1st meeting 

November 03 [Sat], 2007, 14:34
11月1日(木) 18:00〜
@同志社新町学生会館540

【Comprehensive review of the whole question of
peacekeeping operarion in all their aspects】


UN General Assembly 4th Committee at its 62nd session


[1st meeting]

-*-*-*-*-*-*-*-各国による公式発言-*-*-*-*-*-*-*-
 

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-交渉風景-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
 


いよいよ後期会議がスタートしました

1st meeting 立ち上がりは、各国が自分の国益と近い国と
どのような論点を重視し、今後どのような方向で行くかについて
意見調整を行う様子が見られました

具体的な議論はいよいよ来週の2nd meeting 辺りから
激しく行われていくのではないでしょうか。

ブログでは主に写真を使って会議の様子をおっていくことにします
乞うご期待〜


<2nd meetingのお知らせ>
11月8日(木)18:00〜@同志社新町学生会館540

座談会のちょっとした回答例みたいなもの 

October 27 [Sat], 2007, 16:36

みなさんこんにちはー

いよいよ来週からシミュレーションが始まりますね☆

そしてポリペの締め切りは今日ですね!!必ず提出しましょう。

質問も受け付けてますよ〜

【座談会〜PKOへの貢献を押し止めているものはなんだろうか?〜】

・座談会のねらい

今回この座談会をしてもらったのは、どうして各国はPKOに対して可能な限りの貢献をしないのだろうかということを考えてもらいたかったからでした。

PKOという国連の活動は、活動の根本的なところで「加盟国の協力」に依存している活動です。
それは、PKOで用いられる部隊や物資が加盟国からの提供に全て基づいていることからも明らかだと思います。

しかしながら、その物資の提供は必ずしも必要な規模であるとは限りません。

むしろ最近はPKOの質的、量的増加により、各方報告書で述べられているようにその提供は不足しがちであると言われています。その提供の不足の最たる例がルワンダ虐殺です。

その様な中で、「どうして各国は協力を惜しむのか」ということをじっくり考えてもらいたかったのです。

そのことにより、自らの国の政策を考える時に自分の国がどこまで貢献出来るのかとういうことを考え、その様な貢献の限界を踏まえつつもそれを超えていく提案を考えてもらえたらいいな、と思いました。

・多くの国が(特に北側の国々)はPKOに要員・物資貢献する事に対して消極的なのはなぜだろう?もしくは消極的になってしまったのはなぜだろう?

北側の国々がその貢献になっていった理由には、勉強会で言ったように、
@「派遣要員に及ぶ危険の増加」A「途上国の貢献増加による貢献国としての相対的な地位低下」いうことがあると思います。

@「派遣要員に及ぶ危険の増加」
冷戦時のPKOは国家間の紛争を主な対象とし(コンゴ内戦やキプロスのような例外がありますが)その活動は停戦監視や部隊引き離しなど「静的」な比較的安全な活動が中心でした。

しかし現在の活動はどうでしょうか?先月の29日はダルフールに展開しているAMISの基地が武装勢力に襲撃されて兵士10名が犠牲になるという事件が起きています。

このようなPKOを取り巻く状況の変化を受けて、「自国の国民の命」に敏感な先進国が、自国部隊の危険を案じて派遣を渋るようになったというのは大きな原因だと思います。

A「途上国の貢献増加による貢献国としての相対的な地位低下」
PKOの成立当時はその活動規模も限られていたことから、その人員供給は主にカナダや北欧といった国々からが中心でした。しかしながら近年になって、勉強会でも見たように途上国からの人員派遣が非常に増えてきています。このことが相対的に従来のPKOへの加盟国の要員派遣国としてのイメージを小さくし、小さくなったことで、それらの国の派遣へのインセンティブが小さくなってしまったのではないか、ということです。特に北欧の国連中心を標榜する国々にとってはその様なイメージは非常に重要なものだと思うのです。

このように上記の2つの要因が重なってコミット度合いの低下ということが起きているのではないでしょうか。

・多くの国がPKOではなく、多国籍軍の要員の派遣を増やしているのはなぜだろう?

