2008年09月23日(火)
アニメ「ストライクウィッチーズ」最終話が放送されました。
「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」
「パンツ」って一体何なんですか。

キャプチャ画像の出典:「ストライクウィッチーズ」毎週月曜27:00〜(三重テレビ)
第01話(2008/07/07)、第03話(2008/07/28)、第05話(2008/08/04)、
第07話(2008/08/18)、第12話(2008/09/22)。
ストーリーは、「ストライカーユニット」という飛行外殻を脚に装着して、「ネウロイ」というバケモノと戦う魔法少女たち(獣耳&尻尾付き)のお話。詳しくは公式サイトでご確認ください。
まず、オープニングから壮観だったんですよね。
女の子が続々登場して、まだ出るかまだ出るかと思っていたら、滑走路にずらりと並んだ多国籍美少女隊総勢11人。

上段左から順に、宮藤芳佳(CV:福圓美里)、坂本美緒(CV:千葉紗子)、リネット・ビショップ(CV:名塚佳織)、ペリーヌ・クロステルマン(CV:沢城みゆき)、ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ(CV:田中理恵)、ゲルトルート・バルクホルン(CV:園崎未恵)、エーリカ・ハルトマン(CV:野川さくら)、フランチェスカ・ルッキーニ(CV:斎藤千和)、シャーロット・E・イェーガー(CV:小清水亜美)、サーニャ・V・リトヴャク(CV:門脇舞以)、エイラ・イルマタル・ユーティライネン(CV:仲井絵里香)。
多国籍なだけに、名前が長ったらしいので、あえて全員フルネームで書いてみた。
っていうか、声優豪華(´Д`;)!
そんな「ストライクウィッチーズ」のキャッチコピーは、
「パンツじゃないから恥ずかしくないもん。」。
そして、「パンツじゃない」何かの画像がこちら。

上段左から順に宮藤…(以下略)。
第7話「スースーするの」で、これらの「パンツのようなもの」は、堂々と「ズボン」と呼ばれていました。
そうか、これは「ズボン」というものだったのか。
アニメのパンツ映像に対する風当たり(規制)が半端無い昨今、「パンツのようなもの」を「ズボン」だと言い張ることで規制の網の目を潜り抜けたアニメ「ストライクウィッチーズ」。
それで済むならボクは今後「パンツ」なんて言葉は二度と使いませんパンツ(語尾)。
流石にストーリー最後の数話はネウロイ退治のお話でしたが、それ以外は各美少女たちのお当番回だったり、女の子同士のあんなお話だったりしました。
むしろそっちが本編だとボクは思っていた。それでいいと信じている。
芳香はおっぱい大好きでした。
夢の中でリーネちゃんと(´Д`;)したり、現実でも坂本少佐のおっぱいを鷲掴みにしたり、シャーリーさんの生乳をもみもみしていたときの至福の表情が忘れられません。
最終的には、おっぱいNo2.のリーネちゃんとカップル成立するのかと思っていたら、まさかのみっちゃんエンド。
坂本少佐はだんだんオヤジ化していました。むしろ、そんな少佐に恋焦がれるペリーヌが可愛かった。
お風呂でお姫様抱っことか。普通にエロイしな。
ちなみに、ペリーヌの魅力はメガネよりも眉毛だと思う。
つか、坂本さんと絡めるなら、ミーナさんも捨て難い(´Д`;)。
坂本さんモテモテだな。男前すぐる。
そんな、ミーナさんと同じカールスラント空軍でありながら、全く性格が違うのが、トゥルーデことバルクホルンさんと、エーリカことハルトマンさん。
真面目で実直で軍人気質だったバルクホルンさん(ゲルトルート⇒GERTRUD⇒TRUD⇒トゥルーデ)には、実は妹萌えという弱点があって、最終話では妹に似ている芳香にツンデレ。
バルクホルンさんと仲良しだったハルトマンが嘆いていました。
そんなハルトマンは、第7話でルッキーニのパンツズボンを盗んで大暗躍。
結局、パンツズボンを盗まれた者が他の者のパンツズボンを盗むという連鎖を生んで、3人をノーパンノーズボンに追い込みました。
元凶でありながら、平然とルッキーニの縞パン縞ズボンを穿いて表彰を受けるハルトマン。グッジョブ。
ルッキーニちゃんは、芳香と違ってオープンにおっぱい大好き。
おっぱいNo.1のスピード狂、グラマラス・シャーリーの谷間が指定席です。ちょ、席譲ってください(´Д`;)。
パンツズボンを大量に盗んで逃走し、ノーパンノーズボンの連鎖を生んだルッキーニ、グッジョブ。
つか、斎藤千和の擬音は鉄板だな(^^;。
最後に紹介するのが、恒例の、ボクのお気に入りヒロイン。

