リトル・グリーン・メンの「神様????」はホント笑える(^^ これ日本語の吹き替えのみのセリフみたいだけど、ボクはこれが1番のツボなんだよね。でもやっぱり、「僕の宝物なんだよね‥‥」ってアンディのセリフにホロッとしちゃうところが1番いいシーンかな。 あらすじは goo映画 より おもちゃのウッディやバズと楽しく遊んでくれたアンディも、いまや17歳。大学に進学するため、家を出ることになった。だが屋根裏部屋にしまわれるはずだったおもちゃたちが、ちょっとした手違いからゴミ捨て場に出されてしまう。どうにかゴ...
R.LiFE January 03 [Mon], 2011, 20:33
監督 リー・アンクリッチ 主演 トム・ハンクス(声) 2010年 アメリカ映画 103分 アニメ 採点★★★★ 子供のオモチャってのは、ホント捨てられないですよねぇ。うちにも片足だけになったウルトラマンだの、首だけのアンパンマンだのゴロゴロしてますが、捨てられ…
【PIXAR/ピクサー】トイ・ストーリー【3今年夏公開7/10】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1277039560/
1 名前:名無シネマ@上映中 [2010/06/20(日) 22:12:40 ID:hDo/E2LW]
最新作「ト
本日は快晴の土曜日{/kaeru_fine/}ですが、今からお仕事に行くピロEKです{/face_acha/}
やっぱ土曜日とかは働きたくないですね{/face_ase2/}…平日に働きたいかと言われれば、やはり働きたくない訳ですけど{/face_ase2/}
今日の今までの行動は、ちょっと行きそびれていた通院(生活習慣病予防関連{/face_ase2/})と、TSUTAYAにコミックを買いに行っただけ。…TSUTAYAといえば、最近(?)CM料金を貰いたいくらいTSUTAYAの事を話題にするこのブログですなぁ(貶す事もありますけど{/face_ase2/})
以下はやはり遅れがちな映画観賞記録{/m_0058/}です。
「トイ・ストーリー3」
(監督:リー・アンクリッチ、声の出演:トム・ハンクス、ティム・アレン、ジョアン・キューザック、2010年アメリカ・3DCGアニメーション)
2010年7月18日(日曜日)、三連休の真ん中の日。T・ジョイ リバーウォーク北九州で、13:10からの3D日本語吹き替え版で鑑賞しました。
鑑賞順番でいくと、この作品の前に「ラブリーボーン」のDVDを観ているのですが{/ase/}、記事のまとまったモノからアップさせていただきます{/face_nika/}
ストーリー
「トイ・ストーリー」シリーズの3作目。
...
『トイ・ストーリー』を観たのは14年前の映画館、幼稚園児の長男と。 その後、下の子の双子たちとも一緒にビデオ、DVDで何回観たことか! ほとんどせりふを覚えてしまうほど。 購入したウッディ、バズ、グリーン・アーミーメンと遊んだ子供たち。 長男はアンディと同じよ…
9/1(水)映画の日&レディースデイは
トイストーリー3を観て来ました。
映画館でチケットを買うときに、ソルトと悩みましたが、
実は朝から 録画してたトイストーリー2を観てたし、
アバターでの3D鑑賞を見逃してたので
3D体験をしてみたいと、子供向け...
映画大好き☆ September 06 [Mon], 2010, 22:19
夏休みも終わってしまいましたが、夏休み映画の本命映画の1つトイ・ストーリー3を3D字幕版で観てきました。
よしなしごと September 05 [Sun], 2010, 20:05
「さよならなんて、言えないよ…」
『トイ・ストーリー3』を観てきました!
前2作はテレビの吹替版(唐沢さんと所さん)で観ているので、吹替で観た方がいいかしら? やっぱり字幕で3Dで観ちゃう?? なんて、ちょっと悩んでみたものの、公開から1ヵ月以上も経った夏休み映画は上映館も縮小されるらしく…半ば強制的に「字幕版・3D」での鑑賞となりました・笑
字幕だと、ウッディの声はトム・ハンクスなんですね〜。これはこれで何の違和感もなく…むしろ、字幕版だからすんなりとココロに響いたというか(アニメでもアメリカ的なので)…終盤、切なさで胸が一杯になってしまい、ボロボロと泣いてしまいましたよ。
いい映画でした。3Dメガネが重くて、ずっと押さえながら観ていたことも吹っ飛ぶくらい!
これは大人が観た方がグッときますね。
...
大評判の映画は、なんだか巨額の宣伝費に踊らされた感じがして敬遠していたところ、最近の『借りぐらしのアリエッティ』も『告白』も実際に見てみるとなかなか良くできていて、それならと『トイ・ストーリー3』を見に、近くの吉祥寺プラザに出かけてみました。
この映画館の場合、3Dではなく、かつ吹き替え版ながら、映画の中で表示されている文字でまでもが日本語になっているのには驚きました。
夏休みということもあって、大勢の子どもたちが父兄と一緒に映画館に来ていましたが、もしかすると、子供たちよりも父兄たちの方が映画を楽しんだかもしれません!
