わたしにとっての声とは

December 14 [Wed], 2016, 18:34

なんでこんなブログ書いてるんだって自分でも思うけど
昨日バスに乗ってるときに思ったので書き留める。
タイトルが浮かばなかったのでこれにしたけど、そんな大層な話ではない。

「わたしにとっての声とは」ポエムみたいな始まり。笑う。
わたしは自分で声フェチだと思っていた。
少なくともおとといぐらいまで。
でも、自分にとって声のタイプはそこまで大事ではないのかもしれない。
と昨日気づいてしまった。

わたしは小学校の頃からジャニーズにハマり、中学の終わりから
韓国のアイドルにもハマった。両方とも現在進行形である。
当たり前だがどちらも歌を歌う。
そして今年の夏に新しい沼に足を突っ込んだ。17歳の少年である。
ババアになった気がする。そこまで年齢変わらないけど。
そしてその少年はラップパートが中心である。そう、ボーカル組ではないのだ。
わたしは今までボーカル組と言われるメインで歌を歌う人にハマったので
ラップが中心の子にハマったことがない。
自分は今まで声に惚れて好きになったと思っていたので少年が現れてから
声が重要ではないことに気付いた。少年の声が魅力的じゃないということではない。
その少年のグループで初めて覚えたメンバーはメインボーカルの子である。
違う沼で好きな人と声が似ていて友達に教えてもらった。
だが、わたしが最終的にハマったのは違うラップ担当の少年だった。
小学校からアイドルが好きでずっと声フェチだと思っていたのに17歳の少年に覆された。
なんてことだろうか。ラップも聞かないタイプだったのに少年が歌うラップは聞いてしまう。

そう。その子がラップを歌うから聞くのである。たぶん違う少年だったら聞いていない
だから声の重要さは自分にとって二の次であった。
これに気付くのに結構な時間がかかった。笑う。声フェチとか言えない。



わたしはその少年の声が大好きである。
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