張り止めの薬? 

2005年04月27日(水) 1時35分
あーあ、すっかり日が空いてしまいました。前の書き込みから1か月半ですよ

妻はというと、おかげさまで健康&順調です
ますますおなかは大きくなってます。どうも、他の人の話を聞いていても、
まず6か月目でいっきに大きくなる感じがあって、最後の9か月目でまたドカンと大きくなる、という印象のようですよ、妊婦って。
でも、今月、また大きくなった気がするなあ。まあ、もうじき8か月ですからね。当たり前なんですが。

ここ最近、おなかが「張る」ようになってきました。
妊婦のおなかが張ること自体は、当たり前のことなのですが、やはりあまり頻度が高いと心配なようです。
一般的に、働く妊婦はおなかが張りやすいらしいです。結局、張ったときって、しばらく横になって休んでると収まることが多いらしいのですが、働く妊婦は横になって休めないからねー。だから張る。
さらに、あまり張り続けると、要は、圧力がかかっている状態なので、最悪、切迫早産になってしまう恐れもあるらしい。
事実、私の職場の隣の席の女性は切迫早産だったらしい。生まれた子どもはもうじき2才ですくすく育っているようなので、まあ問題無いっちゃあ無いんだが。
でも心配だよなー。

先日、土日を使って、私の実家の名古屋に行ってきました。3月には妻が風邪ひいちゃって行けなかったけど、これ以上おなかが大きくなると新幹線に乗るのも不安になってくるし、行くなら今だろう、と思って。
でも、あまりにおなかが張るので、この間の検診のときに、医者に「新幹線とか大丈夫でしょうかね」と聞いてみたけど、予想通り名古屋までの2時間ぐらいなら全然大丈夫、とのこと。まー、それは「たまごクラブ」とかで読んで私も知識はあったが。
でも、あまり張って心配なようなら、と張り止めの薬を出してくれました。
すごいなー、そんな薬があるんだー、と感心したけど、いったいどんな原理で張りを収めてるのでしょうか ふしぎです。正直、飲んでも効いてるような効いてないような・・・という感じらしいですが、うーん、結構、暗示効果もあるような気がする。
なんにせよ、今は一時よりは、張りが続く頻度は少なくなったような気がします。

動く動くっ! 

2005年03月13日(日) 23時36分
前の書き込みからまた間が空いてしまいました。
3月になって、少し春らしくなってきた感じがしますね。今日は寒かったけど、明後日からは平年並みの暖かさになるらしい。

うちの妻はというと、さすがにインフルエンザも治り、すっかり元気になってます。
考えてみれば、つわりが終わる頃から風邪ひいてインフルエンザにかかって・・・ってやってたから、元気な妻の姿って3か月ぶりぐらいか?

正月はつわり真っ最中だったから、うちの実家(名古屋だぎゃー)にも行ってないし、
本当は、つわりが収まるであろう3月頭の週末に名古屋に行こうと思って、妻も休みを都合していたはずなのだが、
インフルエンザでそれどころではなく休みを消化することになってしまい、治ってもさすがに体力が落ちてるだろうからと思って、名古屋行きをキャンセルした。
それがまだ先週のことだから、そう思うと、本当に元気になりました。

で、おなかの子ですが、すごいです。
動く動くっ!
もう、ぐるんぐるん動いてます。私がおなか触ってもわかるぐらい。
先週あたりは「ぴくっぴくっ」っていうぐらいにしか感じなかったけど、今週はもう「ぐるんぐるん」です

で、妻のおなかも出てきました。
おなかもそうだけど、臀部全体がこう、ふっくらしてきたというか。あと、やはり胸も大きくなってますねー
もう、逃げも隠れもできない妊婦体型です。歩き方も、ちょっと後ろに重心来てる感じがする。
まー、もう6か月ですからねー。そりゃ妊婦だよな。
でもなんか、インフルエンザ中は「妊婦」というより「病人」だったからそういう意識で見れてなかったせいなのか、
なんかいきなり妊婦になっちゃった気がするよ

あと、なんとなく、胎動を感じるようになってから、妻本人にも自覚が出てきている気がします。「私の子どもなんだ」みたいな?