エイラ・イルマタル・ユーティライネン(上、CV:仲井絵里香)
&サーニャ・V・リトヴャク(下、CV:門脇舞以)
スクロール画面を繋ぎました。
つか、このふたりは鉄板過ぎて、お気に入りヒロインとして挙げるのもはばかられますね(^^;。
第6話「いっしょだよ」のお当番回で、エイラがサーニャ大好きっぷりを発揮してくれたので、てっきり「サーニャはエイラの嫁」なのだと早とちりしてしましました。
エイラは言葉遣いも男の子っぽいしね。
第7話「スースーするの」で、夜間哨戒を終えておねむのサーニャが服を脱ぎ散らかしてエイラのベッドに倒れこむシーンを見て、ボクの脳内で二人の立場が逆転。
「本当に今日だけだかんなー。」
と言いながら、笑顔で甲斐甲斐しくサーニャの脱いだ服を畳んであげるエイラにキュンキュンしました。
「エイラはサーニャの嫁」。
ところで、パンツのようなものをズボンと呼ぶこの世界で、タイツ着用のサーニャとエイラが、タイツの下に穿いているものが気になります。
ルッキーニにタイツを奪われたエイラは、パンツのようなもの姿で外に出るのを躊躇した挙句、サーニャのタイツを奪ってルッキーニを追いかけました。
タイツを奪われたサーニャは、エイラから脱がそうとしていました。

えーと、エイラからタイツを奪い返そうとしているサーニャが穿いているものは、そして、エイラからタイツを奪い返されそうになっているエイラが、タイツの下に穿いているものは…パンツ?
「ズボン」と見分けがつかないけど(^^;。
「パンツじゃないから〜」な世界において、貴重な「パンツだから恥ずかしいもん」を魅せてくれた2人に感謝。
いや、そんな理由でこの2人が好きなわけじゃないですよ(^^;。
さらにお気に入りなのが、毎回ヴォーカルが変わるエンディングテーマ。
声優さんのキャラ声での歌声が大好きなボクは、毎週エンディングが楽しみで仕方ありませんでした。
第01話:芳佳&坂本さん
第02話:芳佳&坂本さん
第03話:芳佳&リーネ
第04話:芳佳&バルクホルンさん
第05話:ルッキーニ&シャーリー
第06話:サーニャ&エイラ
第07話:ペリーヌ&エーリカ
第08話:坂本さん&ミーナさん
第09話:芳佳&ペリーヌ
第10話:芳佳&ミーナさん
第11話:坂本さん&ペリーヌ
第12話:全員
第12話以外は毎回デュエットなので、カップリングを妄想したりして楽しんでいました。
第11話で、やっと坂本さん&ペリーヌが出てきたときは、思わず悦びの声が漏れそうになりながら、静かに聴き入りました。
あと、やっぱり、サーニャ&エイラは鉄板だな。
サーニャの透き通った声と、エイラの鼻にかかった声のコントラストが逆に相性ピッタリ(´Д`;)。そんな気がする。
残念なのはバルクホルンさん&ハルトマンさんのデュエットが無かったこと・゜・(ノД`)・゜・。
つか、ハルトマンさんのことエーリカって呼ぶ人いないよね。エーリカのほうが呼びやすいのに(^^;。
そんなエンディングテーマ「ブックマーク・アヘッド」が、「TVアニメーション ストライクウィッチーズ コンプリートエンディングテーマコレクション」として発売。
アニメ番組のヴォーカルコレクションは、一枚で大勢のの声優さんの歌声を堪能できるから良いよね(´∀`)!
以上、2008年度夏季お気に入りアニメその1の感想でしたパンツ(語尾)。
【マスパンストア】
ストライクウィッチーズのDVD/ストライクウィッチーズのCD
第01話(2008/07/07)、第03話(2008/07/28)、第05話(2008/08/04)、
第07話(2008/08/18)、第12話(2008/09/22)。
ストーリーは、「ストライカーユニット」という飛行外殻を脚に装着して、「ネウロイ」というバケモノと戦う魔法少女たち(獣耳&尻尾付き)のお話。詳しくは公式サイトでご確認ください。
まず、オープニングから壮観だったんですよね。
女の子が続々登場して、まだ出るかまだ出るかと思っていたら、滑走路にずらりと並んだ多国籍美少女隊総勢11人。

