彼らの曹「は海底資源

September 20 [Thu], 2012, 12:48
と、太平洋に出るシーレーン。
周知の事実である。
以下、ネットをしていればほとんどの人が既に得ている情報を載せた日記シーレーンに関して言えば、あの一帯を、自分達のものにしてしまえば誰に断ることもない航路ができるので。
日本が震災で原子力というエネルギーに危機感を覚えている最中、当分のエネルギーを確保するために、あそこらの海底に眠っている資源に着目するのは、何も驚くことでは田中みなみ 迷惑ない。
一方あれだけ人口が増えてしまった中国も、国民が使うエネルギーを確保するのに血眼だ。
だから自分達のものにしたい。
駄々っ子云々の話をしているは幼い発想であり、事態は決してそんなものではないのだ。
お互いの国益がかかっているのだから。
私達日本人は、三食食べれる生活をしている人の方が多いだろう。
言いたいことを言ってしょっ引かれるような国ではなく、とても住みやすいシステムで成り立っている国だ。
お腹がいっぱいだから協力しましょうだなどと言う発想が生まれるのであろう。
だって飢えたことがないから。
戸籍も持てない人間で溢れかえっている国の人間が、どれだけ飢えているかということが考えられないのだ。
分け合いましょうだなどという考えは、あそこらが日本の領土として中国が認めた後のお話である。
それならば、上手くコントロールして行ける。
向こうがガッついているウチは絶対に引っ込めたら駄目。
とことん食われるよ。
しかし誰もが思っていることを、改めて思うのだが基地問題でアメリカとの関係がこじれなければ、ここまで中国も強気に出ることはなかっただろう。
戦争で日本が負けたと言えど、お腹いっぱいに食べられる国でいられたのは、アメリカとの絆があってこそだったろうに。
こんなこと言っては怒る人も居るかも知れないが、負けたのがアメリカだったから良かったんだよ。
日本の暴走を食い止めたのが、アメリカだったから良かったんだよ。
属国に成り果てたと言われようがね。
自分の国の人間に、外からの、また、外への情報を遮断して、騙くらかして他国日本への敵意を育てたり、産まれた子供に戸籍も持たせてあげられないような国に比べたら、アメリカも貧困や差別がない国ではないし、もちろんモラルがあってこそだけど、言いたいことが言いあえて、どこにでも出かけられる国と比較すれば、どれだけ日本の運が良かったか。
同時に、敗戦後の日本人による努力の賜であることか。
それを野田さんの前と前の前の総理大臣がブチ壊したッ一方でテレビから流れてくる情報は、芸能人のらんちき騒ぎが目について。
どう考えたって異常今の日本。
まったく何てことをしてくれたんだろう。
このまま立て直せないようならば、ネットサーフィンで見た日本解体図が頭を離れない。
多国がみんなで仲良く協力しあって日本を分け合いましょう。
ってなる。
あれって、この前のNHKのドラマがきっかけで少し調べて初めて知ったんだけれど、近衛文麿って言う人が考えてたことらしいね。
その流れなんだろうか。
良く解らん。
しかし日本が解体されるということは、他国の占領下に置かれるということ。
北朝鮮韓国、かつての東ドイツ西ドイツのように鉄線を張られ、里帰りもままならなくなると言うこと。
どこにでも今までのように出かけられなくなる。
おじいちゃんおばあちゃんに会えなくなる。
親、兄弟にだって会えなくなる。
友達にも会えなくなる。
それだけは解る。
尖閣購入は無効だ胡主席、野田首相に強く迫る読売新聞09月11日0618mediaid20
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