(1)映画は、おもちゃの世界のお話。いままでおもちゃを使って遊んでいたアンディがとうとう大学生となり、家を離れて寄宿舎に入ることになり、その子が持っていたたくさんのおもちゃの運命が危機に瀕します。ですが、皆の努力によって、ずっと小さい子供の家にもらわれて再び遊んでもらえることになり、目出度し目出度しとなります。
と言ってしまうと身も蓋もありませんが、おもちゃたちがハッピーエンドに至るまでには、実際のところ人間顔負けの紆余曲折があるのです。
イロイロ経緯があって、...
先日、トイストーリー3 を褒めるのに、「3部作の映画で、もしかして史上最高レベル?!の傑作」という表現をした。
(当ブログ 2010-07-03アップ)
そしたら、写真のような「3部作」比較表があったので、ご紹介。
この写真=TRILOGY METER(クリックすると、多少は大きくなります)
スターウォーズにはじまり、歴代21本にわたる「3部作シリーズ」の出来を、3連 棒グラフ で表現している。
<これほどの最上級の表現するのに(躊躇しそうで)実はしない。
<この映画は、史上最高レベルの「3部作」だと。
<あのゴットファーザー・シリーズを引き合いに出したくなる(えっ?)
<かつ、あの傑作3部作でさえ、「2」→「3」への伸びはあったかどうか、微妙なところだ。
21本どれも、1→2→3と進行するに従って、評価が下がってくる。
(ロード・オブ・リングとか、インディは健闘しているが)
それぞれの評価にも、いろいろケチつけたくなるようなデータではあるが、
<正に最終作にふさわしい出来。
<「1」→「2」→「3」で、95点→97点→99点、という感じ。
トイストーリー3が、やはり「3部作」比較でいうと、ひとつ抜けているのは間違...
というわけで、昨日の映画はビミョーだったのだけど・・・帰りがけ、Qと映画の話で盛り上がる。なんでもQ、タイではかなりのmoviegoerだったらしい。「でも、タイでの公開がちょうど出...
今日は「トイ・ストーリー3」見てきました!! http://www.disney.co.jp/toystory/ ( *゚∀゚)v―.o.oo.o○.o゚:゚○:。:o 結構、ピクサーの作品好きなので、楽しみだったんだぁ〜♪ 公開から1ヶ月近く立ってるけど、結構混んでいた。 オォォー!!w(゚ロ゚)w やっぱ、良い…
切ない顔ったら〜。ラストにヤラレましたわ〜。・゚・(*ノД`*)・゚・。 『トイ・ストーリー3』も、1・2劣らず最高じゃないですかぁ。先に鑑賞していた娘から、笑えるし泣けると聞いていたので、もちろん内容は聞かず、楽しみにしてました。前半を観ながら、よく考えられたストーリーだ
美容師は見た… August 05 [Thu], 2010, 15:04
3Dの吹替え版を観に行ってきた 3連休の最終日、めちゃめちゃ混んでて完売表示出てて チケット前もって買っといて良かった〜って思った予想通り、子供連れが多くて 場内がう...
おもちゃの持ち主のアンディも今や17歳。 おもちゃで遊ぶこともなくなり、大学へ
[トイ・ストーリー3] ブログ村キーワードトイ・ストーリー3(原題:Toy Story 3)キャッチコピー:「さよならなんて、言えないよ…」製作国:アメリカ製作年:2010年配給:ウォルト・デ?...
あらすじアンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもちゃは託児施設に寄付されてしまう。しかし、そこに待っていたのは・・・。感想1000円の日に行...
2010 米 持主が成長した時、おもちゃたちが辿る運命は
【Toy Story 3】
2010年/ディズニー/103分
【オフィシャルサイト】
監督:リー・アンクリッチ
出演:トム・ハンクス、ティム・アレン/唐沢寿明、所ジョージ
カウボーイ人形のウッディはご主人様アンディの一番のお気に入り。でもそれは、ずいぶん前の話。アンディはとっくにおもちゃを卒業し、もうすぐ大学に進学するためにこの家を出ていくのだ。ご主人様を失ったおもちゃたちの運命は、ゴミとして廃棄されるか、どこかに施設に寄付されるか。そんなある日、何かの手違いでおもちゃたちはとある託児施設に寄付されてしまう。実は、そこはおもちゃを破壊しまくる凶暴なチビッコたちが集まる、おもちゃにとっての地獄だったのだ…。おもちゃの世界を描き、大人気を呼んだ『トイ・ストーリー』シリーズ待望の第3弾。監督は『トイ・ストーリー2』、『ファインディング・ニモ』の共同監督リー・アンクリッチ。脚本に『リトル・ミス・サンシャイン』でオスカーに輝いたマイケル・アーントを迎え、前作のスタッフ・キャストが再結集する。
(Cinema Cafe.netさんより)
2010年7月10日 公開
監督 リー・アンクリッチ
製作総指揮 ジョン・ラセター
劇場鑑賞
自己満足度 5点満点で間違いなく5点
おもちゃ供養したくなったやんかぁ?
ここんとこ劇場に足を運ぶ回数がグンと減ってるのは、観たいと思う作品が無...
