レム君 健康診断 

2006年02月24日(金) 19時46分
もう、そろそろ離乳食?


かなり大きくなったレム君。

本によると、3週間をすぎた頃から離乳食を開始する、と載っていました。

初めてなので、どうしていいか分からず病院へ行って聞いてみることに。

2〜3日前より、また出血の始まったリンも心配だったので
すぐに病院にいってきました。


まずは、リンの診察。

リンは子宮のもどりが悪いということで
お薬で治療することになりました。


次にレム君診察。

体重をはかると650g・・・。

???
これって、私の記憶違いでなければ
母犬リンで言えば2ヶ月をすぎた頃の体重では?

病院の先生もビックリ!
「ほんとにライとリンのこどもだよねぇ〜」

うなずくしか出来ない私。

小さめの親からでも、大きな仔って生まれるんですね!

どうりで、骨格がしっかりしてると思ったよ。



リンのおっぱいもあまり出なくなっているし
この体重だと、離乳食をはじめた方か良いでしょうと言われはじめることに。

便利な離乳食の缶詰を買ってきて1さじ口の前に出すと
ペロペロと完食!

食べっぷりも見事!でした。




レム君、歩く!! 

2006年02月22日(水) 19時29分
初めて茶の間デビュー



初めて抱っこ以外でケージから出してみる。

ケージの中では、よたよたと歩いているように見えてましたが
近くで見ると、なかなかしっかりた足運びで歩いていました。

お顔も、ヨーキーらしくなってきて
とてもかわいいです!

目が開いて、見えてきているようで
動いているものを、じーっと見ていることも!
日々成長ですね!

それと、今日の「初」は、父犬である「ライ」との顔合わせ!!

でも、ライは全く父親の自覚なく
匂いを嗅いで、すぐ離れてしまいました・・・。

なんかさみしかったなぁ〜。

父犬って、こんなものかしら?


レム君、何とか体重が計りたく
計りの上にレムを乗せるかごを置いてみる。
だけど、そのかごからも足を出して出ようとして
動くので大体で、500g以上かな?

なんとか育犬、頑張っています! 

2006年02月18日(土) 19時17分
今度は私が倒れそう・・・。

毎日、心配で茶の間で寝ている私ですが
布団が敷けず、毛布にくるまって寝ているためか
体のあちこちが痛くなってきました。

そして、ぐっすり眠れずかなりの寝不足。

リンも体調が良くなったので、おっぱい生活に戻し
リンにすべてをお任せすることにしました。

って、もとからリンママはしっかり子育てしていたので
リンから見れば、私たちの方が頼りなく見えていたかも。

レム君は、そんなことはお構い無しで
ぐんぐん成長中。

どう見ても、小ぶりな両親から生まれた仔とは
思えない成長ぶり。

どれだけ大きくなるのでしょうね。



レム君の体重は、最近では計りから落ちそうになってしまい
上手くはかれなくなってしまいました。

やっと、おっぱいが飲めるよ!レム君!! 

2006年02月16日(木) 23時57分
母犬リン、復活する!


なんとか一週間分の
薬も飲み終わって、おっぱい解禁です。

あ〜あ、長かった!ほんと長かったよ〜。
私たちの育犬も、母犬リンに無事バトンタッチできて
ほっとしています。

体重もなんとか200gを越してきて
どんどん大きくなってきているレム君。

はじめ真っ黒だったレム君だけれど
日に日にヨーキーらしく、茶色がでてきて
可愛くなってきました。
(決して、真っ黒の時が可愛くなかったわけではないのですが・・・。)

どんどん動いてきているので
たまに、寝床からはみ出しミュウーミュウー鳴いて知らせます。
それがまた、可愛くて(親バカ?)

まだ、心配なので茶の間で寝る生活は続きそうです・・・。



レム君 試練の時! 断尾 

2006年02月14日(火) 21時31分
レム君の尻尾が半分に!!


