交通事故に遭って・・・

January 28 [Thu], 2016, 13:36
交通事故って、いつどんなタイミングで遭うかわからないものですね。
人生30年生きてきて、先日初めて交通事故に遭ったのです。
私は、駅まで母を車で迎えに行く途中、赤信号で停止していました。
そこに突然後ろからドンッと背中を突き刺すような痛みが・・・。
後続の車はかなりのスピードを出していたようで、赤信号でのブレーキが間に合わず、
私の車に追突しました。
私も相手も、命にかかわるような怪我がなかったのが不幸中の幸いではあったのですが、
後ろからの強い衝撃のせいで、私は見事にむちうちの状態になってしまいました。
むちうちなんてすぐに治るものだろうと軽く見ていたのですが、
まさか、こんなに痛みがひどく、生活にまで支障をきたすなんて。
毎日痛みに耐えながら、自分にむちうって仕事をしていますが、我慢の限界を迎えようとしています。

今は、整形外科で通院治療を行っていますが、なかなかよくなる気配がありません。
整形外科ではなく、接骨院の方が良いのでは?と知り合いにすすめられたので、
転院をしたほうが良いのか迷っています。

今回の交通事故でむちうちになったわけですから、当然治療費は相手の保険会社が支払います。
ですが、転院してもその治療費は相手に請求してよいものか、その点が不安だったのです。
でも確認すると、転院前に保険会社にきちんと連絡をしておけば、
治療費に関してはいままでどおりだと言われ、ほっとしました。
まぁ、転院したらもう面倒はみません、ではおかしな話ですけどね。
100%被害者なわけですから、こちらが損をするようなことがあってはいけないと思います。

というわけで、昨日、整形外科に行った際に、接骨院への紹介状を主治医の先生に書いてもらって、
保険会社の担当者に渡しました。
むちうちは後遺症も心配です。
いったん治る見込がないと症状固定とされたら、もしその後後遺症がでてきた場合でも、
治療費は支払ってもらえない可能性が高いので、なんとか痛みがなくなればよいんですけどね。
そのためにもリハビリは辛いですが、頑張って続けていきたいと思っています。

交通事故は、賠償問題などで後々トラブルになることも多いようです。
そういったことを防ぐためにも、早い段階で弁護士に依頼するメリットを理解して、相談することをおすすめします。

外壁塗装の目安

January 19 [Mon], 2015, 13:17
家の寿命を伸ばすためには、適切な時期に適切なメンテナンスを行なうことが大切です。
理想的な外壁塗装の時期は、約6年~10年だと言われています。

塗装が劣化してくると、外壁はそろそろ塗り替えを、と知らせるサインを出しますので、
そのサインを見逃さないように、しっかりとチェックを行なうことが大切です。
ツヤがなくなる、汚れ・ひび割れが目立つ、塗膜の剥がれ、壁を触ると手に白い粉がつく、
色あせ、カビ・コケ・藻が生える、錆がつく、など、の状態が見られ始めたら、
外壁塗装を検討する時期だと思ったほうが良いでしょう。

家は塗膜によって、紫外線や激しい風雨などの厳しい自然環境から守られています。
塗膜の劣化が起こると、建物を保護するものがなくなってしまうということなので、
家の寿命は一気に縮まってしまうのです。
ですから、塗膜が劣化してしまう前に早めに外壁塗装を行なうことで、
家の寿命を大きく伸ばしてあげることができるのです。

もし、塗膜の劣化をそのまま放置していたら、
外壁塗装の工事だけでは補修できない状態になってしまいます。
建物の構造部まで傷みがでてきてしまうと、建物の構造部まで傷みがでてきてしまうと、
工事費は非常に高額になってしまいますし、資産価値も下がってしまうでしょう。
定期的なメンテナンスを行なうことは、大切な家を守るために非常に大切なことなのです。

実際に外壁塗装の工事をされたお客様の声を見ると、
塗り替えを考えるきっかけはやはり見た目の汚れ・色あせ・ひび割れ・錆などが
目立ち始めたことをあげる人が多いようです。

汚れたからといって、直接家の寿命を縮める原因とはならないのですが、
やはりいつまでも家の美観を保ちたいというのが本音ですもんね。
また汚れとは違って、ひび割れは直接家にダメージを与えるものですから、早めの補修が必要です。
P R
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