台湾の味?ポテトチップス

February 18 [Thu], 2016, 2:38
わさビーフで有名なヤマヨシから、台湾まぜビーフという新しいポテトチップスが発売されたので食べてみました。
そもそも台湾て何?という疑問から始まりますが、この台湾は台湾まぜそばが由来とのことです。
台湾まぜそばとは、名古屋のご当地メニューで台湾ラーメンの汁なしバージョンということです。
台湾という名前ですが、これまた名古屋発祥のメニューです。
ピリ辛に炒めたひき肉にたまご、ニラ、海苔、ネギなどが乗っている台湾まぜそば。
想像するだけでおいしそうです。
その台湾まぜそばの写真を前面に出した台湾まぜビーフ。さてどんな味がするでしょうか。
確かにピリ辛!ですが最後に残る魚のにおいが強烈です。
ポテトチップス自体はヤマヨシだな、とわかる食感でした。
本物の台湾まぜそばが食べたいなと思わせるポテトチップスでした。
個人的にはとてもおいしいと思いました。

ネットショッピングで荷物届くまでが速すぎる

January 31 [Sun], 2016, 23:10
最近はなんでもネットで探して買えるようになってきました。私も日々、Amazonや楽天や、その他さまざまなショッピングサイトで、書籍、CD、日用品から食品まで気軽に買っていますが、最近、注文してからあまりに早く届くのでびっくりしています。

例えばAmazonなどは、何百万点も商品があって巨大な倉庫に在庫しているはずです。

それなのに、国内なら注文して翌日や翌々日に自宅まで届いてしまうわけですから、いったいどんな工夫で届けているんだろう?すごいスーパーロボットでも使って仕分けや輸送をしているんじゃないか?と想像したりしてしまいます。

とにもかくにも、ショップの方、配送に携わられている方々のご尽力のたまものなわけで、わたくしたち消費者は、この便利なネット時代をありがたく使わせていただきましょう。本当にありがとうございます!

模様替えのついでに色々と掃除してたんです

January 10 [Sun], 2016, 23:22
年末に大掃除ってことになると、なんとなく面倒だなって思うんですけど、自分で掃除したいって気になっている時は、普段なら面倒くさがってしないようなところも片付けや掃除できちゃうから不思議です。

で、しばらく動かしてなかったベッドの向きを変えたら、そこにコンセントがあったんです。
ベッドの影になってしまうので、延長コードを伸ばして使ってたんですね。
なかなかに目を見張る感じのホコリがたまってましたが、プラグとコンセントの隙間を埋めるグッズを使っていたので大事にはなってません。

いちおう取り外して軽く拭いておこうとプラグを引っこ抜いたところ、なんと金具が曲がってしまってました。
いままで普通に使えていたので、機能的には問題無いんでしょうけど、やっぱ危ないですよね。

友達はいけるいけると言うのですが、知ってしまった以上不安しかないので新しいコードを買いました。

変わらなさ過ぎて驚いた

December 13 [Sun], 2015, 12:12
しばらく訪れないうちにすっかり風景が変わっている事は珍しくない事ですね。
しばらく通らなかった道の様子がすっかり様変わりして、あったはずの民家が無くなっていたり、逆に何も無かったところに病院が出来ていたり、画材屋さんがセレクトショップになっていたり。

変わっていくことが当たり前だと思っていたら、まったく何も変わってないところもあってびっくりするんですよね。
近所のちょっと入り組んだところに古びた模型屋さんがあるんですけどね、私が子供の頃からそこにあって、お店は気の良さそうなお爺さんがやってました。

たまたま立ち寄っただけで常連と言うわけでは無かったのですが、なんとなく印象にのこる店だったんですよ。

それから大人になって、その模型屋の近くに行く事があり、ついでに行ってみたんです。
あれからもうだいぶ経ってるので、無くなってるかも知れないなと思っていたのですが、当時のままの雰囲気でそこにあり、店主のお爺さんも当時と変わらずご健在で懐かしいけど凄くびっくりしました。
あのお爺さんは仙人かも知れません。

旅の思い出

December 05 [Sat], 2015, 10:33
私は旅行が好きだ。学生時代は友達や兄弟を誘い、色々な場所へ出かけていた。
旅行の何が好きかというと、まずその土地にしかない風景に出会えることだ。今まで名前しか知らなかった土地にはこんな風景が広がっているのだと、まるで白地図に色を塗っていくような感覚がするのだ。
そして旅先での出会い。それは人との出会いであったり、特産品や名物との出会いであったりする。以前九州で一人旅をしたとき、少ない電車を待つ駅のベンチでおばあさんに話しかけられた。訛りのある口調は優しく、彼女と会話をしていると普段の自分の生活から遠い地へ来ているのだと、しみじみと感じられた。電車が来るまでの数十分、特に実のある会話はなかったが、それでもその会話は私の中で旅の一部となった。

もし割れなくなったら

November 19 [Thu], 2015, 21:44
ガラスの割れる音ってほんと嫌なものですよね。
パンと壊れる瞬間の 音もさることながら、窓のガラスが割れた時など その破片が下にガシャンとすさまじく落ちる音も結構驚くほどの事です。
色々ガラスも研究開発されているようですが、いつかガラスもスチールやアルミのようにちょっとやそっとじゃ割れない切れないなんてものになるのでしょうか。
今でもそれなりにガラスの強度は あがっていってかなりのものなのでしょうけども、現実問題 普通に窓に使われているようなごくごく一般的なガラスの板などが、簡単に割られたり切られたりして そこからは空き巣の侵入を許してしまっている事を考えてみると、経済的価格敵な問題もふくめてそういったものがさらに一般家庭まで普及するというのはかなり先々のお話になるのかもしれません。
もしも ビクともしない ガラスの窓ができたならば、割れることもなければガラスの修理を葛飾区小菅ですることも必要なく、そうなると修理業者の必要もなくなり、今のガラス修理業者なども衰退していきなくなって、また その時代にあった窓やそのガラス関連の仕事がでてくるのでしょう。

グループで行う勉強のデメリットについて

November 06 [Fri], 2015, 20:53
知り合いとあった時に事んなことを話してくれましたが、考えはいろいろなんだなぁ〜と思いました。が以下なんです。
先日、とある勉強会に参加してきました。某資格試験のための勉強会で、10人くらいのグループでいろんな問題を討議するという内容でした。
勉強会そのものは参加しないといけないことになっているし、まぁいいんですがね。私が面倒くさいなぁって思うのは、そのあとのグループのメンバーとの付き合いですよ。いや、優秀な人や教養のあるかたとなら、私も喜んで食事会など行きます。でもね、どう考えても私よりはるかに頭の悪いひとが混じっているんですな。なんのメリットもないので、できるだけ関わりあいたくないというのが正直な気持ちです。
資格試験の過去問を解くために、みんなで集まろうとか言っている人がいるんですが、私はほぼ無意味だと思っています。基本的に勉強は自分に合った教材と、質問に行ける講師や先輩、あとは自己の集中力やメンタルの強さでなんとかなります。
むやみに群れて勉強したがる人は多いんですが、「なんとなく勉強した」っていう気分に浸るだけの自己満足で終わり、ちっとも実力がつかないというパターンを何回も見てきました。難易度の高い試験ほど、そのあたり注意が必要だと思います。