6年生を送る会inアパ

2006年12月04日(月) 17時13分
涙、涙、、、、思い出深い1年を振り返った!


<北国新聞記事・・・おめでとう!>

ニュー三久杯終了後、一度家に帰って12時40分に集合して
親子記念撮影から始まった。



6年生の入場行進・・・1番ライト塩谷真弘くん背番号10、

2番ピッチャー谷口宗平くん背番号1、

3番キャッチャー小林恵大くん背番号2、

4番センター吉川翼くん背番号3、

5番セカンド宮下悟くん背番号4、

6番サード吉田唯斗くん背番号5、

7番ホワスト杉本佳祐くん背番号6・・・と、胸を張って入場した。



来賓の皆様のお言葉を頂いて、
選手の1年を振り返って各々コメントした・・・泣けた。

特に「さとる」のコメントは、みんなの涙を誘った・・。
一番苦しかったのは本人だろうが、よくご両親が頑張った、
素晴らしい家族だった、、、ご苦労様。



代表、選手の胴上げが始まって厳かに、、いや、華やかに会は終了した。
素晴らしい送る会でした、運営の皆様ご苦労様でした。



それからパーティーでは、ジャンケンゲームが始まり
中野親子の運の強さには驚かされるばかりだった。
最高の商品は、全て総なめだ。

2次会は、カラオケ、、、そして、まだまだ・・・・

果てしなく続く・・・、疲れたぁ〜。

ラウンドワン交流

2006年12月02日(土) 15時59分
6年生との最後のイベント


<チャンスボール?で、何とストライクが出たので記念写真。
7人全員揃って卒業できたのが本当に良かったぁ!>


雨の強い中、1時半に集合した。
まず、3ゲームのボーリング競技でスタートした。
何と、「真弘パパ」の上手さには驚いたぁ〜、
200を超える勢いで
連続のストライクを出してきた。


<よく似合いますよ、「塩ちゃん」・・・
最後までよくみんなをまとめてくれてありがとう!>


久々のボーリングに足が滑るし、膝の痛みが気になって
なかなかスパットを射抜けない。
140点台を出すのに必死で、バランスの悪い投法は
腕をも疲労させて3ゲームが限界だった。


<「恵大」のボーリング投法も豪快だ。指が大きくて抜けなくて、
レーンの中央まで放り投げることもあった・・
強烈でした!>


「恵大」はなんと13ポンドの「L」とは、、、自分が12のMだから、
遥かに自分の手より大きいのだ。
道理であの豪快なホームランが出るわけだ。

そして、スポチャへ移動して、ゲームや釣堀やローラースケート等を
楽しんで夕方6時に解散した。


<ローラースケートを楽しむ6年生・・・誰やぁ〜?、、
宗平?、、佳祐?>


さ、明日は「ニュー三久杯閉会式」と「6年生を送る会」の
強行スケジュールだ。
早く帰ってお休みだ・・・と、思ったが、色紙書き込みが遅れているので、
夜中まで書き込みをする。

うん、、今回は良く出来たかなぁ、、、。

親子交流大会

2006年11月26日(日) 11時19分
楽しい親子大会は、和やかさと緊張感に包まれた

<吉道コーチに挑戦」では、奥様が挑戦するとパパは
本気モードで投げ込んだ・・・観客からの批難ゴーゴー・・・
う〜、、、、顔が怖〜い!>

曇り雨の天気予報を心配しながら準備を進め、8時半に集合して
親子共々ランニング、体操、キャッチボールをして
「米村コーチに挑戦」「吉道コーチに挑戦」「首藤コーチに挑戦」と、
紅白チームから5人ずつを選択して挑戦させた。

<首藤コーチの投球は脅威だった・・・誰もがバットにかすらない。
う〜ん、、、130Km/hはでているだろうね・・・
こんなの打てるわけない>


わざと打たせたのだろう米村コーチは10人中8人にヒットを打たれる
散々な投球となった。
吉道コーチも剛速球投手「首藤コーチ」に負けずと張り切る。
首藤コーチの手加減なしの剛速球にみんな手も足もでなかった。
最後に2年生「滉之介投手」に対して3年生以下の選手が挑戦した。


<滉之介の安定した投球は2年生とは思えない・・・
6年生になったらどんな投手になるのだろう?
脅威の的になるのは間違いない。
金沢に滉之介あり!>


「健太郎選手」の弟君や滉之介ママも挑戦して場が和んだところで、
本格的な紅白試合が開催された。

「翼ママ」と「まさひろママ」の本気モード始球式でスタートした。
本試合でのマウンドに憧れていた「まさひろ」が先発。
親子対決などヤジや罵声を飛び交わしながら進行するも、
「康一郎パパ」の大ファインプレーで一気に試合は引き締まって、


