78.ウォンテッド■原題:Wanted■製作年・国:2008年、アメリカ■上映時間:110分■字幕:松浦美奈■鑑賞日:9月20日、新宿プラザ劇場(歌舞伎町)スタッフ・キャスト(役名...
アンジェリーナ・ジョリーの映画(主役じゃ無いのに)
マトリックスばりのすごい映像
タムナスさんだぁ
こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。
この程公開された映画「ウォンテッド」。予告CMではまるでマトリックスばりの映像が惜しげもなく流れていますが、本編の方もテンションの高いシーンが息切れする事無く続きます。
そして、何と言っても「アンジェリーナ・ジョリー」の切れの良いアクション。これに尽きますね。今まで彼女の映画は幾つか見てきましたが、やっぱり美しく格好いい。さすが主役...
映画『ウォンテッド』を見てきたよ〜
メディア 映画
上映時間 110分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(東宝東和)
初公開年月 2008/09/20
ジャンル アクション/サスペンス
映倫 R-15
解説・・・
オスカー女優アンジェリーナ・ジョリー、「つぐない」のジェームズ・マカヴォイが規格外の壮絶アクションを繰り広げる痛快エンタテインメント大作。マーク・ミラー&J・G・ジョーンズによる人気グラフィック・ノベルを「ナイト・ウォッチ」のティムール・ベクマンベトフ監督がスタイリッシュに映像化。暗殺組織に素質を見出された青年が覚醒し、孤高の暗殺者へ成長していく姿を理屈抜きの革新的ビジュアル満載で描く。
先行上映で見れなかったけど
公開初日に見てきましたぁ
まず、まじで特殊効果がいい〜(驚)
もう最初から映像&音響を飛ばしてくるので
主人公に感情移入出来る様にか、
ドッドっドッドって音がどんどん私に入ってきて
ズーンっと引き込まれました
(私だけかな・・・こう思ってるの・・w)
アクションシーンなんて最高にかっこ良かったね
思わず、「おぉ〜かっこいい〜」と独り言。w
ストーリー的にはちょっとシックリ来なかったけ...
ジェームズ・マカヴォイにアンジェリーナ・ジョリィ・・・んじゃチェックはしとかなくちゃだわって思って観たのは『ウォンテッド』ただね、^^;猫は苦手なCG系スタイリッシュ映画だったのよね。マトリックスでさんざん寝てるんですけど(笑)あ、やっぱりね・・・のショー
黒猫のうたた寝 August 05 [Thu], 2010, 8:59
今日は来週末から公開のアンジェリーナ・ジョリー出演「ウォンテッド」が先行上映していたので観てきましたよっ!!
うだつのあがらないサラリーマンのウェスリー(ジェームス・マカヴォイ)は嫌味な上司からもいびられ、彼女は同僚と浮気中とストレス...
グラフィックノベル原作のアクションです。予告編を観て面白そうだなあと思っていました。 アンジェリーナ・ジョリーはさすがの存在感でした〜 いつも上司には嫌味を言われ、親友には恋人を寝取られ、 その恋人にはバカにされる日々を送っているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)。 そんな彼がある日、危険な雰囲気を身に纏っている美女(アンジェリーナ・ジョリー)に話しかけられた。 人違いだと不審に思っているウェズリーに彼女は、あなたのお父さんを知っていると言い始める。 だが、話の途中で突然、美女は店の中にいた男と銃撃戦を始めてしまった。 慌てて逃げ出すウェズリーを、銃撃戦をしていた男がトラックで追いかけて来た。 もう逃げられないとうずくまるウェズリーだったが、美女の乗った車が彼を拾い上げた… 何にも考えずに楽しめるアクションでした〜 望遠からズームアップする映像。 ガラスを破って空中へ飛び出すスローモーション。 奇妙に曲がっていく弾道。 情けなさが似合うジェームズ・マカヴォイの丸まった背中。 タトゥーがぴったりで潔いアンジェリーナ・ジョリーの美しい姿。 そしてジェームズ・ボンドや『シューテム・アップ』も顔負け...
お勧め度:★★★★☆
ジャンル : アクション
製作年 : 2008年
製作国 : アメリカ
配給 : 東宝東和
監督 : ティムール・ベクマンベトフ
出演 : ジェームズ・マカヴォイ 、 アンジェリーナ・ジョリー 、 モーガン・フリーマン 、 テレンス・スタンプ 、 トーマス・クレッチマン 、 コモン 、 マーク・ウォーレン
あらすじ
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として頭角を現す。そして彼は父を殺した敵であり組織の裏切り者でもある、クロスの暗殺任務に就くが……。
...
レビューを更新しました。
当HP↓からどうぞ。
Review→映画レビュー、から見れます
20XX年問題 August 02 [Mon], 2010, 20:57
DEPOTのおすすめ度:★★★★★
公開日:2008年9月20日
配給:東宝東和
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:ジェームズ・マカヴォイ,アンジェリーナ・ジョリー,モーガン・フリーマン
鑑賞日:2008年9月20日
MOVIX三郷 シアター1(座席数255)
【ストーリー】
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として頭角を現す。そして彼は父を殺した敵であり組織の裏切り者でもある、クロスの暗殺任務に就くが……。
【レビュー】
本日の鑑賞は、「Mr.&Mrs.スミス」を抜いてアンジェリーナ・ジョリー1ヒットと評判になっている「ウォンテッド」です。この作品、初めて予告編を観た時からもの凄〜く観たかったんですが期待通り面白かったですね。とにかく、オープニングからラストまでアクション、アクション、また、アクションの連続でトイレに行くのもポップコーン食べるのも忘れてスクリーンに釘付けです。弾を曲げたり、車がバスの上に飛び乗...
