A & K 

November 14 [Tue], 2006, 10:00

  長く長い旅路に 僕はキミに恋した

  季節めぐり しぐれ月 心をそっと濡らす


  時が何か変えるなら どうかどうかそっとして

  キミと歩く今だけ 静かに止まっていて


  水辺のほとりに 続いたWinding Road

  こんな二人には お似合いなんだろう

  一つの傘が悲しい


  まだ キミが好きだから 素直に受け止められずに

  この 雨にながされて

  すべてが嘘だと もう一度微笑んで



  深く深くたばねた 指をそっと離して

  最後に見せた強がり ほんとは離したくない


  ずっとこれからも 忘れはしないだろう

  キミが恋しても 僕が恋しても

  確かに感じた永遠を 


  ただ キミが好きだった 気持ちに嘘はないのに

  どこかで掛け違えた ボタンをはずせないままになった


  もうすぐ冬がやってくる この指かじかむ前に

  やっと今 はずせて良かった 


  冷たい風には 負けそうだから

  ぬくもり残ったままなら 終われそうで

K and Me 

November 06 [Mon], 2006, 4:00
仲良くやれよ。


君と好きな人が百年続きますように。




11月5日、空には満月。

Nomorecry. 

October 29 [Sun], 2006, 5:30

土曜日、USA上がりで座り込む大泉の地下歩道。

しばサンの歌を聴きながら花崎サンと深い話をした。

ここ最近、見えない重圧に耐えられなくて

ちっとだけダメになりかけてたから、ちっとだけ相談した。

そしたらすごく明確に自分が見えたのね。

本当は分かってたコトなんだけど、

花崎サンに指摘されたり、自分から話したりする事で

表向き認めるコトが出来てるワケじゃない。

自分のココロの中に存在する事実を。

その『表向き認める』=『受け入れる』には程遠いケド。

どこか少しだけ認めて。どこか少しだけ受け入れる事が出来ていて。

これから認めて、受け入れて、そしてそれを行動に表さなくちゃならない。



今は辛いよ。 今まで感じた事ないぐらい。

だってどうしたらいいか分かんないんだもん。

でもどうにかしなきゃ。 泣き言いってらんないし。

辛くても、振り切りたくても、どうしたらいいか分かんなくても

それでも、それでも、それでも。


分かっててこうした。

誤算も何も自分の驕り。

Night LaQua 

September 18 [Mon], 2006, 23:59

LaQua行ってきたァ

8時に着いたのにサンダードルフィンとBig-O乗れて満足

祝日、閉園2時間前の遊園地なんて人生初体験。

しっかしなんか不思議な感じだったな。

冗談で話してたコトがこんなカタチで実現するなんて。

店のカウンターの奥で話した6月のいつかを何度も思い返しだケド。

あの日のあたしはまだ17サイだったのか。

変な感じ。



1年後の約束をした。

わざと自分を縛り付けてみた。


1年後 夜7時 LaQuaのスターバックスで


きっと覚えちゃいないよ。

New Hard Days 

August 17 [Thu], 2006, 23:00

何を隠そう、今あたしは生まれて初めての壁にぶち当たってる。

未知なる世界な上、そもそもあたしはこんな性格だから苦労が絶えない。

それでも努力して、どうにか壁をぶち破っていきたいと思う。

努力なんて、あたしのイチバン苦手なコトなのにね。


今必要なのは認めるコト。

今見失ってはいけないのは自分。

今忘れてはいけないのは優しさの影。


色んな感情を受け入れていかなくちゃ。


溺れず、泳がず、浮かず、沈まず、のまれず、漂わず。

The backside of a moon 

July 07 [Fri], 2006, 0:00

月の裏側のことばかりが気になるんだ、小夜。


あゆは真山とは結ばれずに終わるけど

きっと野宮さんと心を通わせる事になるんだろうね。

でも真山と野宮さんは上司と部下で、親友じゃないな。

あたしとあゆじゃ全然違うや。


月の裏側を一緒に見に行く約束をした。

3人で行こうかってあたしが言ったら、彼は優しく静かに頷いた。

vs mixi 

June 27 [Tue], 2006, 14:00

みんながmixiに載せるって言いながら写真を撮りまくるので

あたしもとにかく片っ端から烏龍茶に怒涛の更新。

ただしジョイポリでの写真は控えておきたかったので自粛。

それだけじゃなくても載せたい写真いっぱいなんだケドなぁ。

8割が自粛必須だわ。


写真っておもろいわぁ

Birthday 

June 24 [Sat], 2006, 19:00

自分の誕生日を祝ってくれる人がいた。

ただそれだけで涙が出た。


1ばん祝ってほしかった人たちには夢の中で祝ってもらった。

目を覚ましたら泣いてた。

夢の中のあたしが嬉しくて流した涙なのか

生きているあたしが寂しくて流した涙なのかそれはわからなかった。


それでも、祝ってくれた人たちのおかげで

生まれてみるもんだって思えた18才の誕生日。

早くこの異常な執着心を捨てて

大人にならなくちゃいけない事を身をもって知らされた。

18才はもうオトナなのに心がついていかない。

luvlessmylife 

June 12 [Mon], 2006, 0:00

ここ2.3日バランスの失い方が半端じゃない。

6月入ってから寿司以外ほとんど何も食べれてないし。

今朝だってセルシン2錠も飲んで眠るって重症だし。

正直かなり苦しい。

これってまさかのアレなのかしら。

でもあたしが?イヤイヤイヤイヤ。

もしホントに例のアレなんだったら死にたい気分。

・・・・・でも仮にそうだとしても環境はあんまり宜しくないよなァ。

なんて自問自答を繰り返してみて。


どっちにしろ1つ目の答えが出るまで自分との戦いだわ。

Doppelganger 

June 03 [Sat], 2006, 2:30

新しいバイト先にて。

親しいヒトのドッペルゲンガーに遭遇。

しかも同じ苗字。

・・・・・ってゆーか同一人物なのでは?じゃなきゃ双子では?

どっちも違うらしい。(きっと騙されてる・・・)


そんなコトより、なんか苦手なヒトだ。

ああ、ものっそいヤな予感。