此処だけ明るい、素のブログです。

2005年12月
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野ブタ。 (2006年01月14日)
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野ブタ。 / 2005年12月10日(土)
野ブタ。を今日見て。
葵ちゃん(だったっけ…?)の悪口なんで、反転で。
あの夢の話なんだけどね。

死にたいなら死ねばいいのにね、勝手に。
”許してくれるなら飛び降りないよ”なんて、ただ逃げてる。
そうやって無理やり許されて、嬉しいの?
どうやってでも良いから自分の存在を残したかった、って言う所は共感したけど。
でも、気持ちを強要するなんて間違ってるよ。
死にたいなら勝手に飛び降りれば?
手伝ってあげようか?遺書は書いた?身辺整理は?
それに、あんな所の屋上、それも下は土の所に落ちたって
重症はなるかもだけど死ぬ事なんて出来ないよ。
勢い余って頭いかれた?それとも、最初から死ぬつもりなんて無い?
ふざけんなよ。


…すいません(土下座

 
   
Posted at 21:56/ この記事のURL
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時間が… / 2005年12月06日(火)
時間が無いです。今日は実力テストです。
先週は期末テスト…_| ̄|○、;'.・
そんでもって明日は家庭科の作品提出・理科のレポート書きです。
終わりそうにもありません…_| ̄|○、;'.・

一応頑張ってみます、えぇ。


あ、あとカウンタつけたいです。
いいのないかな…
 
   
Posted at 06:37/ この記事のURL
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握りつぶさないで、私の存在意義を。 / 2005年11月26日(土)


Without crushing it in the hand,My significance of existence




和訳はタイトルの通りです。…多分(爆
優秀賞頂きました。
テスト近いっすー、ヤヴァいです…
英語が今回は何とも自信が無い。音楽は100点取る気満々ですけど。


 
   
Posted at 12:37/ この記事のURL
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貴方の為なら / 2005年11月24日(木)
貴方の為なら死ぬのも怖くない、なんて。
一体何回呟かれた言葉だろう?
本当は僕なんかよりずっと 自分の事を愛してるくせに。

貴方の為ならなんでもするから、なんて。
そんな事出来る筈も無いのに?
嘘ばっかりの小奇麗な言葉の中で 信じられる文字なんて無い。


嘘ばっかり並べられた世界で 一体何を信じてきた?
裏切る事も嘘ばかりの言葉を紡ぐ事も
容易く出来る様になったこんな世界で




嘘をつかないと進めないのならいっそ、
全てを壊してしまえばと思った。




君の最後の懇願
僕には叶える事は出来ないね。

その願いを叶えてやったらきっと
君はその拳銃で僕を撃ち抜くんだろう?

くだらないね。






今日は時間無いっす。
 
   
Posted at 17:50/ この記事のURL
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汚れた人間 / 2005年11月23日(水)


もう堕ちてしまおうか
後ろには奈落の底
何処までも広がる深い闇の底へ

皆待ってるんだ
私が深い闇へを堕ちていくのを、今か今かと


明日が来ないで欲しいと願うのは何故だろう
空が綺麗だと憎しみを覚えてしまうのは何故だろう
すべては私自身が汚れたからで


独りで生きていくと決めたのは何時だろう
周りを信じないと決めたのは何時だろう
あの頃は間違う事無いと信じて生きてきた道が
本当はとてつもなく間違った道だという事に気づいた


もうあの日に戻ることなんて許されない
清く優しく落ちていく事なんて許されない
それだけ私は汚れた人間だから




最後に、一つだけ願う事が出来るならば。
私の存在が、無に返ってくれますように。


 
   
Posted at 15:57/ この記事のURL
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そう思い込んでた、だけ / 2005年11月18日(金)

私は、強くなくちゃいけない。



人はどんなに仲が良くたって、
どんなに信用できてたって、
言ってみればただの他人で。


赤の他人に命をかけられるほど 私は強くなくて
赤の他人を信用できるほど 私は出来た人間じゃなくて



あぁ、私は本当に弱い。



感情を捨てないと。誰より、強くないと。
 
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Posted at 17:43/ この記事のURL
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灰色の世界 / 2005年11月17日(木)

君はその手に何を願う?
汚れたその手に入るほど、ちっぽけな願いなんて無い

君はその心で何を思う?
何を考えてるか容易く考えられるような、ただの思い

君はその瞳で何を見る?
真っ黒の瞳に映るのは、悲しすぎる現状だけなんだ


いつから願う事を忘れたんだろう
神なんていないと思いすぎていたから
いつから手を貸す事を忘れたんだろう
自分以外は敵だとずっと信じていたから


本当は、
どんなに憎しみ合っていても
どんなに姿形が違くとも
同じ人間のはずなのに


いつからだろう
悪い事と良い事の区別がつかなくなったのは

いつからだろう
人間はみんな味方だと思う、その歯車が壊れたのは…
 
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Posted at 16:39/ この記事のURL
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黒華 / 2005年11月12日(土)



華を咲かせましょう。
黒に映える、幻想的なあの華を。

華を咲かせましょう。
貴方の血を頂戴して、残酷すぎるほど綺麗なあの華を。


痛みは無い。
声さえ無い。


暗黙の中で響くのは
黒いドアを叩く貴方の紅だけ
いつしかその音も
暗闇に吸い込まれて消えてゆく


ほら、暗闇に咲き乱れる真っ赤な黒華は
貴方の血のように紅に染まる…




 
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Posted at 18:40/ この記事のURL
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死神。 / 2005年11月11日(金)

黒い装束を羽織り
手に大きな鎌を持つ
命を狩る事が仕事で、それ自身が自分達の存在意義


本当は人の命を取るのが嫌いだ、と言ったら
一体何人の人が信じてくれるだろう


生きたいと願う人を
何故故に殺さなきゃいけないのか
生きているという存在を
何故この鎌で無に返さないといけないのか


それでもただ狩る事しか出来ない。
与える事なんて出来るわけがない。
ただ絶望の渦へ送り込み、その存在を無に返す事しか。

それが仕事で、自分自身の生きている証だから。



もし生まれ変わる事が出来るなら、
次は天使になりたい。

与える事が出来るよう、
誰かの大切な人の命をこの手で摘み取らなくてもいいよう…




 
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Posted at 20:54/ この記事のURL
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片翼の堕天使 / 2005年11月09日(水)


堕天使は 望む事さえ許されない

進む事なんて出来ない
戻る事も、後ろを振り返る事も許されず
ただ漆黒の羽に神経を集中させ
自分という存在意義をその羽に託すのみ

漆黒の羽根が一枚となる時
それはゆっくりと絶望の渦へと堕ちていく日

深い 深い 闇の中へ
もう失うものは 何もない
もう欲するものは 何もない

赤い流血が 私を染めるなら
青く深い傷が 貴方を襲うでしょう
淡い希望を 貴方が抱くのなら
暗い絶望を 私が与えましょう


暗い 暗い 混沌の海へ
もう後戻りは できはしない
もう振り返ることは 許されない



進む事も、戻る事も、振り返る事もできない片翼の堕天使は
静かに堕ちる事しか出来ないのです。



今日賞頂きました。これかなり気持ち入れて書けた、お気に入りですv
黒系と堕天使、という題が大好きなんです。

今日学校で二者面談ありましたー、そんな悪く無くてよかったです(笑
 
   
Posted at 20:52/ この記事のURL
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