アベ政治終わらせ憲法の生きる日本へ!

May 11 [Fri], 2018, 15:11
 公文書の改竄、隠蔽、捏造(以前だったらなかなか読めなかった文字たち)と根本から腐りきっている安倍政権に、ほとほと嫌気がさしています。「厚顔無恥」という言葉はこの人たちのためにあるのだと思います。これだけの内外からの批判がありながら、それも支持率も低い状況でありながら、先日の右翼団体の集会へ「違憲論争に終止符を打たなければならない。それこそが今を生きる政治家、自民党の責任だ」とうそぶきます。何なんでしょうかこの人は。絶対に許せません。

 憲法改定の発議をさせてしまったら彼らの思う壺です。お金にモノを言わせてゴールデンタイムを独占し、有名人を使い、やりたい放題の改憲キャンペーンがやられます。よれよれの安倍政権に絶対に発議させない。その前に安倍政権を葬り去る、大きな運動をつくりましょう!

 6月10日(日)は「くるみホール」(久留米市役所2階)にて、あの、ミスター文部省≠ニ称される寺脇研さんを招いての集会を行います。今まさに、注目を浴びている文科省で元官僚の寺脇さん。奥田県政の時代には福岡県の教育行政にも携わっています。安倍政権への批判も痛烈です。お話しが楽しみです。


 さて、久留米市議会、3月議会は波乱に満ちた議会となりました。3月議会の代表質問は通常通り各会派からなされ、一般質問も行われました。波乱が起きたのは日本共産党甲斐議員の一般質問のときでした。
 甲斐議員が質問したのは、「生活保護制度の改悪によって久留米市民への影響がどうなるのか」、また、国民健康保険制度が変わることから、「子どもが多いところへの影響や配慮はどうなのか」など、多くの市民が関心を持つ内容でした。しかし、市長の態度や答弁は驚くものでした。国が決めたことをとやかく言う立場にない=Aかわいそうだとか、そんな情緒的な質問は…≠ネど、言ってもいないことをつけたしたり、市民の願いには背を向けたりと、前代未聞の答弁に終始しました。この中身については、当方の「議会だより」に掲載しておりますので、ご覧ください。



 来年は待ちにまった国政選挙、参議院選挙の年です。政治を大きく変える絶好のチャンスです。私たち日本共産党は、国民の尊厳が守られ、自由、平等、民主主義の社会をめざしています。そんな社会を築くためには、何よりもアベ政治を終わらせることが第一歩です。日本共産党は頑張ります。
 来年はもう一つ大事な選挙があります。統一地方選挙です。県知事、県会議員、そして、久留米市議会議員選挙です。私は二期目をめざして頑張ります。引き続きのご支援をお願いします


今朝も毎金の宣伝、頑張りました。まだ朝夕は肌寒い〜

 

沖縄の選挙と連帯して!

February 01 [Thu], 2018, 15:59
 2月になりました。2月は私の誕生月。また一つ年をとります。ということで「取る」ならば引き算で誕生日を迎えましょう

 さて、今年4月はわが筑後地区委員会管内で小郡市と、うきは市の市議会議員選挙が行われます。いつもは小郡市の投票日がうきは市の告示日となっていましたが、今回は2つとも投票日が4月22日!
 もう、大変です。うきは市は前回20年ぶりに共産党の議席を復活させた岩淵議員、そして小郡市は竹腰議員からバトンタッチで小坪てるみさんが立候補を予定しています。とても笑顔が素敵な彼女。なんとしても二人を議会へ押し上げたいと思います。うきは市、小郡市にお知り合いの方がいらっしゃれば、どうぞご支援をよろしくお願いします。

