KIKI The Pixy 

2006年10月20日(金) 22時31分


KIKI The Pixy/The Birthday

この曲はマジで素晴らしいと思うね!!
この曲を聴くたび、涙腺が緩んでしまいます。
チバの曲でこんなにグッと来たのは久しぶりかもしれない。

とにかく歌詞がロマンチック!!

「星くず スタンダード この曲だけは歌えるのって キラキラ笑う
レミレドレドシドシソ レミレドレドシドシソ
ララララララララララ 星の涙が」

「笑っておくれ ピクシー・キキ
小さな声でつぶやいた
魔法は使えない キキ
できそこないの ピクシー・キキ」

こんなロマンチックな歌詞が前面に詰め込んでありながらも、チバのあの声ですよ!
何、このギャップ!!すっげー良いです。大好きです。

曲はあんまりロックロックしてなく、聴かせる感じのバラード。
いいなぁ、これはほんとヒットな曲だなぁ。
今年のベストソングに間違いなく入っちゃいそうです。

で、カップリングも最高なのよ!!
まず、“JOIN”。
これは疾走感溢れるナンバーですね。
これも歌詞が!!

「君の指に キスしたい
フカフカのベッドで」

これは、もうねー。初めて見た時噴出しちゃいましたから。(笑)
こんなクサイ歌詞はチバ以外ぜったい書いちゃダメー!(笑)
もう、聴きながら勝手にドキドキしてます、はい。

次の“さみしがり屋のブラッディーマネー”。
これはシングルにしても良さそう!!
めちゃくちゃかっこよすぎてヤバイ!
ドライブの時にこの曲を掛けたら、自然にスピードが上がっちゃいます。
シャウトがめちゃかっこよいー!最高ー!

これも歌詞が凄いよ。最強ですよ。

「2本指で札をはさんで差し出して
おつりはいらないよって 軽くウインクした」

「チンパンジー外に出て思ってたのは
タンポポ綿帽子早く芽を出してよ」

「寒いから早くテキーラをくれ」

すごいよ、インパクトありまくりのフレーズばかりですよ。(笑)
やっべー、この意味の分かんなさ、そして歌詞のクサさ!(褒めてますw)
特にウインクの歌詞なんて爆笑しちゃったよ。(おい)
歌詞は凄いなのに、この曲のかっこよさ!すげーすげー。

素敵だよ、The Birthaday。チバユウスケ。
もう、ついてく!

もーすぐ発売されるアルバムが楽しみで仕方ないです!!
あぁ、凄い凄い言い過ぎっすね。

YOU ARE ROCK'N ROLL 

2006年09月14日(木) 12時24分


YOU ARE ROCK'N ROLL/MO'SOME TONEBENDER

何ですか、この曲は。
初めてモーサム×ポリシックスライブでこの曲を聴いた時は「え・・?」って思ってしまいましたよ。
しかもライブでは、百々さんはテルミンを弄りながら、歌ってたしね。(笑)
「〜当たり前よね♪」って何よ!?って唖然しまくってましたもん。

でもね、こんな訳分からん曲でも、かっこいいかもしれないーと思ってしまうのは、さすがこのバンドの魔力なわけよ。
最近のシングル傾向はポップだったからねー。
好きだけども、初期のモーサムが好きな自分としては物足りなさを感じてたりしてたわけですよ。
んでもって、この曲でちょっとは昔のモーサムに戻れたかな?と思うわけです。
なんとなーく、語り口調の部分が“DAWN ROCK”を彷彿させますしね。
この調子で、もっともっとロックンロールを爆発させて頂きたい。
わたしゃこのバンドに期待をかけてるわけですから。お願いいたします!