PKOにあまり派遣をしない国々の中には、多国籍軍に多くの人員を派遣している国がいます。
例えばカナダ、オーストラリアといった国々がその代表でしょう。
その理由は何か?それは上記の二つの理由にさらに加えて、「指揮権」という問題があると思います。この点に関しては、自分でも分からなくて、『PKO概念の再検討』の著者である山下光先生に問い合わせた所以下のような返答があったので添付しておきます(以下返信メールから引用)

「どうして現在のPKOにはそのマンデートを完遂するだけの装備や要員が与えられておらず、多国籍軍などの平和活動部隊に外注する形になっているのでしょうか?」

確かに国家主権への執着、というのはやや抽象的かもしれませんね。
少し具体的に言えば、部隊の指揮系統と国連からの授権形態の問題は大きいと思います。国連PKOと例えば多国籍軍とを比較した場合、両方とも複数国から提供された部隊からなることは共通ですが、前者はSRSGが、後者は多国籍軍の司令官が典型的には指揮を執ります。また、国連PKOも多国籍軍も安保理決議に基づくことは同様ですが、マンデートや武力行使を巡る権限がまず与えられて部隊への参加国が募られる前者とは反対に、ある特定の活動を行いたい有志国があつまって必要な授権を取りに行くのが後者です。
つまり、一国の視点から見た場合、自国部隊の都合に沿って活動内容や現場での指揮関係を事前にも活動中もコントロールできる多国籍軍に比べ、あくまで「国際的」な部隊である国連PKOミッションはそのようなコントロールを超える契機が常に存在しているということです。(この観点でボスニア・UNPROFOR関係の文献を読んでみるとよいでしょう。)
したがって平和活動部隊へ「外注」が盛んなのは、政府が自国部隊のコントロールをできるだけ確保したいと考えるからです。この要請は「暴力手段の合法的独占」を重要な部分としている国家主権に対する執着の端的な顕れだとみることもできるでしょう。また、少し見方を変えればこの要請には政府の国民に対する説明責任の圧力も関係していると思います。
なお、上記した内容に関連する論文がこの12月頃にでる防研紀要に載ります。ダウンロード可能なので読んでみて下さい。

(以上引用終わり)

12月ごろには論文が出るらしいですよ〜是非読んでみましょう★(会議終わってるけど)

・多くの国が「公平な武力行使」というブラヒミレポートの考えに明確な賛成の意思を表明していないのはなぜだろう?

先ほどの『PKO概念の再検討』によりますと、その理由は以下のように述べられています。

「公平な武力行使」を認めること=国連という主権国家以外の組織に暴力手段を持たせることであり、そのことは暴力独占を本質とする国家主権に対する深刻な挑戦を提示するから」

これはどういう意味かというと…


と解説しようと思ったのですが、先論文のコピペになってしまいそうなのでやめておきます。納得できない人は『PKO概念の再検討』を読んでみてください。ググったらすぐに出てきますよ。見つからなかったら、僕に言ってくれたら送りますので◎これまでの勉強会でやったおさらいにもなると思いますので是非読んでみてください。



さてさて以上で座談会についての解説は終わりです。長々と書いてしまいましたが、最後まで読んでくれた人、ありがとう!

質問もガンガン受け付けるんでコメント残していってくださいね^^

ではではまた気が向いたら記事を投稿しようと思います(笑)

第4回勉強会 

October 26 [Fri], 2007, 22:34
10月25日(木)18:00〜

「第4回勉強会」を行いました

今回の勉強会で、ついに後期勉強会は最後で、
次回からはいよいよ後期会議がスタートします。

そして今回の勉強会では、ディレクから論点解説がありました。

・PKOの財政問題
・PKOの迅速性及びキャパシティーの強化
・さまざまなアクターとの連帯

という大きくわけて3点についてです。
論点をしっかり理解して、ポリペ・政策立案につなげて下さいね


ディレクのプレゼンの様子


また今回の勉強会では
「PKOへの貢献を押し止めているものはなんだろうか?」
というお題で少人数に分かれて座談会を開きました。

座談会の様子


座談会のお題に対するディレクからの回答は、
このブログ上にアップされる予定なのでお楽しみに


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1st meetingのお知らせ
日時:11月1日(木)
場所:同志社新町学生会館540
内容:第62回国際連合総会第4委員会
    「平和維持活動のあらゆる側面におけるあらゆる問題の包括的再検討」

第3回勉強会:質問の回答 

October 24 [Wed], 2007, 22:01
いよいよ、明日が最後の勉強会ですね明日のディレクによる論点解説のプレゼンを聞いて、来週の会議に向けてしっかりとリサーチしていきましょう

