
今ぱっと思いつくところで(長くなるので今回は小説のみ)
おすすめの本.
三島由紀夫は
「豊饒の海」四部作.
村上春樹は
「世界の終わり〜」から「ねじまき鳥〜」までの著作がよいです.
エログロが大丈夫な方は
マルキ・ド・サド「悪徳の栄え」
あと短編で面白いのが
夏目漱石「夢十夜」
詩集ですが
ボードレールがすきです.「悪の華」
あとは結局、
世界一のベストセラーの
「聖書」ですね〜
あくまで知識があると便利!ですよん.
(※μはキリスト教信者ではありません)
最近は小説以外の
評論(椹木野衣らへん)とかを読んでいるかなあ.
あとは美術作家の著作や神話や美術史とか.
また書く気が起きたらば
ほかのも紹介しますに.
μ