いいことです

咳のしすぎで切迫流産!? 

2005年02月24日(木) 1時01分
と、タイトルで脅かしてたらすみません。
これはこの間、妻が歯医者さんで聞いてきた話らしいのですが。

歯医者さんの知り合いの妊婦さんが、風邪をひいて、あまりにひどい咳がいつまでも止まらなくて、それで切迫流産してしまったらしいのです。
ええーーー!?ホントかよーー?と言いたくもあるけど、妊娠初期ならありえなくはないかもね。
正直、今の妻の咳の具合も、あまりにすごすぎて、「これ、お腹の子もビックリしてるだろうなあ・・・」と思いますよ。
まあビックリしてるぐらいならいいのですが。

それにしても、歯医者!! 妊婦にそういう不安になるような話をしないでくださいねっ!
(幸いにも妻は今は自分の咳がつらすぎて、そういう心配まで頭が至らないようである。幸いなのかどーか微妙だが。)

額に冷えピタシートを貼ったままの妻を見て、
思わず「なんだかナルト(少年ジャンプの)みたいだなあ」と思ったけど、治るまでは言わないでおこう(笑)。

また風邪ですよ! 

2005年02月23日(水) 23時36分
あらあら、すっかりブログさぼってたうちに、2月も終わっちゃいますね。
うちの妻はというと、まだ(また?)風邪ひいてます。
1月の下旬に風邪をひいて、そのときは高熱は1日で下がって、あと1週間ほど微熱が続いていたのだが、
その後も咳が残っていて・・・と思っていたら、やっと、先日、治ったっぽかったのですよ。
それで、どうやらつわりもやっとおさまったようだし(おめでとーー!と叫びたいね!)
ちょこっとおでかけもできそうだなー、フンフン、ぐらいに思っていたのですが、
またしても、またしても高熱が出てしまいました。
つーか、大丈夫か?うちの妻。しかも今回は最高38.8度と来たもんだよ。
熱もすごいが、咳がとにかくすごい。
夜とか、咳が止まらなくて、全然寝れてないと思う。隣で寝てるオレも寝れないが(泣)。

医者行って、妊婦でも大丈夫な弱い薬をもらってきているようなのだが、
1日目は、その解熱剤のおかげでぐぐっと熱が下がったのだけど、それはどうやら本当に薬のせいだけだったみたいで、
今回は本当に下がらない。うーむ、インフルエンザのような気がする。(検査はしてない。つーか、検査しても、さすがにインフルエンザの薬は妊婦には処方できんだろーし)
3日経つのに、いまだ、37度台後半だったりする。
咳は、うーむ、一番ひどかった一昨日の夜に比べれば、ずいぶんマシになっているが、やっぱ、今でもかなり体力を使ってそうな強烈な咳をしている。
本当に、一昨日とか「この人は咳のしすぎで衰弱してしまうのではなかろーか」と思うほどすごかった。

出生前診断って 

2005年02月06日(日) 0時57分
今日、妻がいきなり(でもないのか?)
「あ、今日産婦人科に電話して聞いてみようと思ってて忘れた」と言うので
「何を?」と聞くと、「ダウン症とかがわかる検査ってもうやったのかな?」と言う。

ちょっと前にも、そんなことを話題に出していたので、そういう意味ではいきなりではないのですが。

「聞いて、どうするの?」と、ちょっとイラッとして聞き返してみる。

だって、聞いてみて、「今ならまだ間に合いますよ」とか言われたら、検査受けるのか?
で、受けてみて、「どうもダウン症の確率が高いみたいですよ。どうしますか?」と言われたら(ダウン症以外の障害の場合も)、
どうするんだ? 

