イチゴ狩ってきた 

2006年03月24日(金) 22時28分
卒業旅行の一環でいちご狩に行って参りました。
長野まで。また長野。一週間前行っていたばっかり
だつーの。

朝激早いうえに、一人分の席が確保されていない
という仕切りの悪さに(後で聞くとこっちの責任だった)
テンション下がりまくり。

しかし結果としては楽しかったよ。

ごまだんご
甘酒・ホットミルク
美人鍋
ウィスキー・かりん酒
いちご
ところてん(関東のはすっぱいの!激まず!!)
ワインソフトクリーム

など食べまくり。
解散後は、みんなでパスタまで食す。

女だけってこわいよ。とめどないよ。


美人鍋



ウィスキー工場


いちご

A moment in the Haven 

2006年03月19日(日) 13時02分
11日〜16日までバリ島に行ってきた。

バリは、
南国らしい底抜けな陽気さと
テロを2回経験した傷跡と
ムスリムの国らしき神秘性と
観光商業地らしき胡散臭さとを

ぜーんぶごちゃ混ぜにしてみましたーー
的な変な国だった。


だけれども、それまで寝不足に寝不足を重ねて
過ごしてきた女子二人を癒すには十分すぎる
居心地のよさがあり、11日なぜか二人とも徹夜明け
で成田に向かった私たちは、16日すっかり毒素を
排出して成田に降り立った。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回の旅の相方は、さっちん。
またもやSFCの4年で、
私のまわりにはSFCが異常に多い
去年の今ごろ、Rで一緒にビジネスプランインターンをやっていた。

彼女は、
英語に堪能
ITにも強い
有名な外資系IT企業に就職
といういかついスペックだが
なぜか、めちゃめちゃ脱力系。

みゃりこを怯えさせる数少ない同期。

バリ1日目ー@ 

2006年03月19日(日) 12時23分
現地時間の18時くらいにデンパサール空港に到着。
バリ島と日本の時差はちょうど1時間なのであまり変化なし。
飛行機から降りた瞬間から、空気がしっとりとした熱気に
包まれていて、軽くテンションがあがる。

さらに、空港はいかにもアジアの寺院のような建築で、
みゃりこ思わず「バリだねー」とつぶやく。
しかし、相方の「作りこんだ感じがディズニーランドっぽい」
との一言で一気に沈下。


空港でまずは、入国手続きをする。
だいたいどこの国に行っても空港職員は、無表情で無機質な
仕事をするものだが、バリは一味違う。
無機質な感じでもなく、かと言って愛想がいいわけでもなく、
なんつーかそう、フザケタ感じ。

となりの職員にバカらしいこと(推測)を言ってみたり、旅行
者を軽くからかったりするそのノリは完全に小学生。
大丈夫かバリ!?

その光景をみた旅行さちこも同じ感想を抱いたらしく
「これではテロも防げまい」とつぶやく始末。

気を取り直し、バゲッジのピックアップをしたところ、空港職員
らしき人が突如現れてスーツケースをがんがんを運んでくれる。

意外とサービスいいな〜〜
と思ったら、そのまま両替所に連れていかれ、さらにチップをねだられる。
「シェンエン、シェンエン」と連呼する職員。
10メートル運んだだけで?千円なの?バリ?

両替所のおばちゃんもキャラ強し。
「三万円代えちゃいなよ〜ほらほら!」みたいな。


そんなバリに圧倒されつつ空港の外に出るとガイドさんが待っていた。
いかにもバリ人って感じの日焼けした肌の女性でお名前はアデさん。
いい人そう。バリに来てやっとまともな人間に出会う。

ホテルまでの道中、アデさんからバリについて色々伺う。
ホテルあるリシという場所は、バリ一番の都市だが、なんと
過去二回のテロが起こったところらしい。

観光客が以前よりも減って、治安が悪くなっているから安全に
十分注意するべし、とのこと。
そんな情報を仕入れつつ、やや怯えたままホテルに到着。

ホテルエントランス


バリ1日目ーA 

2006年03月19日(日) 11時01分
ホテルについた途端にエントランスで日本人カップルがめっちゃ喧嘩している
ところに遭遇。

会話内容はいたってバカらしく、
女子「なんで、そんなわがままなの?」
男子「もうええ。(関西弁)もううっとうしい。お前は帰れ。」
女子「(号泣開始)うっとうしくてもいいから聞いて!
   旅の最初に私が○○って言ったとき、○○って言ったじゃん!!」
男子「わかったから!!そんなに泣くな」

そのあまりのドラマチックさに相方もみゃりこも呆然。
何これ・・・相乗り・・・?と同時に思ったタイミングで、
ガイドさんがぽつり。
「すごいよねー」
はい、すごいです。