母にこの曲を聴かせたら、「とうとうここまで行ったのね。もーやりたい放題って感じだね。」と言われました。(笑)
まさにその通り!!やりたい放題すぎます!
ぶっちゃけ、売れる気ねーだろと思ってたんですが、意外に意外で結構売れてるそうじゃないですか!
この曲が売れるなんて、色んな意味で凄いよ?(笑)

PVも非常にヤバスです!!
メンバーの首は回るわ、しまいには首が吹っ飛ぶわ…マジで大丈夫かっ!
まー、変なPVは多いのは前々から承知の上です…(笑)

この曲で意外にも人気が出てきて、怖いです。
売れれば、ファンは「良かったねー」と思うかもしれませんが、あまりにこのバンドが好きなため、上手くこの気持ちが受け止められません。
心中は複雑だけど、やっぱ彼らの音は大好きだし、周りになんて惑わされないようにします。
やっぱり好きだから仕方ないんです。

あと、カップリングについて。

“Go Go Gold Fish!”もこれまた凄い曲だなー。
サビの歌詞のフレーズとか頭に残りまくり。
さすがイサムサウンドですよ。(にやり)
この一癖いかない感じがたまらん。

んで、問題作の“満員電車”。
武井ファンにはたまらん一作でしょうねー。
もー、これが本当のやりたい放題でしょう。
この曲が一番ライブで聴きたいかもしれない。
武井さん、あんたは超人だよ。すげぇよ。

最後に一つ。
このジャケは一体何・・・?
某甘味16gバンドのキャラクターをふと想像してしまいマシタ。

stupid 

2006年09月14日(木) 12時08分


stupid/The Birthday

ROSSOの活動を経て、チバユウスケ氏、イマイアキノブ氏が新しいバンドが結成されましたね!
それにクハラカズユキ氏も加わるなんて、豪華メンツ!
まだ23歳だというヒライハルキ氏!若いー。

ROSSOの頃とはまた違う匂いを感じさせるニューウェーブ的な曲。
ミッシェル時代の“シトロエンの孤独”の曲を彷彿させる感じ(語り口調部分)もあるけど、ミッシェル時代ではきっとないだろう新しいサウンドになってました。

メンバーの演奏もあまり荒さを感じず、より熟練された音を感じましたよ。
チバの歌声も相変わらず、鋭さがあって魅力的だなと。

カップリングの“ハレルヤ”はほんと良い曲ですよ。
ゆったりしてるけど、ちゃんと聞かせる曲。

“白いヘビと灯台 - 前編 -”はきっと後編があるのかな?(笑)
実に楽しみですねー。

バースデイの曲は一言で言ってしまうと「渋い」!
でもそこがまたいいんだなー。
ミッシェルガンエレファント、ROSSOよりも歌詞も歌声も鋭さを持っていながら、どこか優しくなったと感じるのは私だけ?

個人的にROSSOより好きな方向性かもしれません。
ミッシェルは後半から好きになって、バンドのことをよく追えなかったので、今度こそは頑張って応援します。(笑)

これからのリリースも楽しみ。

K 

2006年08月07日(月) 14時34分
K/KULA SHAKER

何となく聴いていたKULA SHAKERのアルバム達。
「うーん、声が好み!」という印象を持ってました。
インドサウンドを含みつつ、ギターロックサウンドが眩しい。
なかなか聴きやすい曲ばかりだな、と。

でも、そんな考えはフジロックでのライブを観て打ち砕かされたのです!
レッドステージのトリを飾っていた、クーラは予想以上に満員!
人が入りきれなくて会場からはみ出しつつもみんなは真剣にそのライブでの音を聴いておりました。
私も後ろに居ながらも、彼らの中の音を体感いたしました。
何となく聴いていた曲たちが自然と体に染み込んできて!
「あぁ、これもあれも!みんな知ってる!」と興奮ぎみで。
CDで聴くよりも彼らの音は、確実に生きていて、すっごいかっこよかった!!!
後ろにいたから、メンバーの姿はチラっとしか見えなかったけど、ギターをかき鳴らすクリスピアンが素敵すぎました。

前置きが長すぎてしまい、申し訳ない。
この「K」というアルバムはほんとスゴイです!
90年代の名盤に入ってもいいんじゃないか?と勝手に自分は思っております。
Hey Dudeは1回聴いただけでも不思議にメロディーが頭に残ります。
名曲!!!
Govindaなんてめちゃくちゃインドサウンドですよー。
好きだなー好きだなー。
Tattvaも大好きな曲です。
これもインド風から始まるのですが、途中でキレイなメロになります。
この曲の雰囲気にもついうっとりしてしまいますよ。
Grateful When You're Dead/Jerry Was Thereは初めのギターのイントロ、すっげーかっこよすぎ!!!
このイントロだけでもお腹いっぱいになりそう。
途中の“パッパパー♪パッパパー♪”で楽しい気分に。
この曲、ライブで聴けた時すっごいかっこよかった。
クリスピアンのシャウトかっこよすぎ!