 選挙といえば、今まさに熾烈なたたかいをしている沖縄県名護市長選挙。謀略ビラも大規模に配られています。あの手この手で稲嶺ススム市長を落としにかかる自公政権ですが、相次ぐ米軍機のトラブル事故、保育園や小学校への機材落下事件、そして志位さんの代表質問中に飛び出た自民党議員の「それで何人死んだんだ」のヤジで本性が露になり名護市民の怒りは高まっています。いつ、市民が、それも子どもたちが犠牲になるか分からない異常をこれ以上続けさせてはいけません。
 どうしても稲嶺さんに勝利してもらわなくては…。辺野古新基地建設には基地のど真ん中に流れ込む美謝川(みじゃがわ)の水路の変更が絶対に必要です。変更の権限は市長にあり、国はそれを飛び越えて工事を勝手にすることはできません。水路を変更しないまま建設を進めると雨量次第で埋立地本体が水流で崩壊するからです。だからこそ、工事は全体の4%にとどまり、公明党や創価学会を巻き込んでのなりふり構わぬ選挙戦となっています。名護市長の権限は絶対です。ちなみに山の養分を美謝川が運ぶことによってサンゴや海草が実り、豊饒の海をつくっています。

 


美謝川は予定地の真ん中に流れ込みます(上) 黒塗りの部分が現在の埋立地(下)

 名護市長選で勝利し、11月の沖縄知事選で勝利すれば辺野古新基地はつくれません。沖縄のたたかいは、私たち日本全体への挑戦であり負けられないたたかいです。私たちは小郡市、うきは市でも必ず勝利し大きなたたかいに合流していきたいと思います。安倍首相には絶対に負けないぞ!

2018年今年も元気にダッシュ❗

January 07 [Sun], 2018, 17:55
明けましておめでとうございます。2018年が明けました。
みなさん、本年も宜しくお願いします
本日津福校区で成人式が開催され、新成人のみなさんが集いました。小中学校の担任だった先生たちや来賓の方々の挨拶は心温まるものでした。小学校区ごとだからでしょうか、こじんまりとして保護者のみなさんも含め家庭的な雰囲気で新成人を優しく包み込む感じです。毎年参加して、私の方がほっこりとさせられます。
挨拶のなかでは、「人とのつながりを大切にしてほしい」「目標にする人をつくってほしい」など、人と人との交わりや絆を作ることの大切さを強調されたことが印象的でした。
 新成人の皆さんの初々しいこと…皆さんとても素敵でしたよ





 式典後、新婦人の皆さんと一緒に「ヒバクシャ国際署名」をとりました。30分位で64筆者署名がとれました。ありがたいことです。
 今年はこの「ヒバクシャ国際署名」とともに、「改憲許さない3000万署名」を集めて政治を変える大きな力にしたいと思います。年頭から頑張りま〜す

今年の漢字 私は 「激」

December 31 [Sun], 2017, 10:51
 いよいよ2017年も終わります。
 今年の漢字は「北」。う〜ん、なんだか面白くないな〜と思いました。私が決めるとしたら、「激」かな。
とにかく激しい一年でしたね〜〜。・・・ここ数年一緒かも 笑

 森友学園問題が浮上したのは今年の通常国会。2月の冒頭、共産党は宮本岳志衆院議員が「国有地をただ同然で払下げている」と追及。その後、新たな資料、内部告発を突きつけ次々に、いわゆる爆弾質問=Bそこに加計問題が加わり国民の政治不信はピークに達し、歴史的な都議選での自民党の大惨敗につながりました。
 モリカケ隠しの一か八か解散・総選挙には私も驚きました。もう、何と言いますか、あの首相はどこまでも万能の独裁者気取りです。けれど本当は哀れな裸の王様なのに…。「あの都知事がバカなことをしなければ良かったのに」、「民進党はなぜ全員一致であの『希望』移行を決めたのか」―あの短期間に私はどれだけ右往左往させられたか。本当に頭にきましたよ。
 でも、あれからの短期間、共産党、市民連合、社民党などの動きは感動的でした。私たちは共闘の母体と希望を守り、動揺していた民進党メンバーの新党づくりを応援したんですよね。共闘はピュアになり強くなった!本当にそう感じました。数的には自民党の多数を許したけど暴走を止める展望をさらに築いたと思います。39日間の特別国会は面白かったです。モリカケはちゃんと来年の通常国会でもメインイベントですよ。2年目に入る首相夫妻の悪事の疑惑、こんな事態は戦後の国会でもそうそうないと思います。