ではでは、第3回勉強会の質問とその回答を載せておくので参考に


阿部君のプレゼン

【質問1】
財政問題の「やむを得ない事情」の理由の政治的理由は例えばどのようなことなのか。

【回答1】
アメリカを例に説明する。PKO財政に関しては、現地で資金が効率的に使用されてないという事実を理由に、アメリカは分担金の支払いを渋ることが多い。一番資金面で貢献しているアメリカとしては、資金を効率的かつ有効に使用されることを望んでいる。しかしながら、BG及びレジュメに掲載したように、現実はそうではない。そのため、アメリカは、国連には集めた資金が無駄遣いされないように確かめる義務があるという主旨の発言をしたことがある。こういった事が、PKO財政に関する「政治的理由」の一つに挙げられる。


【質問2】
分担金を支払わなかったことで、総会の投票権を失った国は存在するのか。

【回答2】
総会での投票権を失うのは、財政的問題を抱える発展途上国が多い。しかしながら、フランス等の大国も総会での投票権を失った事がある(1965/1/1失効)。また、1998年の段階では37カ国が総会での投票権を失っており、複数年度を通してみると、20-30の国が総会での投票権を失っている。


【質問3】
PKO分担金延滞の総額は?

【回答3】
2003年度、131カ国が分担金を完全に支払い終え、PKO分担金延滞の総額としては、10億66万ドルとなっている。ちなみに、通常予算分担金延滞総額は16億ドルとなっている。

第3回勉強会 

October 20 [Sat], 2007, 20:44
10月18日(木)18:00〜

「第3回勉強会」を行いました。
今回は第4章のプレゼンを新メン2人が行ってくれました
第4章は“PKOの課題”が書かれており、
来週のディレクのプレゼン−論点−にも繋がるところでしょう

4章1〜3のプレゼン

4章4〜6のプレゼン

おまけ−今日の勉強会の様子−

あ、会長が・・・・

さらに、今回の勉強会ではディレクから論点の具体化がなされました
BGとは変更になっているので、要注意です
これについては来週のディレクのプレゼンをしっかり聞いてください

また、今回の勉強会では、先週の日曜日に行われた
執行部立候補への「新メンミート」の報告が行われました。


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第4回勉強会のお知らせ
日時:10月25日(木)
場所:同志社新町学生会館540
内容:ディレクによるプレゼン

第2回勉強会:質問の回答 

October 19 [Fri], 2007, 15:44
第2回勉強会の峰君のプレゼンで出た質問に対する回答を掲載しておくので、勉強会に参加できなかった人や勉強会中に理解できなかった人は参考にしてみてください

今後もブログorプレスに掲載していく予定ですのでちょくちょくブログ見てくださいね。

質問@:ブラヒミ・レポートにおける公平性を導入すれば、PKOが当事者化してしまう
のではないか。

回答:この公平性に、PKOの当事者化という危険が常について回ることは否めない。ただ、ブラヒミ・レポートで挙げられているような「脅威の下にある非武装民を保護する」ために、公平性に基づいて、当事者に対する中立が破られることは、十分ありうると言える。



質問A:マケドニアへ派遣された予防展開時のPKOの中立性はどの程度確保すべきか。

回答:マケドニアでは、部隊を展開している期間中に何も起きなかったため、PKOの中立性に関わる問題は生じなかったが、同時期にボスニアに派遣されたPKO部隊であるUNPROFORにおいては、中立性(ニュートラリー)を持って派遣された部隊が、現地勢力の妨害に遭い、やるべき任務を遂行できないという事態が生じた。おそらく、マケドニアでも紛争が勃発していれば、中立性を保つためにボスニアと同じような事態が生じていたかもしれない。


質問B:マケドニアでの予防展開に実行力はあるのか。

回答:確かに真ん中に立つだけの中立性しかもたないPKO部隊の展開に実行力があるのかについて疑問に思うかもしれないが、国連部隊が持つ正統性に対して武力行使を行うことは、国際社会からの非難等を考慮すると、かなりリスキーなことである。故に、強制手段という面で実行力は弱いかもしれないが、実質的にはあると言える。


質問C:構築後に途中で国が統治できなくなった時に国連が果たす役割は。

回答:統治できなくなった理由にもよると思うが、現地民の統治能力が不足しているのであれば、国連は支援ミッション等を作り、キャパシティービルディングを再開してやることができる。また、現地勢力間の意見の不一致であれば、国連は平和構築の前提となる外交的努力を通じた平和創造の活動に戻る必要がある。どちらにせよ、現地民統治の崩壊は、紛争状態への突入へつながるので、国連は再び紛争解決に向けた取り組みを一から検討する必要性に迫られるであろう。


質問D:追補とブラヒミ・レポートにおける支援強化の違いはあるのか。

回答:PKOのための資源が、不足しているために支援協力をしているという現状事態は、二つのレポートとも変わらないが、必要とされている資源の中身が変わっているということが言える。

