冠杯・・1回戦 宇奈月ヤンキース 

2006年11月05日(日) 9時36分
大勝しなければならない相手だったが、、、、
最後は危なかったぁ


長田町ベアーズ 3 − 1 宇奈月ヤンキース

<この当りがセカンドゴロとなり、初回の得点が出来なかった。
少し遅すぎたかもしれないね、、、恵大>

学校に集合して1時間の練習後富山へ出かける。
高速を使って立山インターで降りて10分「常願寺運動公園」へ到着。
広〜い、、、4面のグランドで、試合中でも外野ではアップが出来る。
早めに来てここでやればよかったか、、、って、打撃練習は出来ないね。
知らない土地での戦いは、相手のデーターがないために
戦い辛い。ここで初戦は負けられない。

<5回の四球は、ランナーで走って少し疲れていて手元が狂ったのだろう。
安定した投球を続ける「宗平」>

もう、前の試合が終了しそうなので、再度アップして準備をしていても
相手チームを探すが、何処にも見当たらず、・・・うん、、棄権?
そんなことはないでしょう。
探していたお母さんが、、あそこで弁当食べているのがその様です・・と。
もう、前の試合は終了して試合が始まろうとしているのに・・・。
アップもしていない・・・大丈夫?

<必死に食らいついて打撃する「まさひろ」>
やっと、弁当が終了してベントへ道具を運ぶ。
そして、やっとアップ・・?
歩いて外野のところまで行き、直ぐにキャッチボール。
声なし、遊び半分の動きに、父兄の笑い声も大きく、、、、
まるでピクニックだ。

<ライト前へ痛烈な打球をはこぶが、惜しい、、ライトゴロだ・・「つばさ」>
これは大量点だな、、、15−0くらいと思う。
と、予想して進行した1回、、、遅いボールにバランスを崩し、
何と「恵大」がセカンドゴロ、、、宗平、ゆいとが倒れて
何と何と、、、3者凡退。
2回にも満塁のチャンスがあったが、「かつや」の強烈な
ショートライナーでダブルプレー、、、ガクッ!

しかし、3回には「恵大」の2塁打から相手のミスをついて
3点を奪い優勢となった。
4回も無得点、、ま、勝てばいいや・・っと、思った
最終回、四球から始まって無死1,2塁、、1死後のショートゴロで
3塁悪送球から得点された、、、、厳しい試合となった。
が、宗平が踏ん張り得点を与えず逃げ切った。

厳しい1回戦だ。

<「けいすけ」のバントは、、、、惜しい、ラインを少し外れた>
終了後、次の相手の試合を確認して帰る。

5年生以下の選手は西部地区の運動会に参加・・・5位だった、素晴らしい!

練習試合・・長坂台クラブ5年生以下 

2006年11月04日(土) 22時21分
うん、、感動した。選手の秘めた力は素晴らしい。
その力を素直に出させた采配はさらに素晴らしかった。
安心した。


長田町ベアーズ 9 − 0 長坂台クラブ


この試合から新人の采配は「高澤新監督」によって指揮される。選手の気持ちを上手く取り込んで、選手の持っている力以上のプレーを生み出す「高澤マジック」がこれから多く見られそうだ、楽しみだ!

この日は、ニュー三久杯の決勝ということで空けていたが、
相手チームの都合で延期のようだ。
これから土日の全て詰まっているのにどうするんでしょうね。
12月になるのか?
本部が決めた日程、、、(少し遅すぎたが)に従わなければ、、、

ということで、前日の夜にお会いした長坂台の監督から
試合依頼があったのでお受けした。
高澤新監督の当番はここからとなる。
こちらは練習着での進行となったので、気の毒だったが、、、、
しっかりと決めたユニホーム姿で選手の心を捉える素晴らしい采配で
勝利を納めた。
西部の新人戦も高澤監督であれば勝てたであろう。すまないことをした。

<「ゆう」のピッチングは、ゆったりとしたフォームでみんなを安心させた。ゆうゆうと完封だ!>
「ゆう」の安定したピッチングはみんなを唸らせた。素晴らしかった。
四球は1個だけかな?
そして、何と云っても迫力ある打撃力であった。
先頭打者の「てっせい」がレフトへのクリーンヒットを打ったことが、
みんなに拍車をかけたようだ。

<緊張の先頭打者「てっせい」は、斬り込み隊長の役割を果たした>
4回には何と一挙6点を奪って勝利を決めた。

さらに目立ったのは、守備、攻撃においても声がよく出ていたこと、
「俺がやるんだ」という意識が体から溢れていた。

<今日は主審で頑張りました「かなた」パパです。>


素晴らしき高澤新監督!