他にも名曲ばかりで。
このアルバム大好きです。
クーラ復活おめでとう!
こんな音源、また出してくれないかなぁ。(笑)

THE VINES 

2006年04月30日(日) 18時28分
渋谷タワレコで何か良い感じの洋楽ないかなーと徘徊していたら、目に留まった「VINESおかえり!」というメッセージ。
バンド名は見たことはあったんだけど、聴いたことは全然なくて。
「おかえりってどうしたんだろ?」と興味を抱いたので、視聴機で“Vision Valley”をためし聴きをしてみた。
受け入れやすそうなメロディー、非常にツボな感じの声だったので、一発で「買おう!」と即購入してしまいました。


“Vision Valley”は1曲1曲2分くらいの曲ばかりなので、非常に聴きやすい。
1曲も飛ばすことなくじっくり聴くことができました。
1曲目の“Anysound”のギターの音から胸キュンなんです。
クレイグの飛ばすような声もめちゃかっこよくて。
タイトルにもなってる“Vision Valley”もメロディがとてもキレイー。
“Don't Listen To The Radio”はシングルになるということもあって、ポップで聴きやすいし。
“Gross Out”や“Futuretarded”はめちゃ飛ばす曲で聴いてて楽しすぎです。
シャウトがたまらねぇー。

このアルバムでクレイグの声に魅了された私は、調子にのって今まで出てるアルバムも大人買い。(笑)


1stの“Highly Evolved”は3作の中で一番激しいですね。
デビューアルバムだから、初期衝動を強く感じました。
“Outta The Way”や“Get Free”のシャウトしまくりの曲にときめくまくりです。
すごーいかっこよいのです!
“Get Free”は人気はあるのは分かる気がする。
はー、クレイグのシャウトはカートに匹敵するくらい大好きになりそうです。
激しい曲もある中、“Homesick”や“Country Yard”の聴かせるバラードがあって、非常にバランスの取れてるアルバムだと思いました。
このアルバムはハマりますね。名盤!


2stの“Winning Days”は1stに比べると激しさは半減されてるけど、段々バンドの力が強くなってるなーと。
1曲目の“Ride”がめちゃくちゃ好きです。
この曲はとにかく短めなので、短いのがとにかく聴きやすく潔い!(笑)
このアルバムも良すぎだねー。
こっちは1stよりじっくり聴くことができそう。

お気に入りの女性アーティスト 

2006年03月20日(月) 18時54分
              

最近お気に入りの女性アーティスト。
Salyuと安藤裕子。

Salyuは「彗星」のPVを見てから気になりました。
今まで女性アーティストの曲は椎名林檎くらいしか聴かなかったんだけど、このPVで楽しそうに生き生きと歌うSalyuに一目惚れ。
小林武史の作る曲は元々好きでしたし、試しにアルバム買ってみるかーってことで購入。(マイラバが昔好きだった!)
1曲目の「landmark」から圧巻でした。
壮大な曲で幽玄な雰囲気で歌うSalyuが素晴らしい。
シングルの「VALON-1」、「Peaty」、「Dialogue」、「彗星」も全部いい!
特に私は「Dialogue」が大好きなんです。
サビの所で涙腺が緩んでしまう。
「Dramatic Irony」、「ウエエ」も大好き。
「Dramatic Irony」はシングルにしてもいいくらい名曲だと思う!

