面倒で時間かかるムダ毛処理の効果的な方法

August 31 [Wed], 2016, 14:21
ムダ毛処理にはいつも手を焼かされる上に、カミソリ負けして肌ががさついたり、チクチクして居心地の悪い思いをしていました。

彼が急に泊りに来たときには、焦って剃ってしまい、傷をつけて血が出てしまって余計にあせってしまったこともあったんですが、そんな私もムダ毛処理の手間から解放されました。



どうやってムダ毛処理をしたらよいのか?とことん研究した結果、ほとんど手を加えていないのに、ムダ毛がかすかに見える程度の状態をキープできるようになりました。

荒れていた肌もつるつるになり、肌触りがうんとよくなったんですが、私がどんなやり方でムダ毛を自己処理しているのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。




■脱色もキラキラしてしまう

カミソリを使わずムダ毛を自己処理方法として、脱色する手もあります。毛の色をほぼ透明してしまえば、とりあえず目立たなくすることはできますが、気を付けたいのは光です。

光の当たり方によってはムダ毛がキラキラと輝くんです。まるで、黄金の毛が生えているような見た目になるので、脱色は必ずしも良い方法ではありません。



他にも除毛クリームを使って一気にムダ毛を抜いてしまったり、家庭用脱毛器でムダ毛を抜くこともできますが、どちらも肌にかなりの負担をかけてしまうんですよね。

除毛クリームも使い続けると薬剤の影響で肌荒れしやすくなりますし、家庭用脱毛器は使用前後に丁寧にケアをしていないと、肌が赤く腫れて散々な目にあってしまいます。




■肌荒れしないムダ毛処理の方法

ムダ毛処理はいかに肌に負担をかけないか?がポイントになるんですが、そこでおすすめなのが抑毛クリームです。

女性ホルモンと似た働きをする成分(大豆に含まれるイソフラボンなど)の効果で、毛根の働きを弱めて、ムダ毛が細く短い状態で抜けるようにしてくれるんです。



天然成分の力でムダ毛を減らしていくので、肌に負担をかけることはありません。むしろ抑毛クリームには美容成分が含まれているものが多いので、使えば使うほど肌の調子が良くなっていくんです。

効果が出るまでには1ヶ月くらい時間がかかるものの、1日1回、ローションを塗りこむだけ。無事にムダ毛が落ち着いた後は、ケアの頻度を週に1回くらいに減らしても問題ありません。



■抑毛ローションといえばこれ

わたしが使っている抑毛ローションは、ムダ毛を抑える効果のある成分が3つも含まれているパイナップル豆乳ローションです。

イソフラボンは大豆とアイリスの2つから採取できるものを使い、さらにパイナップルの酵素の力で、ムダ毛そのものに働きかけて、細く弱らせてくれるんです。



使い始めて1ヶ月でムダ毛の量は半分以下になり、2か月もする頃には、顔を近づけてみないとムダ毛が生えているなんてわからない状態になりました。

黒いぽつぽつや埋没毛もきれいになくなって、人前で肌をさらすのが怖くなくなりました。気になった洋服をどんどん試着できるようになり、おしゃれをもっと楽しめるようになりました。



わたしをムダ毛のわずらわしさから救ってくれたパイナップル豆乳ローションがこれです。今なら返金保証もついているので、試してみるなら今のうちですよ。
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ムダ毛処理のための抑毛ローション選びのポイント

August 31 [Wed], 2016, 14:17
抑毛ローションは、天然成分の効果でムダ毛を抑えてくれるわけですが、ただ、個人差が多いというデメリットもあります。肌質によってはさっぱり効き目が表れないこともあるんです。
しかし、天然成分の種類を変えてみると、ムダ毛を抑えることが出来たりするので、抑毛ローションを選ぶときには、成分が2種類以上入っているものを選ぶのがポイントです。

わたしが使っているパイナップル豆乳ローションなら、抑毛効果がある成分が2つ入っている上に、ムダ毛を直接弱らせてくれる成分も含まれています。
個人差が出る心配が限りなく小さくなっているし、何よりも返金保証がついているので、ダメもとで試している価値は十分にありますよ。