柴犬の『みつまめ』です。
すごく可愛いネーミングです。
みつまめは何歳になったんだろう。
だいぶ年齢を重ねていると思います。
みつまめと会ったのは何年前だろう。
公園で写真を撮っている時です。
飼い主のおねーさんに「あの〜、OO君」と聞かれました。
「え、そうですけど」と僕の返答。
飼い主のおねーさんは中学の時の同級生でした。
地元で中学の時の同級生などに会うことなどあまり無いのに公園で会うなんて驚きでした。
みつまめの家は僕の家から150メートルぐらいの距離です。
家も近所なのに中学卒業以来でした。
このような文脈からこの先、恋愛の話になっていくのが小説なのですが、現実はそのようなことも無く、話はこれでお終いです。
みつまめのところに新しい相棒を迎え入れたと小耳に挟みました。
コーギーだとか。
今度、会ったら写真を撮って紹介します。