2009年03月31日(火)
『みなみけ おかえり』最終話は、南家三姉妹の仲良しエピソード
キャプチャ画像:『みなみけ おかえり』毎週月曜25:28~(テレビ愛知)
第3話(2009/01/19) 第4話(2009/01/26) 第8話(2009/02/23)
第10話(2009/03/09) 第12話(2009/03/23) 第13話(2009/03/30)

そんなわけで、「夏奈が帰ってこない夢」を見た千秋が夏奈にベッタリなストーリー。
ベッタリしながらも憎まれ口は改めない千秋や、昼寝する夏奈にスリスリと擦り寄って抱きついてくる千秋が可愛すぎた(´Д`;)。
いいですよね。妹って。
南夏奈(CV:井上麻里奈)と南千秋(CV:茅原実里)は文句なしで好きなヒロインにノミネート。

そして、夏奈まで「春香が帰ってこない夢」を見ちゃったせいで、三姉妹で合体!やっぱり、南さんちの中心は春香姉さまですよね!第1期に続いて、「おかわり」でも「おかえり」でも南春香姉さま(CV:佐藤利奈)は大好きなお姉ちゃんです(´Д`;)。
と、まあ、最終話は南家三姉妹ラブラブストーリーだったのですが、ここからは全体を通しての好きなヒロインを紹介。
つか、今期は各ヒロインのお当番回にハズレがありません。

まず、第4話でお当番回をゲットしたヒトミ(CV:齋藤彩夏)。
「二代目番長」の肩書きとは裏腹な、予想外の萌え声に心奪われました。
大好きなナツキの気持ちは、目を見れば分かっちゃうのに、肝心なところで勘違いしちゃうドジっ娘っぷりとかも。
オープニングでも登場しているので、準レギュラーとして活躍するものと思っていたのに、登場したのはこの回だけでしたね(´・ω・`)。

第8話でその魅力を遺憾なく発揮したのは、春香のお友達でバレー部のアツコ(CV:小野涼子)。
小学生の吉野(CV:豊崎愛生)が計算でやってのけた「非力アピール」を、天然でやっちゃう天性の萌えキャラ(´Д`;)。
暴れん坊の冬馬を一瞬で夢の世界へと誘う、圧倒的包容力も魅力。着痩せするタイプ?

第12話は、キャラの髪とか肌とかがツヤッツヤしている気合作画回でした。
動きや表情もなめらかでなんだかエロティック(´Д`;)。
そんな良作画回のおかげかどうかは分かりませんが、内田ユカ(CV:喜多村英梨)が輝いていました。
恋の話には人一倍敏感なのに、小学生ゆえの知識と経験の不足により。いつも空回りしているバカキャラ。
そんな一生懸命恋に恋する内田の表情がすごく可愛かった。

「わたしの寝顔を見て欲しいの!」
さらにこの回、プロポーズじみた台詞でボクのハートを掴んだのがマキ(CV:高木礼子)。寝顔も可愛い。寝息に合わせて上下する胸元が妙にセクシー(´Д`;)。
ヒトミには大人っぽさを否定され、非力アピールには失敗し、小学生を集めて「マキ先生」と呼ばせるマキちゃん。千秋にはバカチームに分類されているみたいだし、けっこう酷い扱いだよね(^^;。
それでも、健気にムードメーカーを務めるマキちゃんが大好きです。

そして、両南家の末っ子としてやんちゃっぷりしたのが南冬馬(CV:水樹奈々)。
後半ちょっと出番が減っちゃったのが残念だったけど(´・ω・`)。
普段は男の子顔負けのやんちゃっぷりなのに、藤岡の前とかでちらりとみせる女の子の恥らいが破壊力抜群。

最終話エンドロールで、冬馬のアルバムを指でなぞりながらやらしく優しく微笑む南家長男をみて、自分とシンクロしていることに気付いた。
冬馬はみんなの妹ですよね(´∀`)!
なんか、アニメ感想の回数を重ねるごとにお気に入りヒロインの数が増えている気がする(´Д`;)。
いや、みなみけの女の子は本当にみんな可愛いから!
インターネットラジオ「みなきけ おかえり」も、女の子のトークが凄く耳に心地いい(´Д`;)。
【マスパンストア】『みなみけ』本/『みなみけ』DVD/『みなみけ』CD/
第3話(2009/01/19) 第4話(2009/01/26) 第8話(2009/02/23)
第10話(2009/03/09) 第12話(2009/03/23) 第13話(2009/03/30)

