大変ご無沙汰しています♪ 

2010年07月10日(土) 0時39分
蒸し暑い日が続いていますが

お変わりありませんか

また、こちらも少しずつ更新しようかな、

よかったら、たまにのぞいてみて下さいね。


お詫び。 

2010年03月20日(土) 2時56分
杉本明子のオフィシャルウェブサイト、

およびCD収録曲「ありがとう」における

楽曲『ありがとう』の使用について、

関係者の皆さま、応援者の皆さまに

事前のご挨拶、ご報告が出来なかったことについて、

深くお詫び申し上げます。

これまで、多くの大切な機会に

「感謝」の気持ちと共にこの曲を歌わせて頂きました。

これからも、この曲を大切にしていく気持ちに変わりはありません。


どうか、今後ともご理解、ご協力賜わりますよう

よろしくお願い申し上げます。





明けましておめでとうございます(⌒▽⌒)/゜・:*【ネ兄】*:・゜\(⌒▽⌒) 

2010年01月01日(金) 11時24分
旧年中は、大変お世話になりました。

みなさんに支えられて、

新年を迎えることが出来ましたこと、

本当に幸せに感じる2010年元旦です

今年は、健康管理と歌に磨きをかけること・・・

つまり心身共に元気に前進すること、

を目標にがんばります

どうぞ本年もよろしくお願い致します

あと4日♪ 

2009年12月27日(日) 20時56分



















今年もいろんなことがありました

新年が、皆さまにとって益々よい年になりますように

アメブロ見てねー

ある日曜日。 

2009年12月08日(火) 13時47分
みなさん、こんにちは

師走も半分が過ぎようとしています早いですねー

さてさて、今日は日曜日と謂えど、やることいっぱいです

最優先は、18日のコンサートに向けての準備

今回のコンサートの演目は、

私にとってはなかなかのチャレンジです

何をやるか・・・まだ明かせませんが、

オペラ歌手には、超挑戦曲です

ガハハ

脂汗&冷や汗かく前に、

いったん笑っとこっと

吉祥寺・武蔵野公会堂パープルホール

19時開演ですよ

お楽しみに

皆さんのお越しをお待ちしています


ブスの25箇条・・・( ゚ ρ ゚ ) 

2009年11月06日(金) 22時51分
なるほどー

宝塚歌劇場の壁に貼ってあるという

「ブスの25箇条」

1.笑顔がない

2.お礼を言わない

3.おいしいと言わない

4.精気がない

5.自信がない

6.愚痴をこぼす

7.希望や信念がない

8.いつも周囲が悪いと思っている

9.自分がブスであることを知らない

10.声が小さくていじけている

11.なんでもないことに傷つく

12.他人に嫉妬する

13.いつも口がへの字の形をしている

14.目が輝いていない

15.責任転嫁がうまい

16.他人をうらやむ

17.悲観的に物事を考える

18.問題意識を持っていない

19.他人につくさない

20.他人を信じない

21.人生においても仕事においても意欲がない

22.謙虚さがなく傲慢である

23.人のアドバイスや忠告を受け入れない

24.自分がもっとも正しいと信じ込んでいる

25.存在自体が周囲を暗くする


耳が痛いことも

ステージに立つ人間、いえ、そうでなくても

一人で生きているのではないですものね

目の前の人は自分の鏡、

お互いにいい影響を与え合うココロ美人になりたいですね

私も課題はいっぱいです

ありがたい
ありがたい

変わらぬ味に 涙の味 

2009年11月06日(金) 2時48分
今日は会場視察

ある企画のために、何箇所か廻りました

途中で、ひらめきもう一箇所

そこは通いなれた、とてもとても思い出深いところ

三鷹市にある芸術文化センター

師匠が亡くなって早や8年が経ちましたが、

師匠が生きていた頃、何度ここへ通ったことでしょう。

最後の一年間は、脳梗塞による後遺症で大変だった師匠でしたが、

おいしいものを食べる喜びは感じてくれていました。

ほとんど毎日のように一緒に通ったのがここでした。

レストラン・ポワロー

箱根の「星の王子様ミュージアム」内にある人気のレストランの支店です。

市の施設の中にあるとは思えない、穴場的なレストランです

師匠を車いすに乗せて、いつもここまで来ました

ほぼ8年ぶりに訪れましたが、

マネージャーもシェフも私のことを、そして師匠のことを覚えていてくれました


















しばしマネージャーと共に、当時のことを偲びながらお話させて頂きました。

「もう8年も経ったのですねー」

お互いに、そんな言葉が出ました。

時間が経つのは本当に早いなー、という思いと共に

師匠に学んだ全てのことが、今の自分の芯になっていることを

改めて強く強く実感したのでした。

師匠の葬儀が終わって一ヶ月経った頃、

一人でこのレストランを訪れ、

マネージャーとシェフに、お世話になったお礼を告げに来た時のことを

昨日のように思い出しました。

とても厳しかったけれど、深い愛情を持って育てて下さった師匠の面影と

当時と変わらず心を込めて提供される優しい味。

あの日の涙の味と共に、思い出したのでした

素直がイチパンヽ(=´▽`=)ノ 

2009年10月27日(火) 12時46分
今日、ある医療関係のお仕事をされている方とご一緒して、

「とにかく素直が一番よねー」なんてお話しました。

鍼治療などでも、素直に人の話を聞いたり、

前向きに治そうという気持ちのある人は、

治療しても効果が高いんですって。

免疫作用にも違いが出るみたいです。

患者さんとお医者さんの信頼関係にもつながりますよね。

音楽でも同じだと思います。

習う人と、教える立場の人。

聴くお客様と、演奏する人。

お互いの求め求められる気持の中に、

いい関係が出来て、相乗効果で、

いい結果が生まれるってことありますよね。

とにかく素直はいいことだと思います(*'-'*)

自分が素直になることで、人の気持ちを開くことが出来ると思います。

プラス思考の素直な気持に勝るものはありませんね



歌っておもしろーい(^O^)/ 

2009年10月19日(月) 2時50分
アルディーティ作曲の《イル・バーチョ》という曲があります。

バーチョはイタリア語で「くちづけ」…キスのこと(#^-^#)

ご存知の通り、クラシック曲というのは、何百年〜少なくとも何十年前に書かれた楽譜を頼りに演奏する、再現芸術的要素が強いです。

どの歌手も同じ楽譜を見て勉強するわけです。

でも勿論、歌手の声そのものや体つき、考え方やテクニックによってオリジナリティが出て来るわけです。


この「バーチョ」、6分ほどの曲で、軽やかさと滑らかさが求められます。

昨日、たくさんの歌手が歌う「バーチョ」を聞き比べする機会がありました。

10人の歌手が居たら、10通り!

当たり前ですが、一つとして同じ演奏は無いわけです。

プラス「バーチョ」に対するイメージや歌手本人の経験なんかも、表現として入ってくる訳です。

少女のようなキス…
熟女のキス…

洗練された!?キス…

田舎くさいキス…

野性的なキス…

クラシックはつまんなーい、なんておもっている方は、聞き比べをしたら面白いのではないでしょうか(*^-^)b

たりらりらんな一日ヽ(゜▽、゜)ノ 

2009年10月16日(金) 3時06分
とにかく朝から盛りだくさんな一日でした?

今、詳細はなかなかお話出来ないのですが…きっと、その内お知らせする日が来るのかも(*^-^)b