上段左から順に、宮藤芳佳(CV:福圓美里)、坂本美緒(CV:千葉紗子)、リネット・ビショップ(CV:名塚佳織)、ペリーヌ・クロステルマン(CV:沢城みゆき)、ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ(CV:田中理恵)、ゲルトルート・バルクホルン(CV:園崎未恵)、エーリカ・ハルトマン(CV:野川さくら)、フランチェスカ・ルッキーニ(CV:斎藤千和)、シャーロット・E・イェーガー(CV:小清水亜美)、サーニャ・V・リトヴャク(CV:門脇舞以)、エイラ・イルマタル・ユーティライネン(CV:仲井絵里香)。
多国籍なだけに、名前が長ったらしいので、あえて全員フルネームで書いてみた。
っていうか、声優豪華(´Д`;)!
そんな「ストライクウィッチーズ」のキャッチコピーは、
「パンツじゃないから恥ずかしくないもん。」。
そして、「パンツじゃない」何かの画像がこちら。

上段左から順に宮藤…(以下略)。
第7話「スースーするの」で、これらの「パンツのようなもの」は、堂々と「ズボン」と呼ばれていました。
そうか、これは「ズボン」というものだったのか。
アニメのパンツ映像に対する風当たり(規制)が半端無い昨今、「パンツのようなもの」を「ズボン」だと言い張ることで規制の網の目を潜り抜けたアニメ「ストライクウィッチーズ」。
それで済むならボクは今後「パンツ」なんて言葉は二度と使いませんパンツ(語尾)。
流石にストーリー最後の数話はネウロイ退治のお話でしたが、それ以外は各美少女たちのお当番回だったり、女の子同士のあんなお話だったりしました。
むしろそっちが本編だとボクは思っていた。それでいいと信じている。
芳香はおっぱい大好きでした。
夢の中でリーネちゃんと(´Д`;)したり、現実でも坂本少佐のおっぱいを鷲掴みにしたり、シャーリーさんの生乳をもみもみしていたときの至福の表情が忘れられません。
最終的には、おっぱいNo2.のリーネちゃんとカップル成立するのかと思っていたら、まさかのみっちゃんエンド。
坂本少佐はだんだんオヤジ化していました。むしろ、そんな少佐に恋焦がれるペリーヌが可愛かった。
お風呂でお姫様抱っことか。普通にエロイしな。
ちなみに、ペリーヌの魅力はメガネよりも眉毛だと思う。
つか、坂本さんと絡めるなら、ミーナさんも捨て難い(´Д`;)。
坂本さんモテモテだな。男前すぐる。
そんな、ミーナさんと同じカールスラント空軍でありながら、全く性格が違うのが、トゥルーデことバルクホルンさんと、エーリカことハルトマンさん。
真面目で実直で軍人気質だったバルクホルンさん(ゲルトルート⇒GERTRUD⇒TRUD⇒トゥルーデ)には、実は妹萌えという弱点があって、最終話では妹に似ている芳香にツンデレ。
バルクホルンさんと仲良しだったハルトマンが嘆いていました。
そんなハルトマンは、第7話でルッキーニの
結局、
元凶でありながら、平然とルッキーニの
ルッキーニちゃんは、芳香と違ってオープンにおっぱい大好き。
おっぱいNo.1のスピード狂、グラマラス・シャーリーの谷間が指定席です。ちょ、席譲ってください(´Д`;)。
つか、斎藤千和の擬音は鉄板だな(^^;。
最後に紹介するのが、恒例の、ボクのお気に入りヒロイン。