仕事もプライベートも冴えないウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)の前に、
突如現れたフォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェ?...
生まれて初めて(笑)先行上映で見てきました{%笑いwebry%}
白ブタさん August 01 [Sun], 2010, 0:18
内なる狼を解き放て
仕事もプライベイトも冴えない青年・ウェスリー・ギブソン。ウンザリした日々を送っていた彼の前に、彼の父は凄腕の暗殺者だったと語る謎の美女・フォックスが現れる。その直後ウェスリーは事情も飲み込めないまま激しい銃撃戦に巻き込まれる。応戦するフォックスに守られ、急場を切り抜けたウェスリーが連れて行かれたのはスローンという男が指導する謎の組織フラタニティ=B1000年も前から運命の意志≠実行してきた暗殺組織だった。
その組織の一員であったウェスリーの父が殺され、さら...
1000年も前から続く秘密の暗殺者組織:フラタニティ。
冴えないサラリーマン:ウェスリー・ギブソン(ジェームズ・マカヴォイ)
の元にフラタニティからお誘いが…。
ウェスリーには飛んでるハエの羽だけを撃ち抜く隠れた才能があったのだ。
【Wanted】
2008年/東宝東和/110分
【オフィシャルサイト】
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマン、ジェームズ・マカヴォイ、テレンス・スタンプ、トーマス・クレッチマン、コモン
今週の週末レイトショウは、
「川崎チネチッタ」でマカヴォイものを。
日本語吹替え版も竹下登元首相の孫のDAIGOが主人公の声で出てるけど、
ひらりん的には字幕版をチョイス・・・レイトショウはたいてい字幕のみなのね。
1を倒して 1000を救う 覚醒せよ 新次元へ―ウォンテッド HPウォンテッド-goo映画ストーリー上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の...
アキレスの時代以来
神の変わり「運命の意思」を実践してきた
秘密の暗殺組織“フラタニティ”
君は、その王位継承者である
ストーリー展開と銃弾の曲がり方
【Story】
人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)の前に突如現れた謎の美女フォッ?...
『ウォンテッド』
監督:ティムール・ベクマンベトフ
脚本:マイケル・ブラント&デレク・ハース/クリス・モーガン
出演:ジェームズ・マカヴォイ、アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマン、テレンス・スタンプ、トーマス・クレッチマン、コモン、マーク・ウォーレ
予告は文句なくカッコ良かった。 登場する暗殺者たちは、野球の投手がカーブを投げる
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として
マーク・ミラーのグラフィック・ノベルを原作としたアクション大作。
1000年の歴史を持つ暗殺組織にまつわる物語だが、これが普通の人間では?...
ティムール・ベクマンベトフ監督作品、ジェームズ・マカヴォイ主演の、
映画 「ウォンテッド」を観た。
“1を倒して、1000を救う”
感想。
?弾、あんなに曲がるなんて反則ー!
?タイトルの意味は??
?観る前から、シリーズ化しそうな気がしてたんだけど・・。
見所。
?犬猫カー。
?お風呂。
?ネズミ。
アンジーは相変わらずエロカッコイイし、
CGもてんこ盛りで、映像の見応えはバッチリなんだけど、それだけ。
無関係な列車とか巻き込んでるし、大量ネズミ(1000匹?)は殺してもいいんかい。
★★★☆☆
フリーパス鑑賞8本目。
《ウォンテッド》 2008年 アメリカ映画 − 原題 − WANTED 仕事もプ
すんげーー、おもしろかった。
迷宮映画館 July 27 [Tue], 2010, 20:40
【ウォンテッド】 (21) ★★★☆ 2008/9/13 先行上映 ストーリー 仕事もプライベートも冴えない青年ウェスリー(ジェームズ・マカ
ジェームス・マカヴォイファンなので,公開を待ちに待ってた作品!今日になってやっと鑑賞。・・・・面白かった!監督は『デイ・ウォッチ』のティムール・ベクマンベトフ。この方,ロシアの方なのね〜。従来のハリウッド映画にはない,斬新な感覚のSFアクションの映像に,何度も「うおおおおお〜〜〜Σ(゚□゚(゚□゚*
まず始めに、この映画R-15ですよね?それなのに、「日本語吹き替え版」なんて必要ですか?おかげで、朝イチの上映時間を吹き替え版に取られちゃってるし。朝イチに見ようと思ってたのにな。どーせ朝イチは人が入らないからそこをDAIGOのファンに埋めてもらおうってことですかね。なんかなー。くだらないねー。とイキナリ愚痴から入ってしまいましたが、待ってましたよ、アンジェリーナジョリーの最新作!予告を見ただけで鳥肌ぞぞぞーのアンジーのカッコよさ。これ2時間見せられたらどーなんのーなぁんて思ってたけどさ、ハイ、アンジー主役じゃありません当然出番も少ないです。そーなんですよねー。映画の後半はおらーもっとアンジー出さんかいぃぃぃってスクリーンに生卵投げつけそうになりましたけどね。ワタクシ良い子なのでそんなことはしませんよ。そんなことどころか映画館ではポツリともしゃべったりもしませんよ。だから、みんなも映画館では静かにしてね。って話が思いっきりズレました。ストーリーが薄っぺらいんだからさぁ、もうちょっとアンジーの見せ場を増やしてくれても良かったんじゃない?ってしつこいですか。すみません。しつこいついでにもうひとつ...