ホテルにチェックイン後はアデさんとバイバイして食事に出る。
アデさんにメインストリートへの近道を教えてもらったがその道が
かなり暗く怯えまくる。
みゃりこはとにかく、さちこまで怯えているのが、余計不安を煽る。
とにかくスリ、ひったくりが多いようなので、バッグはナナメ掛け。
そして体の前に。どう見ても典型的なな旅行者。

道は暗闇だが、人は結構たくさんいる。10メートルくらい歩く間に
2人くらいに声かけられる。いとおそろし。

3分ほどでメインストリートにたどり着き、なんとか小綺麗なレストラン
を発見。
やはりバリに来たからにはナシゴレンを食したく、ウェイトレスさんに
聞いてみることに。
さっちんがなぜか、ばからしすぎるほど完璧なアメリカンな英語で
DO YOU HAVE NASHI-GOREN HERE?
後から聞くとびびってたので日本人だと思われたら負けだと思ったらしい。

結果としてナシゴレンはなかったがグリーンカレーがあったので入る。
チキンサラダとカレー、ベイクドサーモンなどあからさまにヨーロピアン
を意識したものを食す。うまし。バリのワインも飲む。
しかし、どれも非常にうまし。
バリ島原産のワインもうまし、
さっちん相変わらず柄にもなくビビっていたらしく(事後本本人談)
トロピカルジュースを飲む。

食べかけグリーンカレー

帰り道コンビニによってホテルに。もちろんカバンは斜めがけで体の前。
バリはバイク率がめちゃ高い。
暗闇に突如現れるバイクにびびりまくったわ。

そんな一日目は、あっという間に過ぎました。

バリ2日目 

2006年03月19日(日) 10時56分
まずは、ホテルで、朝食バイキング。
オレンジジュースらしきものに、氷が入っているのを
びびるみゃりこ
【バリは水が悪い(ガイドブックより)】
そんなみゃりこを嘲笑しつつご飯を食べる相方


この日は、夕方からバリの民族舞踊を見にいく予定が
あったため、それまでの時間をいかに上手く潰すかが
課題となる。

いくつかの、選択肢の中なから、リスクを洗い出した結果
【この発想が物凄くマリコっぽいと言われ凹む】
ホテルがあるリシのメインストリート、「ジャラン・レギャン」
に繰り出してみることに。

途中、テロの慰霊碑と遭遇。

こんな町なかに、こんなものがあるということは、
本当にこの付近で、勃発したことなんだな。。。と今更
ながら認識。

テロなんてものは、この暑くて陽気な国に、まるっきり
似合わないものだと汗をかきながら思う。


暑さにまけて、入ったスタバで、バリ人青年に話しかけ
られる。


●アメリカ生まれの日系人
●名前はエミ(さち)とハナ(みゃ)
●バリは4回目
という設定で、英語で会話をしたのち
観光案内の申し出を受けるが、断る用心深い二人。


昼食は、念願のナシゴレンを食す。
いと美味し。
ご飯になると最もテンションの上がる二人。


ご飯を食べながらインドネシア語の練習をしていると
また近くのバリ人が話しかけてくる。
海で働いている、彼は、「まーくん」24歳。
バリ人なのに、なぜか自称まーくん

多分いいやつだろう、という相方の判断から
翌日一緒に海に行く約束をする。

みゃりこも命の危険はないと判断。


夕方からは、アデさんとウブドゥの市場と
民族舞踊レゴンダンスを見に行く。

やっぱりツアーにすると安心だね、と言うみゃり
とそんなみゃりこのコンサバ思考に犯されつつ
ある幸子。

ダンスを見る前に、ホテルで、ディナー。
貸切状態のため、姫気分。
バリのご飯は何を食べても美味し。


レゴンダンスはとても神秘的で、ステキだったのだが
日ごろの寝不足がたたり、一瞬意識を失くす。

バリ3日目ー@ 

2006年03月19日(日) 9時06分
この日は昨日出会った「まーくん」(あくまでもバリ人)
が10時にピックアップに来て、ビーチのガイドをしてくれる
ことになっていた。

