癒しの隠れ湯 嵐溪荘

January 26 [Wed], 2011, 13:33
グループに最適の無料貸切露天風呂!

渓谷にかかる吊り橋と水車、炭焼き小屋。昔懐かしい風景が出迎えてくれる。
宿の本館は大正末期の料亭を移築した木造建築。
夜には渓谷がライトアップされ、また違った趣に。

特に好評なのが無料貸切風呂からの眺め。

昆布茶の味がするという濃厚な食塩泉にゆっくりと浸かり、
ロマンチックな風景にウットリ。

山里の幸を、研鑽された板前が調理した料理も美味。


所在地→三条市長野1450

電話番号→0256-47-2211

交通アクセス
●JR上越新幹線「燕三条駅」より車で60分
●北陸自動車道「三条燕IC」より車で50分

駐車場 普通車:100台(無料)

料金
●平日一泊二食お一人様:13,800円〜
●休前日一泊二食お一人様:14,850円〜
●日帰り入浴料金:大人1,000円 小人700円

営業・開館期間 通年
営業・開館時間 日帰り入浴時間:11時〜14時30分
宿泊利用 可
チェックイン→15時(日・祝日は16時)
チェックアウト→10時

宿泊料金の範囲(1名様1泊あたり)12500円〜15000円

温泉の特長
●泉質:含塩化土類強食塩泉 ナトリウム塩化物泉
●効能:皮膚病、疲労回復、火傷
●泉温:15.5度

海幸楽膳 釜つる

January 24 [Mon], 2011, 14:01
地魚の活きが違います。
焼きたてのひものをどうぞ召し上がりください。


カウンター12席、小上り最大12名様。
干物の釜鶴の和食店。
おいしい干物を目の前で焼き上げます。


〒413-0013  熱海市 銀座町10-11
電話番号→0557-85-1755

休業日→毎週水曜日、第三木曜日

営業時間ランチ→11時30分〜14時30分(ラストオーダー14時00分)

営業時間ディナー→17時30分〜21時30分(ラストオーダー21時00分

森林囃子(もくもくばやし)

December 17 [Fri], 2010, 14:07
裾花川の渓流沿いにあり、木のぬくもりが漂う日帰り温泉入浴施設です。
眺望のよい浴室をはじめ休憩室、談話室、各種トレーニング器具、マレットゴルフ場があります。
泉質は低張性弱アルカリ冷鉱泉、単純硫黄泉。

リュウマチ性疾患、糖尿病、慢性皮膚炎、冷え性、運動障害、慢性婦人病等に効能あり。



営業時間→10:00〜20:00
休業日→水曜日、年末年始
料金→12歳以上300円、3〜11歳200円
TEL→026-252-2810
交通アクセス→長野ICから約30km、
JR長野駅から鬼無里行きバス約30分参宮橋入口下車+徒歩約5分

文珠堂

December 14 [Tue], 2010, 14:04
木曽義仲が北陸侵攻の折に立ち寄ったとされ、
守護仏である弘法大師作の大聖智恵文珠菩薩をまつって
武運を祈願したと伝えられています。

奥裾花ダムの手前、土倉集落にあります。

一般には「文殊菩薩」ですが、鬼無里では「文珠」と伝承されています。

京都切戸の文殊、奈良安部の文殊にならぶ日本三文殊のひとつとも。


料金は無料
TEL:026-256-3188(鬼無里観光振興会)
長野ICから約40km、JR長野駅から鬼無里行きバス約1時間「町」下車+市営バス南鬼無里線土倉「下車」

スキー

December 13 [Mon], 2010, 13:52
長野市には、3つのスキー場があります。
1998年長野冬季オリンピックのフリースタイルスキーの競技会場となった飯綱高原スキー場、
初心者から中・上級者まで楽しめるファミリー向けの聖山パノラマスキー場、
そして、雲の上で滑走している雰囲気すら味わえるスケールの大きな戸隠スキー場、
それぞれに特徴のあるゲレンデで思う存分スキーを楽しんでください。

芦ノ尻道祖神(県指定無形民俗文化財)

December 10 [Fri], 2010, 14:00
1998年の長野冬季オリンピックの開会式に登場し、
世界中の人々から熱狂的な歓迎を受けた芦ノ尻道祖神。

迫力満点ながらどこかユーモラスな道祖神は、
大岡支所と麻績村を結ぶ県道沿い、
北アルプスの展望が美しい芦ノ尻の松の根方にどっしりと鎮座し、
地域に厄災が入り込むのを防いでいるかに見えます。

その昔、周囲の村で病がはやった時、はやり病が村に入ってこないように
村境(旧大岡村)の芦ノ尻地区に道祖神を祀り、悪霊を追い払ったと言われています。
毎年1月7日に道祖神祭りが行われます。



TEL:026-266-2121(長野市大岡支所)

国道19号道の駅長野市大岡特産品センターから約6km

松井須磨子

December 09 [Thu], 2010, 14:03
日本最初の近代女優として「人形の家」や「復活」のヒロインを演じ、
また劇中歌「カチューシャの唄」を歌って一世を風靡した松井須磨子は、
明治19年松代清野の出身。この「カチューシャの唄」の演出家・島村抱月(島根県金城町出身)、
作詞家・相馬御風(新潟県糸魚川市出身)、作曲家・中山晋平(長野県中野市出身)、そして須磨子、
それぞれの出身地である4市町で「『カチューシャの唄』知音(ちいん)都市交流」と名付けた交流が
15年にわたって行われています。林正寺には須磨子自筆の『カチューシャの唄』の演劇碑があります。