このアルバムは全曲通して、夢の世界に連れてってくれますよ。
それくらいSalyuの声が魅力的なんです。

Salyuになる前のリリィ・シュシュ「呼吸」のアルバムも大好き!
Salyuよりはミステリアスで重い感じがしますが。
「エロティック」、「共鳴(空虚な石)」、「愛の実験」が特に大好きなんです。


次は「ドラマチックレコード」から存在は知っていたけども、なかなか聴く機会がなかった安藤裕子。
スカパーで「あなたと私にできる事」が流れててずっと気になってました。
「Merry Andrew」のジャケがめちゃくちゃ可愛くて、ジャケ買いしそうになるくらい素敵。
何回聴いても「あなたと私にできる事」にときめきます。
歌詞はほんと甘いラブソングなんだけど、聴き終えた後でセンチメンタルな気持ちになる。
恋がしたい!って思うよ。。(きもい自分)
1曲目の「ニラカイナリィリヒ」の歌詞がすごく好きだったり。
月桂冠のCMの曲でもある「のうぜんかつら」も良いです。
浮遊感のある歌声がとても綺麗だなぁと。
割とクセのある歌い方と不思議な世界観の歌詞がマッチしてるような気がする。
ジャケも歌詞カードもご本人(笑)もお洒落な感じがまじまじと伝わってきて、ほんとこの方は多方面でセンスが光るなぁ・・と思います。

日ごろロックを聴き浸ってるけど、たまにこういうしっとりした曲を聴きたくなるのです。

Waiting For My Food 

2006年01月27日(金) 22時13分


Waiting For My Food/VOLA & THE ORIENTAL MACHINE

アヒトイナザワ、青木裕、有江嘉典、中畑大樹のメンバーからなる期待の新バンド!
音源が出る前から存在が気になりまくりでして。
カウントダウンで初めて生のライブを観た時、アヒトさんが「ちゃっちゃっとやって、ちゃっちゃと帰ります。」と言い放ったくらいでほとんどMCナシ。
演奏のみ淡々とやる。
そのライブはもはや神々しいものを感じまして、すっごく衝撃的だったのを覚えております。
「あぁ、こういうライブの感じ好きだなー。」としみじみ思ってしまいました。

ずっと待ち望んでてやっと音源を聴くことができたんだけども。
なんか、ライブの時を雰囲気が違く感じました。
ライブもいいし、音源もいい、どっちも違う雰囲気が出てて良いと思いましたよ。

7曲とも捨て曲はなく、1曲も飛ばさず聴くことができたなぁ。
個人的にお気に入りは、[A communication refusal desire]、[concour]、[夢診断]。
どの曲もインパクトがあって、サビがなかなか離れない!
「Communicationは ない〜♪」がほんと離れないのです。(笑)

・・・そんな中毒性が溢れてるこのアルバム。
そしてこのなんともクセの強いこのバンド。
こういう素直じゃないひねくれた感じ、個人的に好きなもんですから、初めて聴いた時からストレートヒットでした!
今までないような曲たち。
これらはニューウェーブというらしいですが、ニューウェーブはこんなに心地良いものだったとは!

総括。
一言で言うならば、結局アヒト萌えなのですよ。笑(今流行りの言葉を使ってみる)
彼がすすす好きだ・・(笑)

2006年、期待大バンド!!!
やっべー、ボラ大好きだわ。

Rockin'Luuuura 

2005年12月08日(木) 22時07分


Rockin'Luuuura/MO'SOME TONEBENDER

このアルバムは色彩豊かでなかなか飽きさせないアルバムだなぁとしみじみ感じました。
ロックを聴きたい!って人はとりあえずこのアルバムを聴け!と声を大にして言いたい。
とにかく、やべーくらいかっこよすぎなんです。
管理人の今年のベストアルバムに決定かもしれません。
そこで感想を簡単に記入。

1,奇跡の歌
この曲からアルバムが始まる!ってくるのが伝わってくる。
熱が次第に向上していく曲。
「わーー、来たー!」っていう高潮した気持ちになるなぁ。

2,ロッキンルーラ
この曲はライブで聴いて生のかっこよさを実感。
百々さんの「ロッキンルーラ♪」って歌い方がクセがあってこびりつく。
弟が早速歌まねしてます(笑)

