April 11 [Sat], 2009, 1:22

あ−なんかめっちゃ幸せだぁ。

あそぼ−って言ったらいいよって言ってくれる人がいたりあそぼって言ってくれる人がいたり

話したいって言ってくれるひとがいることとか満月だよ−ってメ−ルするひとがいることとか。



今日はすっごい笑って、落ち着けて、おなかもいっぱいになって優しさに触れて!

ちいさいことで幸せ感じすぎてがんばってる人見すぎて(*´∇`*)

しあわせだぁぁあ


あしたも朝から活動しようっと!!

るんるん♪ 

February 26 [Tue], 2008, 17:10

台湾のデザ−トは

すっごくおいしぃんだって!!

豪華な感じ!

特にカキ氷。

日本のカキ氷はかわいそうだって〜(●′3`●)

果物とか〜♪なんだって〜♪

いいな−いいな−

その土地の自慢てゆうか誇りっていうか

そ−ゆう話聞くのわくわくする−☆



雨ふり。 

February 26 [Tue], 2008, 17:07
こんな空もすきかも

外出た瞬間思った。

雨の日を好きになろうと
雨が降る度に思う

雨の日に家にいるのは
しとしとしてて好きだけど

外に出るとどうしても好きになれないから

だって濡れるし。

けどこんな暗い日もいいなって思った!

なんかうれしい


そういえば最近雨の日なかったな−

い−天気−(*´∇`*) 

February 16 [Sat], 2008, 22:10

あったか−い★
ぽっかぽかしてる。

散歩したくなるなぁ。

ずっと外にいたくなる。

『今日す−−っごいイィ天気−』

『あ−−・・・そうだな−ホントいい天気だな−・・・』


ぽかぽかするな−。







踊ろう。 

October 21 [Sun], 2007, 17:11

゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇


彼も何かが消えるのをずっと気にしていた。
でもね、何をそんなに気にする?

どんなものでもいつかは消えるんだ。我々はみんな移動して生きているんだ。僕らのまわりにある大抵のものは僕らの移動にあわせてみんないつか消えていく。それはどうしようもないことなんだ。消えるべき時がくれば消える。そして消える時がくるまでは消えないんだよ。

時間というのは腐敗と同じなんだ。思いもよらないものが思いもよらない変わり方をする。誰にもわからない。


゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇。+゚+。◇

Invisible Children 

October 21 [Sun], 2007, 15:10

こないだこんな映画を観て来ました。

ドキュメンタリ−的な映画だったんだけど

ウガンダの子供たちの話。


安全に寝るところもなくて 学校にも行けなくて

気を抜くと武装隊にさらわれて子供のころから銃を持たされて育てられる

っていう子供たち。



すごく恥ずかしそうにしながら “将来は先生になりたい”

って言っている子を見て

“安全に寝る場所を確保するために毎日歩いてここまでくるんだ”

って言っている子を見て

この子たちは本当に大切なものが何かってことを

わたしたちよりずっとずっと知っているんじゃないかって思った


安全に寝る場所があるってことが

どれだけ幸せなことなのか。

そんなことは当たり前すぎて

幸せのカテゴリ−に入れようともしない発展途上国のわたしたち。


将来なりたいものを選り好みしてる自分が疎ましくさえ思った。

マ−ケッタ−になりたいかも なんて

“マ−ケッタ−”っていう職業の選択肢が用意されてることだけでも

どれだけ幸せな環境にいるんだろうって。



その状況については自分が悪いわけじゃない

なのに罪の意識を感じるのは“同じ人間なのに”って思うからかな

なにも違くない

あの国で今日も死におびえながら生きてる人たちと

ここでのらりくらり暮らしているわたしたちと

違うものはなにひとつだってない

同じにんげん。

みんなで仲良くすればいい

困ってたら余裕のあるひとが助ければいい


至ってシンプルなのに

なんでこんなにも複雑なんだろうか

それが“にんげん”かぁ。


もがいてももがいても地球が真っ平らになる日がくる気がしない

地球をリセットできたらいいのに

国境なんてもう作らないよ

県境で十分

神様もいらない

でも全てがうまくいく気もしないな

それが“にんげん”かぁ・・・

feel 

October 21 [Sun], 2007, 13:58



いろっんなこと感じながら毎日を生きてる


窓からそよそよ入ってくる風にうっとりしたり

日の光できらきらする葉っぱを見てどうしようもないくらいの幸福感に満たされたり

昔の写真を眺めて懐かしさと満足感と切なさに心が締め付けられたり

自分の周りを見渡して『今』を噛み締めたり

本を読んで一瞬いっしゅん新しい考えをめぐらせたり

その中でも人と関わる時間をこれ以上ない貴重な時間と思ったり

その人と関わる時間を現在っていう時間の単位で受け止めたり


なんにしてもとにかくすごく幸せなこと。

すべてのことに感覚を研ぎ澄ませて

すべてのことにしあわせを感じて

最近本当に日々を噛み締めながら過ごしてる。

アメリカでの生活があと2ヶ月で終わりを告げようとしてるから

すごく貴重なことなのに、慣れるとすぐ当たり前になってしまうから人間って怖い。


どれだけ今を噛み締めても

後になれば結局“今”は“過去”のものになってしまって

悲しいきもちとか切ないキモチは変わらないんだろうけど

でも後で切なくなったときに“今”の満たされた気持ちを思い出したいから

今は精一杯“今”を感じていきたいなと思う

Fountain 

October 18 [Thu], 2007, 23:27

今日は夜、学校の真ん中にある噴水を眺めていました。

Campus Centerでタダで配ってるポップコ−ンを食べながら。

もうこれも最後なんだなぁと思いながら。


噴水を見るたびにいつも思い出すことがある。

Albanyに来て一番最初の冬、噴水がなくなったとき

私の前を歩いてたアメ人が

“Get back my fucking fountain!!”

って言い放った。

すごく印象的で

わたしは噴水を見るたびに

噴水なりの『貴重さ』を思い浮かべては見とれてしまう。


あの人なりの噴水生活があったんだろうなぁ・・・

とかたまに客観的になって思ったりするんだけど

よくよく思い出してみれば私にも私なりの噴水生活があったなぁと思って

ちょっと照れ笑いしたくなることに気づいた最近。



『でも不思議だよね。そこにあるものは変わらないのに

そこで過ごす人だけが変わっていくことが。』


本当に。

人それぞれ思うことがあってそこで過ごす日々があって

それは次から次へと入れ替わっていく。ゆっくり、でも確実に。

そこにある無機物なものたちだけが変わらずそこに根をはって

何年も何年も過ぎてくんだ。


変なの。

果てのない水分 

October 14 [Sun], 2007, 18:46

やばい

目が枯れてきた

でももっと枯れる



自分にとってはくだらないことでも

他の人にとってはいちばん重要なものだったりする


それをくだらないって言うのは簡単だけど

わたしはそのくだらないものを大切なものとおもう努力をしたい

ってホンキで思うようになったんだ

そうしたいと思うようになったことはわたしの進歩



強く生きよう

時は 

October 08 [Mon], 2007, 23:56

時はどんどん過ぎ去っていく。

過去が増えて未来が少なくなっていく。



『ダンス・ダンス・ダンス』



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