ぇっ!?喧嘩!?ダメじゃん!! 

February 07 [Tue], 2006, 17:04
今日の帰り・・・・・。なぜか駅で母が待っていた・・・・。
それはさておき・・・・。

母と歩いていると・・・・。

男「だから、勝手にしろっていってんじゃん!!」

ひょえぇ!?!?
声のしたほうをみると、スキンヘッドの怖そうな男の人と普通の女の人が・・・・!!
どーやら、喧嘩したらしい。

母&私「・・・・・。」

みていると、男は行ってしまった。

女「そんな勝手なこといわれても、困るよぉ〜。もぉ〜(泣))」

今にもなきそう・・・・。
男はたぶん聞こえているはずなのに・・・・。とまらずに行ってしまう・・・・。ひどぉい・・・・・。

女「・・・・・・(泣))」

そういいつつ、男の後を追っている。

そして・・・・。

女「・・・・・ふえ・・・・。

なんと、泣き出してしまった・・・・。かわいそう。それでも、がんばって歩いている・・・。
そんな時、男は・・・・・。

自分勝手にお店をのぞいてましたよ・・・・!?
ひどくない!?

かわいそう・・・・・。


全国の女性の皆様へ
こういう男には気をつけましょう

 

February 03 [Fri], 2006, 16:58
横目にラブラブなカップルをみながら、俺はゆったりと歩いていた。向こうでは、男の子が気絶している・・・・・。自分でやったくせに女の子は「いっちゃ〜〜〜ん!!」と叫んでいる・・・・・。なら殴るなよとつっこみたくなる。まぁ、いいゃ。そういえば、さっき家からもってきた紙をひろげてみる。
『柊紀へ
かあさんは、しばらく実家に帰ります。とうさんと二人で暮らしてね。』
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?
ちょっと、なんでかあさん勝手に実家帰っちゃうの!?しかも、かあさんの実家ってたしか、ハワイ・・・・
ぃぃのか!?まぁ、今はそんなことシテルヒマハナイ!!
「ぉ〜ぃ。柊紀ぃ〜!」
同じクラスの陸がやってきた。
「ぁ、おはよう・・・・。」
「なんか、おまえぼーぜんとしてるな・・・・?」
「ぇ、あぁ、ごめんごめん・・・・・。」
「最近いっつもぼーっとしてる。大丈夫かよ??」
「うん。」
「まじかぁ??」
ビクビクしながら俺は答えていた。
そんなに俺ってぼーっとしてるのか??
「でさぁ〜最近鈴どうさ??」
「は!?」
「だから、鈴は、元気かっていってるの!!」
忘れていたが、陸は鈴のことを狙っている・・・・。忘れていた・・・・。
「別に、普通だけど?」
「ふ〜ん。」
残念そうな目つきで俺をみてくる・・・・。

そもそも、俺と鈴が出会ったのは小6の夏だった・・・・・。

 

January 29 [Sun], 2006, 13:19
目の前で皆が遊んでいる・・・・・。あ、鈴だ・・・・・。こっちにおいでっていってる・・・・・。いくか・・・・・。
そのときだった。僕のたっている場所に突然穴があいた・・・・。
おちる・・・・。あがいてもあがいても奈落のそこへ突き進む・・・・・・。、もう、ダメなのか??このまま奈落のそこに落ちちゃうのか・・・・?

ドスン

「いた・・・・・。」
目が覚めるとそこは奈落のそこだった・・・・・。じゃなくて!!僕の部屋だった・・・・・。ベットから落ちただけジャン・・・・・。夢かぁ・・・・・。
って・・・・・。
おそるおそる横にあった目覚まし時計を見る・・・・。

8時55分

家をでるのはいつも9時・・・・・・。
「完璧遅刻じゃん!?」
なんでおふくろ起してくれないんだよ・・・・・・(怒))
てきぱきと服を着替える。朝ごはんは食べているヒマがない・・・・。二階の僕の部屋から、一階のリビングにむかって、階段をかけおりる。
「ちょっと、おふくろ!!なんでおこしてくんないんだよ!?」
返事はなかった・・・・。かわりに、一枚の紙がおれの目についた。今は読んでいるヒマがない・・・・。僕はその紙を持つと、かばんをもち、いもしないおふくろにむかって、
「いってきます!!」
と叫んで家をでた。

