愛情の奇跡。 

2006年06月08日(木) 23時57分
むーちゃんの状態は日に日に食いしん坊さんもすっかり回復して
キッチンに立つと、自分の分の時は必ずやって来るようになりました♪
むーちゃんはやっぱりそうじゃなくちゃね〜(*^-^*)

昨日少し感動した事を書いておこうと思って♪
『寿命』は短くならないけど、長くなる事はあるそうだ(*^−^*)
たったひとつのその方法は『愛情』のみ。。。
そんじょそこらの愛情では多分ダメなんだろうけど・・・
ひとり、お父さんとお母さんの愛情と願いで、奇跡がちゃんと起きたから♪
むーちゃんみたいに♪♪♪
長い間の体のケアも相当関係するだろう〜。
いつもちゃんとしたケアをしていれば、ココゾ!!の時は底力を踏ん張って
出してくれる(*^−^*)
ワタシはむーちゃんの底力を何度も見て来たからその差にも当然気が付いているし・・・。
良かった♪本当に愛情の奇跡がまた起きたんだぁ〜〜〜〜〜!!

さて、むーちゃんよ。
土曜日の検査で肝臓とフィラリアと、それに甲状腺ホルモンも調べてもらおうね。
ママは心配していないよ、もしも共先生がおっしゃっていたホルモンの病気があっても、
それは年齢によるものだってちゃんとしっかり調べたからね。
むーちゃんは10年も元気で居てくれた。だからもしもこの先、お薬としての
ホルモン剤が必要になったとしても、それは副作用も無いんだからちゃんと服用して
元気な時間を長くするように頑張ろう(*^−^*)

質の高い生活を少しでも長く送れるように・・・
愛情の奇跡がまだまだ続いてくれるように・・・。

おかえり、ずるムケさん。 

2006年06月01日(木) 16時39分

むーちゃんが帰って来た♪
1週間くらいは入院かな?って言われていたのに、
2晩で帰って来た♪
肝臓の数値はまだまだ計測不能なくらい高いのだけど、
黄疸と白血球はすぐにグ〜ンと下がってくれた。
ゲージのシーツを変えるのに出すと、むーちゃんはニャンコさんの
フードストッカーのフタを開けて、T先生が「むーちゃん開けたのぉ?」って
言うと、嬉しそうにニコニコで振り返って『開けましたぁ!』って(笑)
表情も元気もあるのでお返しします〜ってお電話を頂いて大急ぎで
病院へお迎えに。

原因は「あ!」があったのだけど、それも定かではない。
昨日はもう間違いないっ!と思っていたけど、体調があまり良くなかったり
寝不足だったりといろいろ重なっての事だろう。。。
先生にも一応何度も確認したのだけど、肝臓の場合はあまり特定できないそうだから・・・
ワタシのせいだと言うのは間違いないから。。。

何の説明も無く入院したむーちゃんは、帰って来てもプン!と怒っていて
ワタシの目を全然見てくれなかった(TOT)仕方ないね。
今日は少しはマシだけど、先生が言ってたようないたずらは全然しないで
ネンネばかり。疲れただろうから、まだ肝臓も辛いだろうしゆっくり休んで欲しい。

お鼻のズルむけ〜(;^_^A今回のズルむけは、上の段のニャンコちゃんがフードを
落とすクセのある子だったそうで、その度にむーちゃんはゲージにぶつかっていたんだろうな(笑)
すっかりまたむけてしまった(笑)
でもそんなのはすぐ治るから・・・むーちゃんの肝臓と、ちょっぴりショックだっただろう
むーちゃんのココロが少しづつまた元気になるように祈るだけ。

むーちゃん、ママを許してね。

むーちゃんの肝臓。 

2006年05月31日(水) 12時59分

むーちゃんが29日(月)から入院してしまった。
今日はもう3日目。。。
土曜日にご飯を全部吐いて、晩御飯もいらないって言うむーちゃん。
クッキーさんとスピンさんだけ自分でお口を開けて食べてくれるので、
ついまたとっちゃんを思い出してしまった。
日曜日は絶食して様子を見たけど、回復の兆しがないので
月曜日朝1番でM動物病院へ・・・
血液検査の結果、肝臓が全て最悪の数値だった。

むーちゃん、ダルかったよね、ごめんね。
原因がわからないけど、思いつくまま、金曜日にお留守番の時にあげた
アキレスの事など話して、レントゲンも撮ってもらったのだけど何も異常は
見当たらなくて、血液検査で大ヒットしてしまった。

入院してしまったむーちゃん。
でも少しづつ回復して、缶のご飯もペロリと食べられるようになったそうだ。
後何日入院したら帰って来てくれるかな?
帰って来れれば良いよ、だから少し我慢しようね。
急な入院だったので納得が行かなかったようで、置いて来る時
「ウォンウォン」と鳴いていた。ごめんね。

