9/30 綾 

October 12 [Thu], 2006, 15:20
最近SBMへの無茶振りが楽しくてしかたないkemです。

しかもなんか好評らしい上にSBMが最近ネタ切れに悩んでいるそうなので、無茶振りします。
でもいいかげん他の人が無茶振りに苦しむ様も見てみたい感じなので今回は全員被害者です。そして全員加害者です。
俺を含めてコミュ参加者は無茶振りの対象となります。
そう、言ってしまえば互いの首を絞めあう無茶振りリレー。

これがシネルの代名詞となればそんな悲惨で美しいものはないと思います。
オフィシャルサイトがいいかげんさっぱりしすぎなのでこういうところで盛り上げていくしかない、と。私は思います。

それでは皆様の素敵なキラーパスをお待ちしてます。

では、開催に伴いまずベテランのSBM君、
「なごやか」
「大金持ち」
「スピードくじ」
「お父さんの書斎」
「絶対に失敗しない転職」
「澄み渡った」
「ブル中野」
を含んだスタートダッシュをどうぞ。
文末に次の被害者を添えて。

10/1 SBM 

October 12 [Thu], 2006, 15:20
お前ホントヒドイwお前の方が確実にどSだろw









「スピードくじ殺人事件」
            3年4組 猿渡 好男

事実は小説より奇なり――――。
なんて言葉をよく耳にするけどたった今僕はソレを実感していた。

           -2 yaers old-

澄み切った青空。さわやかな空気。そして生まれたばかりのこの姿。
そう、今日は我が家は月に一度の裸祭りの日だ。

ぶ つ か り 合 う 肉 と 肉

ほ と ば し る 汗 と 汗

そんなビックイベントな日なのに父が起きてこないではないか。

「隆志、ちょっとお父さん起こしてきてくれない?」
「わかったよ母さん、好男です。」

仕方なく父の寝室に行くも父の姿は見当たらない。
ふと、隣の父の書斎で何か音が聞こえた気がした。
父の書斎行ってみると、父が一生懸命スピードくじを削っていた。

「おぉ好男か、もう少し待っててくれ。
これが終われば後はパ―――とぁばッ!!!」
僕はシャイニングウィザードを決めた。なぁに日課である。

「もう、やだなぁ父さんは。
ウチは大金持ちなんだからそんなくじなんてやらなくてもいいの―――死んでる・・・。」

やべwやり過ぎたミ☆
しかしこうなって後のなんとかだ。僕は逃亡生活を決心した。
その前に、(故)父の左手に「絶対に失敗しない転職」を持たせ
右手には裏面にブル中野と書いたスピードくじを握らせた。

「あら好男?お父さんは?」
「あぁ父さんなら、

           愛しさと・・・切なさと・・・心強さと・・・」

終始なごやかムードでさりげなく外に出た。

無論裸で。







マジこれが限界w
ハイ、じゃあ次、kem頑張ってー。
「アサガオ」
「緩やかに」
「波動関数」
「メビウス」
「ドラえもん・のび太の○○○○○」
「キャベツ太郎」
別に新しく別のを書いても続き書いてもどちらでもー。

10/4 綾 

October 12 [Thu], 2006, 15:21
いやー、なかなかハードル上げてきたね。
じゃあお言葉に甘えて続きを。

「ドラえもん・のび太の猿渡好男」
          3年4組 漆原 徹信

 これは僕の友人で唯一のデストロイヤー、いやマーダラー猿渡君の生涯におけるユーモラスな日常を描いた中間報告である。
 ある日、突如として姿を消した好男は誰もいない草原で遠い空を見つめていた。
 緩やかにカーブを描く虹は、あたり一面に

 いや、そこらへんに申し訳程度に生えているアサガオから主役の座を奪っていたのだ。

「やあ」

 一人の少年が声をかけた。

「君は?」

 好男はたずねた。不審極まりないからだ。

「僕は君だよ。」
「いや、それはない」

 少年の短編映画のような台詞を切り捨てると、好男は歩みを進めた。

「じゃあ君と僕の関係を相対論的力学に基づいて話をしようか」
「いや、いい」
「どうして?僕は君だよ?じゃあ波動関数に置き換えて話をしようか?」
「僕の見解によれば波動関数は実在ではないため、その波動関数の広がりのスケールと電子の大きさを比較することに意味はない。君の話を今ここで聞くのもそれと同義だよ。」

 好男の言葉に少年は少し言葉を失った。

「…僕と君が話をしたところでそれはクラインの壷…いや、メビウスの輪、ってことかい」
「いや、君と話していても別の側面にたどり着くことはない。スタート地点に戻る、という点では同じだがそれではクラインの壷でもメビウスの輪でもない。大体クラインの壷もメビウスの輪もほとんど同じようなものだ。わざわざ言い直す必要はない」