TEL:026-224-5042

山本勘助の墓

December 08 [Wed], 2010, 15:20
軍略にすぐれた名参謀として武田信玄を助けた山本勘助は、
第4回川中島合戦で、奮戦の末に戦死したと伝えられています。

その墓は生国の三河をはじめ富士、豊川など各地にありますが、
ここ長野市にもあり、千曲川をはさんで八幡原の対岸の畑の中に建っています。

信玄・謙信一騎討ち像

December 07 [Tue], 2010, 14:04


八幡原史跡公園に隣接する八幡社にある武田信玄と上杉謙信の一騎討ちのブロンズ像は川中島古戦場のシンボル的存在。

5回におよぶ両雄の戦いのうち最も激しかったといわれる
永禄4年の第4回川中島合戦で、武田軍の本陣に攻め入った謙信の太刀を
信玄が軍配で受け止めたという逸話があり、
戦国ロマンとして語り伝えられています。
〈生涯のライバル− 武田信玄・上杉謙信の横顔〉

「武田信玄」
●略歴/1521年、武田信虎の長男として生まれる。1541年、乱暴な父・信虎を追放して信濃の国・諏訪地方に勢力を伸ばし、さらに北信濃に進出して上杉謙信と対決を繰り返した。また駿河の国も手に入れて京を目指したが、1573年、徳川家康・織田信長の軍と戦いの最中、病気のため53歳でなくなった。
●生まれ/大永元(1521)年11月3日 甲斐(山梨県)石水寺城  
幼名⇒太郎
●性格/外向的。合理的な判断力を持ち、合議を重視する組織のリーダータイプ。
●結婚/内大臣三条公頼の娘を正室に、湖衣姫、里美、恵理と3 人の側室がいた。
●信仰/神仏を深く信仰して保護したが、人間と同じように利益や金で動かせるものだと考えていた。
●戦い方/なるべく損害を出さないように、相手方の家来なども味方につけ、敵を内部から崩れさせた。城を攻めるときもなるべく降参させるようにした。
●民政/国を富ませて強い軍隊を作るため内政に力を入れた。信玄堤を築いたり、信玄家法、甲州ますの制定などを行った。
●合戦の戦法/「きつつきの戦法」 きつつきの戦法とは、キツツキが虫のいる木の側面をくちばしでコツコツとたたき、虫が驚いて反対側へ逃げ出したところを捕獲するという習性から称された戦法で、武田軍の参謀・山本勘助の策です。永禄4(1561)年の第4回川中島合戦の時、9月9日夜、武田軍が二隊に分かれ、一隊が上杉軍の本陣である妻女山に奇襲攻撃をかけ、上杉軍が山を下りるのを残る一隊が待ち受けて八幡原で撃つという作戦でしたが、上杉軍に見破られ失敗に終わりました。

「上杉謙信」
● 略歴/1530年、長尾為景の4男として生まれる。1548年、父の後を継いだ兄・晴景に代わり守護代となり越後の国を統一。1559年には、関東管領の地位を上杉憲政より譲り受けて上杉姓を名乗る。京を目指して能登・越中・加賀を平定したが、1578年、北条氏との戦いの出陣前に倒れ、49歳の生涯を閉じた。
●生まれ/享禄3(1530)年1月21日 越後(新潟県)春日山城  
幼名⇒虎千代
●性格/保守的。直感を重視し、強い個性で国を率いる独裁者タイプ。
●結婚/理由は定かでないが、一生独身のまま過ごした。
●信仰/神や仏の力を深く信じていた。特に毘沙門天と善光寺如来をもっとも信仰した。
●戦い方/出陣前には必ず春日山城中の毘沙門天に勝利を祈った。戦いでは常に直感的な判断で軍を動かし、勢いに任せて進撃した。
●民政/直轄地が少なく、大部分は部下の領地で、それぞれが好きなやり方で治めていた。謙信はそれを力で押さえていた。
●合戦の戦法/「車がかりの戦法」 車がかりの戦法とは、車輪が回るように隊を絶えず繰り出し、常に新しい隊が敵の前面に出て戦い、ついには本陣の旗本隊が、そのままの勢いで敵の本陣に撃ちかかるという戦法です。相手側から見ると、退却するようにも見え、その油断に乗じて攻め入るという実に巧妙な手段です。 敵前ではどうしても足がすくんでしまう兵士たちの心理を良く理解した、上杉謙信の実戦家としての見事な采配ぶりを示しています。

信州みそ

December 06 [Mon], 2010, 13:47
「信州みそ」とは、長野県のみそ蔵で生産されているみその総称です。
全国で食されているみその約30%が信州みそで、全国一のシェアを誇り、ここ長野市も主な生産地のひとつ。

日本最大のみそメーカーをはじめ大小のみそ蔵が市内各所に点在しています。 

信州みその大半は、米麹、大豆、塩を原料につくる米みそで、やや辛口で、
山吹色の色合いと、クセのないさっぱりとした味わいを特徴としています。健康志向の時代を反映し、塩分を抑えた甘口の製品も多く生産されるようになりました。加工用みそやみそ漬けも全国に出荷されています。 

大豆の健康効果が注目される一方で、「みそ汁離れ」が嘆かれる昨今の食事情を憂慮し、
若い人や独居者でも手軽にみそ汁を食べられるよう、ダシや具と生みそを仕込んだパック製品や、
レトルト、フリーズドライ等の技術を生かしたインスタントみそ汁の開発が昨今、積極的に行われているほか、
みその風味を生かした惣菜、菓子なども店頭で見かけることができます。

信州みやげに是非どうぞ
2011年01月
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