 なんやかやと激しい一年でありました。そこで今年の10大ニュース
 第1位は何と言っても核兵器禁止条約が国連で決議❣ 日本から志位委員長も参加して、感動の国連会議(涙)😹
 第2位はそれを後押ししたICANのノーベル平和賞受賞。核兵器禁止条約が一気に世間の目を集める機会にもなりました。
 第3位は九州北部豪雨。息を呑む凄まじい被害でした。まだまだ復興からは程遠い状況です。でも私たちの共同センターも頑張っています。久留米市立の南筑高校を始めとする県内の高校野球部がたくさん支援に入ってくれています。若い人の頑張りを見るだけで熱いものがこみ上げます。
 そして第4位は伊方原発差止め裁判、広島高裁で勝訴。広島地裁の判決を覆し高裁での勝訴は画期的です。
 第5位は総選挙で民進党分裂、自公圧勝の危機を日本共産党が体を張って阻止。党の議席は減らしたものの共闘の力を大きくしました。福岡6区は私も責任者として頑張りました。
 第6位は久留米市議会で憲法改正についての意見書が賛成多数で可決されたことです。「改正」ではなく「憲法論議」なんだと推進派は言い、改正の土俵に引っ張り込む常とう手段です。私たちは論議は時期尚早、必要性はないと退ける論戦を行いました。これまで意見書の提出は、全会派の合意がないと提出できないと言う悪しき慣例がありました。これ自体おかしな話だと是正を求めていましたが、今回はその段取りは取らず提出が行われ、議会のルールのあり方にも疑問が残るものでした。私と他に二人の議員、3人が反対討論を行い、日本共産党議員団、みらい久留米議員団、無所属議員の6人が反対し、賛成多数で可決されました。
 第7位は安倍改憲阻止の3000万署名と核兵器禁止条約締結を求める2000万人署名運動が始まる❗
 第8位は宮ノ陣焼却場裁判が結審し、いよいよ来年3月に判決。3年に渡る裁判闘争は久留米市の今後を左右するものになるでしょう。 
 第9位は新しい掃除機を購入。憧れのあの掃除機が新聞広告に安価で載っていたので即買いでした。しかしもったいないな〜と、未だに大きな音のする掃除機を使っているアホな私です。
 第10位は、今年から毎朝金曜日の宣伝の後に小学校に行って挨拶を始めたことです。子どもたちと触れ合うのは元気が出ます。そして、地域の方や学校の先生との触れ合いもまた大事な時間です。

 この一年、皆さんありがとうございました。
2018年、良い年にしたいですね〜〜。これからもよろしくお願いします

あっという間に1年が 12月も走る

December 22 [Fri], 2017, 15:01
 今年1年、いろんなことがありました。振り返るのは年の瀬ぎりぎり、次の機会にいたしましょう。
 12月議会は4日に始まりました。当日の冒頭に決算への反対討論、12月8日に一般質問を行いました。18日の最終本会議では、賛成討論(これは基本的に賛成だけれども、意見を言わせてもらう)を行いました。鍛えられました

 さて、その最後の本会議での反対討論の中身を全文掲載いたします。英語教育が小学校で本格的に始まります。日本語もまだまだ難しい子どもたちに英語授業をするというのは考えものですが、そのことによって学校の先生が更に忙しくなり、自民党政府でさえも教師の過労死を問題にせざるを得ないことを取り上げました。また、小学校建設に関わる資材及び労務単価の引上げによる補正予算案についてです。

 1番日本共産党金子むつみです。
 私は、第92号議案 平成29年度久留米市一般会計補正予算(3号)債務負担行為の補正について、及び第95、96、97、98号議案小学校校舎ならびに屋内運動場改築工事請負契約の一部変更について、賛成ですが、意見・要望として討論を行ないます。
 まず、92号議案一般会計補正予算の債務負担行為の補正についてです。「小中学校外国語指導助手いわゆるALTの委託契約締結のため債務負担行為の補正」を行うと言うものです。これについて反対するものではありませんが、問題は、小学校の外国語活動及び外国語課の授業時間が増加するために、外国語指導助手の配置時間が拡充され、それによって、ただでさえ多忙極まる教員の授業時間が増えることです。