むーちゃんはシニアさんだって、ママはもっともっと認識しないといけないね、
ごめんね、むーちゃん。

おまもり。 

2006年05月12日(金) 5時48分
これはワタシのおまもりのひとつ。
オレンジムーンストーンとサンストーンとターコイズ。
とっちゃんとむーちゃんとそれにワタシが大昔、大事にしていたらしいターコイズ。
いつもどんな時も一緒にいたい気持ち爆発なおまもり(笑)

「動物のためのクリスタルヒーリング」という本を読んで、
早速むーちゃんに石をプレゼントした。
・・・年寄りのための石を(笑)
その後、夢中で調べたパワーストーンの中に、「ハーキマーダイヤモンド」があって、
自分とむーちゃんに購入。
そしてタンブルで可愛いなぁ〜と惹かれた「カーネリアン」と「水晶」と
むーちゃんが脾臓の術後だったので「ブラッドストーン」をGET。
動物と仲良しになれるという「モルガナイト」のペンダントも可愛いカービング仕様で
大人気のお店なのに運よく手に入れてしまった。
そして続きが「ハーキマーダイヤモンドとヒマラヤ水晶のマクラメ」。
知らずに手に入れていたこれらの石は、ワタシの守り石だった。。。
そして、年寄りのための石ではなく(笑)、「むーちゃんのためのおまもり」も
ちゃんと知ることが出来た。
そのお守り石は「カーネリアン」補助石が「モルガナイト」だった。
知らないで手に入れていた石は、むーちゃんのお守りの石だったのだ。
さらに、ワタシのお守り石は「ハーキマーダイヤモンド」補助石が「水晶」
なんて素晴らしい偶然っ!ではなくて・・・ちゃんとそうなるようになっていたんだと
気づいていますよ(^-^)
力強いお守りに守られて、毎日以前よりももっともっと幸せな気持ちで過ごせるように
なった。本当に。感謝の気持ちを忘れずに生きなくちゃ・・・。

それにしても、「ハーキマーと水晶」う〜ん、なんて地味なお色でしょ(;^_^A
ぴったりかな?(笑)その分むーちゃんが可愛くて良かったぁぁぁ♪

寿命。 

2006年04月20日(木) 14時38分
3/30に初めて過去世などを見て頂いた。
ワタシの頭の中はむーちゃんの脾臓の事でいっぱいだったのだけど・・・
会うなり、『何もないですね、全部もう自分の中に答えがありますね。』って(笑)
性格なんかはもうこれでもか!これでもか!!と、底の方〜〜〜〜の事まで
ズバリだったけど・・・むーちゃんの事だけは『寿命ですね、一生懸命生きましたね』と
言われてしまった。

『寿命』?
手術前だったから動揺したけど、でもワタシはどこかでそれは違う、
むーちゃんは寿命なんかじゃないもんっ!と納得していなかった。
Hちゃんにそのことを話した時、『むーちゃんはriku*さんが延命してるからな〜』って、
そう言われた。思ってもいない返事だった。
『riku*ちゃん目掛けて生まれて来たむーちゃんだけど、もし違うヒトが飼っていたら、
むーちゃんは9月の時点で病気も見つからずに今頃は寿命だったと思うよ、
riku*さんと一緒だからむーちゃん延命してるんだよ。』って。。。
秋にこちらへ来てくれた時、そういう事もわかっていたのかもしれない〜。
『riku*ちゃんの今世でまた会える可能性があるんだから、引き止めたらダメだよ。
riku*ちゃんは必ずわかるから、むーちゃんの目を見たら絶対わかるから、
その時は頑張ってまたおいで!って言って見送ってやらんとな〜』って。。。

病気を治す力が強いそうだ、ワタシ(笑)
むーちゃんはグレードも1で、今回も悪性ではなかった。。。
守られているむーちゃんを少なからず感じていたけど、それは自分の力だったとは
考えていなかったのだけど・・・。
寿命は必ずやって来る。
延命処置は絶対しないと決めていたのに、知らずに自分の力で
延命してしまっていたようだ。
でもそれはむーちゃんに副作用がないから良いでしょ?(笑)
ちゃんと送り出すべき時はしっかり送ってあげるつもりだよ。
たとえ、辛くて血を吐くような状態でも必ず笑って送ってあげるよ。
それまでは・・・
ニコニコ一緒に笑って、むーちゃんがワタシの心配症の負のダメージを
体に受けないように気をつけようと思う。
Hちゃんいつも助けてくれてありがとう(^−^)
『むーちゃんの事になると、riku*ちゃん何にも見えなくなくなるからなぁ〜』って
分かってるからぁ〜〜〜(*≧∇≦)/言わないで〜〜〜〜!!