レム君はヨークシャテリアなので「断尾」が必要と
生まれたときに言われていました。

それまでは、生まれつき尻尾が短いと思っていましたが
切っていたとは・・・。

ちょっとショックでしたが、レム君も生まれて7日目で
尻尾が半分になってしまいました。

レム君だけ病院に連れて行くつもりが
母犬リンが落ち着かなくなり
一緒についていくことに。

レム君の成長は順調で体重も180gとなっていました。

母犬リンも、何とか体調も戻ってきていて
もうすぐ、おっぱいがあげられそうです!
よかった!

何とか・本当に何とか育犬が出来ているようで
嬉しいです。

早くレム君に、おっぱいあげたいなぁ〜。

育犬日記 

2006年02月12日(日) 23時42分
レム君はミルクがお嫌い・・・。


母犬、リンが高熱で倒れたため
ミルクと哺乳瓶になってしまったレム君。

「こんなのいらなぁ〜い!!」
と、首を振ってしまいます。

そうだよね。
ママのおっぱいが一番だよね。
でもでも、ごめんよ〜。
これ飲んでくれないと、レム君が大変なの〜!

などと、話しかけながら頑張って飲ませていました。

もちろん、夜中もミルクをあげなきゃいけないので
旦那さまと2人で交代で見ることにしました。
2人とも仕事してるので大変ですが・・・。

11時から3時30分までは私が面倒を見て、旦那が寝て
3時30分から6時30分まで旦那が面倒を見て私が寝て。

いつまで続くの、こんな生活。
いやいや、果たして私の体力が持つかしら?
なんて考えちゃいましたが
一番せつなかったのは、母犬のリンでした。

レム君が泣いても、そばに行くことが出来ない
排泄のお世話も出来ない
何より、そばにいられないことが辛いのか
悲しげに鳴くようになってしまったのです。

熱が下がらないし、おっぱいが張って苦しいのに、辛いのに。

あんまりにも、2匹がかわいそうで獣医さんに相談しました。
一緒にいてはダメなのか。
おっぱいを少し飲ませてはダメなのか。

お医者さまは
おっぱいは、やはり薬が少し入ってしまうので
心配だけれど、ほんの少しなら良いいけど下痢をしたら
すぐに中止してください。

やった〜!レム君一緒にいられるよ!!

早速、一緒に寝床に入れてあげると
2匹とも安心したのか、鳴くことは無くなり
レム君も、ミルク飲みが良くなって
停滞していた体重が増え始めました。

寝つきもよく、ミルクを飲んだ後、
ママのあんまりでない、おっぱいを吸いながら眠るのです。

母の力は、偉大です!

ですが、すべてをおっぱいに出来ない今、
夜のミルクの授乳は続くのでした・・・。





レム君 150g台がしばらく続くが
ママと一緒になってからは160・170gと順調に体重が増えていきました。





レムくん、あやうし! 

2006年02月11日(土) 21時07分
母犬・リンがっ!!!

レムくんが生まれてから、子育てに頑張っているリンママ。
かいがいしく、お世話をしていて頑張っていましたが
うとうと寝ているか、休んでいることが多くなり
2月1日、ぐったり疲れてしまっていました。

病院に連れて行くと、熱発していて
産褥熱か、1匹しか生まれずお乳が張りすぎたための
乳腺炎ではないかとのこと。

お薬が処方され、レムはママのお乳を飲めなくなることに。

これから、私たち家族の戦いとなったのです!


あわてて犬用のミルクと哺乳瓶を揃えて
育犬に気合が入ります!

2〜3時間ごとに
ミルクのお世話と排泄のお世話をしなくてはなりません。

実家の親を巻き込み
夫婦で仕事をしながらの
2交代体制の始まりです。



育犬日記  〜ヨーキーがうまれました。〜 

2006年02月06日(月) 19時18分
1月30日 ヨーキー「レム」君誕生

母犬:リンが無事出産。

小さいので帝王切開になるかも・・・。と、心配されていましたが
無事、普通分娩で男の仔を出産しました。

生まれてすぐに、お乳を吸わせると
かなり嫌がり抵抗しているリン。

この先大丈夫かしら?

などの心配は不要で、夜にはかいがいしくお世話する
立派なママ犬になっていました。

頑張れリン!

レム体重:137グラム
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