ぶる夫はたぶん公園デビューのときにパチリ
させてもらったと記憶している。
「おっ。フレブルの真っ白い小さい子がいるな。」
「1枚頂くか。」
カメラを向けたものの飼い主のおねーさんから離れることが出来ずなかなか撮れなかった事を思い出す。
今では自由行動が大好きなぶる夫になってしまったが。
1枚目と2枚目の写真のぶる夫を抱いているおねーさんの手の大きさとぶる夫の顔の大きさに注目してください。
僕のカメラでの ぶる夫 ファーストショット (april.2004)
僕のカメラでの ぶる夫 セカンドショット (april.2004)
以前は興味のあるものを餌にしてカメラの方を向いていてくれたけど、最近は一人の世界に入っているのかカメラの方を向いてくれないね。
「おい! ぶる夫、そんな事じゃ駄目じゃないか。君の可愛い写真が撮れないじゃないか。」
「ぶる夫、今度は頼むよ。」
余談ですが、
ぶる夫 とキーボード入力する時、
buruotto(ぶるおっと) と入力してから変換するのは僕だけでしょうか。本当に余談でした。
はじめまして。
コメントの文面が入っていないですよ〜。
またコメントをくださいね。