The アイシテル 

August 14 [Mon], 2006, 20:38
Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!

目には見えないもの
聞こえないもの
上手く言葉にできないもの
裏切りも沈黙も嘘も怖くない

Oh Day by day
一秒ごとに愛しくて苦しくなる
わかりあえる人
わかちあえる人
Woo La-La…
Woo La-La…
君が側にいる

愛してるぜ! 
愛しあってるぜ!
愛し続けるぜ!
愛してるぜ!
一晩中だぜ
君とNever Ending Summer
…したい、したい、したい、したい夏。
…したい、したい、したい、したい夏。
…したい、したい、したい、したい夏。
…したい、したい、したい、したい夏。…

Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!
Let's Doing! Let's Doing!

気障な駆け引きやプライドや
求められるだけの日々とか
妬みとかわかるかい
今はどうでもいい

Shining face
一秒ごとに愛しくて泣きたくなる
生まれて来たこと
巡り逢えたこと
Woo La-La…
Woo La-La…
君が側にいる

愛してくれ!
愛しあってくれ!
愛し続けてくれ!
愛してくれ!
一晩中だぜ
俺はマジだぜ
超マジだぜ
Forever…

愛してるぜ!
たとえば世界を敵に回しても
愛してるぜ!
100万回でも言うぜ 愛してる!
愛してるぜ!
たとえば世界が逆に回っても
愛してるぜ!
愛しあってるぜ!
愛し続けるぜ!
愛しあえるのさ
君とNever Ending Summer
…したい、したい、したい、したい夏。
…したい、したい、したい、したい夏。…

男女6人夏物語 

August 14 [Mon], 2006, 20:36
確かめる君との恋を
目と目だけ合わせて
気付かれないように笑う
見つめ合う夏の君と
波のリズムの上で
気付かれたいほどに
甘く溶ける

君と付き合ってから
初めての小旅行少し照れるね
誘ってくれてありがとう
他の女子も男子も楽しそうで
他の皆にバレないように
偶然を装い座る隣
バレそうで
バレてない
笑いこらえて二人
夏物語

また行こうか皆で例の所へ
夏の遠出海の方へ
男女3対3案外さ
何あるかなんてわかんないさ
車の席は前後乗り分け
真後ろ君さ天の追い風
たった一人妖精その他大勢
どうせ本命は俺のようで
浜辺に着いてまずは乾杯
ビキニの君に俺たまんない
さあビーチバレーバーベキュー
騒げ真夏のパーティー
ひとしきりイキリ立った祭りの後
そろそろ君と過ごす時かも
見ると奴と君との距離がおかしい
傍に来ないまま夕日染まり
君には俺しかいないから
まあいつでもいいここ来たいなら
出会い別れその主役は誰?
綴ってく『夏物語』の中で...

確かめる君との恋を
目と目だけ合わせて
気付かれないように笑う
見つめ合う夏の君と
波のリズムの上で
気付かれたいほどに
甘く溶ける


続きわ追記え

君という名の翼 

August 14 [Mon], 2006, 20:35
しわくちゃの写真には
眩しかった時間と
寄り添う僕らが痛いほど
鮮やかに焼き付けられていた
はぐれたのはきっと
どちらのせいでもなくて
気が付けば君は僕の中に住み始めた
勝ち負けだけじゃない何かを
教えてくれたレースがある
一緒に走った冷たい夏の雨
青いしぶきに重なる残像
水際に浮かべた感情
喜びや悲しみの傷さえ
包み込んだ約束の光

飽きれるほど真っ直ぐに
走り抜けた季節を
探してまだ僕は生きてる
間違いだらけのあの日々に
落とした涙と答えを
胸いっぱいにかきあつめて
もう一度あの夏空あの風の向こう側へ
君という名の翼で


夕凪がみなもに並べて羊雲のように
まだらの心じゃ君の声にも気づかない
秋風がまだ遠く夏の終わりを待ち浴びている頃
僕らの瞳に最後の日が落ちる
追いかけてもすれ違う感情
振り払えはしない残像
選べない道を目の前に
立ち尽くした青春の影で

