当分 

April 21 [Mon], 2008, 16:25
イベントが終わりました。次のイベントは11月4日…
月曜日火曜日予定が無かったので、ゆっくりしようと思っていましたが…隣の市まで行くのに…月曜にするか…火曜日でも…と思っていましたが…カンで、早めに処理しておくか…と月曜日に行きました。

行っている最中に…メールで、「火曜日に陶芸予約しました」などと入ってきて…月曜に移動していて良かったとほっとしたものです。
しかし…いつも急な呼び出し…

青空に下で・・。エロス(´ー`) 

February 15 [Fri], 2008, 2:06
健康診断を受けました(´ー`)



尿とか取ったし、もうドキドキよね(´ー`)
お爺ちゃんとか糖尿病で亡くなったし
結構気をつけているんだけど
正直、気をつけ方ってのがあんまわからないので
極めて普通にしてます



なのでなんか問題でもあるかと思いきや・・。










健康ですって(`ー´)
悪いのは頭だけだってさ。あはは・・



なんで・・。こんなに具合悪いのに・・。





さてはて今日は(`ー´)
まさ!さんが新たな謎にせまるよ!



よ〜い!セックション(´ー`)










まさ!は独身貴族なので問題ないが
結婚してる人既婚者様達はいったいどのようにして
エロ本やDVDを見ているのかと思うと不安になる(´ー`)



パパンや周りの知人に、別に隠してるつもりもない。
堂々と読んでいる事はカミングアウトしている
読書中を覗かれるような事態にならないければ別段問題ない



だが、結婚してるとなると奥様は置いといて
愛する息子や娘に見られるのはあまりにも残酷だ(´ー`)
学校で「パパンがエロ本読んでた」なんてばら撒かれたら
父兄参観なんか命がけになってくるだろう



心配になって来たので社内の既婚者にアンケートを取って見た
16人を調査した所、





読んでると答えた人  7人



読んでないと答えた人 8人



答えたくないと答えた人 1人




との結果になった(´ー`)






答えたくないと答えた人はおそらく読んでるので
実に半分の方々が読んでいる事になる
非常に良い調査結果と言えるだろう






そして読んでいる(観ている)と答えた人達にもう少し詳しく話を聞いてみた
一体彼らはどのようにしてエロ本やエロDVDを嗜んでいるのだろう





奥さんと一緒に見てる。
及び、公認を頂いてる方    2人



完全隠ぺい工作。
ばれたら即死         5人



ノーコメント         1人





このノーコメントだった方はこれ以上聞くと殴られそうだったので放置するが
恐ろしい事に奥さんを丸めて取り込んでいる勇者の存在に恐怖した(`ー´)
なんでもやれば出来るもんだと感心した(`ー´)



完全隠ぺい工作員達5人にはさらに詳しく話を聞いてみた






オーソドックスに部屋にエログッツを格納   1人



車内                    4人







なんて事だろう(`ー´)
なんと自分の家で見てる人はたったの一人
他4名はマイカーの中でエロスを堪能してると言うのだ



一般的には車内なんて車内という名の野外なのだから
青空の下、どうどうと・・。



最近の車なんてナビなんか付けたらDVDも見れるもんなので
これはえらいこっちゃ(´ー`)



渋滞にはまりながら、もしくは山の中とかで
天使のように繊細に、悪魔のように大胆に・・。















このアンケートの結果、まさ!は決めたよ




車買ったらナビも付けようそうしよう(´ー`)
25万とかするけど躊躇などしない



どうせ買ったら当分乗りかえ出来ないだろうから
ここぞとばかりに買ってやるのさ






あ、あと先ほどのアンケートで「答えたくない」と答えた人と
「ノーコメント」と答えた人は同一人物(`ー´)



って言うかパパン・・。






まさ!でした

9月の収益 

February 07 [Thu], 2008, 3:48
 今月は33万円ほどの利益でした。 少ないですねーーー。

 まだまだ株取引で生きています。

 最近は取引のない日が多いのが、先行き不安ですね。

 10月も頑張って生き残りたいと思います。

 

なっ?! 