そこで、どうするのかの決意もないくせに、検査だけして、それこそどうするの?

ダウン症の子がすべて不幸ではないと思うが、大変なことは違いないと思う。(いや、それすら「大変じゃないよ」という経験談もあるが、でも、実際に育てたことがない者が想像すると、大変だとしか想像できないので、とりあえずそういう認識を元に話を進めます)
でも、そればっかりは、生まれて、育ててみないとわからないことだ。
ダウン症だから、障害児だから、という理由で、中絶するかどうかを自分が決定するなんて、私にはできないよ。
人間はやはり人間だから、人間の命を生かすか殺すかの判断を迫られるほどの存在じゃないんだよね。その判断ができるのは神のみです。
で、判断ができないのに、判断材料だけ与えられるっていうのは、それって、ものすごくつらいことでしょう。
「障害児の確率が高い」と妊娠中に言われて、中絶を選んでも、きっとそれは一生自分の中にひっかかりを残すだろうし、
かといって、生むことを決心して、妊娠中から「ああどうしよう」と悩むのも、ものすごく母体に良くない。
だから、知らない方がいいのです。障害があろうとなかろうと、生まれたら自分の子なんだから育てる! これは当たり前でしょう。
下手に出生前に知ってしまうのは、つらいだけだと思う。

イトーヨーカドーで11か月の子が・・・ 

2005年02月06日(日) 0時26分
ひどい事件が起こった。
愛知県のイトーヨーカドーで、11か月の男の子が、男に頭に包丁を刺されて死亡。

つーか、何それ??????
いや、本当に、一緒にいたお母さんの気持ちを考えると、涙が出てくるよ。
っていうか、今こうやって書き出したら本当の本当に泣けてしまった。
男が子どもを刺したとき、お母さんは15m離れた靴売り場にいたらしい。
それぐらい、普通のことじゃんね。でも、たぶん、「どうして離れちゃったんだろう」とかって、自分のことを責めちゃうと思う。
でも、そんなこと予想できるわけないじゃんね。
「ちびっこ広場」なんてのがあるフロアで、子どもとそのお母さん(とお父さん)しかほぼいないようなとこで、そんなとこぐらいでは、世の中のお母さんを少しは油断させてあげてくれよ。
ひどいよ。本当にひどい。

救急車が来るまでの間、お母さんは頭に包丁が刺さったままの我が子を抱いていたのだ。
それ以上の地獄があるか?
お母さんが、悲しみのあまりに、気が狂ってしまったりしないことを祈ります。

ぼくらは、どうやって子どもたちを守ればいいんだろう?

警備員を増やす?
子どもにGPSを持たせる?
外出するときは一瞬たりとも手を離さない?

つーか、完璧な手段なんてないよ。

異常な人たちは、ある程度以上の割合で世の中に存在する。
そのこと自体は、確率として、もうそれは現実として認めるしかないことなんだ。

かといって、子どもたちに「世の中には怖い人たちがたくさんいるんだ」みたいなことばかりを伝えていかなくちゃいけない世の中って、
子どもが殺される世の中と、もしかしたら同じぐらい悲しい世の中かもしれない。
人間が生きている喜びって、人とつながることだから、それをNGと教えていくような世の中って、それはそれで子どもにとっては絶対、幸せな世の中ではないよね。

世の中の人が、もっともっと、子どもを愛することで、関心を持つことで、守りたいと思うことで、
少しでも本当に子どもたちを守れたらいいよね。
まあでも実際、我々にできることは、できるだけ子どものことを気にかけて、見ていてあげることなんだろう。
自分の子どもだけじゃなく、世の中全ての子どものことを。

