岩盤浴 

February 16 [Sat], 2008, 1:21
ついに行ってきました!岩盤浴。

物件も見てきてご飯も食べてさっき帰ってきました^^

で、岩盤浴は・・・よかったです^^

ただ、あたし元からあんまり汗かかない体質なのか

そんなに滝のようには汗かきませんでした。

でも首と腰の辺りは結構かいたかも。

顔はまぁまぁぬれる感じでした^^

でもすべすべにはなったかも♪

気持ちよかったです☆

また行きたいなぁと思いました^^

物件はいいとこあったんで今度友達にくっついて見学にいってきます。

それにしても疲れたー!久々に遅くまで遊んだ♪

まぁ実際遊んでたわけじゃないけどw

眠いです! 

February 09 [Sat], 2008, 14:31
眠いです!

朝が来てしまったんでしかたないけど、仕事するか!

あ〜〜〜〜〜(あくび

い〜〜〜〜〜(意味無し

う〜〜〜〜〜(シッコしたい

え〜〜〜〜〜(NYさげ

お〜〜〜〜〜(おっはよ〜〜〜〜♪

か〜〜〜〜〜(痒ぃ〜

き〜〜〜〜〜(限がない、おわり

今日も、8分目 だぞい♪

またまた新しモン 

January 19 [Sat], 2008, 20:39
「ペプシキューカンバー」気になってはいたものの
なかなか手が出ませんでしたが、初トライ!

お味は・・・
     「んーーーーー。もう飲まない」

あくまで個人的な感想なので、お好きな方にはすみません。
息子が残りをやっつけてくれました。
焼酎にきゅうりのスライスは美味しいんだけどね。

■ナイトミュージアム■ 

January 13 [Sun], 2008, 23:19
鑑賞日 2007年10月11日・・・ちょっと人より遅れて鑑賞((笑”

いい映画でしたねぇ(≧ω≦)b
誰が出ているのかなどを知らないまま見ていたら・・・
なんと!
ロビン・ウィリアムズが出ている!
しかもシャイでいい人な役ww
相変わらずかわいい人でした!

この映画を見て自然と笑っている自分にびっくり(@o@)!
時間があればぜひ見てほしい!
一人で見るよりも誰かと一緒に見ることをお勧めします(*・v・*)
内容は、有名だからあえて書きませんww
ティラノサウルスの動きがすごくかわいかった!

バラし終了  ( ´∀`) 

January 03 [Thu], 2008, 22:48
 さぁ、終わった終わった。。。



    明日は久しぶりに朝早いからもうねよっと



  それでは、皆様本日もお疲れ様でございました。







   ところで、このフレームの素材わかりますか??



  わかる方いらっしゃいましたらどうぞ、ご一報お願いいたしますm(_ _)m



   昨日の写真などをご参照いただけましたら幸いでございます。m(_ _)m





    よろしくお願いいたします。・・・・m(_ _)m




   
    

ツワブキ 

December 19 [Wed], 2007, 2:09
種をまいて三年目



ようやくあちこちで花開くようになりました。



今、雑草園には花が少なく主役をつとめています

//...バナーカえたあ♥ 

December 12 [Wed], 2007, 18:58
バナーカえたああー...★


気分転換...♥♥


またスぐカえちゃうカも...苦笑


ちなみに


アイコンとほぼオソロ...★笑





ってのだけ抜いた...笑


アイコン・バナー


またいっぺんにカえよーっと...☆ミ

フィラデルフィア美術館展(その二) 

December 08 [Sat], 2007, 5:53
今日も「フィラデルフィア美術館展」に行ってきました。
開催二日目にして、前売り券2枚を使い果たしました。かなりのハイペースです。
これから仕事が繁忙期を迎えますので、行けるうちに行ってしまえというわけです。

午後の会場内は、混雑はなく、どちらかというと空いていたと思います。いつもと違ってゆったりとした展示のせいもあるかもしれませんが、鑑賞するにはもってこいの環境です。
昨日の余韻がまだ残っていましたが、さらりと流したところを入念にチェックしたことで、今日は作品すべてがより魅力的に感じました。