January 20 [Sun], 2008, 19:38
なっ!何かにビビってる?!

MIRROR 〜洋館〜 

January 12 [Sat], 2008, 18:08
オッドアイのバズーカ少女、千羽が叫んだ。
「さ、行きましょ!!」 
俺たち二人は千羽の後について行った。思いの外速い。気を抜いたら置いていかれそうだ。
「ちょっと早くないか?」
「審治が遅いのよ!!」
「まぁ、まだ能力開花から1週間ちょっとなんだし・・・」
保志さんにまで言われてしまった・・・。女の子二人にこうも言われてはもう、ぐぅの音も出ん・・・。
「ここよ!」
苦労してなんとか二人についていき、ようやく到着した場所は、なんとも古めかしい洋館であった。壁に這ったツタが時代を物語っている。なかなか大き目の建物だが・・・。こんな建物がこの近辺にあったんだな。俺がこの辺のこと知らなすぎなだけか。
「ほら!ぼさっとしない!早くしてよね!」
なんとも情けないもんだな・・・こんなチビに・・・。
「へいへい」
「それにしても、こんな所があったんだね。知らなかった」
「ここは、ほとんど人も来ない所だから」
移動を終えると、千羽のストレングスはスカーフに変わって、腕に巻きついた。
千羽に促されるままに館の中に入っていく。
内装は、なかなか立派だ。鏡がやたらとたくさん置いてある。
「やっぱり、こっちの世界にいるのか?その人は」
「あ、忘れてた。多分現実世界にいるわ。移動で目立つから、この世界で移動してきたけど」
「そういえばどんな人なの?」
「一言で言えば、優しいおじ様、って感じかな」
優しいおじ様ねぇ・・・うちの生物教諭の法川(のりかわ)先生みたいな人かな。
「テキトーにその辺の鏡使っていいから」
「おう」
「はいはい」
俺たちが全員そろって元の世界に戻ると、誰かがいるらしく、物音がした。
「あ、いるっぽい」
そう言って千羽は、いくつもあるドアのうちのひとつに手をかけ、中に入っていった。
「おじ様ただいま〜」
「おお、お帰り」
二人の会話が聞こえてくる。
「こないだ言ってた人たちを連れてきたんだ!」
「へぇ、今どこに?」
「入っていいわよ!」
「私達、呼ばれたんじゃない?」
「え?ああ・・・」
俺たち二人が部屋に入っていく。
すると、やたらと聞き覚えのある声が一言、言い放った。
「ようこそ、市判審治君、そして保志希さん」
「「!!?」」
「なんでこんなところにいるんですかッ!?!?」
俺は大声を出してしまった。保志さんは固まってしまっているようだった。当然だ。そこには絶対いるはずの無い、俺たちが全く関係ないと思っていた人間がいたのだから。
そこにいたのは、紛れも無く、「優しいおじ様」こと法川先生だった。
「いやね、こんな形で君達に言うつもりは全くもって無かったんだけどね。ほら、話しの流れで、というか・・・まぁ・・・」
「「・・・・・・・・・・・・」」
俺たち二人は、立ち尽くすしかなかった。その中で一足先に自我を取り戻した俺は、先生に訊いた。
「・・・さっきの口ぶりから察するに、先生は、俺たちが戦えるってことを知ってたんですね?」
「いや・・・まぁ、そうなんだけど、確証が無かったからさ・・・僕はあんまりあっちの世界に行かないから・・・」
「なんとも・・・複雑な気分・・・」
「はっ!」
今になって保志さんが我に帰ったようだ。
「え?!先生があっちの世界のこと知ってて、実は市判君が会った女の子と知り合いで?!!??!えぇ〜!?#$%〇☆¥◆????」
完全にパニック状態になっている。
「保志さん、保志さん!落ち着いて!」
「だからこれがアレで?!%※☆〇¥!?!・・・はえっ?・・・あっ、すいません・・・」
「す・・・スゴイね・・・保志さんて、こんなにものすごいことになるんだねぇ・・・」
先生もこんなことをつぶやく始末。原因はあなたでしょうが。
「え?ナニナニ?おじ様と二人って知り合いだったの?」
「僕の勤めてる高校の生徒達なんだよ」
「へぇ〜!」
「まぁ、とりあえず、二人とも座って」
「「あ、はい・・・」」
しばらくの沈黙が続く。
「ところで、その子と先生の関係は?」
「この子は、親戚の子なんだ。なんというか、まぁいろんな事情で僕が面倒を見てるんだよ」
「そういうことだったんですね・・・・・・さっきはすみません・・・取り乱して・・・」
「・・・いやいや、気にしていないよ。まぁ、面白かったし・・・」
その直後、保志さんは安堵とショックの入り混じった顔をした。
「・・・ってあれ?千和の右目、さっきは深緑色をしてたような・・・」
「ああ、それは能力が出てるときの変化よ」
「お前はまだだったよな!」
久しぶりにジャッジメント登場。
「うるさい!」
「それが君の能力なのかい?」
「おう!センセーサン!俺が市判審治の武器、ジャッジメントダァ!」
「よく喋るね・・・」
その後、先生と千羽に一通りのことを話した。