質問E:任務拡大と資源不足のジレンマの根本的な理由はあるのか。

回答:PKOの資源不足は、元々、PKOの活動が始まった頃から言われ続けている問題であり、その理由としては、国連加盟国の多くが自国の利害や世論を反映して動いているため、自国の利害に関係しない地域や自国民の関心が向かない地域に対する取り組みが消極的となることや発展途上国のように利害はあるが、派遣するのに十分な国力が備わっていないなどが考えられる。また、任務の拡大により不足する資源の性質が変化もしくは拡大してきていることも考慮に入れる必要があると思う。

第2回勉強会 

October 16 [Tue], 2007, 11:01
10月11日(木)18:00〜

「第2回勉強会」が行われました

今回の勉強会では、
BG第2章のプレゼンを榎本さんと峯くんがしてくれました
これでPKOのケーススタディを全て見てきたことになりますね

また、第1世代〜現在に至るまでのPKOの変遷のまとめを
ディレクがプレゼンしてくれました
PKOの理解につながったと同時に、各年代が整理できたのでは??

プレゼン者の様子

真剣にメモを取っています



先日、ブリーフケースにポリペ・ポジペがアップされました
いよいよ会議モードに近づきつつありますね
〆切に間に合うように、余裕をもって準備していきましょう♪


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第3回勉強会のお知らせ
日時:10月18日(木)
場所:同志社新町学生会館540
内容:第4章プレゼン

※後期会費と後期合宿費の徴収が今回まで
 忘れずに、よろしくお願いします!!

第1回勉強会 

October 05 [Fri], 2007, 13:51
10月4日(木)18:00〜

「第1回勉強会」がありました

今回から本格的にBGに即したプレゼンが行われました!
後期BGはたくさんの新メンが執筆してくれたと同時に、
プレゼンを行ってくれています
プレゼンの前は緊張な面持ちでしたv

<第1章プレゼンの様子>


<第2章プレゼンの様子>


これからプレゼンする人は頑張って下さい!
また、プレゼンしない人もプレゼン者の話を
しっかり聞いて理解に役立てて下さいね

さらに「国割り」が発表されました
・・・それと同時に、本日から後期のリサーチソースが見れます
さっそく自国のリサーチを開始してみて下さい


また、引き続き執行部引継ぎの話合いも行いました
何か少しでも質問などがあったら、遠慮なく質問して下さいね。


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第2回勉強会のお知らせ
日時:10月11日(木)
場所:同志社新町学生会館540
内容:第2章2-3から2-5まで
    ※第1回勉強会で配布した第2回用のレジュメを忘れずに!

後期合宿の申し込みは、第2回勉強会までです
忘れずに総務までメールして下さい
また、後期会費と後期合宿費の徴収が第3回までです
よろしくお願いします

第0回勉強会 

October 02 [Tue], 2007, 10:32
9月27日(木)18:00〜

後期「第0回勉強会」が行われました!!
夏休み明けということもあり、
わいわいと夏休みの思い出を話す姿がたくさん見られました

ちなみに、今年からの試みでもある
「夏とともに(=夏とも)」という冊子も配布しました。
この冊子では、新メンにこの半年を振り返ってもらっています
まだの方は是非ご覧になってみてください

今回の勉強会では、
@後期ディレクによる、後期議題の簡単な説明
A執行部立候補プロセス


・・・について、行いました
以下写真でその様子をお伝えします

【後期ディレクプレゼンの様子】


【会長による執行部立候補の流れ説明】


【おまけ:今日の参加者の様子〜♪】



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第1回勉強会のお知らせ
日時:10月4日(木)18:00〜
場所:同志社大学新町学生会館540
内容:BG第1章および第2章1−2のプレゼン
    執行部引継ぎについて

詳しくは、会長が流したMLを確認して下さいね。

Album更新!! 

July 25 [Wed], 2007, 23:41
どうも、みなさん
あと少しで夏休みですがいかがお過ごしですか?

前期期間中、全然ブログを更新できずに申し訳ないです
そんなダメダメ情報処理が更新できなかった前期会議ですが、
京都研HPのAlbum内に、写真での様子をアップ致しました
是非是非、みなさん前期会議を振り返ってみてください〜

さらに、もうすぐ関西大会ですね
京都研からは、関西での大会ということもあり、たくさん出場します!!
みなさん、リサーチ頑張りましょうね

さて、最後に・・・
後期では頑張って更新し、会議の様子をお伝えしていければと思います

それでは、また。
P R
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