北陸旅行に行ってきました!

December 04 [Mon], 2017, 23:03
11月23日から26日まで北陸へ夫と旅行してきました。
あら、珍し〜!と言われそうですが、今回は子供たちが夫の古希のお祝いに、「期限付き旅館券」なるものをプレゼントしてくれたので、その期限がなくならに内にと思い思い切って行ってきました。

ところが、全工程雨!!

出かけたときには西に行くにしたがって晴れてきてやれやれと思ったのもつかの間。芦原温泉についてレンタカー会社で運転の仕方を聞いて乗り込んだ突端に大雨!!

永平寺の手前のごま豆腐のお店でお茶をしているときにもまた大雨!永平寺の参道を歩いて左手に上がった建物を拝観した途端に「もういいよ。充分!!」という夫の意見で、結局何も見ずに帰る羽目に。


そこから芦原温泉の旅館に向かう途中で甥からラインが入り「あと少しで東尋坊!」ということでびっくりしてこちらも30分ぐらいで着くところだったので、急遽東尋坊へ向かいました。

東京でもめったに会わない甥一家とこんな遠い「東尋坊」、しかも5位では日暮れ寸前でほとんど黒い岩の形が暗闇に見えるぐらいの寒い風に吹かれつつ再会を喜び写真を撮って5分ほどで別れました。


東尋坊は旅館からはものの15分ぐらいなので、せっかくなので次の日の朝早起きしてきたかったのですが、これも「もういいよ、十分だよ」という一言でこちらもなし!


結局永平寺も「え」を見たぐらい、東尋坊も「と」を見たぐらいでした。(笑)

次の日は能登半島を一周して和倉温泉に行く予定だったのですが、と〜〜んでもない!
芦原温泉を11時頃出発して輪島のカニが美味しそうなお店の電話番号を打ち込んだところ着くのは3時とナビに教えられ、そこからぐるりと回ることなど全く不可能であることに気が付きました。

ということで、予定は全く予定が立たず、急遽穴水に行ってお昼。ここででもとても面白いハプニングがあったのですが、長くなるので、旅行記で。

でも金沢の金沢城址公園と兼六園だけは私の念願通りゆっくり見られましたので、満足。しかもカニ三昧もできましたし、満足、満足の旅行でした。





最後の金沢のお昼がサイゼリアのピザだったのはちょっと心残りでしたが・・。(笑)

合唱団の遠足、淡島ホテルでのランチ体験!!

October 09 [Mon], 2017, 10:44
素晴らしいお天気の昨日、伊東からホテルの迎えのバスに乗り込んで、合唱団の秋の遠足となりました。

伊東からは、亀石峠を越えて伊豆縦貫道を走り、沼津でおり、狩野川放水路で左折して西海岸に入っていくのですが、バスでも50分かからないぐらいで着いてしまいます。


淡島という小さな島があり、淡島水族館もあったり、島を30分ぐらいでぐるりと一周したりもでき、また最近は山頂にコミックで有名になったのかと思われる淡島神社などがある可愛らしい「淡島」にあるホテルです。


たまにはゆっくりとしましょう〜と言うことで実現したのですが、船で5分ほど渡るだけで日常生活から非日常の世界に入れる所が素晴らしいのです。

そして昨日の雲ひとつないお天気!!写真も綺麗に撮れました。残念ながら富士山は雲の中でしたが、それにしても海の青さは格別。


館内のすべて本物の絵画を鑑賞したり、素敵な音楽ホールを眺めたり、そして雰囲気の良いレストランで海を眺めながらの美味しいフレンチに団員の皆さん、すっかりご満足。








こうして暑いぐらいの一日を満喫いたしました。

ホテルですが、ランチも夜も予約すればだれでも行けるそうです。

杉谷昭子ファンクラブ主催演奏会、無事終了!徳永さんとのデュオは素晴らしかった!

September 24 [Sun], 2017, 23:24
9月22日夜6時半開演で、東京の浜離宮朝日ホールでの演奏会が無事に終わりました。

何といっても「東京での演奏会」など大それたことを伊東の「杉谷昭子ファンクラブin伊豆」が企画してしまったので、会長としての私の責任は重大です。

伊東の川奈ホテルでのお二人の演奏会があまりにも素晴らしかったので、今度は是非東京の本格的な響きの良いホールで杉谷さんに弾いて頂きたい!と思ってからが、さぁ、大変なことになりました。

でも、その日に限っての大雨の中、300人を超す皆様が来て下さったことは本当に嬉しいことでした。

大迫力のフランクのヴァイオリンソナタ。出だしの杉谷さんのうっすらとした朝焼けを思わせるような弾き始めの音の美しかったこと。

また2楽章では二人の音と音のぶつかりあい、そしてうねりあい、なんとも大波に揺られて翻弄されるがごとくの音楽が3楽章では一転して慟哭するようなヴァイオリンのすすり泣き…。思わず涙が溢れました。それにそっと手をかざすようなピアノの伴奏形の美しいこと…。

そして待ちに待った4楽章の出だしの旋律は、幸福感をたたえ、ヴァイオリンがそれに呼応して歌いだし、お互に絡み合いながら最高潮のクレッシェンドの後、また最初の旋律が歌い始めそして本当に最後のクライマックスに持って行くときの高揚感は素晴らしいものがありました。

本当にブラヴォーです!!