エイラ・イルマタル・ユーティライネン(上、CV:仲井絵里香)
&サーニャ・V・リトヴャク(下、CV:門脇舞以)
スクロール画面を繋ぎました。
つか、このふたりは鉄板過ぎて、お気に入りヒロインとして挙げるのもはばかられますね(^^;。
第6話「いっしょだよ」のお当番回で、エイラがサーニャ大好きっぷりを発揮してくれたので、てっきり「サーニャはエイラの嫁」なのだと早とちりしてしましました。
エイラは言葉遣いも男の子っぽいしね。
第7話「スースーするの」で、夜間哨戒を終えておねむのサーニャが服を脱ぎ散らかしてエイラのベッドに倒れこむシーンを見て、ボクの脳内で二人の立場が逆転。
「本当に今日だけだかんなー。」
と言いながら、笑顔で甲斐甲斐しくサーニャの脱いだ服を畳んであげるエイラにキュンキュンしました。
「エイラはサーニャの嫁」。
ところで、パンツのようなものをズボンと呼ぶこの世界で、タイツ着用のサーニャとエイラが、タイツの下に穿いているものが気になります。
ルッキーニにタイツを奪われたエイラは、パンツのようなもの姿で外に出るのを躊躇した挙句、サーニャのタイツを奪ってルッキーニを追いかけました。
タイツを奪われたサーニャは、エイラから脱がそうとしていました。

えーと、エイラからタイツを奪い返そうとしているサーニャが穿いているものは、そして、エイラからタイツを奪い返されそうになっているエイラが、タイツの下に穿いているものは…パンツ?
「ズボン」と見分けがつかないけど(^^;。
「パンツじゃないから〜」な世界において、貴重な「パンツだから恥ずかしいもん」を魅せてくれた2人に感謝。
いや、そんな理由でこの2人が好きなわけじゃないですよ(^^;。
さらにお気に入りなのが、毎回ヴォーカルが変わるエンディングテーマ。
声優さんのキャラ声での歌声が大好きなボクは、毎週エンディングが楽しみで仕方ありませんでした。
第01話:芳佳&坂本さん
第02話:芳佳&坂本さん
第03話:芳佳&リーネ
第04話:芳佳&バルクホルンさん
第05話:ルッキーニ&シャーリー
第06話:サーニャ&エイラ
第07話:ペリーヌ&エーリカ
第08話:坂本さん&ミーナさん
第09話:芳佳&ペリーヌ
第10話:芳佳&ミーナさん
第11話:坂本さん&ペリーヌ
第12話:全員
第12話以外は毎回デュエットなので、カップリングを妄想したりして楽しんでいました。
第11話で、やっと坂本さん&ペリーヌが出てきたときは、思わず悦びの声が漏れそうになりながら、静かに聴き入りました。
あと、やっぱり、サーニャ&エイラは鉄板だな。
サーニャの透き通った声と、エイラの鼻にかかった声のコントラストが逆に相性ピッタリ(´Д`;)。そんな気がする。
残念なのはバルクホルンさん&ハルトマンさんのデュエットが無かったこと・゜・(ノД`)・゜・。
つか、ハルトマンさんのことエーリカって呼ぶ人いないよね。エーリカのほうが呼びやすいのに(^^;。
そんなエンディングテーマ「ブックマーク・アヘッド」が、「TVアニメーション ストライクウィッチーズ コンプリートエンディングテーマコレクション」として発売。
アニメ番組のヴォーカルコレクションは、一枚で大勢のの声優さんの歌声を堪能できるから良いよね(´∀`)!
以上、2008年度夏季お気に入りアニメその1の感想でしたパンツ(語尾)。
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