィギュアの普及・グレードアップにはこのPVCが大きく貢献していると言ってよいでしょう。

一方、このフィギュアに使えわれているのはポリストーンと言う材質で、ストーンと名の付くとおり、石粉が混ぜられています。よって、硬い。と言うことは、衝撃に弱い。
もちろん利点もあります。硬質である故に細かく鋭い線を再現できたり、PVCには出ない塗装の乗りをい出したり…この綾波のフィギュアはまさにそれを出しています。
水着の部分に注視してください。

このテカテカ感分かりますか?水着の材質を見事に再現しています。
そして、顔。

写真では伝わりにくいとは思いますが、もう、素晴らしいんです。
僕がこれまでに出会った綾波のフィギュアの中でも一番の出来と言えます。
貞元さん(EVAのキャラデザした人。漫画も描いている)の描くレイをとても緻密に再現しています。
僕はこのフィギュアの顔を見たとき、胸が高鳴りました。小さくガッツポーズしました。
本当にそのぐらい精巧に出来ているのです。
しかも、ネルフマーク入りの1/8バスタオル入り!
それと、実はこのフィギュア、白水着バージョンも発売されています。最初は白を買おうと考えていたんですが、白だとバスタオルと肌の色と重なって曖昧になりそうだったので青を選びました。

お約束のエロポーズ…。と言うかエロアングル。

そうそう、言い忘れてたけど、コールドキャストはPVCに比べ高いです。
ちなみにこの綾波は12600円…。

ではまた☆

フィギュアの世界 其の八 「ハートに巻いた包帯を」 

2005年11月15日(火) 0時23分
こんばんにゃ。内藤です。第三夜です。
早速このページのへヴィリーダーに見破られましたね。彼は日記の題名のヒントに気づいたんでしょうか?気になるところです。

はてさて、今晩ご紹介しますは、『1/5スケール:綾波レイ・プラグスーツ&包帯ver』です!

1/5と言われてもどのぐらいの大きさかピンと来ないと思いますが、多分、皆さんの想像よりも大きいです。台座から頭頂部までで20cmぐらいです。


これはALTERと言う会社の製品ですが、なかなか痒いところに手が届きます。
というのも、綾波のフィギュアは数限りなく世に出回っていますが、意外にプラグスーツ(この白いピチっとした服。一応ね)のモデルはないのです。

原因としてはもう放送開始から10年経った今、スタンダードなプラグスーツモデルは消費尽くされた感があるからだと思われます。

そして、もう一つのポイントは、包帯姿(頭だけだが)だと言うことです!
やはり、綾波レイと言えば包帯少女です。彼女を包帯抜きでは語れません。
そんなマストアイテムを久しぶりに装備したフィギュアが発売されたのです。
買うしかありません。

まぁ、欲を言えば、全体的にもうちょっと柔らかい線で削っても良かったんじゃないかな、とも思いますが。
ちなみに価格は6000円ぐらいです。
一月に同じシリーズでアスカが出るので、興味のある方はそちらもどうぞ☆


しかし、今気づいたんだけど、これ一歩間違えればM字開脚だよね…


だめ!そんなに衝かないで…。

フィギュアの魅力をばっちり堪能したところで、また明日。

フィギュアの世界 其の七 「伝説の男」 前編 

2005年11月14日(月) 1時24分
こんばんは。まだこちらの動きに皆さん気づいてないようですね。このままどんどん更新して、気づけば、未読の記事が20件…的なことになるようがんばります。
では、早速第二夜をはじめましょう。

さて、昨日お伝えした通り、メガハウスの商品を紹介したいと思います。

『ロボットアニメヒーロー&ヒロインズDX:ミーアキャンベル』です!


はい、めんどくさいのでキャラの説明は省きますが、そんなことはどうでもいいんです!
見てください、この躍動感!

髪もこんなに綺麗に、そして細かく流れています!
これはまさに名作です!

そして、このフィギュア、これだけじゃないんです…
ドカーン!

なんとこの腰巻(?)が着脱可能なのです!

いやぁ、もうコレ、プリンプリンですよ…

(下に続く)

フィギュアの世界 其の七 「伝説の男」 後編 

2005年11月14日(月) 0時45分
はい、次はローアングルであの素晴らしいお尻をもう一度…

ぅひょひょひょ…もう堪りません。

真後ろからだと…

腰を傾けているが故のお尻の肉の左右の違いなど、本当にこだわって作られています。
このフィギュアの原型師さんは間違いなく尻フェチでしょう。

そして前は…

衝撃の食い込みっぷり!もう最強です。
一応子供向け番組のキャラを使って、こんなエロいフィギュア作っていいのか?とも感じますが、いいんです!
いいんです!

