来る者… 

2008年02月02日(土) 2時19分
拒まず、去るもの追わず。


連絡やら取れず消息不明者多数になりつつあり、

幸せなんだろうと勝手に想像して、

きっとこれからも連絡取らずに過ぎていく。

それが良いか悪いか別にして、

俺は何もしないだろう。

(無題) 

2007年11月13日(火) 11時19分
秋も終わろうとしていて、

また一つ季節がやってくる。


そんな中、俺は新たな道へ歩こうとしているのだろうか。

心で泣いて、体で笑う。


時間が過ぎていた事を思い知らされ、

どうすることもなく、ただ感じる。

あの日、あの日々を。


俺は幸せになって欲しいと願ったあの日。

ようやく何も心配しなくて大丈夫なのかな。

いつまでも忘れない。


この4年を

(無題) 

2007年10月16日(火) 16時16分
もうどうしたら良いかわかんない。


自分が何をしたくてどうなりたいのか。


何故選んだのか。

完璧な人って。 

2007年10月01日(月) 3時15分



こんばんわ。

ただいま作品制作の途中です。

夏休みの間に一つもやっていなかった作品に追われています。


さて、このブログは何人の人が見ているんでしょうね。

先ほど、とあるブログである体験談を読んでいました。

死別した彼女との思い出を綴ったもの。

出会いは中学生の時にさかのぼり、彼女のファイルには全ての手紙が保管されていました。

中学生の時にすれ違っていなかったらまた違う二人になっていたのかな。

なんて思い、自分の事を少し振り返って泣いてしまいました。


人を幸せにする。という事の定義ってなんでしょうか。

何不自由ない生活を送らせてあげることでしょうか。

楽しいや幸せの定義なんて人それぞれなんだよね。結局。



俺に何ができるのか、何をした方がいいのか。さっぱりわからない。

だからこそもがき苦しんで、その幸せを勝ち取るのかな。

何を目的にすればいいのか。

路頭に迷ってしまった人生になりつつあります。

思ひ出 

2007年09月30日(日) 3時23分
お久しぶりです。

今日で100個目の書き込みとなります。



さて、

今日の戯言。

ある人が高校時代に付き合ってた人と別れた後、彼女も出来た。

しかし、たまたま偶然出会ったときに思った一言。

「俺には今、大切な人がいる。でもこいつの事は一生好きだろう。」


別れても、思い出は消せない。

彼女が出来ても、思い出は上書きされない。

人間なのだから。

俺も一生好きだなって思える人がいる。

ふとした時に声が聞きたくなる。

まだ数回しか会ってないけど、何年も友達で居てくれた。

ホンキで惚れそうにもなった。

でも惚れたら関係は終わっちゃう。

終わらせたくない関係だからこそ大切にしなければ。


好きだから付き合う。だけでなく、

好きだけど付き合わない。という考えを知った。





俺はその頃の事を思い出すと、

何故か涙が出てくる。

あの人との思い出だけは、

決して忘れる事ができないし、

忘れたくない思い出だ。

(無題) 

2007年07月27日(金) 2時25分
一人になれば誰か恋しくなり

一人じゃなければ一人が恋しくなる。


そんな悪循環の中で幸せを見つけたい。



大人になった貴女は

子供な俺をどう見てたかな。

今でも貴女は最高の女だよ。

その魅力を忘れてた俺には

何も言えないけど。




独りになれば考え、

誰かといれば後で後悔し、

でも独りばかりは嫌で、

寂しがり屋な俺は、

結局独りが1番なのかも知れない。

どんなにもがいても戻れない日々を

毎日探してる。

でも本当は

未だ忘れられないだけなのかも。

(無題) 

2007年07月17日(火) 3時48分
何故か、まだ貴女を思い出す。

ただ違うのはふとした時は貴女では無くなった。

俺は貴女を忘れれない。

何があっても。

でも忘れたくない。

今でも会いたい。

悲しむ人がいるから実現しないけど。


―いつかまた会ったなら、互いに理想な人に振り向きもしないまま、去ってゆく君の背中を冷たい日が射すよ―


―僕の青春の場所は
確かに君といた日々だ。
それが10年後でも20年後でも。

君の事なら全部、この胸が覚えてるぜ全部。
それが10年後でも20年後でも。
僕の胸の中泣いてた事も
雪の降る夜にキスした事も

さよなら、さよなら、青春の日よ。
さよなら、さよなら、10年後には笑えるさ。

いつかまた会おう。いつか。
今は会いたくないけど
それが10年後なら20年後なら。
約束1つ守れなかったけど、
君の幸せを願っているよ。

さよなら、さよなら、青春の日よ。
さよなら、さよなら、10年後には笑えるさ。
さよなら、さよなら、青春の日よ。
さよなら、さよなら、思い出になれ。
さよなら、さよなら、青春の日よ。
さよなら、さよなら、僕の愛した人よ。―

(無題) 

2007年07月12日(木) 2時12分
もう駄目

(無題) 

2007年07月05日(木) 3時12分
ずっと待ってくれてた。



いつか笑いながら過ごせる日を。



それを俺が止めた。



ありがとう。

最近の心情 

2007年06月29日(金) 13時51分


夕暮れが灯す頃、笑顔何処か切なかった。

厳しい大人の社会では、いつものように無力だった。

いつ見ても無様ねえよ。俺も世間も無様だ。

不器用なのか、だらしないのか、心が弱いのか。

哀愁漂うあの街へ。

いつの日か、胸を張って、帰って来たよ。そう言いたくて。

いつの頃か、歩き出した。ただひたすら認められたくて。

哀愁なんてどこにも無かった。

街の色は透明だった。

オレンジ色の田舎の景色は、どこにも見当たらなかった。

右も左もわからなくて、とにかく前へ走った。

良いか悪いのか、前がどこかもわからなくとも。

それでも走るしかなかった。

いつの日か、胸を張って、帰ってきたよ。そう言いたくて。

いつの頃か、歩き出した。ただひたすら認められたくて。

人間模様。哀愁交差点。

この真ん中で俺はやれるか。俺は俺であり続けるか。

そして夢を叶えるか。





6月29日午後1時41分。

俺は一人で考えていた。

色んなことを思い出し、心の奥からそっと出してみた。


色んな人と出会い、色んな人と別れ、色んな人と恋をして…。

色んな事を学び、色んな事を知り、色んな事がわからなくなった。



今、一人だろうか。あの人のように俺を支えてくれる人がいるのだろうか。

笑顔で俺を真っ直ぐにしてくれる人がいるのだろうか。

大丈夫なのだろうか。

俺は俺であり続けれるのだろうか。


様々なことを考える。

しかし答えは出てくれない。いや、絶対出るはずがない。

誰もわからないことだから。





最近ずっとお酒を飲んでいない。

部屋に置いてある焼酎のビンも、ウォッカのビンもそのままだ。

ゆっくりお酒を飲みたいな。
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