ツナガル。 

2006年04月08日(土) 0時57分
むーちゃんの体調もずいぶん落ち着いた。
手術の日、お家にひとりで帰って来たらメールが届いていた。
「riku*さん、時々深呼吸してね。呼吸するの忘れる時がない?
ゆっくり大きくだよ〜♪」って。。。
もうもうビックリ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!

むーちゃんの病院へ着いてから、手術が終わるまで
待合室でとっちゃんを握り締めて、お願いしていた時〜。
・・・あ。呼吸忘れた!!深呼吸〜深呼吸〜!!
ってことが3回あったから(笑)

むーちゃんにも繋がってくれたそうで、まだ何も結果がわからないのに
そのメールで心から安心した♪
むーちゃんは大丈夫だって、わかっていたみたい(*^−^*)
そして、「むーちゃん、直接会ったことないけど分かる?」って聞いたら
「わかりますよ」って言っていたらしい。
むーちゃんだ、むーちゃんだ♪むーちゃんは丁寧語だから(笑)
会ったことが無くても、ちゃんとむーちゃんにはわかるんだね。

遠くでむーちゃんを想って、繋がってくれていたお友達の優しいココロを
知って、あの不安だった待合室でもひとりじゃなかったんだ〜!って
とっても嬉しかった。たくさんのお友達がみんな応援してくれていたんだもの〜。。。

呼吸を忘れて慌てていたワタシを、そっと見ててくれたお友達に
ココロから感謝しています。
呼吸困難にならずに済んでよかった(笑)

すごい力って、本当にあるんだなぁ〜・・・
ワタシが体験した中では、とっちゃんのことと同じくらい、
癒して頂いたメールでした。

ありがとう〜大好きなお友達。

たーたんの声。 

2006年03月26日(日) 18時44分
今日はむーちゃんと、むーちゃんの行きたい場所へ行きたいだけ
歩こう〜とお散歩へ。むーちゃんの向かった先は・・・ススキノでした(笑)
ニコニコ笑いながら楽しそうに歩くむーちゃん。
お散歩できるって、本当にありがたいことなんだよね。
むーちゃんはまだまだ歩こうね、いっぱいいっぱいお散歩しようね。

たーたんに電話で脾臓摘出の話をした。
たーたんは可哀想に〜・・・とひどく落胆していた。
たーたんの声を聞いたらまた泣けて来たので誤魔化していたけど、
「えりちゃんが泣いたらむーちゃん心配するよ」とまたピシャリと
言われてしまった。。。半年前よりマシだったのに(^−^;)
たーたんには誤魔化しが通用しない〜〜〜〜〜(≧ヘ≦)

とっちゃんの時の事を思い出すと、不安で不安で息が出来なくなってしまうから・・・
あんまり思い出さないようにしているよ。
むーちゃんは北海道に2台しかないエコーで、腕の立つ先生に見つけて
もらえたんだから。。。まだ転移もありませんように、
むーちゃんがちょっとだけ頑張れば、またニコニコ笑って一緒に過ごせる日が
戻って来ますように。。。

脾臓なんて嫌いだ。

脾臓。 

2006年03月26日(日) 1時51分
今日はむーちゃん、TOYちゃんにお付き合いしてもらって
まえたに先生にエコーをお願いした。
むーちゃんは待合室でも、痛くて泣いた第一診察室のドアに釘付けだったね。
お名前を呼ばれると、TOYちゃんがスタスタと診察室に向かったので
むーちゃんも付き合いますよって感じで後から付いて入って行って、
先生に褒めてもらってました。
脾臓に小さな1.8×1.4程の小さな影があった。
肝臓や心臓、胆嚢などのほかの臓器には異常が見当たらなかった。
でも脾臓に影があった。
まえたに先生は、「3週間後にもう1度エコーをして、大きくなるようだったら
手術を考えなくちゃいけないかもしれません」と、本当にすまなそうに
そう言った。そう言いながらも、「ゴールデンにはあまり良くない腫瘍が多いんです、
でも2/3はただの塊で、残り1/3が血管肉腫などの悪性の腫瘍です」と続けて、
ワタシがとっちゃんの脾臓の腫瘍の事を言うと、すぐ思い出して下さったようで
「むぎちゃんが自分の子だったらすぐに手術します」とそう言った。