<念願の先発投手で張り切る「まさひろ」。
まだまだ、コントロールはイマイチだが、
本試合に投げてもよかったかもしれないねぇ、、、、
中学で期待しているよ!>


最終回では、「恵大」「拓馬」の兄弟バッテリー、
「ゆう」「ゆうパパ」の親子バッテリーで本気の攻防戦は、
グランドに引き締まった空気がみなぎった。

「恵大」の「そうへいパパ」への3球三振は圧巻だった。

最後のバッター恵大の痛烈な打球を1塁手「こうやママ」のファインプレーで
「白組」が優勝した。


<「せとちゃんママ」も頑張った。やっぱ、左なんだぁ、
はじめて知った。
打撃は息子の方が上かもしれない!>


6年生のママたちが、用意してくれた「マクドナルド」のハンバーガーを
全員で食べて楽しい親子大会は終了した。
来週からは、厳しい冬の練習が開始される・・・

頑張れ、みんな!

体験会・・絶好の秋晴れ・・凄い選手がいるんだねぇ。

2006年11月03日(金) 17時37分
凄い、凄い、凄〜い!

<6年生の足と勝負できるくらいに早い!・・・来年のジュニアの切り札と
なってもらいたいねぇ>

いやぁ〜、驚いたぁ。
即戦力の選手が3人もいるなんてぇ・・。

ランニング、体操、キャッチボールを終えて、ピッチング練習
打撃練習、ミニゲームを行った。

<短い距離だったが、全てストライク!、、肘の使い方が最高で
さらに、体重移動し右壁まで出来ている。凄すぎる!>


3年生で2人、2年生で1人、、、即戦力だ。
30メートル走では、ずば抜けて早い選手は、ご両親も参加していた。
アイスホッケーをしているらしい、、バランス最高だ。
すぐに上手くなるだろう、そして、来年のトップバッター決まりだ。

<野球センスは抜群だ。直ぐに上手くなる柔軟な動きをしている>

左の3年生もこの冬投げ込めばシーズンスタートから
先発できるだろう。肘の使い方なんて最高!
さらに、走塁も殆ど出来ている、、、、怖ぁ〜。

<多くの選手たちに囲まれても堂々とした態度でプレーをする
度胸は素晴らしい! うん、、すぐに上手くなるね>


そして、2年生の選手も足は速いし、投球も良し!
いやぁ、、部員もボケっとしていると
直ぐに追い抜かれるね、、、うん、、すごい。

<ミニゲームではファインプレーを見せてくれた・・・すごい!
根性のありそうな顔つきだねぇ>


その他の選手も粒そろいで、あまりにも上手い選手が
来ていたので目立たなかった・・・が、冬の練習に参加すると
直ぐに来年はレギュラーメンバーとなるだろう。

1年生、、、頑張れよぉ〜。って、4人いますからね、
これから競争だね。

でも、、まずは、挨拶からですね・・・。

これから、機会があればまた行えば、また現れそうだ、
将来の大リーガー候補が!

恒例の野球体験会 11月3日

2006年10月26日(木) 9時32分
将来の大リーガー選手諸君、、、集まれ〜!

生徒人数の少ない長田町小では、毎年選手集めに大変だ。
いろいろな行事をしては、勧誘をするが、
なかなか条件が合わないようで

・・・と、いうより、ご両親が「野球部に入ると、お茶当番や
試合の運転などで大変だから、、、、やめとこう、、」と、
子供の希望より親の身勝手でストップされる方が殆どだ。

実際は、そんなにきつい当番ではなく2週間に1回くらいの
出番しかないのに、、、それより、子供たちが一生懸命白球を追いかけて、
失敗したりファインプレーしたり、、、
子供の魅力や見えなかった子供の力を確認することが出来、
また、食事時間でも野球の話しが出来たりと、、、・・
「逆に休みが待ち遠しくて仕方ない!」という野球を何も知らなかった
お父さんが言う。そして、休みのたびに十数人の方々が
勢ぞろいする。

上記の理由で1年遅れた方などは、
「野球に入ってよかったぁ・・なんで早く入らなかったんだろう?」って云っている。
今、仕事の休みのときに必ず来ているお父さんなんかは、、、、
野球をあまり知らないけど「野球は素晴らしい、、、本当に素晴らしい」と
ただただ、、、、云い続けている。

野球は、打つ、捕る、投げる、走る、ルールを覚える・・など、
1人でいろいろなプレーを覚えなければならない。
それは、本を読んで出来ることではなく、実践で動くボールに
対応して慣れなければ出来るものではない。