なにせ、このフィギュア、僕は発売日の夕方に買いに行ったにも関わらず、大須中、寧ろ名古屋中のどこのフィギュアショップを探しても見つかりませんでした。そのぐらい人気商品なんです。ネットオークションでは定価の三倍ぐらいの値がついてるし…もう、このフィギュアはある意味、伝説を残しました。

そんな名古屋の強者オタク達に遅れを取った小生が、何故今手元に彼女(ミーア)を置いているのかと言えば、小生の数少ない、高校のオタク友達の今枝氏が九州まで行って(目的はこれを買う為だけではないが)くれて、見事ゲットしてきてくれたのである。
購入を諦めかけてた小生にとっては、彼はまさに、このフィギュアを僕にそっと差し出してくれたあの瞬間、神だった。後光が差しまくっていた。450000ルクスだった。スーパーゼウスのホログラムレアシールよりも輝いていた。

そして、何故彼がケンちゃんと呼ばれるかやっと理解した。筋肉がモリモリしているからなどではない。まさに、救世主だからだ。ユワッシャー!!

もうこれ以後、彼に足を向けて寝れない小生であった。

また明日☆

フィギュアの世界 其の六 「岬ちゃんお出かけ脱衣パック」 

2005年11月13日(日) 1時44分
ハウロウ、内藤です。またこちらのページをコッソリ、かつ、ゴッソリ更新したいと思います。

さてさて、またもや久しぶりな今回は、一番最近買ったフィギュアを紹介します。

そう、ついに待望の立体化!僕らの永遠のアイドル、岬ちゃんです!


このフィギュアは、11月10日に発売された、『NHKにようこそ!C岬ちゃんお出かけ脱衣パック』に入っていたものです。このセットは、漫画本とフィギュアをセットで買わせるという、『月間少年エース』ファンにはもうお馴染みの限定版です。

ちなみに、岬ちゃんとは、『NHKにようこそ!』という漫画のヒロインで僕の中では五本の指に入るぐらい好きなキャラです。彼女となら結婚できます。

ところで、どこが「脱衣」なのか。上の写真の岬ちゃんの二の腕あたりを見てください。線が入ってますよね?

そう…

パカっと!

ほっほーイ!
そう、まさにホッホーイです。なんと、このフィギュア、服のパーツが二つに割れて、中は下着姿なのです!まぁ、腕は付け替えですが。
そして、さりげなく猫耳!

いやぁ、さすがですねぇ。ツボを押さえています。
更にマニアックな楽しみ方としては、

こんな半脱がせ状態もあり!

顔の造形は、まだあどけなさの残る岬ちゃんの微笑を柔らかい頬の曲線で再現。

なにせ本のおまけ(とは言えセットで1890円…)なので、ビックリするほどの出来ではないのですが、雰囲気のある、いいフィギュアだと思います。
さすがメガハウス(フィギュアのメーカー)!

このフィギュアのエピソードしては、僕はとらのあなで予約し、購入したのですが、発売日前日に来た、とらのあなの入荷お知らせ電話で、

「先日予約されました、NHKにようこそ四巻、岬ちゃんお出かけ脱衣パックが入荷されましたので…」

声ちっちぇえよ。
ごめん、電話口で恥ずかしいこと言わせて。

彼は何度この辱めを受けたのでしょう?それはきっと名古屋のクレイジーなオタクの数だけでしょうね。あそこのバイトも楽じゃない。

明日はメガハウスつながりでメガハウス製品を紹介したいと思います。

フィギュアの世界 その伍 「山口式登場」 

2005年09月30日(金) 0時23分
前回、次も綾波で、みたいな事を言いましたが、ちょっと変わります。大人の事情という奴です。

今回もフィギュアはフィギュアなんですが、今までの様な美少女ものではありません。
ロボです。
そう、今回紹介するのは、GAINAXのOVA、「トップをねらえ!」に出てくる主人公機、『GUNBUSTER』です。BUSTERだからといって、the pillowsが絡んでいるとかそういうことでは全然ありませんので、あしからず。

簡単に説明すると、このフィギュアを作った人は山口勝久さんという有名な造形師さんで、彼の発案した『山口式』と呼ばれる関節可動システムは、アクションフィギュア界では、まさにコペルニクス的転換で、一世を風靡しました。その後も彼は優れたフィギュアをつくり、オタク国家、日本の人間国宝的造形師となりました。