映画道 July 29 [Thu], 2010, 8:26
シリーズ3作目にして初の劇場鑑賞。
なにせ、1・2の公開時には、あまり映画に興味が無かったので・・・。
(原題:Toy Story 3)前作には及ばないまでも、これはかなりクォリティの高い映画だ。このシリーズにおいて、おもちゃは人間の見ていないところでは意志を持って行動し、人間に奉仕する身近な存在でありながら、人間社会と同化することはない。彼らは持ち主を見守ることしかできない“精霊”のような存在である。この設定を考え出した者はよほど性根が優しいのだろう。
前回までは子供だった持ち主のアンディも高校を卒業し、遠方の大学に進学するためにもうすぐ家を出なければならない。ウッディたちおもちゃは“処分”されるかもしれないと戦々恐々。アンディはおもちゃをひとまず屋根裏部屋に保管しようとするが、母親の手違いでゴミ捨て場に。ゴミ回収者が来る前に何とか脱出して近くの保育園へと避難したのも束の間、そこは強権的なクマの縫いぐるみが支配する“独裁国家”だった。悪ガキどもの相手を強いられてボロボロになる彼らに、一発逆転の秘策はあるのか。
相変わらず各キャラは十分に立っていて、リー・アンクリッチ監督の快調な演出テンポによるジェットコースター的な展開は今回もお手のもの。アクション場面も練り上げられていて、次から次へと...
テレビ放映「「トイ・ストーリー2」で復習した後、いろいろなブログで評価が高い映画「トイ・ストーリー3」を観に行った。劇場で3Dで観るのは初めて。 第1作から10年後の設定で、おもちゃ達の持ち主のアンディは大学進学の準備をしているとこから
昨日、ワーナーマイカル県央で観ました。ここは、3Dしかやっていませんでした
トイ・ストーリー3 3D<日本語吹替版>’10:米◆原題:TOY STORY 3◆監督: リー・アンクリッチ「ファインディング・ニモ」(共同監督) ◆声の出演:唐沢寿明、所ジョージ、日下由美、勝部演之◆STORY◆おもちゃのウッディやバズと楽しく遊んでくれたアンディも、いま...
原題:TOYSTORY3監督:リー・アンクリッチ製作総指揮:ジョン・ラセター脚本:マイケル・アーント声の出演:トム・ハンクス、ティム・アレン、ジョーン・キューザック、ネット・ビーテ...
実は、「トイ・ストーリー」シリーズ
映画館で見るのは初めて!
地元の映画館では、吹き替え版しかやっていなかったので
有楽町マリオンの中にあるTOHOシネマズ日劇で
3D版の鑑賞。
「さすがピクサー! さすがディズニー!」と思わせてくれる映画『トイ・ストーリー3』。
仲間を思う気持ち、持ち主を思う気持ちをエンターテインメントたっぷりに見せてくれる娯楽作品です。
切ない別れとドキドキの冒険、新しい仲間たちとの出会い…。
大の大人も声を出
13日のことだが、映画「トイ・ストーリー3」を3D版にて鑑賞しました。
いわずと知れた ピクサー人気シリーズ
ハズレなしともいえるピクサー作品だけに 期待値も高かったのですが
裏切ることなく もやはそれ以上で
おもちゃ達の運命という...
「さよならなんて、言えないよ…」
東宝シネマズ二条にて鑑賞。レディスディということで、1000円。3Dで鑑賞せず通常版での鑑賞。さすがに若いお客さんが多い。夏休みですからね。
このシリーズはまったく未見でした。だけど意外に未見でもOK。改めてピクサーアニメの素晴らしさに納得。ちょっと前までは、アニメなんて思っていたけど。それで今回も観ようかどうしょうか?迷っていたんですが、、、、、。観てよかったなあと思いました。アニメでウルウル来るなんて自分でもびっくりラストのアンディとボニーの絡みのシーンでアンディのウッディたちへの深い愛着にはグッと来ましたよ。
アンディの玩具たちのキャラクターも個性深く、味があります。それぞれ愛着を感じてしまう。遊んでもらってなんぼというこの愛すべきおもちゃたち。子供の間はいいけど、大人になればおもちゃとは接点がなくなり。忘れられた存在となる。おもちゃたちに気持ちがあれば、やっぱりこんな寂しい思いをしているんじゃないとふと思ってしまった。ひょっとしたら、この映画を観てかって慣れ親しんだおもちゃ(だけでなく、昔大事にした持ち物)の大事さを再発見出来るかもしれま...
17歳になったアンディは、大学進学で家を出るために作りをしていた。 全然遊んでいないオモチャ箱に入れたままのオモチャを整理するように母親から言われ、少し悩む。
良作の多いピクサーアニメ。近年の『ウォーリー』や『カールじいさん〜』もなかなかの作品だった。でも私のお気に入りは断然『トイ・ストーリー』と『トイ・ストーリー2』。どちらも笑いと涙で胸をいっぱいにしてくれるピクサーきっての名作である。
そして今日、待ちに待ったシリーズの最新作『トイ・ストーリー3』がついに公開。長いことご無沙汰だったウッディやバズたちに久しぶりに会ってきた。(今回はあえて2D吹き替え版を選択)
17歳になったアンディは、大学へ進学するため引っ越しの準備をしていた。
すでにおもちゃで遊ぶこともなくなり、ウッディ以外は屋根裏部屋?...
