久々に東京ディズニーシーへ行って来た。
多分子供の頃以来、久々に週末の舞浜……混んでましたな。
平日しか行かないことにしてるのが正解であることをつくづく実感した。
舞浜には両パークに4ヶ月に一回程度行くのが
ここ数年の行動パターンだったけど、
この初夏は休もうと思っていた。
ランドの"
ロック・アラウンド・ザ・マウス"にしても、
シーの"
アラジンのホールニューワールド"にしても、
基本的にスペシャルショーがあるだけで、
ちょっと食指が動かないイベントだったけど、
ふと思い立ってシーの手話パフォーマンスを見に行くことにした。
なぜ週末かというと、その手話パフォーマンスは週末しかやってない。
正確には土・日・祝。夏休みとか繁忙期には毎日開催するらしい。
"
手話でショーを楽しもう!"と題して、
"
ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル"のあらすじを
手話で紹介してくれるらしい。
当日。
いつもは開園時間に合わせて来るが、
開園を待つ列の長さは平日の比ではないはず。
混んでるのは承知で行くわけだが、
その長蛇の列を目の当たりにすると、
入る前から精神的にダメージを負いそうな気がしたので、
昼当たりからのんびり向かった。