がんばるよ。

微熱はつづくよ 

2005年02月05日(土) 23時01分
妻は、1週間前にひいた風邪が、まだ治らないみたいです。
幸いにも、38℃も熱が出たのは初日だけで、翌日以降はずっと37℃くらいなのですが、
それが1週間経った今も続いている。
会社は、初日に「医者でインフルエンザかもって言われた」と伝えたせいで、元々木曜日までは、妻無しのシフトに組み直してくれたらしく、本当にご迷惑をかけるけど、嬉しい配慮です。
でも、それでも足りないぐらいに長引いている。
で、いつまでも寝ててもしょうがないから、と金曜日から出社しちゃったりして。
まあ、妊娠中でなければ37℃ぐらいなら私もそう心配しないけど、治りかけで無理してこじらせないといいなあ、と思います。
本人曰く、本当に、熱を出すなんて数年ぶりなので、それがキツイらしい。
(私のほうがけっこう毎年風邪をひいているので、病気には慣れているぐらいなのですが(笑)。でも今年は今の所ひいてないんだよね。やっぱ、異動してちゃんと睡眠が取れる職場に移ったせいかな?)

木曜日に、かかりつけの産婦人科に、定期検診もかねて診てもらいに行ったのだけど、
なんか、妊娠中は抵抗力が弱っている(ホントか??)ので風邪が治りにくいってのはよくあることだよ、とか言ってもらえたらしい。微熱ぐらいならまあ心配ないって。
妻は、「一般的にそういうもの」とか言われると安心する人なので、少なくとも不安は減ったでしょう(笑)。

つーか、今、咳がすごいね!
夜とかも、咳のせいで眠りが浅いに違いない。
あと、横隔膜をあんなに激しく使って、胎児に影響はないのでしょうか??(笑)
たぶん、ないのだろう。ある意味、胎児ってすごいよね。
この間、「たまごクラブ」に「パパの大誤解」みたいなページがあって、その中に、
「妊婦がお風呂に入ると胎児が煮えちゃうと思い込んでいて、妻を湯船に浸からせない夫」というのが載っていて笑ったけど、
お腹の赤ん坊というのはまさしく、何重にもガードされているから、意外と丈夫なのでしょう。
がんばれ妻! チビさんも負けるな!(笑)

インフルエンザ?? 

2005年01月29日(土) 23時21分
やばい!
先日の風邪はすぐに治ったのだけど、
今朝からイキナリ、うちの妻ったら、38℃も熱を出してしまったよ!!
当然、会社も休み。(本当はこの土日とも妻は出勤でした)

で、いちおう、かかりつけの産婦人科に電話させて、
「インフルエンザかどうかもそちらでわかりますか?」と聞くと、
「それは内科で診てもらってください」と言われたので、
近所の内科医へ行くことに。

本当に近所なので、まあまかせて一人で行かせたのだけど、
1時間経っても帰ってこない。
まあ、以前私が風邪をひいたときに行ったときも、混んでて1時間以上待たされたので
これぐらいはかかるんだろう、と思っていたけど、
2時間経ったときに、さすがに心配になってちょっと様子を見に行こうかと着替えてみてから、そうだ、まずは電話してみればいいんだ、と思って内科医へ電話すると
「すみません。混んでまして。ちょうどこの次にお呼びするところです」と
そば屋の出前のようなことを言われたが、まあ、本当だったのだろう。
しばらくしたら帰ってきました。

本当は、今日明日は、妻が仕事なのをいいことに、
私は映画のはしごでもしにいこうかと思っていたのだが、
さすがにちょっとそれは気が引ける。
夕方から髪の毛を切りにいくのみにして、昼間は結局、家にいて、洗濯したりネットでいろいろ見たりしてました。
まあ、私が家にいても、何をしてやれるわけではないのですが。

幸いにも、昨日お休みだった妻が実家へ行っていて、コロッケや煮物をもらってきていたので、
食べる物には困らなかったのが不幸中の幸いだったかな。

でも、解熱剤が効いたのか、
(さすがにインフルエンザ用の薬は飲みたくないので解熱剤だけ出してもらった)
夕方には37℃ジャストまで下がりました。
ってことはインフルエンザじゃないんじゃないの?