諦めても背を向けても
ごまかせない心も
舵は今も君の両手に
叶わぬ夢を浮べても
沈まない雪のキラメキ
この一瞬にかけてみたい
最後まで離さずに握り続けた願いが
導く場所を目指せ


知らず知らずに背中で聞いてた声が
今もまだ僕を振り向かせるたび切なくて

飽きれるほど真っ直ぐに
走り抜けた季節を
探してまだ僕は生きてる
間違いだらけのあの日々に
落とした涙と答えを
胸いっぱいにかきあつめて
はぐれないようにと抱きしめた
もう一度あの夏空あの風の向こう側へ
君という名の翼で
僕らがいたあの空へ

ユメクイ 

August 14 [Mon], 2006, 20:33
僕はいま夢旅の中
あの星の島までもとんでゆける
手のり唄歌う僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

最初に描いた 
夢を思い出せなくなったのは
大人になったから
右か左かで 
いつまでも迷って
太陽が反転するまで 
しゃべりこんだ
1つだけ
ポケットに入れてきたもの
おおきな
この愛を持って

僕はいま夢旅の中
あの星の島までもとんでゆける
手のり唄歌う僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける


カラフルな靄に心を奪われ
ちょっとしたことに 
つまずいた
すりむいたとこに 
君がくれたのは
恥ずかしいくらいの 
可愛らしい 
ばんそうこう

叶えるたびに
食い尽くすユメクイ
叶えるたびに
また夢を見る
いくつになっても

僕はいま夢旅の中
寄り道してプレゼントを見つける
手のり唄歌う僕のユメクイ
描いた未来に君がいつもいる

僕は今夢旅の中
あの星の島までもとんでゆける
手のり唄歌う僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

きみのそばで ずっと 夢を見る

Ho!サマー 

August 14 [Mon], 2006, 20:28
夏に抱かれた君は
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)
危険な視線を集め
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)
パレオの君 
腰振り気味
甘い誘惑
あの夏の日…
きっと忘れない
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)

「小麦色した肌がキレイでしょう?」
誰も止められない
Ha Ha HA~an, Ha Ha Ha~an

恋はサーフィン
夏色にYEAH! YEAH! 陽光よ
裸足の季節へと
君を照らせ!
恋のサーフィン
誰かきっとダーリンお願い!
太陽のシャワー
プリーズ、プリーズ、ミーYEAH!


夏を彩る君は
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)
焦らされ乱されバケーション
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)
青い果実
微熱の風
捕まえてく
無邪気な笑顔の瞳がSEXY
(ホッ サマー! ホッ、ホッ サマー!)

渇いた心暑い夏の仕業?
だけど止められない
Ha Ha HA~an, Ha Ha Ha~an

恋はサーフィン
波乗りYEAH! YEAH! 陽光よ
波間も突き抜けて
君を照らせ!
恋のヴァージン
誰かきっとダーリンお願い
恋のシャワー
LAST SUMMER DREAM, YEAH!
(プリーズ、プリーズ、ミーYEAH!)

Get Your Dream 

August 14 [Mon], 2006, 20:27
空を舞う Blue の風
どんな希望を運んでくの?
遠く向こうに理想掲げ
戸惑う僕をすり抜けて
君も濡れた瞳で
ひとり胸を焦がすの?
目的地そのままに
“小さな夢”重ねてみよう

Oh〜Yes!! 明日に向かって
Sing a song 誇りの歌
そうだ集めた声で
今、歓喜(よろこび)の歌


思い通りにいかなくても
見失った願い事も
無邪気な君の笑顔は
花をそっと咲かせるだろう

Oh〜Yes!! 共に誓って
Sing a song 誇りの歌
決して諦めないで
Get your dream 輝く空

未来のイメージは
航空写真みたいで
“大きな夢”に僕たちは存在してる

Oh〜Yes!! 共に誓って
Sing a song 誇りの歌
決して諦めないで
Get your dream 輝く空
Oh〜Yse!! ここにいるって
精一杯誇りの歌
ほらあの風を待って
1・2・3で飛んでみりゃいい
Oh〜Yes!! 明日に向かって
Sing a song 誇りの歌
そうだ集めた声で
今、歓喜(よろこび)の歌