脾臓はいらない臓器。もし良くないモノだった場合は手術しないで居たことを
後悔しても仕切れないだろう。。。
まだ小さく、他に転移も見られない今なら、むーちゃんも体力があるし
手術にも耐えられる。
今回は肥満細胞腫の診断を言い渡された時よりもしっかりしていられた。。。
脾臓の原発であきらめるのはもうイヤだから・・・
血液検査の時にあれだけエコーの事をしつこく聞いたのに必要ないと
笑われた事が思い出されて悔しかった。
でも、そう言われてもエコー検査から半年、まえたに先生にお願いしようと
心の中で決めていたのだから、これもそうなる運命だったんだと思う。
もう今後は全部まえたに先生とT先生にお願いしよう。
先生が「こんなに小さく見つかるのは珍しいからラッキーですね」って
言って下さった。また救われた(笑)
むーちゃんは守られているから大丈夫だよ、
これもママとむーちゃんの進む上にある、意味のあることだから。。。
むーちゃん今度は1泊しなくちゃいけないけどごめんね。
ママも寝袋持って一緒にゲージに入れてもらいたいけど、病院に迷惑だから
一晩だけ、ひとりでネンネするんだよ。
ママもひとりでネンネ、頑張るからね。
むーちゃん、頑張ろうね。むーちゃんなら大丈夫。

むーちゃんのお目目。 

2006年03月24日(金) 3時28分
miyukiさんとTOYくんの眼科専門病院へむーちゃんも初めて行って来た。
白内障が始まっているね〜って言われたのが6歳前。。。
ずっと健康診断などの度に診て頂いていたけど、眼底などまでは
専門医でなければ器具もなければ腕もないと聞いたので
いつか専門の先生に診て頂きたかったから一緒に連れて行ってもらった。
むーちゃんのお目目はとても綺麗なんだそう(*^−^*)
年齢的に見ても、とても綺麗ですよって言って頂いた。
ついでにお顔もとっても若いって(笑)

6歳前に白内障の事を思いがけず言われた時は、帰り道ガックリと
そして少し涙ぐみながら帰って来たのにね(^−^;)
毛色の事を言われたんです〜って言うと、むーちゃんは白いけど、
白髪も全然無いし、状態そのものがとても若いですよって。
・・・毛色は関係ないの?あんなに言われたのにね〜(笑)
どちらにしても、専門の先生に綺麗だから心配ないですよって言っていただけたから
これで安心♪後は半年後にまた診て頂こうね。

白内障でお目目がもしも見えなくなってももうそれはそれで良いんだよ。
でももし出来るなら、出来る事なら少しでもその時期が遠いといいなって思う。
ちゃんと検査して、予防できることはして良い状態でいられる時期が長くなるなら
検査して状態を知るのはママの責任だから。

ワタシは心配症でもしかしたらむーちゃんに余計なことをしているのではないかと
時々不安にはなるけど、それでもそれはママの責任なんだからと自分に言い聞かせてる(笑)
むーちゃん許してね。ママは出来ることは何でもしたいの。
だから次は大事なエコーだから(笑)どうしてもイヤって思ったらまただんご虫になっても良いけど、
でもいつかは必ず連れて行かれるんだからそろそろあきらめてね(^−^;)

むーちゃん。むーちゃんはとっちゃんが病気になった9歳10ヶ月になったね〜。
むーちゃんはとっちゃんの分も10歳のお誕生日を元気に迎えようね。
とっちゃんの分も必ずお祝いしようね。

生まれ変わり。 

2006年03月10日(金) 2時21分
スピリチュアルな部分の事を勉強する時期に来たみたい。
知りたかったとっちゃんの事、それからむーちゃんの気持ち・・・
いろんなことを理解できるようになって来た。
まだまだ感じる力を磨かなければいけないけど。
どうやらワタシの超心配症は、むーちゃんが傷付きやすいココロだと
察知していたそうだ。守りに入り過ぎていると自分でもずっと思っていたけど、
それだけはどうしてもやめられなかった。
でもむーちゃんはもしかしたら、窮屈だったかもしれない・・・。
もう少し、もう少しだけでも心配症を抑える努力をしなくちゃいけないなぁ〜・・・。

むーちゃんはきっともう、犬としてワタシのそばには来てくれないだろう。
こんなにココロを通わせることが出来た今世だから。。。
寂しいけど仕方が無い。違う形で後何百年先にでも、またきっと会えるだろうから
その時まで辛抱しなくては。。。
ではとっちゃんはどうだろう。
一緒にはほとんど居られなかった今世。
もしとっちゃんが望んでくれれば、またこの世で一緒に、今度こそ
一緒に生きられるかもしれない。
とっちゃんはどう考えているんだろう。
ワタシが想っているくらい、とっちゃんも想ってくれているだろうか。

みんな繋がりがあるから今の時代に一緒に過ごす時間が出来たんだと
わかると、お散歩で会うお母さんとワンコさんもそうなんだなぁ〜と妙に感慨深い気持ちになる。
みんなみんな、過去世もこれからもちゃんと繋がって行く魂。
少しづつだけど、そんな事がわかって来た。

どこまで続くんだろう。終わりなんて無いんだろうな・・・。
むーちゃんはどこから来たんだろう。
とっちゃんはいつ戻ってくれるんだろう。
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