9時3分

ありえないスピードこれなら走る必要ないよな・・・・。

 

January 26 [Thu], 2006, 16:08
「何?」
「最近あんたボーっとしてることがすごく多いよね?」
「そう?」
適当に返事をしながらも、内心ドキドキしてた・・・。みすかされてるのかなって・・・。
「ぃゃ、絶対ぼーっとしてたんじゃん!何考えてんの?」
「別に・・・。」
ぼくの不安が、いつ落ちぶれていくのかという不安が、鈴にはみすかされてしまったのか・・・?
「好きな人ができたとか?」
「ぶひゅっ!」
驚いた・・・。俺の不安をよそに、鈴はそんなこと考えてたのか・・・。
「違うよ!俺には鈴がいるんじゃん!」
「だってさぁ、ぼーっとしてんじゃん!」
「関係なくないか?それは・・・。」
関係ないだろぉ?それは・・・。マジデ・・・。鈴は時々暴走する・・・。
「そう・・・?ならいいけどさぁ。」
「うん。俺は鈴だけだから!」
「じゃぁ、ドーナツもう一個頂戴♪」
「そんなこといわれてももう俺の皿にドーナツは残って・・・」
「チョコショコラがいいなw」
かってこいってか・・・。仕方なく席を立つ・・・。

人は皆雲にたっている・・・。いつ落ちるかわからない恐怖・・・。それにつきまとわれながら・・・。落ちたら最後・・・自力で戻ってこなければならない・・・。その恐怖にぼくはおしつぶされそうだった・・・。

 

January 26 [Thu], 2006, 15:08
窓の向こうには雲・・・あなたはその向こうに何をみてるの?

僕は不安だった・・・。

僕の名前は高崎柊紀、15歳。成績恋愛と上々で、毎日楽しい生活を送っている・・・。
ただ・・・どうしても、不安がよぎる・・・。人は、いつまでも頂点を極めていられるのか・・・。

「柊紀〜〜!」
その明るい声は彼女の鈴からだった。
ぼーっとしてた頭が現実に帰ってくる。
「あぁ・・・」
「何ぼーっとしてんの?食べないならあたしにそのドーナツ頂戴よ!」
鈴はハキハキしていて、食い意地がはっている・・・。普段はやさしく親切だが、ぼくの前では、食べ物については欲張りだ・・・。
学校帰りにはいつもここのミ○タードーナツにくる。ぼくは2こ、鈴は4こ頼む・・・。
「ぇ、あぁ、食べるよ。だいたいおまえさぁ、食いすぎじゃん?」
「何よ。べつに太ってるわけじゃないんだし!」
「これから太るぞ?」
「太ったらやせるだけよ!」
何も言い返せない・・・。本当かよ・・・。無理くないか?太るのは簡単だけど、やせるのはその100倍大変なんだぞ!?特に、おまえみたいな大食いは・・・。
「で、食べないならドーナツ頂戴よ!」
「あぁ、ぅん・・・。」
無意識に返事をしてしまう・・・。いいのか!?鈴がむくむくと太っていく・・・。雪だるまのように・・・むくむくと、丸々とした鈴がドーナツを食べている・・・。
「でさぁ〜、そういえばさぁ・・・」
雪だるま鈴が話しかけてくる・・・。

小説♪ 

January 26 [Thu], 2006, 14:56
小説始めようと思い松続くかわからないけど〜ここで、ぁたしのォススメのブログ紹介します!!小説やってるんですよっていうか、そのブログって、うちの妹のヤツだし・・・・とにかく、見てみてください
http://blog.livedoor.jp/sayomi13/
皆アクセスしてあげてくださいね

こんちゃ☆ 

January 26 [Thu], 2006, 14:43
はじめまして〜☆柚菜ですこれからできるだけ、このブログを更新していきたいと思い松よろしくね〜
P R
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