 4月に発表された教員の実態調査では学内の総勤務時間は、小学校で週57時間25分、中学校は63時間18分で、10年前の同じ調査よりも勤務時間は増えています。中学校は平均でも厚労省が示す過労死ラインを超えており、小学校では3人に1人が超長時間の過労死ラインを超えた労働を余儀なくされています。これに対し、中教審も今年8月に「学校における働き方改革に関わる緊急提言」を出し、「看過できない深刻な状況だ」として文科大臣も教職員の改善充実はじめ学校現場を積極的に支援すると決意を述べています。概算要求でも小学校の英語授業の増加に伴う教員の2200人増を盛り込むとしました。しかし、財務省は2200人の確保さえ認めない方針であり、しかもそれに対して文科省は反論さえ出しておりません。12月5日の参院文教科学委員会においてわが党の議員がそのことを問題にし、政府の「働き方改革」で「本当に『教職員定数の改善充実』による『教員の負担軽減』ができるのか」とただし、文科大臣は2200人について「要求は貫徹する」と答えました。

 しかし仮に2200人が増えたとしても、全小学校の数は20095校ですから10校に1人の配置人数にしかならず、教員の負担軽減には程遠い状況です。
外国語指導助手はそもそも外部委託の方々であり、本来の教員ではありません。チームで分担するといってもやはり教員が現場にいることが求められ、負担がかかるのは明白です。英語教員とそのスタッフを増やすことが何よりも急がれます。県教育委員会に対して教員を増やすことを求めるとともに、県教委が躊躇するならば、久留米市として深刻な看過できない実態を打開するため、教員を増やすよう要望します。


 次に、第95、96、97、98号議案小学校校舎ならびに屋内運動場改築工事請負契約の一部変更についてです。平成29年3月の労務費等の単価改定による工事費積算で、工事請負契約書に定めるインフレスライド条項に該当するとして、労務単価の価格変動により請負代金が引きあがるために補正するという内容です。
学校改築は長年の要望がありました。築40年50年の老朽化した校舎と屋内運動場を建替えて欲しい、との子どもたちや保護者、地域のみなさんの切実な要望でした。皆さんからも大歓迎を受けていると思います。

 私がここで問題にするのは、労務単価の引上げが、額面どおり労働者への賃上げにまわっているのかということです。参考資料を見てみますと、公共工事設計労務単価は、例えばとび工(とび職)で平成27年2月は19000円ですが、今回21000円に引き上がっています。鉄筋工は16500円が今回7.4%の引き上げで18900円です。一番低い普通作業員でも16200円から17600円の引上げです。社会保障などの削減が深刻な現在、労務単価の引上げは大変大事なことであると考えます。

 しかし、実態はどうでしょうか? 昨年6月に福岡県建設労働組合が行なった賃金実態調査によると、平均日当は大工で14830円、全職種の平均は14379円です。4年前から比べても700円しか上がっていません。
国土交通省は民間の賃金の低価格化を打開するためには公共部門の責任は重大だとして、昨年も今年もそして今回も設計労務単価を連続して引上げています。4年前から考えると34%もの引き上げを行なっているのです。現場の労働者には反映されていないのではないでしょうか? 労務単価の引き上げについて、元請への指導やお願いだけでは限界があることは十分承知されていると思います。深刻な事態打開のために政府も動いています。それを受けて今こそ、公契約条例の制定が求められているのではないでしょうか? 公契約条例は県内自治体でも徐々に制定され運用されています。ぜひ、公契約条例の制定について検討いただきますよう要望を致しまして、討論を終わります。


今日も、毎週金曜日行動で津福駅に。終わってから小学校の門前で子どもたちに挨拶をしました。明日から冬休みだからでしょうか、更に元気な顔を見せてくれました。




 

悪政退治、社会を変えるエンジン始動!