シネマ日記 July 27 [Tue], 2010, 14:29
【35-18-】 昨日の20時くらいか?皆と相談して波が小さそうやから海に行かないことを決めて、その30分後、非常に重要な、ここしばらくずっと思い悩んでいた大きな問題が解決する糸口となる電話が入った。
そして今日、梅田でその人と会うことができて、そして2時間弱、しっかり前向きに建設的に議論が出来て、問題が大きく前進。
なんて俺ってついているんやろ。
いつも一緒に海行く友人達には迷惑掛けずに、そしてうちの組合員のためには大きな前進です。
そんなご機嫌な俺は、ティップネスでトレーニングの後、TOHOシネマズディなんで(¥1300)、ウォンテッドを観ることに。
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として頭角を現す。そして彼は父を殺した敵であり組織の裏切り者でもある、クロスの暗殺任務に就くが……。
マトリックスを彷彿させる斬新なカットの部分だけうまく切り出して、SFXの使い方に興味ある人間にはo(^o^)o ワク...
★★★☆ 主演は『ペネロピ』と『つぐない』で、一躍スターダムにのし上がったジェームズ・マ力ヴォイ君。彼はイヤミな同僚に彼女を寝取られ、おデブな女性上司に毎日罵られながらも、会社を辞められずにいるヘタレサラリーマンだ。 ところがある日、自分にはスーパーパワ
2008年9月14日(日) 18:55〜 日劇1 料金:1000円(14日TOHOシネマズデー) プログラム:600円(買っていない) ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD]出版社/メーカー: UPJ/ジェネオン エンタテインメントメディア: DVD 『ウォンテッド』公式サイト 超能力を持つ暗殺集団の映画。 ありきたりのアクションだろうとたいして期待していなかったんだが、結構面白かったぞ。 コミック・ブックが原作だそうだ。 冴えない男が、謎の暗殺組織にスカウトされ、特訓されて・・・ という話だが、冴えない男にはジェームス・マカヴォイ。どこかで見たような気がすると調べてみたら、「ナルニア」の馬男、「つぐない」の二枚目を演じている奴だ。かなりカメレオン俳優なんだな。 特訓する組織の先輩が、アンジェリーナ・ジョリー。巷の評価と裏腹に、俺にはあまり好みの女優でないのだが、本作では「姐さん!」って感じで、かなりカッコいい。 監督は、「デイ・ウォッチ」でど派手映画撮ったロシア人。今回もかなり派手だ。 噂によると、三部作としての製作になったらしい。情報源は、ここ。 お勧め度:☆☆☆ 回復風呂欲しい度:☆☆☆☆ 俺度:☆☆☆
2008年/アメリカ
監督/ティムール・ベクマンベトフ
出演/アンジェリーナ・ジョリー
ジェームズ・マカヴォイ
モーガン・フリーマン
すごく楽しみにしていた作品。ジェームズ・マカヴォイ、アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマンといった豪華競演も見ものですね。
上司に怒られ、恋人に浮気され、と情けない日々を送っていた青年ウェスリーの前にフォックスという女性が現れる。彼女は殺し屋で、ウィスリーも凄腕の殺し屋の血を継いでいるという。暗殺者組織”フラタニティ”の一員になった彼は腕を磨き、父を殺した犯人「クロス」と対峙するが・・・というストー...
WANTED“1を倒して、1000を救う”上映時間110分製作国アメリカ公開情報劇場公開(東宝東和)初公開年月2008/09/20ジャンルアクション/サスペンス映倫R-15【解説】オスカー女優アンジェリーナ...
なんせ、今年の私の1番の目玉、
ジェームズ・マカヴォイ君の
主演ですからね?。
予告を観てから、すご??く
楽しみにしていた作品です。
それにしても、アンジーねえさんは
カッコ良過ぎです!
ホント取り扱い注意です!(笑)
おデブな女上司からいびられ、恋人を親友に寝取られ、
冴えない毎日を送っていたウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)の前に
突然謎の美女・フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)が現れる。
その直後、彼は命を狙われ、フォックスに助けられる。
しかし、彼女はスローン(モーガン・フリーマン)率いる
1000年以上前からの暗殺組織“フラタニティ”のメン...
(原題:WANTED)
----アンジェリーナ・ジョリー主演作歴代第一位の大ヒット-----
え?っ、そうだっけ??
「うん。どうやらそうらしいね。
でも、この映画の主演は
ほんとうはジェームズ・マカヴォイだと思うんだけどね」
----マカヴォイって、あのタムナスさん?
「うん。『ナルニア国物語 第1章・ライオンと魔女』で大ブレイクして以来、
『ラストキング・オブ・スコットランド』 『ペネロピ』と、
それこそいろんなジャンルの映画に出ている。
でも、ここまでのアクションは初めてじゃないかなあ。
ガンアクションやカーチェイスはもちろんのこと、
『007』シリーズを思わせる列車の上でのアクションも
彼自らこなしている。
もちろん一部だけどね」
----へぇ?っ。そんなシーンまであるんだ。
タイトルだけ聞くと西部劇のポスターっぽいけど…。
「いや、これは全米で人気のグラフィック・ノベルを映画化したもの。
ちょっとストーリーを説明しておこう。
平凡な若者ウェズリー。
彼は謎の美女フォックスとの出会いにより、
自分を取り巻く環境全てが激変してしまう。
古代より、神に代わって「運命の意志」を実践してきた
秘密暗殺組織"フラタニティ"の一員として迎え...