☆☆☆☆☆ (10段階評価で 10)
7月17日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:35の回を鑑賞。
月一回やっている脚本ゼミのお友達と映画を観る会の
今月の作品です。
始めは「アウトレイジ」だったのですが、
直前でこの作品が評判がいいことを知り
こちらになりました。
トイ・ストーリーは最初の作品を観ているはずなのですが、
ほとんど覚えていません。
ピクサーの
2010年7月14日(水) 19:00〜 TOHOシネマズ日劇3 料金:1300円(TOHOシネマズデイ 3D料金) パンフレット:未確認 『トイ・ストーリー3』公式サイト 3D字幕版。TOHOシネマズの割引料金の日だからか500人程収容の劇場だが、8割超の入り。前の2列と前方端席が空いているだけ。 何を隠そう1作目2作目を観ていない。1990年代は年に1本くらいしか映画観ていなかったのだ。80年代は年に20本くらい観ていたんだが。「トイ・ストーリー2」は、沢山映画を観るようになってから上映していたが、当時はピクサーの威力を知らず、1作目も観ていなかったのでパスした。 で、DVDも観ていなく、今年の1,2作の3D公開は、都合がつかず行っていない。今回が初めて。 初めての奴が書くことも無いので、たいへん満足したとだけ言っておこう。素晴らしい作品だ。 お勧め度:☆☆☆☆ アントニオ・バンデラス度:☆☆☆ 俺度:☆☆☆☆
「面白い度☆☆☆☆☆ 好き度☆☆☆☆☆」
時が流れても変わらないもの。それはオレ達の絆。
シリーズ中最も面白い。スタッフは第一作をリアルタイムで観たちびっこの現
[トイ・ストーリー3] ブログ村キーワード
あの、ウッディやバズたちが帰ってきた!「トイ・ストーリー3」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ・ジャパン)。前作「2」から約10年(そんなに経ったの!?)。スゴイよ!スゴイ映画になってるよ!!
子供だったアンディも、成長して17歳に。大学へ行くことになったアンディは、家を離れることに。これを機に、身の回りのモノを整理することにしたアンディは、昔よく遊んだおもちゃたちも、仕分けすることに。そして一番のお気に入りだったカウボーイ人形のウッディだけを、自分の手元に残し、スペース・レンジャーのバズや...
さよならなんて、言えないよ・・・。
姪っ子、甥っ子連れて3D版の鑑賞です。
「アンディは大学に行くためもうすぐ家を出て行くことになっていた。
ウッディ他おもちゃたちは屋根裏に行くべき準備を着々と進めていたが・・・ちょっとした手違いによってウッディ以外
あたしが一番好きなのは、やっぱり「トイ・ストーリー」です!!!
迷宮映画館 July 20 [Tue], 2010, 10:26
?さよならなんて、言えないよ・・・・?目が疲れているので、3Dで観るのは諦めましたがそれでも満足行く画像だった?。
2010年 アメリカ (10・7・10公開)配給:ディズニー監督:リー・アンクリッチ製作総指揮:ジョン・ラセター脚本:マイケル・アーント音楽:ランディ・ニューマン 上映時間:103分声の出演:ウッディ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・唐沢寿明 バズ・ライトイヤー・・・・・・・・・・・所ジョージ ジェシー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日下由美 ミスター・ポテトヘッド・・・・・・・・・辻萬長 ミス・ポテトヘッド・・・・・・・・・・・・松金よね子 スリンキー・・・・・・・・・・・・・・・・・永井一郎 レックス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・三ツ矢雄二 アンディ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小野賢章 ロッツォ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・勝部演之<見どころ>世界中で大ヒットした『トイ・ストーリー』シリーズの第3弾作品。持ち主のアンディの元を去っていくおもちゃた...
トイ・ストーリー3 なんでおもちゃに感情移入してしまうんでしょうか??? <Story> カウボーイの人形ウッディやバズの持ち主のアンディはもうすぐ大学生、大学に行くために家を出る荷づくりをしていた。 一番の親友ウッディだけは引っ越し先まで持って行き、ほかのおもちゃたちは屋根裏にしまうはずだったのだが、手違いでごみに出されてしまう、しかし危機一髪で収集を逃れたものの、今度は保育園へ寄付する箱の中に全員で入ってしまう。 保育園のみんなと遊べる!そう喜んだのもつかの間、そこはおもちゃを放り投げ、ずたずたに壊す大変な園児たちの教室だった・・・・ <感想> もちろん笑える箇所もたくさんあって楽しいし、立体的な映像も奥行きがあってキレイでさすがPIXERです。しかし、要所要所にはじわ〜〜んと涙が出そうになります。 おもちゃたちが次々に手をつなぐところに一番感動してしまいました。 おもちゃの中にトトロのぬいぐるみが出ていました、宮崎駿すごいっ! <評価> ★★★★★
TOYSTORY3「さよならなんて、言えないよ…」別れても、決して切れない絆があるから・・・・。上映時間103分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ディズニー)初公開年月2010/07/10ジャンルアドベ...