ニュー三久杯 準決勝 西南部サンボーイ 

2006年11月03日(金) 18時03分
1点1点の積み重ね!
2死から2点を奪う練習通りの試合展開となった!
長田町ベアーズ 4 − 1 西南部サンボーイ

<コツコツ大事に得点すること。無駄な失点「1」が痛い>
絶好の試合日和、、、日陰に行くと少し寒さは感じるが、
青空の下、試合は開始した。

<積極的に攻撃をかける「まさひろ」。いい当たりだが、正面をつく>
初回、「恵大」の四球を足がかりに2死から「ゆいと」のライト前で1点先取。
4回には、お決まりの恵大の本塁打で追加、5回エラーから1点を奪って
流れは完勝だった。

<今日のライトは狭いので、あえて左中間にホームランを打てと
指示したとおりに・・・今期何本目だろう?>

しかし、その裏エラーから1点を奪われ、風は一気に変わった。
厳しいけど守備変更を行って流れを戻す。

<「ゆいと」のこの一打が流れを作った・・・
凄いもんだねぇ、、さすが4番!>

6,7回にもピンチはあったが、いつもの練習で最後の強打者を
討ち取って勝利をもぎ取った。


<僕たちも応援頑張ったよぉ〜、、、「かなた」と「ひろあき」>秋のリベンジだ!

なぜ、、なぜ、、、秋季大会・・・・・悔しい。

体験会・・絶好の秋晴れ・・凄い選手がいるんだねぇ。 

2006年11月03日(金) 17時37分
凄い、凄い、凄〜い!

<6年生の足と勝負できるくらいに早い!・・・来年のジュニアの切り札と
なってもらいたいねぇ>

いやぁ〜、驚いたぁ。
即戦力の選手が3人もいるなんてぇ・・。

ランニング、体操、キャッチボールを終えて、ピッチング練習
打撃練習、ミニゲームを行った。

<短い距離だったが、全てストライク!、、肘の使い方が最高で
さらに、体重移動し右壁まで出来ている。凄すぎる!>


3年生で2人、2年生で1人、、、即戦力だ。
30メートル走では、ずば抜けて早い選手は、ご両親も参加していた。
アイスホッケーをしているらしい、、バランス最高だ。
すぐに上手くなるだろう、そして、来年のトップバッター決まりだ。

<野球センスは抜群だ。直ぐに上手くなる柔軟な動きをしている>

左の3年生もこの冬投げ込めばシーズンスタートから
先発できるだろう。肘の使い方なんて最高!
さらに、走塁も殆ど出来ている、、、、怖ぁ〜。

<多くの選手たちに囲まれても堂々とした態度でプレーをする
度胸は素晴らしい! うん、、すぐに上手くなるね>


そして、2年生の選手も足は速いし、投球も良し!
いやぁ、、部員もボケっとしていると
直ぐに追い抜かれるね、、、うん、、すごい。

<ミニゲームではファインプレーを見せてくれた・・・すごい!
根性のありそうな顔つきだねぇ>


その他の選手も粒そろいで、あまりにも上手い選手が
来ていたので目立たなかった・・・が、冬の練習に参加すると
直ぐに来年はレギュラーメンバーとなるだろう。

1年生、、、頑張れよぉ〜。って、4人いますからね、
これから競争だね。

でも、、まずは、挨拶からですね・・・。

これから、機会があればまた行えば、また現れそうだ、
将来の大リーガー候補が!

恒例の野球体験会 11月3日 

2006年10月26日(木) 9時32分
将来の大リーガー選手諸君、、、集まれ〜!

生徒人数の少ない長田町小では、毎年選手集めに大変だ。
いろいろな行事をしては、勧誘をするが、
なかなか条件が合わないようで

・・・と、いうより、ご両親が「野球部に入ると、お茶当番や
試合の運転などで大変だから、、、、やめとこう、、」と、
子供の希望より親の身勝手でストップされる方が殆どだ。

実際は、そんなにきつい当番ではなく2週間に1回くらいの
出番しかないのに、、、それより、子供たちが一生懸命白球を追いかけて、
失敗したりファインプレーしたり、、、
子供の魅力や見えなかった子供の力を確認することが出来、
また、食事時間でも野球の話しが出来たりと、、、・・
「逆に休みが待ち遠しくて仕方ない!」という野球を何も知らなかった
お父さんが言う。そして、休みのたびに十数人の方々が
勢ぞろいする。

