僕が撮ったチャッピーのファーストショット
僕が撮ったチャッピーのセカンドショット
ポメラニアンのチャッピーです。
最初に見た時は犬種が分かりませんでした。
他のわんこが匂いを嗅ぎに来ても物怖じせずにコミュニケーションをとっていました。
普通、この手のわんこはキャンキャン言っているか飼い主さんの所に逃げ込む事が多いです。
すごく小さい体で公園の中を堂々と歩いていました。
今でも誰とでも仲良しです。
カメラを向けても「何それ」みたいな感じでそっぽを向いてしまいます。
パピー犬の写真を撮るのが大好きな僕としては引き下がれません。
やっと撮ったのが上の3枚です。(毛の白いチャッピー)
好奇心が旺盛であっち行こう、こっち行こうとちょろちょろしていました。
今でもこのチャッピーの写真はなかなか撮れません。
この白い毛だったチャッピーが今では立派な茶毛になっている。
(正式にはオレンジと言うらしい)
白毛からは想像できなかった。
やはりパピーの時期の写真は貴重だ。
これからもパピーを見つけたらどんどん写真を撮っていこうと思う。