バザーが終わりました!

September 18 [Mon], 2017, 22:54
 伊豆ヴェルディ記念合唱団恒例の秋のバザーが無事終わりました。


昨日は練習があり、その時点では台風18号が静岡県に向かっているということで気が気ではなく、バザーも開けるかどうかと危ぶんでいたところ、今日は本当に台風一過の素晴らしいお天気!!

暑いぐらいでしたが、団員の皆さんのてきぱきとした働きであっという間に食べ物は完売と相成りました。

その他、帯をバッグに変身させたり、大島紬や絞りの着物からベストやブラウスに変身させた団員手作りのものが大人気。


私は昨日練習前にマドレーヌを50個以上焼きましたが、こちらもすべて完売!!


それにしても暑かった〜!

 なんて涼しい八ヶ岳!!これだからやめられませんね〜。

August 15 [Tue], 2017, 20:31
いつも姉と行ってしまう旅行ですが、たまには夫と行かなければね〜ということで、10日から14日まで、八ヶ岳の姉の別荘を借りていってきました。


10日は伊東の花火大会ですが、今年はスルー。

着いた日は、富士見町の農協ストアに行き、生活用品を買い込み、ついでにお夕飯のものを簡単に買い豪華なお夕飯と相成りました。

次の日からガイドブックと首っ引きで近場のよさそうなところを巡ることに。

安曇野に行ってガレの美術館や、碌山美術館に行って彫刻を見たり、


大王わさび園に行き、広いワサビ田をめがけてこんなにたくさんの人が集まるのかと驚くほどの人が来ていることにも驚いたり・・。


次からは夫が楽しみにいていたというショートコースのゴルフを3日連続でしたいというもので、午前中は夫がゴルフ、私はピアノの練習とそれぞれに有意義な時間を過ごしました。


午後からは、雨をかいくぐるようにして、蓼科高原に行ったり、何十年ぶりに清里を訪れたり二人だけの時間を「仲良く」過ごしました。(笑)


前は子供が一緒に来たり、子供のそのまた友人たちがまで集まったり、親戚中が20人ぐらい集まったりして賑やかなこの別荘でしたが、なんとも静かになってしまいました。が、こうして二人だけの時間も貴重なものだと思いながら帰ってきました。

そうそう、夜は、二人で合唱の練習もしたり…。パソコンがないということはずいつもできないことが随分できるものです。

でも、いつまでできるのかな〜とふと先のことなどにも思いを馳せてしまうのでした…。時は待ってくれませんものね。残酷なことに。

先日見かけた良い言葉の一つに「そのうちに、と思っていることは今しなければ一生できない」というのがありました。

それも本当にそうだと思います。貴重な時間を有意義に使いたいと思う反面、ゆっくり、ゆっくりと、ゆっくりとというアラビア語「しゅわいや、しゅわいや」という言葉をFBで知り、こちらにも心惹かれます。

どうしたものでしょう。

おまけ。
別荘近くのお蕎麦屋さん、味も良かったのですが器が素敵でした。

元気に誕生日を迎えました!

August 09 [Wed], 2017, 14:23
昨日私、66歳のお誕生日を迎えました。

FBでは、たくさんの方がお祝いのメッセージをくださったのですが、皆さん一様に「笑顔で、今までと同じように元気で過ごしてください。」と、要約するとこういうことが多かったので、今まで通りに元気に過ごせて行ければよいなと思っています。

ただ、残念だったことは、夫から一日中自由な時間をもらったこと…つまり、朝起きたら夫がゴルフで出かけていず、それから晩まで一人ぼっちでした〜。

仕方がないので、自分でケーキを買って、自分でろうそくを立てて吹き消しました!!(笑)


たまたま8切れ買って、「今日は私のお誕生日なの」とつぶやいたら、ケーキ屋さんが気をきかせてろうそくを入れてくれたので並べたら、なんとなくホールケーキのようになりました。

夫はまるで「シンデレラボーイ」のごとく、夜の12時3分前に帰ってきたので、それから二人でケーキを食べました。

これって健康に悪いですよね。

憧れのドナウリバークルーズに行ってきました。

July 29 [Sat], 2017, 0:19
一生に一度で良いから行きたいと思っていたリバークルーズにとうとう行ってきてしまいました。
2017年春、姉が長年勤めていた教員生活を終えるというものですから、そのお祝いにかこつけて「ちょっと贅沢してみない?」とそそのかしその気にさせてしまったのです。