もちろん、彼の会社のレジャーを利用するという条件付き。
安くしてくれると本人は言っており、日本人の会社だから
心配はないとのこと。名刺もくれた。

化粧をしながら、
「まーくんが本当にいい奴かどうかいよいよ明らかになるね」
というと相方は単にウケている。

フロントに降りると、まーくんじゃない男が待っており、まーくんは
昨日会ったレストランで待っているとのこと。
A・YA・SHI・I

結果として、まーくんはちゃんとそこで待っていた。
ビーチに車で移動。

到着すると、たくさんのバリ人スタッフと数組の日本人
観光客が。命の安全を再度確認し、安堵するみゃりこ。

ほっとする間もなく、アロハを来たテンションめちゃ高な
おっさんが、われわれを座らせ、サービスの説明をはじめる。

なんでも、バナナボートやパラセーリングなど単品で利用
してもいいが、コースにするとお得だし、色々できるとのこと。

値段を聞くと1人125ドル(記憶おぼろげ)だが、二人で
US$240にしてあげる、とハイテンションに言っている。

1人あたり、1万4000円くらい??
そんな金はないので、断りつつ値切る。

おっさんもうちらも粘りに粘った交渉の結果、1万円にしてくれる
ことになったので、まあいいか、ということで、商談成立。

ディスカウントしたから、着替えを見せてくれ、というエロ
おやじをあしらいつつ、定価の金額を払っている周りの
日本人カップルを見下しつつ、着替える。


●バナナボート
●パラセーリング
●ジェットスキー
●素もぐり
●ミーゴレン(バリの焼きそば)

などを楽しむ。

それにしてもどのアトラクションにも従業員が4-6人いる。
昨日から思っていたが、バリは完全に従業員過多である。

原価の何パーセントが人件費に消えるのか、などとビーチ
に似つかわしくないことを考えつつ食事。

ちなみにまーくんに関してだが、どうやら彼の仕事は、客
を連れてくるところまでらしい。
この観光ビジネスの仕組みも理解できたのでまあよし。


バリ3日目ーA 

2006年03月19日(日) 8時50分
ビーチを堪能したのち、またまーくん達にホテルまで
送ってもらう。

ホテルに帰るってお昼寝。
昼寝なんて、最近の生活ではあり得なかっただけに
なぜか感激する二人。

夜はエステに行く予定になっていたので、ちょっと
急ぎでご飯を食べにいく。

と、またまーくんとその相方に遭遇してしまう。
もういい加減その二人にも飽きていたが、まあ美味しく
安いレストランを紹介してもらったので、我慢。

またしてもいと美味し。
バリのビンタンビール2杯でしたたかに酔っぱらう。


「ゆっくり食べな」とイケメン発言するまーくん
(どうやら幸子担当)
やたら体を触ってくる相方
(どうやらみゃりこ担当)うぜぇ

ホテルに帰ると、エステのピックアップのお兄さん
登場。やたら陽気。っていうかバリ人みな陽気。

エステが楽しみすぎて、からまわるみゃりこ。
まあ落ち着け、と告げるさちこ。

行ったのは
BALI RATU KUTA/バリ・ラトゥ・クタ

【ラプソディ】コース内容(2時間/$65)

フラワーフットバス
ボディスチーム
バリ式マッサージ
ハーブボディスクラブ
フェイシャル
ボディヨーグルトパック
フラワーバス
ボディモイスチャー
ジンジャーティ



まさに至福の時間。
私がエステに行きたいと思う??とまで言って
いた世知辛い相方も、前言を撤回しておりました。


フラワーバス

バリ4日目ー@ 

2006年03月19日(日) 8時21分

この日は夕方からアデさんに、タナ・ロット寺院に連れていって
もらう予定。
それまで、デンパサール(空港のある町)まで遠出してみることに。
これまでに会ったバリ人(マー君含む)から買い物はデンパサールに
いくべし、と言われていたのでやや期待。

しかし、さっちんの下調べいわく、デンパサールはクタとは違った
感じで治安が悪いということ。違った感じってなんだよ!?

朝10時ころタクシーでデンパサール到着。さっちんのインドネシア
語が上手かったためか、もしくは顔が濃いせいかまたしても現地
人に間違われる。これで3度目。

到着すると、もはや朝市は終わりつつある感じ。残念。
市場の光景を見て、これまで自分たちがいたところは、完全に
旅行者向けの観光地だったことを認識。
市場は、皮の側にあるためか、魚介類を売っているためか、
ついたとたんに強烈な匂い。呼吸に困るほどよ。
道路が舗装されていないのは、当たり前だけど、サンダルで歩く
にはちょっと泥濘すぎている。
その場にいる人は、都市にいる人(主に物売りだが)とは違って
全然陽気じゃなく、疲れた感じ。

ということもありみゃりこたっての希望で市場からはすぐに退散。
へたれなみゃりにさっちんややイラつきぎみ。

近くのデパートを目指して歩く。
この道中が暑かったり、迷ったり、治安悪かったりで大変でした。
途中歩くのに飽きてタクシー乗車。
模範タクシーじゃないが乗ってみた。
メーター使ってくれなかったが、さっちんの「メーター使って下
さい。」のインドネシア語で一発解決。さすがです。

