ミヤマカミキリがはるはる

February 11 [Thu], 2016, 7:49
私はずっと先天性のアトピー性皮膚炎を持っており、小さい頃は、「親虐待を受けてるんじゃないか?」と疑われる程、悲惨な見た目でした。
いろいろな治療法を施してみても、全く効果が得られなかったのに、家を住み替えたところ、急に肌がキレイになり、痒みも消えました。
スパッと環境を変えてみるのも、アトピーの治療に一役買うかもしれません。
おなによる臭いに悩んでいる方は乳酸菌をとるといいのではないでしょうか。
屁による臭いの元は悪玉菌にあるとのことです。
ということで、腸内の中の善玉菌を増やし、悪玉菌の増殖を防止する役割をする、乳酸菌を積極的に、継続して摂ることでおならの臭いを相当、減らせます。
結構、ヨーグルトは便秘解消効果があるといわれますが、私が体験してみると、かなり大量にたべないと、効果がないような気がします。
日ごとに1パックぐらい食べて、やっと便通があるという感じです。
ヨーグルトを食べるのが好きな人はいいですが、嫌いな人も、ジャムを入れて味を変えるなどして可能な限り食べるようにするとよいでしょう。
運動量が足りていないと筋肉が衰えていくだけではなく、体の不調にも関係してきます。
中でも女性に多く症状が見られるのは便秘状態です。
運動不足を解消しようと、会社へ行く時にエレベーターの代わりに階段を使ったり、食事の時に食物繊維を多く含んだ食品を増やしたりするのが良い方法です。
可能ならば、便秘にならないためにも、週に1、2度はウォーキングしたり、自分に合った運動をして体を動かした方がいいです。
元来、乳酸菌が身体に優しいことはよく知られている事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。
これについても事実かもしれません。
そのわけは、体質には個人差というものがあるほか、乳酸菌はあくまでもただの菌なので、絶対に、効果が期待できる薬ではないからです。
まず、合うかを試してから考えてみてください。
娘のインフルエンザ対策の接種に伺いました。
私は怖くて目をつぶるのに、子供は6歳ながら、注射の針を凝視して注射を接種しています。
注射が終了した後は怖かったーと表現していました。
見ているからなおさら怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も口できませんでした。
赤ん坊がインフルエンザをうつされたら、殊の外大変なことに至ります。
まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えられるかが不安ですし、そうなると命を失うことも可能性が有るでしょう。
インフルエンザが広がっている時には、赤ちゃんを外の空気に触れさせない方が打倒かもしれません。
ベストな乳酸菌の摂取時間ですが、決められたものがあるわけではないのです。
書かれていますから、それを基準にして下さい。
1日の摂取量を一度 でまとめて摂る場合より、決まった回数に分けた方が体内への吸収ということで効果があるやり方です。
乳酸菌、ビフィズス菌は乳酸を作るという部分では共通していますが、ビフィズス菌にはそのことに加え、酢酸などの成分も、作り出す力があるのだそうです。
だから、ノロウィルス対策に効果的と考えられているのですね。
このごろは、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、、意識して摂取するといいのかもしれません。
便秘に効くツボで有名なのは、へそから左右に指2本分くらい離れたところにある天枢(てんすう)であります。
へその下5cmくらいの腹結(ふっけつ)というツボも効くと言われています。
手首にも支溝と外関(がいかん)というつぼがございます。
便秘の種類によっても、効果的なツボが異なるので、自身に適したツボを押すと改善が見られやすいでしょう。
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