ラムの大通り July 26 [Mon], 2010, 23:58
ティムール・ベクマンベトフ監督、ジェームズ・マカヴォイ、アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマン等が出演の新感覚アクションもの。
<あらすじ>
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、散々な日々を送るウェスリーに突然の転機が訪れる。謎の美女フォックスと彼女が所属する暗殺組織に、暗殺者としてスカウトされたのだ。会社を辞め訓練を重ねたウェスリーは、その身体に秘められた才能も手伝って、一流の暗殺者として頭角を現す。そして彼は父を殺した敵であり組織の裏切り者でもある、クロスの暗殺任務に就くが……。(goo映画より)
ものすごい迫力とスタイリッシュな映像が印象的な、とても斬新な映画だったと思います。最初から最後までハラハラ・ドキドキするシーンの連続で、あっという間に終わってしまったような気がします。
予告編を何度か目にしてたんですが、アクションが売りの映画でちょっと怖そうだなーと考えていたのですが、それだけじゃありませんでした。ストーリーも途中から思いもよらぬ展開になり、なかなか見ごたえありました。
ただ、暴力シーンはかなりありますので、そういうのが嫌いな方はご注意!私も思わず目を覆ってしまう...
予告に魅せられて、スッゴク、スッゴ?ク楽しみにしていた映画【story】上司に怒鳴られ、恋人には同僚と浮気され、何もかもにウンザリしていたウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)。そんな彼の前に突如現れた美貌の殺し屋フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェスリーの亡き父が、太古から存在していた暗殺組織、“フラタ二ティ”の凄腕の暗殺者だった事実を彼に知らせる。しかもウェスリーが暗殺者の血を受け継いでいるという― 監督 : ティムール・ベクマンベトフ 『ナイト・ウォッチ』『デイ・ウォッチ』 ?マーク・ミラーのグラフィック・ノベルを映画化?【comment】そうですね?(3.5点)から(4点)くらいの映画って思いました。予告を観ただけで、「絶対大好きなタイプの映画だぁぁぁ?」と思い込み、期待が大きかったせいでしょうか。鑑賞後にちょっとトーンダウンしちゃったのアクションシーンは派手で見応えがあったし、ドラマ部分もわりと考えられていたと思うし、キャストもスゴク良かったんだけど、、、展開が好みじゃなかったというか、腑に落ちない点が多々あったのよね? さて、派手なアクションシーンですが、、、『覚醒せ...
☆予告編を見る限り、『マトリックス』シリーズと『ジャンパー』を混ぜたような印象を感じていた。
私にとってはどちらもパッとしない作品なので、あまり期待せずに観に行った。
・・・うん、しかし、面白かった^^
◇ ◇
つまらない人生を送っていたヘタレ男が、とある出会いや覚醒を切っ掛けにヒーローへ変貌していく。
最近では、先ほど名前を出した『ジャンパー』も、『トランスフォーマー』や『ラスベガスをぶっつぶせ』、『ドラゴン・キングダム』なんかも同じパターンだろう。
日本のスポ根マンガのほとんどが、このパターンだ。
不滅のテーマであるが、私は少々辟易していた。
しかし、この作品は、その描き方がちょっと違っていた。
やや、アダルトテイストなのである。
主人公がサラリーマンと言うこともあるのだろうが、嫌な上司、尻軽彼女、精神安定剤、貯金なしと、やや荒んでいる。
・・・それらが、テンポ良く、洋楽に彩られて語られるのだ。
そして、とある暗殺組織と関わり合う。
それからはノンストップだ。
スタイリッシュな映像が、『マトリックス』のような下世話な「これ見よがし」ではなく、自然に描かれる。
スローモ...
出産から後、変な噂ばかりが絶えないアンジーも、しっかり女優業はこなしていたようです。
やたらとド派手な場面連続の劇場予告編が、どこの劇場に行っても流れてしっかり目に焼きついていたので、「見せ場は全部予告編でやってた」とボロクソに書く事になりそうな予感をしつつ、『WANTED』を観てきました。
★★★★
テレビの予告編ではDAIGOの人気に頼ろうとしてますが、劇場版をそのまま流した方が良いのでは?
と、あんなに派手な予告編が、それでも全部寸止めだった事に関心。
とにかく客寄せの為に、見せ場全部やっちゃって観にきた人達を失望させるショーモナイ予告編が増えてるけど、この映画は違います。
全部見せてるのに、ここであの場面がきそうと想像出来てしまうのに、その前後ももっと面白いんよね。
まず、主人公が所属することとなる訳のわからん暗殺者集団の設定がオカシくて、弾丸の起動を曲げる設定も、瞬時に傷を治してしまう風呂の設定も、みんなリアリティーの欠片もなうぃっしゅ。
無いのに真面目にやってるもんだから、なんだか逆にリアルみたいな。
設定が完全に漫画やらゲームの世界なので、あとはひたすらアンジーがカッコよかったり、現実...
ひとりの冴えない青年が暗殺組織の一員となってゆく物語です。
予告編でのアンジーのアクションが目に焼きついていました。やっぱりこれは観なきゃいけないと思っていた作品。(9月22日、MOVX京都にて鑑賞。)
それとあのジェームス・マカヴォイがメインでの出演だということもあって、ちょっと気になっていました。彼がアクション映画というのも珍しいですものね。本人も今までとは違うジャンルへの挑戦なので、疲れたらしいです。
ジェットコースタームービーといってもいいくらい、アクションの連続です。後半は、一段と激しい映像展開でした。それにしても、アンジェリーナ・ジョリー、あの華奢なボディで、激しいアクションをこなすので驚きますきっと隠れたパワーがあるのかもしれませんね。
モーガン・フリーマンも70という年齢で、暗殺者組織の指導者スローンという大役で出演。アクションシーンはさすがになかったけれど、このようなアクティブ作品に参加される意気込みは年齢を超えたパワーを持っておられるのでしょうね。やはりハリウッドの重鎮だと思いました。
カーチェイスも半端じゃない
身も軽そう??!