上記の理由で1年遅れた方などは、
「野球に入ってよかったぁ・・なんで早く入らなかったんだろう?」って云っている。
今、仕事の休みのときに必ず来ているお父さんなんかは、、、、
野球をあまり知らないけど「野球は素晴らしい、、、本当に素晴らしい」と
ただただ、、、、云い続けている。

野球は、打つ、捕る、投げる、走る、ルールを覚える・・など、
1人でいろいろなプレーを覚えなければならない。
それは、本を読んで出来ることではなく、実践で動くボールに
対応して慣れなければ出来るものではない。

私は、1年生から入ると、必ず6年生では恐ろしい上手い選手が
出来上がると思っている。それは、ボールを触る数と、
試合に参加する数が多くなるからだ。何よりも経験だ。

どんな有名な選手も必ず小学校からの野球スタートだ。
石川県出身の松井も村松も山本も・・・彼らが小学校で野球をしなかったら、
間違いなくプロ野球選手にはならなかっただろう。
小学校で野球をしなかったら中学ではしない。
例え中学からしてもキャッチボールを覚えるのに2年は掛かる・・
そして、すぐに卒業となる。
そんな状況で高校野球はしない・・ということは、大学野球もしないだろうし、
プロ野球にも入らないということだ。
だから、、だから、、
この小学校野球は、みんなプロ野球選手
になれる要素を持っているのだ。
小さな体も自信を持つことでどんどん大きくなってゆくし、
早いおそいはあるとしても、大きくなった時点で恐ろしい力を出すことになる。
殆どのプロ野球選手は、この小学校野球からスタートなのだ。

野球の好きなお父さん、お母さん、、、、出来るだけ早く野球をさせようよ。
小学校4年では遅すぎる・・・・6年でやっと試合に出れるくらいにしかならない。

1年生、2年生、3年生・・・来たれ〜。


<あ、私3年生の「かな」よ。2年生の冬に体験で入って、、、
そうそう、ベアーズ始まって以来の女性選手だってぇ、、
4年生多いんだけどレフトのレギュラーだもんね、、、
やれば出来ると思うよ、、、女の子も大歓迎だから!>


<おれ、、「かつや」だけど、、、ベアーズに入って1年とちょっと、、
もうエースだもんね・・・待ってるよぉ〜>


<あ、、僕は6年生「そうへい」、、、もう卒業するけど、強いベアーズでいて欲しいなぁ、、、
あ、僕は2年生から入ったけど、、、野球は面白いよぉ、、、
練習は厳しいけどね、、でも、試合は多いし、
嬉しいことも悲しいことも多く体験できるよ・・・ベアーズでやろうよ>


<僕は「恵大」6年生、、、、うん、プロ野球選手になるんだ!、、、
僕は1年生からいたけど、殆ど砂遊びしていたなぁ、、
でも、今は県下屈指のホームランバッター、、、凄いでしょう。
でもね、、練習は人の2倍したよ、、いや、本当!、、、ベアーズ、楽しいよ!>

ニュー三久杯決勝T1回戦 押野クールボーイ 

2006年10月22日(日) 21時59分
「かつや」の1打が流れを作った。あ、、「恵大」の打撃は当たり前だが、、、
そして、「そうへい」の投球術には頭が下がる
県、ナンバー「2」を粉砕!

<アルバムはこちら>
<試合コメント>
空は朝から秋晴れの天気・・・
気持ちのいい朝の感覚が続くか不安の日でもあった。

相手は、県ナンバー「2」・・・春に見たときはそんなに強い感じはしなったが、
(あ、それは自チームにも言えることだが・・・)
子供たちは成長するものだ・・と、いつも思っている。
そして、体も大きくなる頃だし、基本がでいていれば思わぬ成長がある。
さらに、勝ち進めばもっと自信は着いてくるものだ。

練習不足をこの日の朝に取り返そうと打撃、守備練習を12時まで
やろうと思ったが、相手チームが30分も早く来たので、
グランドを空けた・・・・が、何と長いアップ時間だ。
1時間近くのアップをしているが、、、、試合時間に間に合うのだろうか?
試合開始20分前にやっとキャッチボールだ・・・何か疲れているような
感じがした。動きに精彩がない。
もしかすると勝てるかも・・?