この『GUNBUSTER』はそんな彼の最新作です。

まずはこんなポーズ。



はい、まぁ、「いよっしゃ!」って感じですかね。ちなみにこのフィギュア、そんなに大きくないです。前回の綾波の3分の2ぐらいだから15cmないぐらいですかね。

次は腕組み。



この写真、腕の辺りをよく見ると、ありえない構造になってます。これは胸パーツと一体化した腕組み用のパーツが付属しているので普通の腕をもいで、肩から下をそのパーツとくっつけています。若干反則でしょうか…?

次はスーパーイナズマキック!



これは原作ファンとしてはたまらないポーズですよね。まさかここまでやってくれるとは!さすが山口式!!

最期にもう一例ポーズを。



まぁ、これだけの写真を見ればこのフィギュアがどれだけ可動するかが分かると思いますが、今回のは本当に凄いです。特に肩の二重関節なんて感動ですよ!

兎に角、山口式というのは、ガンダムのプラモのように素直な関節の動きは無いが、ツボを押さえたカッコいい決めポーズをビシビシとらせることができるフィギュアなんです。
しかも、以前は、大胆なポーズが取れることと引き換えに気をつけの姿勢が出来なかったり、関節が左右非対称のものも多かったのですが、今回は直立することもできます!

これで3000円は安い!!今すぐ大須へくり出せ!

フィギュアの世界 その四 「乳首の価値は」 

2005年09月18日(日) 23時07分
よっしゃ、久しぶりに行きましょう!早速行きましょう!僕らにもたもたしている時間はないのです。

今回はリクエストの多かった(投票率14.3%―夢見ヶ地地区調べ)『新世紀エヴァンゲリオン・エクストラスポルトフィギュア』の綾波レイを総力特集!

これも前回のルナマリアと同じく、SEGAのアミューズメント景品専用フィギュアです。

まずは、全体をパシャリ。



はい、モロにシャラ○ワですよね。まぁ、彼女みたいに胸ポチが無いのが残念ですけど。
テニスコートをあしらったベースもいい味出してますね。

では、バストアップでパチリ☆



若干ライトがきつ過ぎて飛んでますがお許しを。顔は綾波のフィギュアには五月蝿い僕も合格と言えるつくり。相変わらず無表情なのですが、何時にもまして表情が硬い気がします。試合前の緊張でしょうかね。
それと、右手に握られている黄色い物はテニスボールです。僕のボールも掴んでください。

ではバックフェチなあなたに送る、背後からのパチリンコ★



さぁ、どうでしょうか?うなじから、肩、腰、お尻へのラインが素晴らしいです。
それと、テニスウェアの布のよれがエロいです。お尻の感じが最高です。
それと、左手にしっかりと握られているラケット!僕のラケットも握ってください…。

総評…ブームに乗っかって出しちゃいました、という感じが漂うながらもいい仕事をしてくれたと思います。
ただ、少し上半身に比べて下半身の幅が広い気もします。
しかし、テニスシューズの綾波なんてそうそうみれるものではないので企画的には良かったのではないでしょうか。
このテニスフィギュア、アスカ(赤い娘)ヴァージョンもあって、そちらはヘソ出しテニスウェアでアクティブなデザインです。あれはもう…股間がフォー!!って感じなんだよね。

綾波は何着ても似合うなぁ…キモい一言を残して今日はお開き!
次回も綾波祭り!

フィギュアの世界 その参 「ルナルナ」 

2005年09月09日(金) 1時51分
どうも、今日も更新します。
今日は原点に立ち返り、ひたすらフィギュアの素晴らしさを気持ち悪いくらい熱心に語りたいと思います。僕はフィギュアのブログを書くためにここに住まわしてもらっているのですしね。

さて、今まではどうも論理中心ないかにもオタクっぽい感じで進めてきたこのブログですが、これから数回分は軽く、ただ素晴らしいフィギュアを語ろうと思います。

今日取り上げるのは、アミューズメント景品(UFOキャッチャーの景品など)の中から、現在絶賛放送中の『起動戦士ガンダムSEED DESTINY』というアニメのキャラ、『ルナマリア・ホーク』のフィギュアを紹介しましょう。

まずは全体の写真。

いかがでしょうか?とても良い出来です。体のバランスも良いし、ポーズも自然です。写真では分かりにくいですが、ブーツの部分はツヤを出して質感を再現しています。若干胸が大きすぎる気もしますが、それはサービスです。
ちなみに、このルナの大きさは、20cmちょっとです。意外に大きいですよね。