ストーリー
ウェスリージェームズ・マカヴォイは経理事務のルーティン・ワークにウ...
TOHOシネマズ川崎にて、プレミア通常料金で鑑賞。ヴァーさんにいい席とってもらいました。(時間的に必要なかったですけど。)冴えない青年、ウェスリー・ギブソン。パニック障害の...
「Wanted」2008 USA /ドイツ
“1を倒して、1000を救う”スーパー・アクション・サスペンス。
ウェスリーに「つぐない/2007」のジェームス・マカヴォイ。
フォックスに「グッド・シェパード/2006」「マイティ・ハート/愛と絆/2007」のアンジェリーナ・ジョリー。
スローンに「最高の人生の見つけ方/2007」のモーガン・フリーマン。
「コレクター/1965」の名優で「ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール/2001」のテレンス・スタンプがウェスリーの父親を知るペクワースキー役。
東ドイツ出身で「ヒトラー ?最期の12日間?/2004」や「キングコング/...
ウォンテッド
WANTED
監督 ティムール・ベクマンベトフ
出演 アンジェリーナ・ジョリー ジェームズ・マカヴォイ
モーガン・フ?...
WANTED
弱気でヘタレなウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)は、彼女にも親友にも上司
にもコケにされ、うだつの上がらない毎日。?...
☆☆☆★− (5段階評価で 3.5)
9月13日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター4にて15:35の回を鑑賞。{%電車webry%}
映画を鑑賞しました。秊 2008-67『ウォンテッド』(更新:2008/09/15) 評価:★★★☆☆(★★★★☆の間) アンジェリーナ・ジョリーのSFアクションです。 R15なのですが予告編を観ていて面白そうなので鑑賞してきました..
「ウォンテッド」ユナイテッドシネマ豊洲で鑑賞
豊洲でチケットを交換してからハッと気がついたのは、豊洲でアクションをみるのはまずかったんじゃない?
スクリーンが大きすぎて酔う…。
それでも一番後ろをとったので大丈夫かなあなんて思いながらみていました。
どうにか大丈夫でした。
あれ以上揺れたらやばかったかもしれないけど。
マカヴォイくんがさえない青年というのが何ともピッタリで初めから笑えちゃったんですが、マカヴォイくん主役なのにどうもアンジーを魅せる作品だったみたい。
とにかくカッコイイ!!!
美しさとかセクシーさとか女性としての魅力を全部見せて世界最強の女性を見せつけら...
亡き父のあと、暗殺組織への門をくぐる主人公の物語「ウォンテッド」。その暗殺組織の名とは? 1)アンバランス 2)ジェリービーンズ 3)フラタニティ 4)必殺会 正解は次号にて。。 by織田 拳
冴えない男ウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)は、1000年続く暗殺組織『フラタニティ』の継承者と告げられる。ウェスリーは暗殺組織に入り、暗殺の奥義を究めるが・・・。
いきなり冒頭に書くのもなんだけど、”マンガ”です。まぁ、本当に原作はマンガなんですけど、それをそのまま映画にする必要は無かったのでは? 言ってしまうと、”駄作”でした・・・(泣)
アンジーも、何でこんな映画受けたんでしょうね? 彼女の経歴に傷が付くのではないかと心配です。作品そのものの質はさておき、アンジーのアクションはやっぱり秀逸です。とても、子供を持つお母さんとは思えません(苦笑)。
他方、ジェームズ・マカヴォイは、情けない男の役が上手いです(苦笑)。でも、立派な(?)暗殺者になった後の表情も、中々いい顔をしていました。
暗殺シーンで流血が多く見られるので、R-15指定は納得です。なんだけど、前述の通り”駄作”なんだよなぁ・・・。
タイトル ウォンテッド
原題 Wanted
日本公開年 2008年
製作年/製作国 2008年/アメリカ
監督 ティムール・ベクマンベトフ
出演 ジェームズ・マカヴォイ(ウェスリー)、アンジェリーナ・ジョリ...
勝手に映画評 July 26 [Mon], 2010, 18:32
内容ウェスリー・ギブソン。。。さえない男だ。会社では上司にいびられ、恋人は友人に寝取られ、ついでに住まいの横は、、列車が通り落ち着いて寝れもしない。何をやってもダメ。。...
(原題:WANTED)
【2008年・アメリカ】試写で鑑賞(★★★★★)
マーク・ミラーとJ・G・ジョーンズによるアメコミを実写映画化したアクション映画。
ウェスリー・ギブソン(ジェームズ・マカヴォイ)は、自分の人生の何もかもにウンザリしている平凡な若者。変化のない顧客管理の仕事と無能な上司にストレスを感じ、同棲している彼女は、親友の同僚と浮気をしている始末。そんなウェスリーの前にある日、謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)が現われる。その直後から激しい銃撃戦に巻き込まれるが、淡々と応戦するフォックスに守られながら急場を切り抜けていく。そして、ウェスリーはある集団のもとへと案内される。そこはギリシャ神話の時代から神に代わり、<運命の意志>を実践してきた“フラタニティ”という秘密の暗殺組織。リーダーであるスローン(モーガン・フリーマン)から、ウェスリーの父がこの暗殺組織の超一流の殺し屋だったが、組織の裏切り者であるクロス(トーマス・クレッチマン)に殺されたことを知らされる。ウェスリーは父の復讐を誓い、暗殺者としての潜在能力を覚醒させるために、フォックスの下で尋常ならざる特訓を受けること...
