雛lは人を観て、見て、診て、看て、視ていてくださる☆

November 19 [Mon], 2012, 21:36
皆さんハレルヤ。
おはようございますまずは、御言葉から分かち合いさせていただきます。
いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。
喜びなさい。
ピリピ4章4節喜びを選択する皆さん今週一週間お疲れ様でしたo今日は休みの方が数多くいらっしゃるかと思いますが、特に、この月末の金曜日というのは普段の金曜日と比べて忙しいのではないでしょうか。
こういう時こそ、みんなして意識して仕えている喜びを持って明るく前向きに振る舞えたなら、仕事も捗るというものかと思います。
というより捗る捗らないは問題ではなく、それは結果に過ぎないいかに互いに気持ちよく仕事がするか否かが重要なのかと思わされます。
私のデボメの最後も皆さんに喜びと平安がありますようにoというような言葉を結構使っているのですが、一日終わってそうだったと感謝出来るか否かはやはり、自分の一日を過ごす心の態度がそうさせるのだと思います。
昨日のデボメ中に、ある信仰者のMさんからメールの来ましたMさんからのメールの文の最後にそれでは今日も1日、喜びがたくさんありますようにと書いてあり、こうして実際に頂くとあ本当にそうだなぁと思い、私も同じように、今日も主の恵みが溢れますようにと返信しました。
朝からこうしたやり取りが文化になるととても良いなと思います昨日の朝はデボメにプラスして、そんな主の恵みがあり、会社ではそんな喜びの御心を覚えて、一週間の体の疲れは確かにあるのですが、例えば、電話では明るく応対したりしてますと、やはりといいますか、うちから元気が出て来るような気持ちになります雛lが御言葉で、喜びなさい。
を連発するのはこうした影響もあるのかな今日も仕事ですがまた、喜び仕えて行こうでは、今日も書かせていただきます。
ディボーションヨハネ5章9節18節内容ユヤ人の祭りの時、イエスは、ガリラヤからエルサレムに戻った。
5章1節エルサレム市内には羊の門近くに、ベテスという池があった。
池の回りには、屋根つきの5つの廊下があり、足の不自由な人、手足が麻痺した人、など、大勢の病人が取り囲み水面が揺れ動くのを待っていた。
2節3節というのは、時たま主の使いが来て、水をかき回すことがあり、その時、最初に池に入った人は、病気が治っていたからであった。
4節その中に、38年もの間、病気で苦しんでいる男がいた。
5節イエスはその男を見て、良くなりたいですかと尋ねる。
6節男は、もうあきらめています。
せっかく水が動いても、誰も池に入れてくれず、何とかして行こうとしても先を越されてしまうので。
7節イエスはこの男に、さあ、立って、床をたたんで家に帰りなさいと言われた。
8節ここからディボーション箇所この時、男の病気はたちまち治り、男はすぐに床をたたみ、歩き出した。
9節ところが、この奇跡が行われたのが、いっさいの仕事をしてはならない安息日だったので、ユヤ人の指導者たちはひどく腹を立て、その男に対して、床を運んだりするのは掟違反だと叱りつけた。
10節男は、自分を治してくださった方がそうしろと仰ったので、したまでだと弁明するも、その男が誰か分からず、しかし、後になってイエスに声をかけられたので、ユヤ人の指導者たちに治してくれたのはイエスであると告げた。
11節15節ユヤ人の指導者たちはイエスをしつこく迫害し、それに対して、イエスは、わたしの父は絶えず良い働きをしているので、その模範にならっていると言った。
16節17節これを聞いたユヤ人の指導者たちは、益々、イエスを殺そう思うようになった。
安息日を破ったばかりか、事もあろうに、垂父cj呼び、自分を垂ニ等しい者とされたからであった。
18節雛lはどのようなお方か人に安息日を設けられるも、自らは人のために働き続けるお方。
9節17節人生あきらめている人に対して、癒やし、立ち上がるよう励ましてくださるお方。
11節人に奇跡は行うが群集へのパフォーマンスは避けておられます。
13節15節一度交わった人を覚えて愛を持って接してくださるお方。
14節イエスは垂ェ人として現れて、人間社会の掟、常識を覆されました。
18節目にとまった御言葉その後、イエスは宮の中で彼を見つけて言われた。
見なさい。
あなたはよくなった。
もう罪を犯してはなりません。
そうでないともっと悪い事があなたの身に起こるから。
ヨハネ5章14節感じたこと交わった後、フォローアップする主イエス様は人々に様々な癒やしの奇跡を行いましたが、これは、垂フ技を現しご自分が旧約聖書の預言にあった垂ゥら遣わされた者であり、救い主であることの証としてなされたことでありました。
で、思わされたのは、彼を見つけて言われた。
とありますようにイエス様は交わりがあった人にはきちんと、交わりを継続され、後のフォローアップをきちんとしてくださるお方であるということでした。
これは今でも、イエス様を受け入れたすべての人に対して、イエス様はそうしてくださっている。
だからこそイエス様は雛lなのだと思わされます。
これが、人間には出来ないが雛lには出来る究極の御技であると語られます。
語りかけの御心見なさいとは、イエスを見続けなさいということ。
あなたはよくなった。
とは、今もこれからもわたしと歩むことで、自分のあらゆる思い煩いから、すべて解放されていますよという先取りの約束だと示されます。
もう罪を犯してはなりません。
とは、ここでは、この男が選択した人に期待することをもうあきらめたことを差していると示されます。
現実はそのように思う場面は沢山あるかと思いますが、それだと世の中生きて行けない。
自分の中でそこを断定的にしてしまうことを選択するのは、雛lという存在を自分の中から消している罪であることに気付かされます。
自分の視唐ナ世の断片的現象から裁くのではなく、まず、雛lを自分の心のスペースに受け入れて対話をして、癒やされ赦すプロセスに行けると素晴らしいそうでないともっと悪い事があなたの身に起こるから。
とは、自分に起きている出来事で、世に失望し続けるのは、自分に失望する行為であり、それは生きながらにして死んでいる状態であると示されます。
ましてや、一度、救い主と触れ合っている中、再びそこに戻るのはとてもマズイと主は仰ります。
主であり、救い主であるイエスキリストを知ることによって世の汚れからのがれ、その後再びそれに巻き込まれて制服されるのなら、そのような人たちの終わりはの状態は、初めの状態よりももっと悪いものとなります。
第2ペテロ2章20節義の道を知っていながら、自分に伝えられたその聖なる命令にそむくよりは、それを知らなかったほうが、彼らにとってよかったのです。
21節しっかりここは覚えておきたいものであります。
なぜなら、雛lはすべての人を観て、見株式会社レイリーて、診て、看て、視ていてくださるお方なのですから。
だから、信仰希望愛第1コリント13章13節の御言葉は偉大でありますでは、今日はこの辺でo今日も雛lの恵みに感謝と喜びが増し加わる週末となりますようにoo
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