私は、1年生から入ると、必ず6年生では恐ろしい上手い選手が
出来上がると思っている。それは、ボールを触る数と、
試合に参加する数が多くなるからだ。何よりも経験だ。

どんな有名な選手も必ず小学校からの野球スタートだ。
石川県出身の松井も村松も山本も・・・彼らが小学校で野球をしなかったら、
間違いなくプロ野球選手にはならなかっただろう。
小学校で野球をしなかったら中学ではしない。
例え中学からしてもキャッチボールを覚えるのに2年は掛かる・・
そして、すぐに卒業となる。
そんな状況で高校野球はしない・・ということは、大学野球もしないだろうし、
プロ野球にも入らないということだ。
だから、、だから、、
この小学校野球は、みんなプロ野球選手
になれる要素を持っているのだ。
小さな体も自信を持つことでどんどん大きくなってゆくし、
早いおそいはあるとしても、大きくなった時点で恐ろしい力を出すことになる。
殆どのプロ野球選手は、この小学校野球からスタートなのだ。

野球の好きなお父さん、お母さん、、、、出来るだけ早く野球をさせようよ。
小学校4年では遅すぎる・・・・6年でやっと試合に出れるくらいにしかならない。

1年生、2年生、3年生・・・来たれ〜。


<あ、私3年生の「かな」よ。2年生の冬に体験で入って、、、
そうそう、ベアーズ始まって以来の女性選手だってぇ、、
4年生多いんだけどレフトのレギュラーだもんね、、、
やれば出来ると思うよ、、、女の子も大歓迎だから!>


<おれ、、「かつや」だけど、、、ベアーズに入って1年とちょっと、、
もうエースだもんね・・・待ってるよぉ〜>


<あ、、僕は6年生「そうへい」、、、もう卒業するけど、強いベアーズでいて欲しいなぁ、、、
あ、僕は2年生から入ったけど、、、野球は面白いよぉ、、、
練習は厳しいけどね、、でも、試合は多いし、
嬉しいことも悲しいことも多く体験できるよ・・・ベアーズでやろうよ>


<僕は「恵大」6年生、、、、うん、プロ野球選手になるんだ!、、、
僕は1年生からいたけど、殆ど砂遊びしていたなぁ、、
でも、今は県下屈指のホームランバッター、、、凄いでしょう。
でもね、、練習は人の2倍したよ、、いや、本当!、、、ベアーズ、楽しいよ!>

久々の慰労会、祝賀会、激励会

2006年10月09日(月) 17時28分
「寅亭」さんも大変だぁ〜、、、、すみません。

<あ、、それ俺の肉だから・・・無言の食べ放題・・>
交流会が終了して、そのまま寅亭へと流れ
交流会の慰労ジュニア秋季大会の3位入賞祝賀会、そして
15日から始まる新人戦の激励会とを総合して開かれた。

開会宣言、挨拶、乾杯から始まって、一気に焼肉を焼き始める。
疲れきった体と空腹を補うために、モノも言わずに食べ始める。
いやぁ〜、特選ロースは最高だった、とろけた。

そして、子供たちが満腹となりザワザワ始めたので、
早速恒例の個人コメントを言わせる。
今回は1年生新人もいるので、楽しかった。
「滉之介」のコメントではみんな涙した、、、素晴らしい2年生だ。

「かつやパパ」の音頭で応援コールが連続となり、
近くのお客からクレームが入り、店員さんも大変そうだった。
でも、、、何ヶ月に1回だから・・・・・ねぇ、、。
来た方も・・「ウンが悪かった・・・」あ、、ごめんなさい。

その後、、、、ある方々は、、あ、、おれも・・・帰ったら1時半を
過ぎていた。朝5時におきて、、、、、きつい筈だわ、、51歳。



<あ、、おれ「ひろあき」、、「かなた」。。「ゆうすけ」だから、、
よろしくおねがいしま〜す>



<そして、、、ぼくが「こうたろう」ですよ・・・覚えておいてぇ>


<そして、、、え〜、僕が初登場の「てっせいパパ」だから、、>

長田中校下戸板ライオンズ交流会

2006年10月09日(月) 16時59分
選手・父母が全員燃えた!


