自分をしっかり 

July 30 [Sat], 2005, 16:47
おなかがいたい、おなかがいたい。
ストレスでおなかがいたい。

なにがストレスかって彼。
彼はどうしてわたしを遊びにさそってくれないんだろう。
わたしはさそうのに。
てか、今日はわたしの用事で無理なのはわかっているけど
誘えるときだって、
誘ってくれない。

わかってる。
彼はあんまり彼の親しい友人にわたしを近づけたがらない。

それってすごい寂しい。

紹介こそすれど、
そのあとはわたしがどんな人かを知って
安心しきっているとでも思っているのだろうか、
まったくさそってくれない。
男の人ならまだしも、
女の人まで。

わたしは一緒にあそべるような
そんないい彼女ではないのかな。
それとも
いずれおわってしまう彼女の一人だから
別に自分の友達ぐるみで
仲良くする必要はないとか思ってるのかな。

そう考えると
ものすごく悲しくなってくる。
悲しいけど、
彼にもいえない。

いいや、
彼はたぶんその人じゃないんだ。
とか、思い始めてくる。
なげやり?

さみしくて
そう思って自分をなぐさめようとしているだけなのかも。

自分は結局自分のことをするだけなんだ。
寂しいなあ。
でもしょうがないっか。

どんなにこういうことで悩んでも、
わたしは結局から周りしちゃうんだ。
だから、
ただ足元をしっかりして
自分を見失わないようにしよう。

明日は笑顔でいれますように。

悲しい夜 

July 22 [Fri], 2005, 17:07
今日はいろいろなことがあって、いろいろ思うことがあった。

人と距離があるのが好きなのかもしれない、と思った。
というよりも、
そうじゃなきゃ私は人と上手く付き合っていけないんだと思った。
それが冷めてるっていうのだろうか。

友達とうまくいかないとき、
自分のしていることがなんでもないことに思えてあせってしまうとき、
それで落ち込んでいても彼に言えないとき
それを勝手に彼に包容力がない、とか思ってしまうとき。

わたしが言葉数少なくなるときは
機嫌がわるいと思われる。
悲しいとは思ってくれない。

言ったことないし、それはしょうがないか。

わたしは結局彼に依存しているのだろうか。
すごい自分が嫌になる。
彼が仕事で遠くにいってしまうかもしれなくて、
また遠距離になってしまうのか、と思ってしまった。
彼の仕事のことよりそっちを思ってしまうわたしは
いけてない彼女だ。
弱いし依存してる。
しかもそう悲観的に考えてしまう性格に気づいて
さらに落ち込んでしまう。

遠距離はわたしはだめだろうな。
もし彼がどこかに行ってしまうなら、
わたしはそこに行くことはできないなら
手を離そう、と
そうすることもしなければいけない、とおもった。

連れて行ってなんて言えないし、
第一自分で自分のことをダメだとおもっているところがいちばんいけないのかもしれない。
彼がどうこうって言う前に
自分がしっかり一人前にならなきゃいけないとおもった。

つらいけど、周りがすべてふさがっているときでも上は開いていて
それは神様が与えた試練なんだから、ふんばってがんばるべきなんだ、
と女性誌の記事で呼んだ。

衣食住をきちんとしてチャンスに備えることが大事だと私も思う。

今、はっきりいってどこかにとんでってしまいたいし、
ぱーっと羽目をはずしたいような気にもなる。
だけど、そんなときだからこそ
地に足をつけてできることをひとつずつしていこうとおもう。
あせったり羽目をはずしたところでまた同じことのくりかえし。
自分にできることをして
自分の力にしていくことが私に与えられた試練なんだ、と思った。

今日は悲しい。
泣きたい気分だけど、
それを自分で解決することも私がしなければならないことだ、と
思う夜なのでした。

あついあつい 

July 15 [Fri], 2005, 17:50
あつくって、
なんだか自分がべたべたする@@;

外の熱気と
中の冷気で
頭もいたい。

太った気がする。
あつくるしい。

あつくるしい自分だと
まわりに対して素直になれない。
彼に対しても。

そんなときいつも考える。
恋愛てなんだろう、って。

わたしのしている恋愛は
恋愛なのだろうかって。

もちろん彼のことは大好きだけれど、
わたしはやっぱり自分のことしか
考えていない
わがままな人間で、
そんなわたしのしている恋愛は
ほんとに相手のことをおもっているものなのかな、って
そう
いろいろ考えてしまうんだ。