        *   *   *


「なるほど、そういう経緯で戦うことになったのか」
「他人事みたいに言いますね」
「そうかい?そんなつもりは無いけども・・・」
「こちらの事は一通り話しましたが、先生達のことをさっぱり聞いてません」
「ああ、そうだね。まぁ、千羽のことは分かるだろうから、僕の能力を説明しておこうか」
「先生も能力者なんですね」
「当たり前でしょ!そうじゃなきゃ研究も何も無いわよッ!!」
「そ・・・そうだよね・・・」
保志さんが喚く千羽をなだめる。
「僕はこのステッキを武器としてるよ」
「これはこれはどうも、はじめまして。ハイエロファントと申します」
先生の持った杖が喋った。
これまた紳士的な。
「そのステッキのままですか?仮の姿とかじゃなくて?」
「そうだね。まぁ、学校じゃペンになってもらってるけども」
「ところで・・・属性のことを二人は知らないようですから。その説明をすべきじゃないでしょうか」
ここでスカーフになっているストレングスが口を開いた(無いけど)。
「そうだったの?!・・・まだそこまでいってなかったのか・・・」
「ええ、まだ私も身体変化が出るようになったばかりで・・・」
千羽を鎮め終えた保志さんも話に参加する。
「だから、あたしがここに連れてきたのよ。おじ様」
「なるほど。じゃあ、話をしていこう」
先生は見たことも無いほど本気の顔になって(つまり普段はのんびりした顔)、説明を始めた。
でも、さっきから何かを忘れているような気がしてならないのだが・・・


一方その頃、未来たちオカ研は・・・
「もう!!!どんだけ長いトイレなのよ!!電話しても出ないし!!もういいや!!!置いていこう!!」
「仕方ないね・・・」
「そうだね・・・」
「明日になったら問いただしてやるわ!!理由によっちゃあ、しばいちゃる!!」
オカ研の尾行は再開された。







・・・続く!!!

今月の成績 

December 30 [Sun], 2007, 5:24
 最近更新していませんでしたのでまとめて記載。

 いつまで更新していたのか調べるのも面倒になっちゃいましたので

 まとめてしまいます。

 と思ったら、現在メンテ中。。。確認できない。

 記憶によると、勝率はまずまず。

 しかしながら、2回ぐらいは大きくロスカットしたと思う。

 相変わらずロスカットには踏ん切りがつかない悪い癖です。

 大きくロスは出したものの、週末の大幅下落で取り戻している

 はずです。

 ミニだけの取引です。

 さてさて、ブラックマンデーから20年が経ち、再び世界的に

 相場が大きく崩れているようです。

 個人的にはまだ下落の方向だと思っています。

 持ち越しはありませんので今は楽観ですが、月曜日の展開が

 どうなるか気になるところです。

 しばらくは怖くて手つけられないような気もしますが。

西郷どん 

December 19 [Wed], 2007, 7:17
鹿児島で西郷どんの銅像を見てきました。
(ちなみに「どん」は鹿児島弁で「殿」なのだとか)



西郷どんといえば
上野公園にある西郷さんの銅像が有名ですが
西郷隆盛は鹿児島出身
むしろコチラが本家本元なのでしょうか。



軍服のなんとも凛々しいお姿でした。



…といいますか
上野公園の西郷さんの威厳が無さ過ぎるのか…?