『トイ・ストーリー3』は、ピクサー・アニメーション・スタジオが製作したフルCGの長編アニメーション映画で、大ヒットを記録した前2作に続くシリーズ第3作目です。前2作で監督を務めたジョン・ラセターは製作総指揮に就き、リー・アンクリッチが単独で監督を務めています。先日、劇場に観に行きました。●導入部のあらすじと感想
子供の頃、遊んでいたおもちゃはどこにいってしまったのだろう。 畳の縁を道路に見立
運命を切り拓く先の「さよなら」。
10年以上の間隔を置いて公開されたシリーズ最新作は、半ば運命づけられていた最終作である。
「2」でもカウガールのジェシーを通して描いていた子供時代との決別に今回は真っ向から向き合った。製作側は強い覚悟で脚本を練りに練ったことだろう。
ラスト10分くらいの物語は評判どおりの素晴らしさだ。そこに至るまでの展開もよくできている。
しかし、本作は冒頭から「別れ」を前面に押し出していることもあり、全般を通してある種の寂しさを感じながら観ざるを得なかった。
楽しいのが当たり前のアニメ作品としては異例であり、作り手は相当苦労したことと思う。
個人的にはバズの長押しや復活などに強引さを感じる部分もあったものの、その点は、むしろ「別れ」の話によくぞ笑いを取り込めたものと感嘆するべきなのかもしれない。
余談だが、このバズの見せ場が吹替え版でどうなっているのかが非常に気になった。西語独特の調子を吹替えで表現するのはまず無理だから、原語のまま流していることを祈る。
もう一つ気になったのは、敵役扱いとなったストロベリーの香りがする熊のぬいぐるみ・ロッツォだ。はじめから怪しいキャ...
トイ・ストーリー・・アニメだし子供向けだと思っていた。おもちゃが動くだなんて、特別でもないじゃん!って思ってた。でも数年前、確かWOWOWで、2本上映したので見てみたら...
TOY STORY 3
おもちゃのウッディ、バズ、ジェシーたちの持ち主アンディも17歳になり、大学
入学のために引っ越すことになった。大好?...
《トイ・ストーリー3》 2010年 アメリカ映画 − 原題 −TOY STORY
公開から4日目の平日夕方、客入りは非常に悪く、このシネコンで一番大きいスクリーン5(542席)に30名位と閑散とした客入りでした。今回私は3D日本語吹き替え版を見まし...
アンディよりも、おもちゃたちに深く感情移入。 イマジネーションと、友情や愛といった、目に見えないものが、とてもかけがえなく、何よりも大切なんだと思わせてくれる。 アニメーションの枠を超えて、でもアニメーションにしか出来ない、最高のストーリー。 感動、悲しみ、..
試写会帰りに July 14 [Wed], 2010, 8:07
「トイ・ストーリー3 」★★★★☆オススメ
トム・ハンクス、ティム・アレン、唐沢寿明、所ジョージ声の出演
リー・アンクリッチ監督、109分、2010年7月10日公開、2010,アメリカ,ディズニー
(原題:Toy Story 3 )
→ ★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知りたい←
「おもちゃで遊んだ記憶があれば、
そのおもちゃがその後どうなったか
誰でもすぐに分かるはず、
今もおもちゃで遊んでるって人はいないだろう、
ごめんね、そんなことをふと考えた」
3D版を見ようと思っていたので
今回は吹き替え版を選んだ、
映像が飛び出す部分に字幕がかかると
楽しめないので今回は正解。
手違いで保育園に送られたアンディのおもちゃ達は
そこでとんでもないサバイバル体験をする、
「アンディの所へ帰ろうよ」そう言うウッディに
「どうせ屋根裏に行くんだよ」
バズや他のおもちゃたちは、保育園で
新しいお友達に遊んでもらおうと意見が別れる。
その後は保育園からの脱出から
危機一髪の大冒険が始まる、
つくりものと分かっていながら
この後どうなるんだと、結構真...
トイストーリー3の試写会についておまけ。
今回の作品では広報が非常に困ったそうです。
大人が見ても感動できる作品だということをどう伝えたらいいか。
ディズニー、ピクサー作品といえば元々「子供向け」という先入観が強い。ブランド的には成功してるのに、それゆえ別のターゲットに訴求しにくいんですね。
ネタばれもできないし、「不況を乗り切るヒントがここにある」なんて実務的な大人向けキャッチコピーも使えない(理由は「夢を売る会社だから」だそうです。ナルホド)。
こうした裏事情も聞いてしまったので、私もトイストーリー3の感想を書くのは難しかったです。せっかく試写会にお招きいただいたのに申し訳ありません(^^;
で、こっちがおまけ。...
blog-m July 14 [Wed], 2010, 5:36
『トイ・ストーリー3』は、顧みられなくなったオモチャたちの、悩みと哀しみを主題とした作品である。
そこで描かれるのは、こんなこと?...
映画のブログ July 14 [Wed], 2010, 0:57
<<ストーリー>>アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。アンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもち...
『トイ・ストーリー3 3D吹替版』
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(C)2008 WALT DISNEY PICTURES/PIXAR ANIMATION STUDIOS.ALL RIGHTS RESERVED.
お見事!さすがピクサー!!
脱帽です!♪
初回作から15年!
トイ・ストーリー2からは10年!
待ってたよ、ウッディ、
評価:★★★☆【3,5点】
概ね予想通りの展開。ラストにもうちょっと意外性があったらな?。
これほどの最上級の表現するのに(躊躇しそうで)実はしない。
この映画は、史上最高レベルの「3部作」だと。
あのゴットファーザー・シリーズを引き合いに出したくなる(えっ?)