October 27 [Fri], 2017, 15:02
 10月22日投開票の総選挙。日本共産党は12議席へ。減っちゃいました。でも今度の選挙は大変意義ある選挙だったと思います。本日付の赤旗日刊紙で、俳優の毬谷友子さんが「総選挙結果を受けて」で、コメントを寄せています。紹介します。
 
 総選挙の公示直前、希望の党ができて民進党は分裂騒ぎになり、その中から立憲民主党ができました。自民党色のある方々が抜けて信頼できる党ができました。でも、それを支えたのは共産党です。
 みなさん、ずっと「野党共闘」といってやってきたけれども、いざ共闘となったときに志位さんがすぐに自分のところの候補者をおろしました。すごいなと思いました。
 女優であるわたしの身に引き寄せれば、ずっとお稽古をしてきた舞台で、本番を目前にして昨日できた劇団の人に代わってほしいといわれるようなものです。ツイッターでどなたかがおっしゃっていた文を目にし、共産党はまるで困った人のために自分の顔を分けてあげちゃう正義の味方・アンパンマンのようだと、本当に思いました。
 共産党は議席は減らしましたが、株はあがったと思います。いろんなことがあっても長い歴史の目で見れば大英断でした。国会では、味方も増えました。これからは立憲民主党とともに共産党も大きくなって、新しい変化が起きればいいなと思います。


俳優 毬谷友子さん(しんぶん赤旗から)

 なんとも心温まる激励のお言葉です。アンパンマンは私も子どもたちも大好きです。どんな苦境に立たされても勇気を振り絞って前に進んでいく姿勢といい、バイキンマンは悪いことをするけれど、ちゃんと最後はフオローして仲良しになるところが好きですね。

 とはいっても、安倍自公政権が3分の2を獲得し、来年にも憲法改正の国民投票を狙っていることを考えたら、市民と野党の共闘を一層強めなければと思います。
 私は、共産党福岡6区の本部長を務めました。結果を受けて志位委員長が述べたように、野党共闘の大きな成果があったこと、そして党自身が後退したことは党の力不足にあったと、私も率直に思います。開票の結果を見ながら、「比例票が160万離れた。大変だ」と思っていました。しかし、前回の600万票は私たちの実力であり、固定した共産党支持者かと言えばそうではありません。それは無党派層の投票行動で分かります。今回、改めて自力を見せつけられた思いです。
 投票日翌日、東京1区の海江田万里さんが共産党に送った自筆の手紙を見ました。共産党の対応への感謝を述べられた後、「今後は市民連合と3野党で交わした政策協定を遵守して国会活動を行ってまいります」と書かれていました。今回の野党共闘の大きさ、質の高さを感じます。立憲民主党の国対委員長は辻本さん。各常任委員会では野党の筆頭理事は恐らく多くが立憲民主党になるのだと思います。立憲、共産、社民+市民が国会でも一緒に闘うこととなります。安倍暴走と闘う壁は一枚も二枚も増えます。「市民と野党の共闘」―これが悪政を止め、日本の社会を変えていく大きなエンジンになると感じます。

 力をつけながら、野党共闘も強めながら、アンパンマンのように「最後に愛は勝つ」たたかいを、大きく広げていきたいと思います。


福岡6区で健闘した小林とき子候補と翌日の朝宣伝

 
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  • 誕生日:1961年2月23日
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    ・★散策-筑後川の流れに沿って歩く。とっても癒されます。
    ・★映画鑑賞-「食堂かたつむり」、画がキレイでした...
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福岡県久留米市で2015年4月から日本共産党の市議会議員として活動。法律・生活相談室室長としても活動しています。日頃の活動、市民とのふれあいを紹介していきます。
メールは、mutumikaneko@gmail.comまで。

[日本共産党久留米市生活相談所]
久留米市津福本町1512
電話:0942・32・6110
fax:0942・35・8538

☆毎週水曜日(第5を除く)無料法律・生活相談会開催
受付:6時30分〜7時00分
会場:えーるピアにて 弁護士が対応します
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