先行上映で観てきて、一度この映画の感想を書いてブログにUPしたんですけど、
自分のブログのページをもう一度読み直してみて、大幅に書き直しました!
それは、何故かと言うと・・・、まだ公開前だと言うのに、
調子に乗ってネタバレ全開で書いてしまいまして、
気が付いたら、ラストまで書いてしまっていました!{/ase/}
ちょっとそれはマズイかも!?と思って書き直したんですよ!{/hamster_4/}
まぁ、もう書き直した感想は一言で良いかな!?
「この映画は好き嫌いの別れる映画だと思います。」と言うことです。
下の採点↓を見れば、私がどっちだったかは一目瞭然ですね!{/face_ase2/}
私は、過度な暴力シーンが合わなかったので辛口採点ですが、
暴力シーンが気にならなければ映像的には面白く見れると思います。
残念ながら私はストーリーで心に惹き付けられるものはなかったです。
VFXが作り出す飛び交う弾丸とカーチェイスの映像は面白かったですけど。{/m_0033/}
ちなみに、主演のジェームズ・マカヴォイさんは、映画の中でムキムキマッチョな
上半身を見せているんですけど、来日した時に本人がポロッと暴露していましたが、
運動嫌いでジムに通...
WANTED(2008/アメリカ)【先行上映】
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:アンジェリーナ・ジョリー/ジェームズ・マカヴォイ/モーガン・フリーマン/テレンス・スタンプ/トーマス・クレッチマン
1を倒して、1000を救う
いや?おもしろかった!
斬新な映像と派手なカーアクション、キャストもハマリ役。
アメリカの若者に人気のグラフィックノベルが原作。
『ディ・ウォッチ』の監督さんですね。
story
恋人にも捨てられ、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)。そんな彼の前に突如現れた謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェズリーの亡き父が秘密の暗殺組織をけん引するすご腕の暗殺者だった事実を彼に知らせる。しかも父亡き今、ウェズリーは組織を継承する立場にあると言い……。(シネマトゥディ)
冒頭、男のガラスぶち破りハイジャンプシーンにびっくり。
ありえなくても、ノリで観てしまう作品ですね。^^;
主人公は冴えないサラリーマン。同僚にバカにされるわ、女上司に嫌気がさしてストレスたまりまくり。
ある日、ドラッグストアで見知らぬ美女から「あなたのお父さんは凄腕の殺し屋だったが死んでし...
小部屋日記 July 26 [Mon], 2010, 13:29
【送料無料】ウォンテッド/ジェームズ・マカヴォイ[Blu-ray]【返品種別A】【smtb-k】【w2】 映画の話 恋人にも捨てられ、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカ...
2008年/アメリカ
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:アンジェリーナ・ジョリー
ジェームズ・マカヴォイ
モーガン・フリーマン
思いっきりジェームズ・マカヴォイ目当てで観たんですが、
正直申しまして、ツラカッタ。
ツマラ・・。
バリバリのアクション。
映像はそこそこ凝ってるし、アンジーはセクスィだし、
モーガン・フリーマンはいかにもな適役だし。
でも、
ストーリーが。
秘密の暗殺組織の設定とか父の存在とか、子供騙しみたくちゃっちぃ。
これ系を喜んで観る歳は、とうに過ぎたってことか。
ジェームズ...
「ウォンテッド」監督ティムール・ベクマンベトフ出演*アンジェリーナ・ジョリー(フォックス)*ジェームズ・マカヴォイ(ウェスリー・ギブソン)*モーガン・フリーマン(スローン)...
ウェスリー/ジェイムズ・マカヴォイは、単調な生活に嫌気がさし
先行上映で観てきました。
主演はジェームズ・マカボイ。
共演はアンジェリーナ・ジョリー、
モーガン・フリーマン。
不満たらたらの毎日。
そのウェスリー(ジェームズ・マカボイ)の前に
突如出現した、
暗殺組織“フラタニティ”。
その仲間の一人、
フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)。
フォックスのことばによれば
ウェスリーの父はもと暗殺者、
父親が殺害され、
ウェスリーにも危機が……。
映画の中でとても気になったのが、
弾丸が、曲がる?
聞くところによると
弾丸に手を加えると可能なこともあるとか。
でもあんなコントロールした
弾道はないでしょうね。
すっごいカーチェイス
あり得ない銃撃シーン。
マンガ的です。
アンジェリーナ・ジョリーは
かっこよく描かれていました。
やっぱり見栄えのする女優さんです。
ジェームズ・マカボイ、
だんだん強くなっていくプロセス、
爽快感があります。
なんといっても、とにかく、
巻き込まれ被害者が多すぎますよ。
人間も動物(ネズミ)も…。
あんなにいとも簡単に
多数の命を犠牲にしてしまって….
映画全編にわたって
グロいシーンが多く
ちょっと引いてしまいましたが…。
アンジェリ...