それらの不安、、いや予感を感じさせたのがジュニアの「かつや」の
打撃だった。
2死三塁・・・・この得点が取れなくて、いつも僅少さの勝敗となっていた。
負けたり勝ったり・・・・。
鋭く振り抜いた打球は三遊間を突き破った・・・凄い凄い。

この2点目の打撃がチームに勢いをつけた。
「恵大」、「そうへい」などの打撃にも火をつけ6回裏には
2点を追加して6点を奪い勝負を決めた。

今日の目標は「声で勝つ!」だった。
ベンチ、ジュニアの選手全員が一生懸命声を出した。
勝利への意欲が見えた。

本塁突入のとき怪我をした「ゆいと」も勝利の歓声を聞いて
起き上がった!、、、、良かったぁ。
「ゆいと」への打球が異常に多く、、、ダブルプレー2個を含む
全ての打球を処理した。
小さい体から出てくる寡黙な迫力だ。
中学の監督が認めるほど素晴らしい捕球型と送球型だ。

「そうへい」は当然完投できるが、相手の戦意喪失のために
7回にマウンドに送った「恵大」は、スピードボールで3者凡退。

声の勝利だった。


<この1打も2塁打・・・素晴らしい迫力の打撃だ・・「かつや」>

<1,2塁間を鋭い打球が飛び、、、右中間ネットまで届いた「恵大」の打撃>

<とどめの2点を奪った「そうへい」の2塁打>

<先輩たちに元気な声でエールを送る「かなちゃん」・・可愛い!>

ニュー三久杯決勝トーナメント 

2006年10月20日(金) 18時49分
決勝トーナメント組み合わせ決定・・ゲゲッ、、
県ナンバー2のチームだぁ。

でも、、この相手はやりやすい!

春から始まった予選大会では、4勝1敗と2位の成績で通過して
決勝へと進んだが、
10月に入っても始まらない決勝トーナメントにヤキモキしながら
練習を続けていたが、昨日、理事会にて組み合わせが決定された。

何と、秋季大会支部予選で2位、県大会でも2位の成績を上げた
「押野クールボーイ」だ。

そして、決まった週の日曜日、22日に開催される。
少し余裕を持って進行したかったが、日程も迫っているので致し方ない。
相手の事情もあるので憂慮して進行しているが、、、、どうしよう。
その様な性格かもしれない・・。

もう、体育館練習が中心なので、ホーメーションは出来ない。
まして、前日の土曜日はこちらもバザーで練習は出来ない。
日曜日の朝もグランドゴルフ・・・対策まで出来るだろうか。

ま、出来るだけのことはして、県2位のチームに負けないよう頑張りたい。
いろいろな戦略が考えられるが、
選手の気持ちや調子を見ながら、進めよう。


<「けいすけ」の登板は・・?>

<やっぱ、、「そうへい」でしょう>

<いやぁ、、、「けいた」かも。。。>

進行の窓口が不安定、、、、いろいろな場所から連絡が入る。

西部ブロック新人大会 浅野川ヤンキース 

2006年10月15日(日) 9時06分
期待した新人戦・・が、初戦敗退


浅野川ヤンキース 5−3 長田町ベアーズ
<6回時間切れ>

5年生以下での初めての大会・・・来年の勝利の行方を占う一戦と、
少ない練習時間の中で、厳しく作り上げたはずだったが、、、、
3日前に不安となる材料が生まれた。
練習の気力も失われるが、5年生には関係のないこと・・。

5年生は5人、、、3人は1、2年生からのスタートなので2人の使用を
どのようにするかが重要だ。
スーパージュニアのように全員出して勝利をつかみたい。
開会式では、幸運にも選手宣誓を引き当てた。
暫定で決めた「てっせい」主将が、素晴らしい宣誓をしてくれた、、嬉しかった。
そして、指示した「後攻」も選んだ・・・

さて、問題は「けんた」の先発投手の出来栄えだ。
何と、、初球「ストライク」だ。もしかしたら、、、と、思ったが、
その後制球が定まらず、死球、、、走られて1−1のところで、
エース「ゆう」と交代する。

あらかじめその様になって良い布陣で打順も決めていた。
1点は良いので、後の選手を打ち取れと指示してマウンドへ送るが、、、、
2点を奪われ尚も、、、困った・・
すぐに「のりふみ」と交代させ何とかそれで止めた。
2回に元に戻して最後まで投げろと指示するも、、
3回、一番嫌いな連続四球で怒りが沸騰した。
直ぐに交代するも流れは変わらず、、、3点を奪われる。

しかし、昨日のレギュラー対戦においても5点をひっくり返す
素晴らしい力を秘めている新人。
3回に「かつや」の3塁打、「こうや」の走塁、「のりふみ」の3塁打などで
1点づつを取り返すが、、、交代などの時間を要したために