デパートも特に収穫がなく、しょうがないのでクタのスーパーに
戻る。
帰りに乗ったタクシーのドライバーにお釣がない、とかいって
ボラれる。
っていっても100円とかなんだけど、さちこは、「ポリス呼ぶぞ」
とまで言っていた。さすがです。

どの国にいってもスーパーは楽しい。コーヒーとかお茶とかお菓
子とかお土産をたくさん購入。

バリ4日目ーA 

2006年03月19日(日) 8時10分
ホテルにアデさんが迎えに来てくれて、車でタナ・ロット寺院
のあるウブドゥのほうへ向かう。
ウブドゥはクタとは違って山側にあるので、車で1時間くらい
かかる。かなり人里はなれたところにを通るので、タクシー
では怖すぎるよ。バリではオプショナルツアー絶対必要よ。

タナロットの前に、タマンアユン寺院寺院に行く。
ここはこじんまりした京都のお寺みたいでみゃりこ好み。
西洋人の観光客が多かった。


その後、モンキーフォレストへ。文字通り猿の森へ。
みゃりは動物に全く興味がないので、ちょっと猿が怖かった
印象しかない。さちこはおそらく地味にテンション上げて
たのでしょう。

その後は、タナロットに移動して、ショッピング。
アデさんいわく、タナロットのあたりは物価が現地価格な
ので、お勧めということ。

タナロット寺院は、本当に海辺にあるの!!波うち際に!!


ここでサンセットを見るのが有名らしい。
ということで、アデさんに高台にあるレストラン(っていっ
ても野外。清水寺の茶屋のイメージ)に連れて行ってもら
い、ココナッツジュースを飲みながら、日の入りを待つ。


ココナッツジュースは青臭く、甘みもなく、お勧めできま
せん。しかし、確実に南国気分は味わえます。
残念ながら雲でサンセットは見えず。
悔やむ周りの旅行者を尻目に、「雨季だししょうがないね」
とあっさりした二人。

その後は、またアデさんと一緒にクタへ戻る。
途中、観光客に人気のレストランで降ろしてもらう。

日本人がほとんどいなくて、ヨーロピアンが多いので、
ここぞとばかりにアテレコを楽しむ。

またしても、ご飯をたのみすぎて、デザートが食べれず。
無念。

バリ5日目 

2006年03月19日(日) 7時35分
 バリ最終日。

late check-out planなので、夜の17時くらいまで自由行動。
まずは、幸子たっての希望で、Electronic Moleへ移動。
幸子も最終日は、買い物がしたいのか。。。と思っていたら
バリの電化製品が見たかったらしい。なんだそれ。

結構いい感じのモールで、海の真側にあるので、かなり
眺めがきれい。靴とかもかわいい。しかし、みゃりこの
靴のサイズは西洋人と同じなので、常に品切れ。ちっ。

いい感じといってもバリなので、1時間もいれば十分。
結果何も購入せず。

ちょうどモールの近くにあったインパラ60'Sというお店
でランチ。ロブスター食べたー!!いとうまし。

食事後、レストランの近くの路地裏で、ピアスを購入。
一個100円也。かわゆい。

その後は、最後にまたマッサージに行きたくなり、ガイド
ブックに載ってたお店を目指すが、すでに潰れていた。
テロ後は観光客が減ったので、こういうこともよくあるら
しい。

しょうがなくクタに戻り、ワンピースを3点購入。
なんと幸子までみゃりこに惑わされ3点購入。

ホテルで、マッサージがあったことを思いだし、行って
みる。14歳くらいの女の子が、屋上のビアガーデンみたい
なところで、必死にマッサージしてくれた。
30分600円くらい。
この子こんなにがんばってるのに、ホテルにいくらか
マージンとられるんだろうなーと思ったらやるせなく
なり、チップをあげるととっても喜んでいた。
こちらこそありがとう。テリマカシー。

そんなことをしていたら、あっという間に17時に!!
アデさんが来てくれて、免税店に連れて行ってくれる。
併設のレストランではなぜかただでディナーが食べら
れる。しかし、もはやバリ価格に犯されて免税品は高
すぎて買えない二人は、ディナーまで近くにスーパー
で買い物。ごめんね、ギャレリア。

しかし、無料のご飯はディナーというにはあまりにも
しょぼかったのでよし。

その後車で空港へ。
アデさんは飛行機で食べて、といってマンゴスチンを
くれた。やさしい。

空港では、現地の人は施設内に入れないので、到着後
すぐにアデさんとバイバイ。
アデさんはみゃりさちが建物に入っても、ずっとずっ
と見送ってくれていた。普通に泣きそうだった。







P R
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