ミュンヘン空港からクルーズのバスがピックアップしてくれてパッサウという街の岸辺から船に乗り込みハンガリーののブダペストまで7泊8日の船の旅。

乗客は100人ちょっとぐらいの小さな船ですが、「マリア・テレジア号」というハプスブルク帝国の女帝の名前を冠するだけあって豪華な船内でした。




パッサウには2泊して出港したのは7月10日、そこからリンツ、デュルンシュタイン、ウィーン、ブラスチラバと下ってブダペストに着いたのが15日。せっかくですので鎖橋のたもとにあるフォーシーズンズホテルに2日滞在して19日に日本に帰り、ヨーロッパの夏を満喫してきました。

ちょうどいま世界水泳がブダペストで行われているので、時々鎖橋の両側の王宮と国会議事堂などの景色が写りますが、本当に美しい建物でした。


リンツ、ウィーン、ブダペストとそれぞれのオペラハウスも内部を見学しましたが、こちらもやはり文化の高さの象徴のような建物にため息です。
こちらはブダペストのオペラハウス内部。客席はたったの1200席だそうですが、舞台の広さはヨーロッパで2番目とか。


いずれゆっくりと旅行記を書きますがまずはご報告。

この旅行を企画実行してくれた姉と、家でちゃんとお留守番をし、植物もメダカも管理してくれた夫にも感謝です!!

万葉集講座「あいざいやゆうと万葉集を楽しむ」。浮月楼はいつも素敵です。

June 25 [Sun], 2017, 21:47
23日の金曜日は、万葉集の勉強会で静岡に行ってきました。
浮月楼の池には水連が咲いていて、まるでモネの絵のようでした。

肝心の万葉集では、「麦」が題材で2首勉強いたしましたが、この日本古来の麦は実は「大麦」であるとのこと。
麦には小麦と大麦があるとは薄々知っていはいましたが、昨日のようにはっきり認識できたのは初めてでした。
ビールは大麦から、パンは小麦から作られ、この2種類の区別ははっきりわかるのだそうです。
大麦は、実の筋がきれいに揃っている、2筋あるのが二条麦、6筋あるのが六条麦で、それから作られるのが「六条麦茶」だとのことでした。これを聞いた突端に、皆さんの「あ〜。そうだったの!」という感嘆のため息が漏れました。京都で作られているわけではないんです!という先生の説明に、皆さん、やだ〜そう思ってました。(笑)
小麦は実が揃わないので穂が揃わないし、大体短いそうです。
「大麦若葉」という種類の青汁の袋には、きれいに揃った大麦の実と穂が描かれていましたし、パン屋さんの袋には、短めの穂がちゃんと描かれていました。

いつも先生は題材にに合わせた着物でいらっしゃるのですが、この日は「小麦色」の着物にこの帯!

こちらはもちろん「大麦」の方ですね。

知っている方は知っているんですね〜。
ビールも大麦から作られるので、「マッサン」の時に麦畑が中島みゆきさんの歌のバックに流れていたのそうですが、残念なことにそれが「小麦畑だった!」とか。(笑)
でも、あとで指摘を受けたそうですので、やはり知っている方は気になるのでしょうね。
先生のお話はいつも巧みで面白いし、こうして、新しい知識が増えることが楽しくて、2か月に1度の万葉集講座にせっせと静岡まで通ってます。昨日はどこそこに美味しいビールがあるとの新情報まで飛び交い、ことのほか盛り上がった講座でした。

お菓子は麦こがし饅頭。

そうそう、お庭には半夏生も咲いていました。もう夏です!

伊豆ヴェルディ記念合唱団、田川先生の練習でした。

June 21 [Wed], 2017, 23:30
先日の練習は、小屋敷先生の代わりに田川先生が来てくださいました。
田川先生の発声法は、図を書いてくださって、とても分かりやすいので、いつもとは一味違う良い練習になりました。

1. 呼吸法
一番気をつけなければいけないのは、息を吸う、吐くときの「横隔膜の位置」です。

まず「吐いて、吐いて、また吐いて!ここで終わりと思ってももう一息、体の後ろに入っている息もぜ〜〜んぶ吐く!!」という掛け声と一緒に皆必死に吐き続けます。

「はい!ここでストンと力を抜くと、お腹がぷくっと膨らむでしょう?これが『腹式呼吸』です。そこからまた始めます。はい、吐いて、吐いて、また吐く。」

この繰り返しですが、吐き終わったときに、横隔膜が胸の下のところに「八の字」のようになって上がっていることを意識するとのこと。しかも、肩を一緒に上げてはいけないのですし、力を抜いた時には横隔膜が下がるのだそうです。う〜〜ん、これは難しいです!