かつ、あの傑作3部作でさえ、「2」→「3」への伸びはあったかどうか、微妙なところだ。
ところがこの トイストーリー3、ここの伸びがまた凄い。
<個人的歴代Pixerレーティングでいうと、こんな感じ(あくまでも感覚)
<トイ・ストーリー Toy Story (1995年) 95点
<バグズ・ライフ A Bug's Life (1998年) 74点
<トイ・ストーリー2 Toy Story 2 (1999年) 97点
<モンスターズ・インク Monsters, Inc. (2001年) 81点
<ファインディング・ニモ Finding Nemo (2003年) 77点
<Mr.インクレディブル The Incredibles (2004年) 68点
<カーズ Cars (2006年) 92点
<レミーのおいしいレストランRatatouille (2007年) 70点
<ウォーリー WALL-E(2008年) 68点
<カールじいさんの空飛ぶ家 Up(2009年) 91点
トイスト...
最新の、iPhoneお気に入りデスクトップ画面をご紹介したい。
それは、コレ(写真)
つい最近観た「トイストーリー3 Toy Story 3」が強く胸に突き刺さった(010-07-03 3部作の映画で、もしかして史上最高レベル?!の傑作)
で、それをiPhoneデスクトップに反映したい自分がいた。
のだが.....
さすがに、そのまま「バズ」や「アンディ」を画面には載せられない自分にも気付く。
(隣のオトナがiPhone取り出して立ち上げた瞬間に、と考えただけで........笑)
そこで!
探した結果、この画面にたどり着いた次第。
元々、すっごくシンプルなデスクトップ画面が好み(参考:2010-03-02 iPod touchを使い倒す(45)iPhone移行で終わったはずが、奇跡の復活!)
なので、この「空舞台」そうとうに気に入っている。
記憶レベルだが、オープニングはいつもこの絵からはじまっていたようにも思う。
という点でも、作品へのレスペクト気分にもなれる。
今日、いよいよ公開となる今作品だが、もう一度観たい!という気持ちで一杯である。
その感想は先にアップしてあるが、少しだけ追加したい。
テーマがぶれていない点も素晴らしいが、今回素晴らしいのが「アクション」...
Toy Story 3(2010/アメリカ)【劇場公開】
製作総指揮:ジョン・ラセター
監督:リー・アンクリッチ
声の出演:トム・ハンクス(唐沢寿明)/ティム・アレン(所ジョージ)/ジョーン・キューザック(日下由美)/ネッド・ビーティ(勝部演之)
「さよならなんて、言えないよ…」
おもちゃの世界を舞台にしたピクサーの人気シリーズ第3弾にして初の3D映画。
1、2は未見、はじめてIMAX 3Dで観ましたが、十分楽しめる。
さすがピクサー、アイデア、完成度も高く素敵な映画です。
3Dとか2Dとかクオリティがよければ関係ないね。
おもちゃたちのご主人様・アンディが大学進学のために家をでていくことになり、おもちゃを整理することに。だが母親の手違いでおもちゃたちは近所の保育園に寄付されてしまう。おもちゃたちにとって、保育園は地獄のようなところだった・・
おもちゃは人間が見てるときは、まったく動かない。人間が見てない時は、はちゃめちゃなんだよね。笑 そこがいい。
おもちゃ目線の世界って、今まで思いつかなかったことがわかる。
おもちゃは子供が遊ぶもので、当然大人になれば捨てられる運命。おもちゃもそれを理解してるんだよね。ご主人に捨...
小部屋日記 July 13 [Tue], 2010, 21:50
おすすめ度:4.0
3Dで鑑賞しました。シリーズはまともに鑑賞したことはない(!)のですが、やはりさすがですね。ピクサー作品不動の人気キャラクター達が当たり前のように繰り広げる小さな大冒険と、主・アンディとの友情、そして綺麗な映像に心打たれてしまいました。ピク
吹き替え版『トイ・ストーリー3』を、息子(中1)、娘(小4)、家人と小生で鑑賞。
ずいぶん久しぶりの続編ですが、中身の濃い作品に...
吹き替え版『トイ・ストーリー3』を、息子(中1)、娘(小4)、家人と小生で鑑賞。
ずいぶん久しぶりの続編ですが、中身の濃い作品になっていて家族で楽しめました。
【 概要・・・ 】
”ウッディ”や”バズ・ライトイヤー”らの持ち主アンディは17歳になっていて、大学進学のため実家を離れることに・・・。
もう遊ばなくなっているが大事な宝物として取り置いている”ウッディ”たちを、「大学に持っていくか」「実家の屋根裏に片づけるか」「ゴミに出すか」「売ったり寄付したりするか」
アンディは、”ウッディ”だけを下宿先に持っていき、他のオモチャは屋根裏に片づけることにしたのだが、母親の手違いなどによりゴミ出しされてしまう・・・。
捨てられたと思い込み傷心のオモチャたちは、ゴミ収集を逃れ「サニーサイド保育所」に引き取られることになった。
年少の子供たちがオモチャを乱暴に扱う”いもむし組”に配置されたバズたちは、過酷な日々を過ごすことに・・・。
この保育所は、心の歪んだクマのぬいぐるみ”ロッツォ”が支配する陰湿な<監獄>だったのだ・・・。
”カウガール・ジェシー”や”ポテトヘッド夫妻”...