花ごよみ July 26 [Mon], 2010, 10:36
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:ジェームズ・マカヴォイ、アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマン
「ウェズリーはいたって普通の若者、会社では上司にいびられストレスを感じる日々を過ごしていた・・謎めいた女性フォックスと出会うまでは・・。
実は公開前(9月20日)に記事をアップしたくて久々に先行上映へ{/dododo/}
なのに・・・17日に「おくりびと」を見たばっかりにそちらの記事を先にアップ。
「ウォンテッド」が後回しになってしまいました。
予告編でスゴク、すご?く興味を惹かれたこの作品。
最近の予告編ってなかなかの盛り上げ上手。
以前「ジャンパー」の予告で期待膨らみ過ぎたのか、見てがっかりした時の悪夢が蘇る。
「ハンコック」も、意図的にシャーリーズ・セロンを出さず、
ウイル・スミスの明るいキャラヒーロー物?なんて勝手に暴走してしまったしなぁ?・・・
果たして今回は大丈夫?
* 覚醒せよ、新次元へ。 *
映画を見終わってから、頭がふわりふわり{/face_acha/}{/face_ase1/}
覚醒を通り越して、目、めまいが??
おいおい、ポケモン症候群じゃああるまいな??
「お部屋を明るくして、一定距離を保ってね{/hand_iine/}」って映画館じゃあ無理{/face_gaan/}
一生懸命目を凝らして見すぎたかも・・・ちっちゃい子供じゃあるまいし?
*****************
ウォンテッド WANTED
*****************
...
■ 日劇1にて鑑賞ウォンテッド/WANTED
2008年/アメリカ/110分
監督: ティムール・ベクマンベトフ
出演: アンジェリーナ・ジョリー/ジェー?...
☆☆★(5点/10点満点中)
2008年アメリカ映画 監督チムール・ベクマンベトフ
ネタバレあり
イカレてる{/m_0158/} でもイカしてる{/m_0158/}
劇場の予告篇 何度か観てて、映像は凄そう!って思ってたものの
何となく内容は期待してなかったけど先行で観てきました?{/hikari_blue/}
全米では6/27公開で大ヒット! yahooの海外サイトの評価も高めになってたyo♪
アンジー相手に頑張る主演は もう"タムナスさん"なんて呼べないくらい
『ラストキング・オブ・スコットランド』、『つぐない』、『ペネロピ』と話題作に出演(mig的オススメの作品ばかり♪)
だんだんそのイメージも拭えてきたジェームズ・マカヴォイ。
アンジーがこれまたタフでセクシーで、エロカッコイイ、イメージそのまんまのハマり役!
モーガン・フリーマン、謎の暗殺軍団「フラタニティ」のボス。
『ラッキーナンバー7』でもそうだったけど、なーんかいい人に見えちゃう☆
監督はロシアで大ヒットした『ナイト・ウォッチ』のティムール・ベクマンベトフ。
あ、そういえば続編の『デイ・ウォッチ』観てないなー。
話は単純だけど、見せ方がとにかくカッコイイ!
そしてスピード感ある映像が見どころ{/m_0160/}
&
最初はただのサエないヤサ男だったマカヴォイが、
段々...
スピード感あふれるCGアクションはとにかくスゴイ。銃撃戦にカーチェイスとその圧倒的な迫力シーンの連続は、それだけでも見る価値ありだ。
□作品オフィシャルサイト 「ウォンテッド」□監督 ティムール・ベクマンベトフ □原作 マーク・ミラー、J・G・ジョーンズ □脚本 マイケル・ブランド、デレク・ハース、クリス・モーガン □キャスト アンジェリーナ・ジョリー、ジェームズ・マカヴォイ、モーガン・フリーマン、テレンス・スタンプ、トーマス・クレッチマン■鑑賞日 9月20日(土)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> チッタで座席予約をするときに、心の中でウ??と言い、勢いで土曜日のウォンテッドと大きな声で言いました。 いい子いい子(笑) アクション映画は観ている側に考えるすき間を与えず、少々ストーリー的に無理が合ってり辻褄が合わなくても、どんどん突き進む展開が迷わず観る側を引き込んでいく。 そういう意味ではこのロシアのティムール・ベクマンベトフ 監督の奇抜な発想と裁量はアクション映画向きだと言えるだろう。 次に何が起こるのかなんて考える隙を観る側に与えてはアクション物の監督は失格だ。 ゆえにこのベクマンベトフ 監督、あの鬼才タランティーノも舌を巻いたようだ。 バリバリのガン&カー・アクションは冒頭...
京の昼寝?♪ July 26 [Mon], 2010, 8:06
{/kaeru_fine/}どうも、なんか久しぶりの更新です{/ase/}
GW明けてからコッチ、公私共に何となく忙しく{/ase/}(主に公{/face_hekomu/})、全然ブログが更新できませんでした…{/ase/}
先週の日曜日に無理やり更新しなかったら死亡説が流れてたんじゃないか{/eq_1/}と思うほどの放置っぷり{/ase/}
そんな中、結構ブログネタは溜まっていまして{/ase/}{/ase/}、映画は今日の「ウォンテッド」以外でも、記事に出来ていないものが5本ほど{/ase/}。コミックも数冊(1ヶ月以上前に読んだ物も含めて結構な冊数が…){/ase/}、小説は更に多くて{/ase/}…もう内容を忘れそう{/face_ase2/}
…アニメ記事は…多分、もう止めます{/face_acha/}。止めずとも端折ります{/face_ase1/}。
で、近況報告もここんところは生活の中のプチ事件が多かったような{/ase/}(そのあたりはボチボチ書いていきます{/face_nika/})…散在報告ももちろんストップ中{/ase/}
で、今日はとりあえず映画記事を更新なんですが{/ase/}
「ウォンテッド」
(監督:ティムール・ベクマンベトフ、出演:アンジェリーナ・ジョリー、ジェームズ・マカヴォイ、モーガン・フリーマン、2008年アメリカ)
TSU...