では、次に顔をアップに。

アホ毛(頭の上の跳ねた毛)は独立パーツで再現されています。目や口の塗装も丁寧ではみ出していません。それに左肩のザフトの紋章も綺麗に再現されています。
写真では細かすぎて分かりませんが、指にはちゃんと爪のモールド(立体的に出した線)もあります。ただの景品なのにここまで作りこむとは天晴れです。

最後に、最重要ポイント。

写真右側もものライン!タイツと素肌のトギレメ!!ベギラマ!!このタイツで柔らかな肌が締め付けられるこの…なんていうの…ほら!もうスゲー!!ファンタスティック!!
このアングルも素晴らしい!ギリギリチョップ!1500円で買える夢!
なんだか気持ち良くなって来たのでさようなら!

新世紀エヴァンゲリオンについての考察 後編 

2005年09月08日(木) 2時05分
前編からの続き。

エヴァを超えることが出来ない、その理由は、作り手側に落ち度があるわけではない。
視聴者側(オタクたち)がそれを許さないのだ。

エヴァが従来のロボットアニメと一線を画すところは、メカよりも人間(キャラクター)に焦点が当てられたところだろう。
これが子供向けではない理由の一つだ。
主人公・シンジの心の葛藤、他のキャラたちとの関係、人間しての自己追求、これらがエヴァの主題なのだ。そして、アニメの新しいジャンルを築いた。

今、オタクと呼ばれる人々は殆んどこのエヴァを見たことがあると思う。いわば教科書みたいなものだ。好む、好まざるに関係なく、エヴァを記憶している。

ブームを作り出すのは、供給者ではなく、消費者だ。
彼らがエヴァ以降開発された、人間ドラマを軸としたアニメや、難解なテーマを取り扱うアニメを見て「エヴァっぽい」で片付けている限り、エヴァは超えられないのだ。

要するに、アニメという産業はエヴァを作り出したことで一つの終焉を迎えたわけである。

この先、エヴァを越えるアニメを作るには、今まで誰も考え得なかったようなテーマ・映像を扱うもの(しかも、万人がある程度理解できる範疇で、だ。突飛過ぎる内容では浸透しない)を作り出すか、エヴァを完全に人々が忘れるまで待つか、そのどちらかである。

ずいぶんと分かりにくい話になってしまい恐縮だが、僕が言いたいのは、『新世紀エヴァンゲリオン』なくして今のオタク文化、いや、日本文化はないってこと。良くも悪くもそういうことなのである。

そして、エヴァが無かったら今の僕ももちろんない。良くも悪くも。

新世紀エヴァンゲリオンについての考察 前編 

2005年09月08日(木) 1時37分
どうも、内藤です。ヲタブログ、こっそり更新しちゃいます。誰か気づくかな?

ってなわけで、もう本当に長い間、こっち側(ヲタブロ)をほったらかしにしてしまっていたので、何を書くべきか分かりません。
でも、前回EVAについて書くとか言っちゃってるので、そうします。残り文字数も少ないしね!

さて、EVA、正式名称『新世紀エヴァンゲリオン』は1997年に放送され、深夜枠で再放送された際に人気が出たという風変わりなアニメ。

その後、社会現象と呼ばれるまでに発展し、90年代の代表アニメとなった。ちなみに、80年代は『機動戦士ガンダム』、70年代は『宇宙戦艦ヤマト』です。
00年代はどれが代表アニメとなるんだろう?社会現象にまでなるアニメはもうこの先でない気もする。

その理由は、まさに、エヴァを超えるアニメを作ることは出来ないからである。これは、別にひいき目で見たことではなく、客観的にそう予測されるのである。

エヴァの登場により、アニメは新しい形を発見することとなる。それは大人向けのアニメ、という選択肢だ。エヴァは従来の、子供が見るアニメとして作られてはいない。
なぜなら、エヴァは庵野監督が自分のために作ったものだからだ。

そして、そのアニメの分化により、今のオタク文化が存在しているといえる。つまり、今日のオタク文化―と呼ばれる事象全て―はエヴァがベースとなっているのだ。だから、今、展開されている、このアニメ界の上で、どれだけ優れたアニメを作り出そうとも、そのアニメの着地点はエヴァなのだ。エヴァを下敷きにしている限り、エヴァを超えることは出来ないのだ。

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