<朝早くから挨拶に駆けつけてくれた長田町公民館の縄副館長>

うろこ雲が流れる絶好の秋晴れの中、戸板ライオンズとの交流会が
長田町小グランドで開催された。
毎年行われる恒例の行事だが、昨年は雨に見舞われまともな
試合が出来なかったが、今年は・・・日頃の行いか、、、?
素晴らしい天気となった。

第1試合目は、父母・選手合同参加の対決とし、全員参加を
ルールとして、熱戦を繰り広げた。
おもてなしの料理作りに忙しいお母さん方も参加して、
和気藹々、、、得点は追いつ追われつ進行していったが、
戸板の10−9で逆転サヨナラ勝ちとなった。
みんなよく頑張った。

3年生以下は、戸室で行われたティボール大会参加していたので、
午後一番から両チーム6年生の投球(柔らかく投げる)に対して
ヒット対決をした。
5本中4本のヒットを打った戸板の選手が表彰された。

そしてメインイベントは、レギュラーの試合だが、「そうへい」
「けいた」の黄金リレー
で戸板を振り切った。
先発の「そうへい」が最高殊勲選手となった。
自分の剛速球?を打った「わたらい」くんには殊勲賞が贈られた。

やっぱ、天気が良いといろんな事も上手く行くねぇ。
ちょっと趣向を変えた交流会だったが、みんな喜んでくれたようだ。
父母会の皆様お疲れ様でした。


<代表の開会宣言・・・かっこいい〜>


<チーム審判で1年頑張った「まさひろパパ」・・お疲れ様でした>


<選手宣誓の「わたらいくん」・・うん、、素晴らしい宣誓でした>


<いやぁ〜、楽しかったぁ・・・両チーム合同の記念撮影>

慰労会・・・in「寅亭」1、、、燃えたぁ〜!

2006年06月04日(日) 9時29分

<会長とマドンナY・・・会長嬉しそう、、、羨ましい!>
西部地区ライオンズ杯の決勝対「粟崎クラブ」との試合が、惜しくも3−5で敗れた。
前々から予定していた合同の慰労会が、タイガー長田の「寅亭」で開催された。
立道代表の言葉でスタートした慰労会は、焼肉食べ放題、飲み放題と、
際限なく食べる「恵大」のテーブルは、追加追加のラッシュであった。
<大きくなるはずだわ・・・・と、コーチ陣>
これまでになかった集まりを見せ、、、一会場では間に合わなくなり、
隣の個室も借り切る大人数の慰労会が華やかに行われた。

セレブ系のお母さん方の多い「長田町ベアーズ」は、あちらこちらで
「いいムード?」を造りだしていた。・・・?

選手一人一人のこれまでの反省やこれからの抱負などを語っていただき、
選手の性格ややる気などが見え、、、隠れしていた。


<お母さん方も少し ほんのりぃ〜、、、、まぁ、元気だわ>

<うん?こちらでは少し難しい相談かなぁ・・・会長の真剣な表情と、、一人ピース!>

<恵大ファンの皆様ぁ〜、、、みんな恵大にメロメロです・・・あ、僕も・・>

<恵大とその弟子たち・・・>

慰労会・・・in「寅亭」2

2006年06月04日(日) 8時52分
寅亭の慰労会の続き・・・


<3年後金沢の代表とされるバッテリーとなるだろう「淳之介」「滉之介」兄弟>

<来期の首脳陣・・・・何かまた秘策を練っているな、、、、策士が多いからねぇ、、長田は>

<恵大ママに擦り寄られる「塩パパ」・・・う〜ん、、積極的ぃ〜>

<「せとちゃん」ママと「勝利の女神1」・・・おい、未成年は飲んではいけないよぉ、、って、飲んでないね!>

<来年のジュニアは俺に任せておけぇ〜!いえぇ〜い!

慰労会・・・in「寅亭」3

2006年06月04日(日) 7時20分
さらに慰労会の続き・・・・

<う〜、ベアーズに入った頃はどうなることかと心配したが、、、、、
たった2年で、これほどの活躍が出来るとは・・・嬉しい、、本当に、、、グスン
今日も活躍してくれた!、、、キャプテンとしてもよくやってるよなぁ!・・と「塩パパ」>


<今日の敗因は・・・あいつだぁ〜、、って?・・・
「そうへい」パパと「じゅんのすけ・こうのすけ」パパママ>

<う、、、これはやばい・・・子供には見せられない!、、
名前も書けないぃ〜、、って、判るかぁ>


<あがるなぁ〜、、、、、顔が引きつってる、、、、そんなんでまともな采配が出来るの?>

<あ、、、またまた・・・・だねぇ、、、>
アルバム集
2006年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
  • ニックネーム:ひげかん
  • 性別:男性
  • 趣味:
    ・スポーツ-ゴルフ
    ・お笑い-桜塚やっくん大好き
読者になる
人間生活の中で重要な行動は「挨拶」にあり。そして、カバーリングが人生の中で一番重要なことなのだ。そのエキスはすべて野球にある。
Yapme!一覧
読者になる