宙船 

August 14 [Mon], 2006, 20:24
その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

その船は今どこに
ふらふらと浮かんでいるのか
その船は今どこで
ボロボロで進んでいるのか
流されなまいと逆らいながら
船は挑み船は傷み
すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても

その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

その船が自らを宙船と
忘れているのか
その船は舞い上がるその時を
忘れているのか
地平の果て
地平の果て
そこが船の離陸地点
すべての港が灯りを消して黙り込んでも

その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

何の試験の時間なんだ
何を裁く秤なんだ
何を狙って付き合うんだ
何が船を動かすんだ
何の試験の時間なんだ
何を裁く秤なんだ
何を狙って付き合うんだ
何が船を動かすんだ

その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

夏模様 

August 14 [Mon], 2006, 20:22
夕陽が窓の向こうで
音もたてずにゆっくり
沈んでゆく景色に胸が
鷲掴みにギュってされた

小さな胸抱えながら
躓き転んで
膝を擦りむいた蒼い夏の日

アザミの咲く小路を抜けて
蝉時雨の波追いかけてた
やけに夕陽が沈んでいたのは
いつかの夏模様
静かに甦るこの胸に。


最近、忘れていたな…
立ち止まってみること
はぐれた雲みたいにボクは
街と社会に流されていた

水彩画で描いたような
夕暮れのなかを
ボクは走っていた蒼い夏の日

アザミの咲く小路で今も
蝉時雨はまだ聞こえますか?
あの日にはもう戻れないけれど
いつかの夏模様
今度、逢いにゆこう…
逢いにゆこう。


瞳閉じて見上げた空を
掛けてゆく風は忘れかけた
蒼い夏と同じにおいがして
笑顔が込み上げる

アザミの咲く小路を抜けて
蝉時雨の波追いかけてた
やけに夕陽が沈んでいたのは
いつかの夏模様
静かに甦るこの胸に。

VS 

August 14 [Mon], 2006, 20:19
Kick Out, Break Out
いざ立ち上がれよ
I won't Give up
僕の限界は
自分で決めるものだからまだまだ行けるさ
Going NOW!!

「私のキモチなんて分からないと」
カベを作り何も見えなくした
「自分なんて」と自信もなくなってく
リタイア?

結果は付きもので
僕の影それが全て

Hey Girls, Hey Boys
何もしないより
I try ALL things
やって悔やめばいい
きっとその失敗が僕を強くしてくれる
Going NOW!!


何でも揃う便利な世の中を
あてにして勇気を探したって
簡単に手に入るものじゃないから
もうダメ?

僕はまだリングにさえ
立ってない臆病者

Kick Out, Break Out
気持ちさえあれば
I won't Give up
できると信じて
誰にも勝たなくてもいい自分負けない
Going NOW!!

Kick Out, Break Out
たくさんの傷が
I won't Give up
勇気の証に
逃げないボクにいくつもの幸せくれる
Going NOW!!

ボクにベルトを捧げよう!

決意の朝に 

August 14 [Mon], 2006, 20:11
どうせならもう
ヘタクソな夢を描いていこうよ
どうせならもう
ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を
「気取んなくていい
かっこつけない方がおもえらしいよ」

一生懸命になればなる程
空回りしてしまう僕らの旅路は
小学生の手と足が一緒に出ちゃう行進みたい
それもまたいいんじゃない?
生きてゆくことなんてさきっと
人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ

心の奥の奥
閉じ込めてた本当の僕
生身の36度5分
飾らずにいざ we don't stop
けどまだ強がってるんだよ
まだバリアを張ってるんだよ
痛みと戦ってるんだよ

辛い時辛いと言えたらいいもになぁ
僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは
崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ
僕だけじゃないはずさ
行き場のないこの気持ちを
居場所のないこの孤独を抱えているのは…


続きゎ追記え
P R
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