映画『トイ・ストーリー3』を、あえて通常版の2D・日本語吹替版にて本日鑑賞。2Dにした理由は、3Dはスクリーンが暗くなり、本来の色彩が楽しめないから。結果的には、2Dで十分、いや飛び出す必要なんてない程に面白い。
採点は、★★★★☆(5点満点で4点)。100点満点なら85点。
ざっくりストーリー
主人公アンディは大学進学で引っ越しをすることに。ある日、大好きなおもちゃを整理していると、母親の手違いやらで、屋根裏に保管しようと思っていたおもちゃが、近所の保育所に寄付されてしまう。アンディ...
「トイ・ストーリー」「トイ・ストーリー2」は、観る人をことごとく童心に帰らせてくれる、楽しく痛快なシリーズものではあるけれど、その背後には大きなテーマを一貫して背負っていたと思います。それは、“大人になることの本当の意味”でありますね。
新・豆酢館 July 13 [Tue], 2010, 8:54
大好きな大好きな『トイ・ストーリー』1も2も数え切れない程観ています。こんなに時間が経って、また続きが観られるとは思ってもいませんでした。でも、、、予告を観る度に涙が滲んで仕方なかった。アンディが大人になってしまって、、、3D吹き替え版で鑑賞です―【story】カウボーイ人形のウッディ(唐沢寿明)は、持ち主のアンディのお気に入り。でも、時は流れ、アンディが大学に進学するために家を出る日が近づいてきました。そんなある日、ウッディやバズ(所ジョージ)たちオモチャは、手違いで保育園に寄付されてしまい― 監督 : リー・アンクリッチ【comment】やさしい さよなら―に胸が熱くなりました― ウッディ、バズ、ジェシーたちが持ち主のアンディと楽しく遊んだ日々は遠い昔となり、アンディは大学生になりました。 それも、なかなかのイケメンになり、、、いや(汗)それはどうでも良くて、、、アンディは、大学に通うために家を出ることになり、自分の持ち物の整理をしています。そして、ウッディを大学に持って行き、バズたちを屋根裏部屋へと仕舞おうとしましたが、手違いで、みんなは保育園に行ってしまいました。 ウッディは、「ア...
□作品オフィシャルサイト 「トイ・ストーリー3」□監督 リー・アンクリッチ □脚本 マイケル・アーント □キャスト(声の出演) 唐沢寿明、所ジョージ、小野賢章、小宮和枝、日下由美、辻萬長、三ツ矢雄二、大塚周夫、永井一郎、松金よね子、戸田恵子■鑑賞日 7月10日(土)■劇場 TOHOシネマズ川崎■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想>
人間とおもちゃの友情ってあるの(笑)
もちろん、ウッディ=トム・ハンクス、ジェシー=ジョーン・キューザック、バズ・ライトイヤー=ティム・アレン等々、 オリジナルの声優で観たいのもやまやまだったが、ここは3Dの特徴を十分に楽しむために、 敢えて字幕を読むわずらわしさを避け、吹替版で観ることに 引っ越した際に、子供の頃遊んだオモチャが出てくることがある。 不要なものは捨ててしまうものなのだが、何故か両親が取っておいてくれたものがある。 それは今では断片的な記憶として記憶の中に残る想い出のオモチャたちだ。 育った年代のオモチャの復刻版や書籍などを見ると、とても懐かしい。 だけどいつのまにか遊ばなくなると、...
京の昼寝?♪ July 13 [Tue], 2010, 8:10
「トイ・ストーリー3」を見てきました。ついでにゲームセンターでライコウとスイクンのキーホルダーゲット。エンテイは取れなかった(汗。
17歳になったアンディ。おもちゃでも遊ばなくなり、大学へ通うために引越しの荷物を分けることに。ウッディ以外のおもちゃたちは屋根裏に送られる事になったが、些細な手違いからゴミ捨て場に捨てられてしまう。ゴミ袋から逃げ出すも、自分たちは捨てられたと勘違い。目撃者のウッディの言葉も聞かず、サニーサイド保育園に行く事に・・・
まさかここまで感動作になっているとは思わなかったです(涙。最後付近は泣きっぱなしでした。2のラストもスケールが大きかったですが、3のラストもかなりのもの。本当にトイ・ストーリーかと問いたくなりました(苦笑。意外なところで伏線が張られていたり、バズが色々壊れたりと衝撃的なシーンも幾つか。とある台詞に関してはぜひ1を見て欲しいです。
大人になるにつれて、玩具では遊ばなくなってしまう。売るか捨てるか持っておくか。これまでのシリーズに登場した仲間も寄付したり、上げたりしたためにいなくなっていました。アンディの部屋も様変わりし、時間の経過を感じさせます。
バ...
ひびレビ July 13 [Tue], 2010, 6:36
トイ・ストーリー3
アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。
そのアンディは、大学生となる。
おもちゃは、寄付されることになった。
しかし、そこはおもちゃにとって派、最悪のところだった。。。
おもちゃを破壊しまくる凶暴なチビッコたちが。
一人そんな場所を抜け出して、アンディのもとへ戻ろうとしていたウッディ。
しかし、仲間達には危険が。。。
キャスト
(声の出演)
トム・ハンクス
ティム・アレン
ジョーン・キューザック
マイケル・キートン
他
...