2. 声を出すとき
先にお腹から息が出てから声帯で声を出すというイメージを持つこと。これが反対になったり、同時でも詰まった声になってしまうとのこと。

3. 母音による声を出す位置の違い
「あ」はちょうど喉からまっすぐに息が上がった咽頭の上部、「え」はそれよりも前で出す感じ、丁度鼻の両脇ぐらい。「い」はもっと前で発声するようにイメージしないとくぐごもった声になってしまう。でも、この母音を発音するときに「熱海」の「あ」、「伊東」の「い」では薄っぺらくてだめですと言われてしまいました。(笑)

4. 英語の歌を歌う時の注意
読みの練習の時から、感情をこめて読む練習をしておかないと、いつ込めるんですか?
「beautiful」と言ったら、そう思って言ってくださいとのこと。

7月9日も田川先生の練習です。皆さん、今度は感情を込めて歌えるようになると良いですね!大変、大変。

成城学園での劉薇さんのホームコンサートへ。久しぶりの成城に感激ひとしきりでした。

June 11 [Sun], 2017, 23:09

昨日は成城学園の劉薇さんのお宅で開かれたホームコンサートに友人と一緒に行ってきました。

夏を思わせるような暑い日の午後でしたが、ベートーヴェンの第10番のヴァイオリンソナタは、9番のクロイツェルとは打って変わった「壮年期の大人の風格」とでも言いましょうか、ヴァイオリンもピアノもともに知りつくした「大人の会話」を思わせるような語り口で始まり、狭い空間でありながら(しかも私の席は前から2番目!)圧迫感の全くない素晴らしい演奏でした。

続いては、ピアノソロでサティから2曲「ピカデリー」と「あなたが欲しい」と、フォーレの舟歌第2番ト長調。椎野伸一さんのピアノは初めてでしたが、音の柔らかい、お人柄がそのまま表れたような美しい響きで、フランス物を軽々と弾かれ、爽やかな風が吹き渡るようでした。
そして中国の作曲家、馬思聡(マー・スツォン)の曲が演奏されたのでしたが、これはプログラムには書かれていませんでしたので、きっとどうしても弾きたい曲として心に沸き上がったのではないでしょうか。そのためお二人の息もぴったりで、お互いがお互いの演奏をひきたてあい、ツボツボにぴったりはまったピアノの音がヴァイオリンの感情をより盛り上げた素晴らしい演奏でした。
名前がよくわからなかったので、劉薇さん、教えてください。


演奏の後には、冷たい中国茶と、劉薇さん手作りの梅のゼリーとクッキーが皆さんにふるまわれ、30回記念という演奏会は、和気あいあいとした雰囲気で終わりました。

劉薇さんの演奏を生で聴くのはこれで2回目ですが、腎不全という難病を発症してからも、人工透析をせずに、こうして演奏活動を続けるのは、並大抵ではない気力と体力の勝負だと思います。
今回は杉谷さんの9月22日の浜離宮での演奏会のチラシを配っていただいたのですが、杉谷さんにしても、背骨の圧迫骨折を2回もして、体も細く、小さくなられてしまったのですが、反対に音楽はよりダイナミックに、まるで飛翔するがごとく沸き上がるものが溢れているのです。そういう意味で劉薇さんや、杉谷さんの演奏は、ベートーヴェンの精神に相通じるものがあるのではないでしょうか。
そして、音楽から力をもらっているということを期せずしてお二人から聞いた時に、私も「同感!」と心から思いました。

また、まったく予期しない、合唱を通じた知人、矢野みどりさんが声をかけてくださって、これまたビックリ!津田塾の英語のオープンスクールで、劉薇さんと知り合ったのだそうです。(間違っていたらごめんなさい。)

帰りは成城学園の駅まで歩いたのですが、実は大学に入るまでの何年間か井口秋子先生のお宅がここにあり、駅からまっ直ぐの道を行きも帰りも下を向いて通ったちょっとしょっぱい思い出のある駅なのです。が、〇十年ぶりの駅はその面影が全くなくなり、これにもびっくり。

でも、多分この道の突き当りではなかったかという道を「発見」したので、一応写真に収めてきました。



昨日は本当にいろいろびっくりの多かった日でした。そうそう、あの成城に栗林があることにもびっくり。都会の真ん中なのにねぇ。


そういえば、これだけ何年も「成城学園前」の駅に通ったのに、「成城学園」の前を通ったのは初めてでしたので、記念に写真を撮りました。先生への道とは多分90度の角度にあるのではないかと思います。レッスンの時には、行きも帰りも1秒たりとも無駄にしないような生活でしたので、寄り道など考えたこともありませんでしたので・・。


随分良いところなんですね。

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