彼のことを大切にしたい。
でもどうしていいのかよくわからない。
あつくるしい自分にはなにもできない気がする。

自分のことをちゃんとするのは
基本だ。
じゃないと
わたしはゆがんでしまうから。

がんばろう。


彼に
ありがとうっていいたい。
わたしがお願いしたこと
努力してやってくれてる。

好かれようとして
作ったことを言わなくてもいい。
自分らしく、
でも彼がなにを望んでいるのか
それをくんであげられる
余裕のあるひとになりたい。
てか、なる。

あつくるしい夜は
いろいろ考えが駆け巡ってやまない。
そして気がめいってしまいがちだけれど
今夜はちがうみたいだ。

 

July 14 [Thu], 2005, 17:29
窓を開けていると
すずしい風がはいってきた。

一日を終えた疲労感が
心地いいものにかわっていく。

私はやわらかいソファーに身を沈め
それを感じながら
ただただ彼の手に触れていた。

手がきもちいいといっていた。
私も。

何気ないなんでもないこんなことが
わたしを幸せにしてくれる。

こういう幸せをずっと感じていきたい
これがわたしが譲れないものなんだ
とおもう夜なのでした。

おやすみ☆ 

July 13 [Wed], 2005, 17:10
いつものように食器を洗いおわり
彼は仮眠をとりにベッドへ。

わたしはリビングでDVD観賞。

彼がおき、
その後テレビ観賞。

わたしは部屋でメールチェック。

彼が部屋に来るもつかの間、
またリビングへ。
ネットを使いたいにちがいない。

わたしがネット使用終了しリビングへでると
こんどは彼がネットをしにお部屋へ退散。
やっぱりそうか。

わたしはリビングでストレッチ開始。
と同時に考えごと。

「なんだか今日遠くないか?!
わたし⇔彼:間」

ちょっとさみしくなっていたら
彼が部屋からでてきた。
ぎゅ〜〜〜っとかしてきた。しばらくそのまま。

わたし、ちょっとご機嫌になる↑↑↑

彼と週末の予定や
夏は花火に行こうね、など話をした。

そして彼が寝る前
今日はわたしにあんまり触れてない気がする、と
またぎゅ〜〜〜〜と。

わたしはご機嫌で
おやすみを言って部屋をでた。

単純。

彼がやさしいとわたしもやさしく素直になれる。
わたしがやさしく素直にしていれば、
彼もそうしてくれるかな。

ほんわか、、と気持ちのいい空気の出せるひとでありたい、と
願う今夜なのでした。

お子様度100 

July 12 [Tue], 2005, 16:52
期間限定プチ同棲。
一緒に暮らし始めて10日ちょい。
いまのとこ問題もおきず順調。

でも考えること・気づいたことはいっぱい。

たとえば、
むずかしいな。
思いやること。

やっぱりまだまだお子様なのか、
自分がこーしたいあーしたいっていうのが
最初にでてきてしまって。

もっとお子様なことに、
すぐ顔にでてしまう。

自分の譲れないもの、欲しいものを把握するのもすごい大事。
でも、
相手のことを考えることもすごい大事。
相手のことを考えて
支えてあげること。。かな。

たとえば今日。
彼がバイトを増やすといってきた。

わたし→あう時間が減る、なんで私のこともっと考えてくれないの、てかわたしにあいたくないの?! とか考えてしまう。
彼→お金をためたい。旅行にいくお金を。
わたし→お金ためたいのはわかるけど、わたしと会う時間は?!

ちがうだろ!。。−_−

お金をためたい→もっともです

疲れるだろうし、いやなこともあるだろう、
それを支えてあげなきゃね。
基本はいつもにこにこ笑顔で楽しく。
(本心:わたしと会うときだけつかれてたらしょーちしないわよ〜!)

ああ、、どこまでも子供。。。
神様!彼を支えることのできる強くてやさしい心を我に〜あたえてくださいまし〜。

基本、、、いつもにこにこ。。。。けっ、、、とか言わずがんばろう^^;

2005年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:myky
読者になる
Yapme!一覧
読者になる