3,RED GUITER C'mon
その名も通りレッドギターのソロが炸裂する曲。
ライブで聴いてめちゃくちゃかっこよかった!
この曲大好きです。

4,ビートルバーナー
Let'sロックンロール!な曲ですよね。
初期の曲なのに今の曲みたい。素敵。
ヘアスタイルはレンタルするのかな?観たい。

5,Have you ever seen the stars?
歌詞の世界が本当に好き。 何回リピートしても飽きない。
今年の名曲だよなぁーー。
心に染みる1曲だなぁ。

馬の骨 

2005年11月10日(木) 21時21分


馬の骨/馬の骨

アルバムタイトルもプロジェクト名も馬の骨です。(笑)
馬の骨って名前は凄く個性的で奇抜な名前ですよね。(笑)

私が馬の骨に出会ったのはスカパーから。
“燃え殻/馬の骨”ってどっちがタイトル名なのか分からんねぇ。
でもそれがかえってインパクト大だったんですよ。
燃え殻のPVは東京湾を堀込泰行さんがゆっくり流れてくものでした。
その哀愁感漂うPVと曲が凄いマッチしてて!
雰囲気がかなり良い。好きだわ。
まさに大人のラヴソングでした。
最近こういう大人のサウンドに惹かれつつあるので、今の私には大ヒットでしたよ。

1曲目の“MY STOVE'S ON FIRE”はカバー曲らしいね。
この曲も好きだなぁ。
ドライブ中に聴きたい曲。
6曲目の“I WANT YOU, I NEED YOU, I LOVE YOU”はプレスリーのカバーでした。
名曲中の名曲。
こんな曲をすらりと歌える人は大人だなと感覚的に思ってしまった。
聴き終えた後、胸がキュンとするのを覚えます。
一番好きなのは“Red light,Blue light,Yellow light”です。
この曲もスゴク大人っぽい。
何故かふいに都会の夜の街中にいるように思えてしまう。
極上のシティポップですよ。

秋に聴きたくなるアルバムだなーっと。
泰行さんの声はいいですなー。
こういう大人の声に惚れます。

キリンジもちょこちょこ聴き始めてます。

ペチカ 

2005年11月07日(月) 12時43分


ペチカ/MO'SOME TONEBENDER

モーサム史上一番優しいと豪語されているペチカについて書きます。
今まで、王道ロックンロール路線まっしぐらだったから、この曲を初めて聴いたときは非常に驚きましたよ。
歌詞やメロディーが痛いくらい優しいんです。
歌詞にまさかクリスマスって文字も出てきたしね。(笑)
今までクリスマスっていったら、モーサムは断然ブラッククリスマスを想像したんですが、ペチカは見事なホワイトクリスマスだよー。(笑)
百々さんの声も甘く囁くような歌声で、この曲は一人でしんみりと聴きたくなる。
途中の演奏が感情を抉る様に凄く良いんだよ。
名曲ですよ、この曲は。

と言いつつ、一変して、カップリングで本領発揮ですよ!
3曲目の“ダミアン”はやばいー!
初メタルだそうです。めちゃ激しいですね。
でも激しい曲はもう慣れましたがね(笑)
最初は激しい曲を聴いた時はひたすらビックリしてたけど。
武井好きにはたまらない1曲となるでしょう。
だって武井さん、叫びすぎなんだもん。(笑)
武井シャウトLOVEっ子です。
歌詞もミステリーだよっ!何が言いたいんだ!?
でもそんなミステリーな歌詞が好きなのです。

2曲目の“Good trip?Bad trip?”は今までの流れを追うような王道ロックでして。
イントロからかっこいいー!
この曲はライブで是非聴いてみたいなぁ。
勇さんのドラムはさすがかっこよすぎですね、はい。

早いもんで、12月にはオリジナル発売決定ですし、ポップジャムも出演するし、バンダナ付のダイジェストCDも出すし・・こんなに忙しくてどうしたんだ!?
良くない噂もチラホラ経ってますが、気にしないようにします。。
とにかく今を応援するのみ!
2006年10月
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