私はてっきり上野の西郷さんは
「浴衣姿で飼い犬の散歩をしている姿」だと思い込んでいたのですが
実は「ウサギ狩りをするために薩摩犬だけをお供に山に行く姿」
なのだそうです。



…え〜??
腰に刀を差してウサギ狩りですか〜?
そりゃ無茶ですよ、西郷さん!!





「え〜??」といえば
鹿児島で土産に買った「西郷せんべい」の
パッケージが、なぜか上野の西郷さんバージョンでした。
鹿児島土産じゃなかったのかも知れません。
今度、上野で類似商品が無いかチェックしてみます。




……

記事よりオタクどものはしゃぎぶりがムカつく! 

December 14 [Fri], 2007, 5:00
防衛省、ガンダムを開発中
10月30日11時28分配信 ギズモード・ジャパン

やはり日本で国防するとなると、どうしてもガンダムが必要になるわけです。

その辺の空気を充分読んでいる防衛省は、現在ガンダムを作ってるらしいとのこと。
上の資料は、11月7日から2日間にわたって防衛省技術研究本部が行う「平成19年度研究発表会〜防衛技術シンポジウム2007〜」に実際に載っていたものです。確かに「ガンダムの実現に向けて」と書いてあります。

「ガンダムの実現に向けて」の後ろに(先進個人装備システム)とありますねえ。巨大ロボというよりも、むしろボトムズ、モスピーダ、メガゾーン23、スパイダーマン2のオクタビアスのようなパワードスーツ系なのでしょうか?
パワードスーツなら、既に医療分野やアカデミックな研究で実現されつつありますものね。いろいろと楽しみな世の中になってきました。

− Yahoo!ニュースより転載 −

 必要なわけないじゃん。未来ならいざしらず、今必要なのはもっと他にあるでしょ?そんな夢物語にお金つぎ込む暇があったらTKXをまともに造ってくれ!!!!

 そんでもってムカつくのは、この記事にはしゃぐオタクども!(怒)お前らただ趣味で書いてるだろ!日本の国防など何も考えていないお前らは、ダンボールでガンダム作ってやるから北朝鮮に特攻して玉砕しろ!

バイト 

December 08 [Sat], 2007, 0:00
今からバイトです。

夜10時からは初めてです。


頑張ってきます。

明日ちゃんと更新しますので・・・。

今日はこれにて(^^)/~~~

誰かの為にできること 

December 02 [Sun], 2007, 13:46
文化祭には続々と生徒達の親や近所の一般の人々が学校に詰め掛ける。

マサ「おっし!ヒロこっちは準備完了」
ヒロ「こっちも完了」
マサ「派手にぶちかますか!!」
ヒロ「優、亮、おまえらも出ろ」

横山「しょうがないな・・・」
香田「まぁ〜先輩の為だし」

マサ「相葉!客がつきだしたら募金してもらうようにそっちに振るからな」
拓海「ハイ」
拓海「マサさん!ありがとう」
マサ「別に俺が好きでしたことさ」
ヒロ「がっちり稼げよ」
大日方「ハイ!兄貴」
越野「おまえいつの間に・・・・」

大日方「いやぁ〜おまえらだけじゃ不安だし」
松平「嘘でしょう!お金のことが気になって」
大日方「いや・・いやだなぁ〜君達」
古田「顔におもいっきり金が気になるって書いてますから」

大日方「おい!おまえら〜なんだよ!!その疑いの目は」
拓海「怪しい」
洋平「かなりあやふぃー」
大日方「頼むから信じてくれよ」
越野「オビ!悪いが今日は俺と行動をともにしてもらうからな」
松平「それがいいよ」
大日方「チッ!」
松平「舌打ちするってことは」
大日方「はい、はい、やります。がんばって募金活動しますよ!!」

