太っていない自分

March 17 [Thu], 2011, 7:08
あなたには思い出したくない過去の自分。

見られたくない昔の写真。

ありませんか?

私は、太っていた頃の写真をみられたくない!

こう思って何枚も捨てました。

嫌なものは、なくしてしまいたい!

誰かに見られたら恥ずかしいから残しておきたくない!

こう思うのは当然の事かもしれません。

誰でも自分にとってマイナスになる物は、出来ればなくしてしまいたいと思うと私は思います。

しかし、あの頃には戻らない!

こう思って、意識するためには、捨てずに残しておく事もいいかもしれません。

ずっと太っている事にあなたが悩んできたのならば。

あなたの気持ちの中には、また太ってしまうかもしれない。

太っていた事で経験した嫌な事は消えずにずっと残ってしまうかもしれませんね。

私も実際今でも忘れられない辛かった経験がいくつも残っています。

それこそ、力士が歩いてるみたいと言われたり。

太っている事で笑われたり。

だからこそ、もう二度と太らない!

こう思うし、太る事が怖いんです。

しかし、気持ちだけで思っているのと、実際写真で見て現実だった事を目に焼き付けるのとでは気持ちも少し変わってくるんですよね。

私は昔の自分が嫌で、太っていた頃の写真を見つけるとことごとく捨ててしまっていたんです。

ある日、また写真を見つけた時、ハッ!としたんです。

今は太っていない自分が当たり前と思ってしまっていたり。

逆に、まだ太ってる!もう少し痩せなくちゃ!

とたまに思う事があるんです。

しかし、昔の写真を久々に見て、ここまで太っていたんだ。

あの頃に比べたらスマートになっているんだから、これ以上は痩せるのではなく、維持しよう!

と今の自分を改めて気づく事ができたり、あの頃に戻らないようにこれからも規則正しい生活を続けよう!

こう意識を高める事が出来たんです。

嫌な思いでを全て無くしてしまうのではなく、意識を高める為にも残しておくのもいいかもしれませんね。








1人じゃない…「ありがとう」

‎2011年3月14日‎
ああ、明日も天気か…」。 中村錦之助(のち萬屋錦之介)が主演した「関の弥太っぺ」(1963年=昭38・東映、山下耕作監督)で弥太っぺがいう言葉。江戸時代の無宿者の旅人と、ひょんなことで助けた幼い娘をめぐるストーリーで、災害に遭う話でも何でもない。 ...








震災のあった街から。: ハイ、井上きみどりです!

苦しんでいるのは私達だけではないでしょう。 国内外問わず、 被災地の様子を見守るしかなく、何もできない自分に憤っている人、 他人事に思えず心が折れそうな人もいるでしょう。 でも、どんなに弱っていても、光が見えなくなっていても私達人間には ...









こんにちは 今年中学生になる者です 私は身長159p体重44.6sもあります 前までこ...

こんにちは 今年中学生になる者です 私は身長159p体重44.6sもあります 前までこの身長で39sだったのですが 冬休みを通して太ってしまいまして・・・・・・ 何とか痩せようと夜ご飯を減らしてみたその瞬間 親の怒りが爆発!!! 減らせませんでした・・・ 卒業式や入学式までに 何とかして41〜39sまで痩せたいです! 卒業式は1週間後なので無理だとは思いますが・・・ おすすめのダイエット方法を教えてください!! 体験談、失敗談などもあると嬉しいです それと成長期にダイエットしてはいけないのは何故ですか? 将来、貧乳になるとかは聞いたことがありますが本当ですか? 他にもありましたらよろしくお願いします。