このまま下がるといいなあ。
きっとお腹の子どもも暑がっているに違いない。

っていうか、オレにも感染しませんように。

おなかが出てきた? 

2005年01月24日(月) 1時20分
ちなみに、現在ジャスト3か月終了、ぐらいなのだけど、
なんか、明確にお腹が出てきてます。

見てもわかるが触ってもわかる。
でも、今ってまだ子どものサイズってせいぜい5cmぐらいだろ?
ってことは脂肪だけで出ているはずで、こんなに出ていいのだろうか? という気もするが。
まあ、脂肪の層で保護する必要があるのだろう。

と言いつつ、妻本人が言うには、
もともと便秘がちだったのが妊娠してさらにそれが強まったらしく、
もしかして、ンコでお腹が出ているのかもしれん(笑)。

あ、そうそう! 
妊娠後の面白い変化としては、
なんか、腹毛が濃くなってきた!(笑)
細くてやわらかい感じの毛なのだが、
お腹の辺りの毛が、確実に黒く、濃くなってきている。
妻はすごくいやがってます(笑)。
「ユウゾウ・カヤマみたいじゃん!」と言うともっといやがります(笑)。

こくまろカレー 

2005年01月23日(日) 23時50分
今日、日曜日は妻はお休み。
逆に私が休日出勤だったりしましたが。まあそれはいいとして。

今日は、妻はほとんど寝ていたようです。
私が外にいる間も寝ていたようだし、
夕方4時ぐらいには私は帰宅したのだが、そのときにも結局ベッドにいたし。
でも「お昼ごはんはたくさん食べちゃった」らしいけど。

今までもネムネムつわりもあれば、気持ちが悪いことも多々あったけど、
今日のは今までで一番かも。
「夕ごはんどうしようか?」と聞いてみると
ちょっと考えたあげく「レトルトのカレー」とか言うので、
「カレーでいいなら、オレが作るよ」ということで、買い物に行って、
カレーの材料と、「野菜が食べたい」という妻のために、ブロッコリーとレタスを買って、
ブロッコリーは普通にゆでて、レタスは冷蔵庫にあったキュウリと合わせて超簡単サラダに。
カレーは「こくまろ」にしてみました。こくまろ、おいしいね!
なんとなく、山ちゃん(山寺宏一さん)と黒木瞳のCMの印象で買ってみただけなのだけど。
昔、独り暮らしの頃にカレーを作るときには、2種類のルーを買ってブレンドしていたものだけど、
「こくまろ」ってのはつまりはもともと「こく」カレーと「まろ」カレーがブレンドされているわけね。
ひさしぶりの家カレーで、おいしかったですよ。作った自分が言うのもなんだが。
あと、自分が食べたかったのでサバも焼いた。
主夫度がまた上がったかな?(笑)

妻には大変感謝されました。
食べた後に妻はとっとと寝室に行って再び寝に入ったのだが、
私がテレビを見ていると呼ぶ声がするので、寝室に行ってみると、
なんのことはない、「ギューってしてくれポーズ」(両手こっちに伸ばしてる)をしているので、
人を呼び出してそれかよ、と思いつつ、ギューってしてあげたら
「なんかすごく幸せなのー」と言っておりました。

うーん、のろけブログか??(笑)

こうやってメキメキと妻の中でのポイントを上げていく私でありました。
まちがっても、将来
「お母さんが妊娠してつらいときにお父さんは何もしてくれなかった」なんて子どもに言わせないぜ!(笑)
2005年04月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像
» 張り止めの薬? (2006年10月21日)
アイコン画像みさ
» 出生前診断って (2005年02月07日)
アイコン画像なべろう
» 出生前診断って (2005年02月07日)
アイコン画像みさ
» 出生前診断って (2005年02月06日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:naberou
読者になる
Yapme!一覧
読者になる