6回時間切れ・・・すまん。

しかし、この冬しっかり練習してバッテリー、内野の強化をすれば
狙えるチームとなるでしょう。
が、、この大会は摂りたかったぁ、、、でも、基本は全員野球。

この試合・・・カメラを忘れたぁ、、、ビデオのみだ。


<立派に選手宣誓をこなし、ライト前ヒット(ゴロ)を打った「てっせい」>

<長田町ベアーズのエースとなりえるか「けんた」>

<新チームでもレギュラーとなるだろう「じゅんのすけ」>

久々の慰労会、祝賀会、激励会 

2006年10月09日(月) 17時28分
「寅亭」さんも大変だぁ〜、、、、すみません。

<あ、、それ俺の肉だから・・・無言の食べ放題・・>
交流会が終了して、そのまま寅亭へと流れ
交流会の慰労ジュニア秋季大会の3位入賞祝賀会、そして
15日から始まる新人戦の激励会とを総合して開かれた。

開会宣言、挨拶、乾杯から始まって、一気に焼肉を焼き始める。
疲れきった体と空腹を補うために、モノも言わずに食べ始める。
いやぁ〜、特選ロースは最高だった、とろけた。

そして、子供たちが満腹となりザワザワ始めたので、
早速恒例の個人コメントを言わせる。
今回は1年生新人もいるので、楽しかった。
「滉之介」のコメントではみんな涙した、、、素晴らしい2年生だ。

「かつやパパ」の音頭で応援コールが連続となり、
近くのお客からクレームが入り、店員さんも大変そうだった。
でも、、、何ヶ月に1回だから・・・・・ねぇ、、。
来た方も・・「ウンが悪かった・・・」あ、、ごめんなさい。

その後、、、、ある方々は、、あ、、おれも・・・帰ったら1時半を
過ぎていた。朝5時におきて、、、、、きつい筈だわ、、51歳。



<あ、、おれ「ひろあき」、、「かなた」。。「ゆうすけ」だから、、
よろしくおねがいしま〜す>



<そして、、、ぼくが「こうたろう」ですよ・・・覚えておいてぇ>


<そして、、、え〜、僕が初登場の「てっせいパパ」だから、、>

長田中校下戸板ライオンズ交流会 

2006年10月09日(月) 16時59分
選手・父母が全員燃えた!


<朝早くから挨拶に駆けつけてくれた長田町公民館の縄副館長>

うろこ雲が流れる絶好の秋晴れの中、戸板ライオンズとの交流会が
長田町小グランドで開催された。
毎年行われる恒例の行事だが、昨年は雨に見舞われまともな
試合が出来なかったが、今年は・・・日頃の行いか、、、?
素晴らしい天気となった。

第1試合目は、父母・選手合同参加の対決とし、全員参加を
ルールとして、熱戦を繰り広げた。
おもてなしの料理作りに忙しいお母さん方も参加して、
和気藹々、、、得点は追いつ追われつ進行していったが、
戸板の10−9で逆転サヨナラ勝ちとなった。
みんなよく頑張った。

3年生以下は、戸室で行われたティボール大会参加していたので、
午後一番から両チーム6年生の投球(柔らかく投げる)に対して
ヒット対決をした。
5本中4本のヒットを打った戸板の選手が表彰された。

そしてメインイベントは、レギュラーの試合だが、「そうへい」
「けいた」の黄金リレー
で戸板を振り切った。
先発の「そうへい」が最高殊勲選手となった。
自分の剛速球?を打った「わたらい」くんには殊勲賞が贈られた。

やっぱ、天気が良いといろんな事も上手く行くねぇ。
ちょっと趣向を変えた交流会だったが、みんな喜んでくれたようだ。
父母会の皆様お疲れ様でした。


<代表の開会宣言・・・かっこいい〜>


<チーム審判で1年頑張った「まさひろパパ」・・お疲れ様でした>


<選手宣誓の「わたらいくん」・・うん、、素晴らしい宣誓でした>


<いやぁ〜、楽しかったぁ・・・両チーム合同の記念撮影>
アルバム集
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プロフィール
  • ニックネーム:ひげかん
  • 性別:男性
  • 趣味:
    ・スポーツ-ゴルフ
    ・お笑い-桜塚やっくん大好き
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人間生活の中で重要な行動は「挨拶」にあり。そして、カバーリングが人生の中で一番重要なことなのだ。そのエキスはすべて野球にある。
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