これはまた観る人を選びそうな作品でした。『ラッキーナンバー7』や『ディパーテッド』を、映像技術を駆使してスタイリッシュに仕上げた作品とでもいうのでしょうか。ですので、血がドバドバ死体ウジャウジャ(ゾンビではない)に抵抗感が無い(もいくは少ない方)は鑑賞可能でしょう。
加えて、この作品の監督は『ナイト・ウォッチ』や『デイ・ウォッチ』のティムール・ベクマンベトフ氏ですか。納得。最初の方のシーンで、そんな監督ならではの色がかなり出ているように思います。
一応R-15指定の作品なんですけど、ここまで「暗...
ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD](2009/02/25)ジェームズ・マカヴォイアンジェリーナ・ジョリー商品詳細を見る
本日はティムール・ベク...
「ウォンテッド」の先行上映の字幕版を鑑賞してきましたM・ミラー&J・G・ジョーンズ原作のグラフィックノベルを、ロシアで大ヒットした「ナイト・ウォッチ」で注目された、ティ...
先週に続くダブルヘッダーの1本目。
予告編で期待を高められた、アンジェリーナ・ジョリーの「ウォンテッド」を鑑賞。
「UCとしまえん」は、ちょっと多めかな。
「ウォンテッド」は、大きめのスクリーンで、7割程度。
かなりの入りの感じ。
【ストーリー】
ウェズリーは、自分の人生の何もかもに、ひどくウンザリしている若者だ。
変化のない仕事には行き詰まり、ガールフレンドは彼を捨て親友のもとへ去ってしまう始末。
彼には、人生の不運に耐え抜くための「何か」が欠如しているのだ。
しかし、謎の女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)が現れた日を境に彼を取り巻く環境全てが変わってしまう。
アキレスの時代以来、神に変わり「運命の意思(will of the Fates)」を実践してきた、秘密の暗殺者組織の王位継承者が、なんと彼自身であるという・・・。
ウェズリーは今や自らの新しい立場を受け入れなくてはならない。
そして、「堕落」、「私欲」、「裏切り」が渦巻く世界で戦い抜くだけの潜在的超能力を覚醒する必要に迫られているのだ。
【スタッフ&キャスト】
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマン、...
1を殺して、1000を救う。 (公式キャッチコピー)
『WANTED』
ウォンテッド - goo 映画
上司にはイビられ、恋人は寝取られと、?...
“1を倒して、1000を救う”
原題 WANTED
製作年度 2008年
原作 マーク・ミラー/J・G・ジョーンズ
監督 ティムール・ベクマンベトフ
音楽 ダニー・エルフマン
出演 ジェー...
【1を殺して】 ウォンテッドWANTED 【1000を救う】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1213712756/
1 :名無シネマ@上映中[]2008/06/17(火) 23:25:56 ID:zIUJpTkB
どう見てもB級です。本当にあ
観てきました。
<日劇PREX>
監督:ティムール・ベクマンベトフ
原作:マーク・ミラー J・G・ジョーンズ
脚本:マイケル・ブラント デレク・ハース クリス・モーガン
仕事でも私生活でも、全くいいところのない青年、ウェスリー。図々しい同僚にたかられてへこんでいるところに謎の美女が現れ・・・。
テレビのCMや作品紹介で、アンジェリーナ・ジョリーの顔をかすめて撃たれた弾が曲がってイクシーンを観て以来、観たくて観たくてしょうがなかった作品。
やっと観られました。
いやー、オモシロ格好いい映画でした。満腹。
うだつの上がらない青年が、クソつまらない日常から抜け出したくて無茶するところから、やっぱり全然甘くない修行期間、そして衝撃の出生の秘密まで、まートントン話が進んでいくコト。楽しい!!
そして要所要所で挟まれる意図的なシチュエーションの繰り返し、所謂「天丼」な展開も好み。「ピンチ!と思ったら次の瞬間風呂で目覚める」って展開も、あそこまでクドくやられると、一種の様式美に見えてきます。
なにより、終始「姐御」なアンジェリーナ・ジョリーが凛々しくてセクシーで。
眼福、眼福。ご馳走様でした。
80点...
う?ん、映像こそそれなりに面白いけれど、話があまりに稚拙なCGてんこ盛りアクションムービー。
冒頭のエレベーターから駆け抜けて窓を突き破りビルからビルへジャンプしながら相手を撃ち殺したり、ドリフトしながら瞬時でクルマに人を乗せたり、銃弾の弾道をグューンと曲げて見せたり・・・、といったすでに予告編で何度か見たシーンこそそれなりに見応えはあったけれど、全体としてそれを超えることはなく、残念ながら思っていた以上の発見はなかったなあ。
グーグっても検索に引っかかることもないうだつのあがらない青年が、秘密の暗殺組織の一員として父を殺害した裏切り者に復讐を誓い、過酷な訓練により短期間(しかもたった6週間で!:笑)優秀な暗殺者となるというストーリー展開は、まさにカンフー映画的展開で新味なしだし、暗殺組織の背景等のストーリーの裏づけもなく、終盤のどんでん返し(というのか?)もまたあまりに手垢の付いた意外性のまったくない「オチ」で、思わずため息。ハァー。
そして何よりも、こんな映画にどうのこうの言うのは無意味だと承知しつつ、例えば無数のネズミに取り付けた自爆爆弾、例えば殺人を体感するための実際の死体...