展覧会は、5つの章で構成されています。

第1章 写実主義と近代市民生活
第2章 印象派とポスト印象派−光から造形へ
第3章 キュビスムとエコール・ド・パリ−20世紀美術の展開
第4章 シュルレアリスムと夢−不可視の風景
第5章 アメリカ美術−大衆と個のイメージ

展覧会のトップを飾るのは、カミーユ・コロー。そして最後を締めくくるのは、アンドリュー・ワイエスでした。

第1章:写実主義と近代市民生活

印象派の先駆けというべき画家たちが紹介されています。
マネが写実主義の画家と紹介されていますが、疑問に思いました。
というのは、モネやドガなど印象派の画家たちも、風景の瞬間の光や人物の一瞬の動きを描きとどめようとした点では、より「写実主義の画家」であるといえるからです。「写実主義」の定義・括り方は大変難しいと思います。

(好印象作品)
カミーユ・コロー《泉のそばのジプシー娘》・・・女性が水を汲むつぼを左手で持ちながら、物思いにふけっています。背景の野原や木々の葉の黄緑色、その奥の泉のピンク、空の銀灰色が、バランスよく描かれています。

カミーユ・コロー《テルニの山羊飼い》・・・コローらしい風景画です。全体的に画面は暗い色調ですが、山ぎわのオレンジ色と空の色から、日の出が確認できます。その日の出の瞬間を眺めているように、小さな人物を配しており、見る側の視線も思わずそちらに向いてしまいます。

ギュスターヴ・クールベ《スペインの女》・・・青いドレスを着てもたれかかる女性の、左手に巻きつく長い髪が目を引きます。当時の批評家は、この女性を醜く描いていると非難したそうです。女神のように美化せず、モデルをリアルに描いたのは、クールベらしくていいですね。

エドゥワール・マネ《カルメンに扮したエミリー・アンブルの肖像》・・・女性の表情にとくに注目しました。鼻すじを境に、顔の左右の色を使い分け、光の当たる部分と影の部分との対比をみごとに描いています。

エドゥワール・マネ《キアサージ号とアラバマ号の海戦》・・・まさに沈没寸前の煙をふく船、人を救出しようと向かう船、波立つ海などの動きのある表現が、臨場感にあふれています。

第2章:印象派とポスト印象派

(好印象作品)
カミーユ・ピサロ《ラクロワ島、ルーアン(霧の印象)》・・・白を中心に細かい点描の技法を用いたこの作品は、ひときわ明るく輝いています。しばらく眺めていると、かすんだ部分がじわじわと浮かび上がってくるように感じました。

クロード・モネ《マヌポルト、エトルタ》・・・海の色が最高にすばらしかったです。青、緑、白、ピンクをたくみに組み合わせた穏やかで優しい色調です。

クロード・モネ《アンティーブの朝》・・・前景の木の葉の黄色、枝の青が斬新な組み合わせでした。この作品の構図は、もしかすると日本の浮世絵の影響を受けているのかもしれません。

オーギュスト・ルノワール《ルグラン嬢の肖像》・・・少女の表情、髪の毛は丁寧に描かれているのに対し、黒いドレス、白いブラウス、青いスカーフ、髪の毛のリボンは非常に素早いタッチで描かれています。

オーギュスト・ルノワール《大きな浴女》・・・ふくよかな体つきの裸婦の肌の色がとくに優れています。透きとおるような肌は、下地にうっすらと青を塗ってからその上に白やピンクを重ねているのでしょうか。

ポール・セザンヌ《ジヴェルニーの冬景色》・・・未完の作品にもかかわらず、セザンヌらしい造形感覚が表れています。絵から離れるにつれて、建物が奥の方に実際に存在しているように見えてくるのが不思議です。

ホアキン・ソローリャ《幼い両生類たち》・・・海水でぬれた子どもの肌の表現がまず目を引きました。ソローリャとう画家は初めて知りましたが、色の使い方が魅力的な画家だと思いました。

ちょっと長くなったので、今日はこの辺にして、第3章以降は後日書きたいと思います。


(訪問日:19年10月11日)
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