拓海「すねちゃったよ」
洋平「先輩!たとえ先輩でも募金の金に手をつけたら切腹してもらう!!」
洋平「武士なら当然」
古田「だからいつから武士になったんだよ」

陽気なポップな曲が流れだし、マサ達が派手なパフォマンスで客を呼び始めた。

拓海「すげぇ〜人集まってきたよ!!」
大日方「よかったじゃん」
洋平「おぅ〜今の若いもんもやりますな」
古田「どんなキャラだよ」

越野「おい!音、大丈夫かな?」
松平「先生が来るとマズイと思って樋口君に見張り頼んでおいた。」
越野「大丈夫か?樋口で・・・」
松平「大丈夫だとは思う・・・・」

そこへ、この二人もやってくる。

戸部「人が集まってきてるべ」
片桐「なかなかじゃん」
大日方「おまえらどこに行っていたんだよ」
戸部「バカ!俺らだって暇していたんじゃないの」
片桐「これ運ぶの手伝っていたんだよ!!」
片桐「手伝ったら腹減ったからコンビニに寄ってたとこだよ」
戸部「わかったかボケちん」

大日方「そうかよ」

拓海「おい!洋平!横山と香田もなんかやるみたいだぞ」
洋平「なぬっ!」

キャーかわいい!!こっち向いて

洋平「あの小僧ザルーなぜ、あっちにだけキイロイ声援があるんだよ〜」
洋平「あいつら〜失敗して恥かけばいい」
拓海「醜い・・・」

マサ達の派手なパフォマンスが終わるとマサが集まっていた観客に呼びかける。

マサ「みなさん!楽しんでもらえた?」
マサ「楽しんでもらたなら僕らもやった価値があります。」
マサ「実は僕らの知り合いで今、この瞬間に足の病気を治す為の手術を受けている子がいます。」
ヒロ「僕らが今日このパフォマンスしたのもこの事実をみなさんと共有したかったからです。」

マサ「僕らができることはごく限られたことです。」
ヒロ「もしも、お客さんの中で楽しんでもらえた人がいるなら、俺らはその知り合いの為になにかをしてあげたい!!」
マサ「今から募金箱を持った友達がみなさんのところにいくんでよかったらみなさんのちょっとした気持ちもらえませんか?よろしくお願いします。」

マサ「相葉!!」

拓海「友達の為になにかしたいんです。お願いします!!」

横山「そうだったのか・・・・」
香田「言ってくれればいいのに・・・・」

ヒロ「おまえらも手伝ってやれよ」
横山「ウン」
香田「ガッテン」

拓海「お願いします。」
松平「お願いします。」
越野「お願いします。」
洋平「お願いです。」

大日方「大日方電工もよろしくです」
越野「オビ!!」
大日方「わかってるよ・・・募金お願いします。」

古田「ありがとうございます。」

戸部「かんぱよろしくっす」
片桐「募金してよ!!兄ちゃん」
横山「募金してください」
香田「よろしくお願いします」

拓海達のそんな姿を見守っていた女性がいた。

杏奈「あいつら・・・・・」

杏奈「相葉!手伝わせろよ」
拓海「星野」
洋平「そんじゃ!!これ頼む」
杏奈「任せろよ」
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:nagaar552
読者になる
2008年04月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像真那斗
» 当分 (2008年10月15日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» 当分 (2008年10月13日)
アイコン画像†*もぇちゃ*†
» 当分 (2008年10月08日)
アイコン画像マヨネーズ・ラテ
» 当分 (2008年10月02日)
アイコン画像きりひと
» 当分 (2008年10月01日)
アイコン画像南雲
» 当分 (2008年09月21日)
アイコン画像えびふりゃー
» 当分 (2008年09月17日)
アイコン画像秋吉
» 当分 (2008年04月22日)
アイコン画像まーくん
» 青空に下で・・。エロス(´ー`) (2008年04月17日)
アイコン画像閣下
» 青空に下で・・。エロス(´ー`) (2008年02月20日)
Yapme!一覧
読者になる