奇妙な数人のグループ

August 31 [Sat], 2013, 19:23
夜飲み屋街で歩いていたら、数人のグループに囲まれちゃったですよ。

最初は、うわっ、最悪…変なグループに絡まれたな〜とおもっていたんですけど、
なんか様子がおかしいんです。

なんかモジモジしているというか、タジタジというか。

なんか妙だなと思いあの、俺に何かようですか?

って聞いてみたんです。
思い切って聞いてみたんです。

そしたらそのグループの人たちが突然一列に並びだして、そのうち、5人中3人が出てきて、
俺にですよ?俺に、デートしてくださいって言ってきたんですよ!

え?いいじゃん?
全然良くないですよ!

俺にそんな趣味はありませんってきっぱり断わりましたよ!

本当に無理ですもん!同じ男性とデートするなんて…。

どうやら俺が飲み歩いていた通りがそっち系の通りだったらしく、迂闊にも入り込んだ俺も悪かったんですけどね。

それにしてもいきなりの出来事だったので色んな意味で恐怖でしたね…。

サイコーに綺麗な朝日

August 20 [Tue], 2013, 18:16
なんでもいいから癒されたいと思う瞬間ありませんか?

わたしの心の癒しの一つは景色のいいところに行ってボーっとしたりのんびりすること。

そこで前々から行ってみたいと思っていた、山口県の角島に行って見ることにした。

あそこは雑誌などで見る限り海がとっても綺麗で、その近くにあるリゾートホテルは朝食が美味しいと聞いたことがあったため、一度は行ってみたいと思っていた。

わたしは早速旅行の準備をし出発。

角島について、その景色が綺麗すぎて一気に心がスーっと気持ちよくなった。

しばらく景色を満喫したあと、リゾートホテルに行くと夏のシーズンはとっても忙しいらしいが、わたしが行った時期はまだ少し早かった為、お客さんが少なくざわついてなくてわたしにとっては良い感じだった。

そのホテルには露天風呂があり、そこからまた角島の海が一望できた。

そしてわたし宿泊した部屋は海に面しており、一面ガラス張りですぐそこが海のような感覚になれるような素敵なお部屋だった。

寝る直前まで外を眺めていたわたしは、カーテンを閉め忘れて寝てしまった。

それが最高の癒しを与えてくれることとなった。

朝目が覚めると海の向こうから太陽が登ってきて、部屋が少しずつオレンジ色になり、 寝ながらにして朝日が登る瞬間をジーと見たのは初めてだったので本当にサイコーの癒しとなった。

この光景は一生忘れることがないだろう。

夫婦に対する吊り橋効果

July 24 [Wed], 2013, 18:08
夫婦とは長年連れ添いあうものである。

と、私は思っているし、そうであると信じたい。

しかしながら人間の気持ちというものはとても不安定で凄く離れやすいものである。

そこでとある夫婦の旦那さんが、倦怠期を迎えてしまった嫁さんに吊り橋効果を試してみた。

嫁さんは軽くゲームをするそうで、簡単なゲームはできるらしい。

そんな状態で怖いゲームをさせてみた。

旦那としては、こわーい、たすけてー、できなーい、という言葉を期待していたようだ。

そこで旦那がすかさず助けて、嫁の気持ちを自分に振り向かせる!というものだったのだが、そんなことはうまくいくはずはなく(笑)

きゃーという悲鳴に助けに入ろうと嫁のコントローラーを握ろうとしたとき、邪魔だから近寄らないで!のひとこと。

そのままゲームに集中する嫁。

これは余計に旦那の心から離れていったような気がするのは私だけだろうか(笑)

20歳前半女性がトラに頭食われる

July 15 [Mon], 2013, 6:07
アメリカ中部の動物救済保護施設で、20歳代前半の女性が、トラの檻の中を清掃中にトラに襲われたらしい。

目撃した別の従業員によると、トラが女性の頭部を口の中に加えこんだ状態だったらしい。

想像しただけで鳥肌が立ちますよね。
女性は重体に陥り、命は何とかとりとめたようだ。

この女性は十分に飼育の経験があったらしいが、トラと信頼関係を得るのは容易なことではないだろう。

トラはお腹がすいていたんですかね。

まだ若いこの女性は頭を加えられたということは顔も傷がついていることでしょう。

この女性の今後の精神状態がとても心配です。

もしかしたら、トラに襲われた恐怖から、もう動物の飼育員として復帰できないかもしれないですね…。

冠婚葬祭に出れない生活保護受給者

June 29 [Sat], 2013, 18:04
冠婚葬祭というのは生きている限り常に付きまとってくるものである。

結婚式などのご祝儀は前もって日程がわかるため準備できるが、葬儀というのは急であることがほとんどなので、突然の出費でお金の工面ができない家庭もあるだろう。


実際我が家も正直余裕のない生活をしているので、冠婚葬祭には頭を抱えている状態だ。


そんな中ある調査で、生活保護受給者の大半が冠婚葬祭に参加していないことがわかったらしいのだ。
理由としては、やはり金銭的に厳しいということが多く挙げられているようだ。


確かに生活保護というのは最低限のお金しかもらえていないのが現状だろうから、自分以外の人の為にあげるお金はないだろう。


しかし、こういった事により、近所付き合いがなくなったり、周囲との交流がなくなってしまったら、本当に孤立してしまい淋しい人生となってしまう。


無駄なお金を上げる必要はないとは思うが、こういった現状をどうにか改善してあげることはできないものだろうか?
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