監督、リー=アンクリッチ(『トイ・ストーリー2』『ファインディング・ニモ』共同監
erabu July 13 [Tue], 2010, 2:04
アメリカの子供が大学に進学する際、親元を離れて勉強道具だけを持っていく。それまで遊んでいたおもちゃとは別れるのが普通だ。おもちゃが子供と遊んでもらうことに喜びを感じるなら、こういう感動的な映画が成立する。傑作だ。
ディズニー・ピクサーの今日の隆盛を築き上げた作品と言っても過言ではない、大人気CGアニメシリーズの第3弾。今回は大学入学を控えたアンディとの別れを前に、おもちゃたちに襲い掛かる絶体絶命の危機や、新たな出会いを情緒豊かに描き出す。英語版ウッディは引き続きトム・ハンクス。吹替え版も第1作から変わらず唐沢寿明が務める。監督は単独は初めてのリー・アンクリッチ。
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ゲイリー目当て{/3hearts/}
だったけど、最高にカッコよかったのはデンゼルの方{/kaminari/}
期待はしてないまでも、ずーっと楽しみだったから初日に観てきました?。
世界にひとつしか残されていない本を30年も大事に持ち歩き、西へ歩き続ける男ウォーカー=デンゼル・ワシントン。
まるで座頭市!刀みたいななデカナイフでバッタバッタと斬りまくり{/atten/}
こんなカッコいいデンゼルはじめて見たかも{/hikari_pink/}
本ですべてを征服できると考え、探し続ける男、カーネギー=ゲイリー・オールドマン
昔ほどの怪演ってぷりはないものの、やっぱり悪役がハマるわ♪
「フラッシュダンス」(83年)のジェニファー・ビールス演じるのは、カーネギーの盲目の情婦クローディア。ドラマ「Lの世界」で復活。
その娘ソラーラにミラ・クニス。
ウォーカーが本を持っていることに気づき、付いてくる。タフで可愛い★
子役時代からアンジーに似てると言われてて、鋭い目つきと強い女が確かにアンジーを彷彿。
(もっと可愛いカンジだけど)
共演したゲイ...
☆素晴らしいですね。
しっかりと傑作でした。
思えば、このシリーズは、繰り返し「必衰の理」を表現し続けている。
少年アンディのおもちゃ達、その中心として、保安官の人形ウッディがいる。
シリーズ通して、ずっとリーダーではあったが、そのリーダーシップは、シリーズの経過を通して、次第に個人から仲間へと広く深くなっていく。
私は、そのウッディの、その都度の「必衰の理」に、サラリーマンの悲哀(昇進込み)を感じたものだが、
それは見ている者の立場で変わり、
子供が見たらそのままに、
クラブ活動に夢中の学生であったら、そこに努力の必要性を見るだろうし、
才能重視の世界に生きている者(プロスポーツ選手、歌手、作家など)は、その才能の枯渇や流行へのノリを思うだろう。
繰り返しのテーマであるが、それは普遍のもので、今回も考えさせられた。
ただ、今回は、シリーズ完結篇で、大人になってしまったアンディとの別れが描かれる。
故に、エンディングこそ「別れ」で情緒的になるが、そこに至る流れにおいて、作り手は、違うベクトルを用意していた。
間違って捨てられたアンディのおもちゃたちが引き取...
「トイ・ストーリー3」を公開初日、観に行って来ました。 とにかくもう最高でした! 想うところ言いたいところはたくさんあるのですが、ありすぎて整理出来ない感じでしょうか。 シリーズの集大成として最高の出来栄えで良かったです。 3Dメガネは涙が拭えず困っちゃいますね。 それからビッグ・ベビーがロッツォを抱え投げるシーンはスター・ウォーズのオマージュだったのかなぁ・・・ダース・ベイダーが皇帝を投げるシーンとダブって見えて爆笑でした。...
トイ・ストーリー3を見てきました。遊んでもらえないおもちゃが嫉妬深すぎるような気もしましたが、個人的には面白くて大満足でした^^長編で3Dは初めてだったので眼鏡の上から3D眼鏡...
お勧め度:★★★★★
制作:2010年・アメリカ
監督:リー・アンクリッチ
出演:トム・ハンクス(唐沢寿明)、ティム・アレン(所ジョージ)、ジョアン・キューザック(日下由美)、ドン・リックルズ(辻萬長)、ウォーレス・ショーン(三ツ矢雄二)
あらすじ
前作から10年後。おもちゃ達の持ち主であるアンディは17歳になっていて、おもちゃと遊ぶことからは卒業し、もうすぐ大学に進学しようとしている。アンディは、長年のお気に入りだったカウボーイ人形のウッディだけを持っていき、アクション人形のバズをはじめとする他のおもちゃたちを屋根裏にしまうことを決めた。
ところが、屋根裏行きのおもちゃ達が手違いでゴミに出されるという事件が起こる。危ういところで難を逃れたおもちゃたちは、アンディに捨てられたと思い込み、地元の託児施設へ寄付されるおもちゃたちの段ボールに自ら入り込んだ。託児所「サニーサイド」のおもちゃたちに歓待を受けたバズたちは留まることを決意し、仲間を説得するために同行したウッディは諦めて去ってゆく……。
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