そんなわけで、「夏奈が帰ってこない夢」を見た千秋が夏奈にベッタリなストーリー。
ベッタリしながらも憎まれ口は改めない千秋や、昼寝する夏奈にスリスリと擦り寄って抱きついてくる千秋が可愛すぎた(´Д`;)。
いいですよね。妹って。
南夏奈(CV:井上麻里奈)と南千秋(CV:茅原実里)は文句なしで好きなヒロインにノミネート。

そして、夏奈まで「春香が帰ってこない夢」を見ちゃったせいで、三姉妹で合体!やっぱり、南さんちの中心は春香姉さまですよね!第1期に続いて、「おかわり」でも「おかえり」でも南春香姉さま(CV:佐藤利奈)は大好きなお姉ちゃんです(´Д`;)。
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『みなみけおかわり』最終話が放送されました。
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と、まあ、最終話は南家三姉妹ラブラブストーリーだったのですが、ここからは全体を通しての好きなヒロインを紹介。
つか、今期は各ヒロインのお当番回にハズレがありません。

まず、第4話でお当番回をゲットしたヒトミ(CV:齋藤彩夏)。
「二代目番長」の肩書きとは裏腹な、予想外の萌え声に心奪われました。
大好きなナツキの気持ちは、目を見れば分かっちゃうのに、肝心なところで勘違いしちゃうドジっ娘っぷりとかも。
オープニングでも登場しているので、準レギュラーとして活躍するものと思っていたのに、登場したのはこの回だけでしたね(´・ω・`)。

第8話でその魅力を遺憾なく発揮したのは、春香のお友達でバレー部のアツコ(CV:小野涼子)。
小学生の吉野(CV:豊崎愛生)が計算でやってのけた「非力アピール」を、天然でやっちゃう天性の萌えキャラ(´Д`;)。
暴れん坊の冬馬を一瞬で夢の世界へと誘う、圧倒的包容力も魅力。着痩せするタイプ?

第12話は、キャラの髪とか肌とかがツヤッツヤしている気合作画回でした。
動きや表情もなめらかでなんだかエロティック(´Д`;)。
そんな良作画回のおかげかどうかは分かりませんが、内田ユカ(CV:喜多村英梨)が輝いていました。
恋の話には人一倍敏感なのに、小学生ゆえの知識と経験の不足により。いつも空回りしているバカキャラ。
そんな一生懸命恋に恋する内田の表情がすごく可愛かった。

「わたしの寝顔を見て欲しいの!」
さらにこの回、プロポーズじみた台詞でボクのハートを掴んだのがマキ(CV:高木礼子)。寝顔も可愛い。寝息に合わせて上下する胸元が妙にセクシー(´Д`;)。
ヒトミには大人っぽさを否定され、非力アピールには失敗し、小学生を集めて「マキ先生」と呼ばせるマキちゃん。千秋にはバカチームに分類されているみたいだし、けっこう酷い扱いだよね(^^;。
それでも、健気にムードメーカーを務めるマキちゃんが大好きです。

そして、両南家の末っ子としてやんちゃっぷりしたのが南冬馬(CV:水樹奈々)。
後半ちょっと出番が減っちゃったのが残念だったけど(´・ω・`)。
普段は男の子顔負けのやんちゃっぷりなのに、藤岡の前とかでちらりとみせる女の子の恥らいが破壊力抜群。

最終話エンドロールで、冬馬のアルバムを指でなぞりながら
冬馬はみんなの妹ですよね(´∀`)!
なんか、アニメ感想の回数を重ねるごとにお気に入りヒロインの数が増えている気がする(´Д`;)。
いや、みなみけの女の子は本当にみんな可愛いから!
インターネットラジオ「みなきけ おかえり」も、女の子のトークが凄く耳に心地いい(´Д`;)。
【マスパンストア】『みなみけ』本/『みなみけ』DVD/『みなみけ』CD/
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人類がみんな三姉妹だったらいいのに。


