 好男は再度踵を返し歩みを進めた。その足に迷いはなかった。

「ベイビー!」

 少年が好男を呼び止めた。この際呼び方はよしとしよう。

「まだ何か?」
「…君は…この世界で選ばれた。そう、勇者なんだ。魅力を感じる響きじゃないかい?」
「いや、俺FF派だし」

 少しの沈黙が走る。

「映画は失敗だったじゃないか!」
「黙れ!」

 気まずい空気が二人の頬をなでる。ちょっとした友達同士なら「ガム食べる?」ぐらいのなんてことないやりとりで多少緩和されるのだが生憎少年のウエストポーチには衝動買いしたキャベツ太郎以外の姿は見られなかったのだ。

「キャベツ太郎…」
「あぁ!?」

 少年が恐る恐るキャベツ太郎を取り出すと好男は怒りをあらわにした。
 キャベツ太郎。通信簿に関係なくおいしいョと評判のそれは謎に包まれたアイテム…言ってしまえばオーパーツだった。

「もろこし輪太郎のが好きだったかい?」
「そういう問題じゃねえんだよ!何でカエルだよ!何で保安官だよ!何でソース味なのにキャベツ太郎なんだよ!!!」

 少年は好男の髪をそっと撫でると耳元で囁いた。

「…その謎を二人で解き明かそう…」





いやー、結構がんばったね、俺。
じゃあ次はbyte、よろしく。
キーワードは
「暖かいココア」
「オリジナルのカクテル」
「楽しさ無限大」
「おじいちゃん無理しないで」
「人類のエゴ」
「目が飛び出た魚」
で。続けてもいいし新しくしてもいいですw

10/4 緋乃斗 

October 12 [Thu], 2006, 15:22
俺に振るなんて…

日曜ドラマ「暖かいココア」
役、kazu、店のマスター、マスターの孫。


ガチャ、カランカラン。
やぁマスター!(店に入るkazu)とりあえず「暖かいココア」下さい。

はいよ。(マスターココアを出す)
ところで最近カクテルを始めたんじゃよ、そこで一つ頼まれてほしいんだか…毒味をしてほしい。
どうかのぅ?

そうなんですか!
うん、では「オリジナルのカクテル」を。

-暫く間が開く-

はいどうぞ。(マスター酒を出す)

こっ、これはうまい!…

このカクテルに名前をつけてくれんか?(マスターのお願い)

んー…「楽しさ無限大」

なんと…いい…名を…(マスター倒れる)

マスター!
おじいちゃん!!(kazu、娘の二人歩み寄る)
するとマスターはすでにカウンター脇で「目が飛び出た魚」の様な姿で息も無く亡くなっていた。

終わり。

もう無理。寒い。

「温水プール」
「美白」
「目が飛び出た魚」
「アンテナ」
「ピッコロ」
「砂漠」

んじゃーSBM宜しく。

10/4 SBM 

October 12 [Thu], 2006, 15:22
また俺かよw回転はえーよww
アナタ達俺より十分面白いじゃないのよさ('A`)

きっついわー。












「温水プール殺人事件」
              著 小鳥


――リリリリ ジリリリリリ 

・・・・・・・

ジリリリリリリリ!!  ジリリリリリリリ!!!

・・・・・・・・・・

ジリリリリリリリリ!!!  ジリリリリリリリリリ!!!!

・・・・・・・・・・・・・



・・・いや、ホントマジで。起きてよ。


カチッ

「う〜ん・・・」

昨日遅くまでドラゴンボールZ超武道伝2のオープニング画面で
「カカロット」
を連続何回まで出せるか極めてたら寝るのが遅くなってしまったな…。


「さて、着替えて学校に行くか。」

服を脱ぐ→美白になる→服をたたむ→我思う、ゆえに我在り


「じゃ、行って来ます。」

優雅に爽やかな朝を満喫してたら遅刻しそうだぜ☆
パンを脇に挟み、お気に入りのBGM「目が飛び出した魚」を聴きながら
颯爽と走ってたら、曲がり角からピッコロみたいな顔色した女が飛び出して来た


「うわっ、ピッコロキモッ!!!」
「いや、ウチどっちかっていうとデンデ似だし」

ドンッ!!

「いって〜・・・急に飛び出してくるんじゃねぇよこの・・・・・・死んでる・・・」


うわー、こんな展開ジャンプの打ち切り漫画だってねぇよ。
斬新、逆に斬新。

「と、とにかくこのピッコロ(デンデ似)をどうにかしないと」

額に触覚みたいなアンテナを二本付けておいた。


「砂漠葬送!」

グシャ


GOOD BYE 青春!









疲れるよコレ。
おまけに次に回す人が全然いねーしw

とりあえず
「目が飛び出た魚」
「カタツムリ」
「雪見大福の皮の部分」
「邪気眼」
「韓国のり」
「ウィスコンシン州」

じゃあハルヒにお願いしようかなー。おk?

10/4 ハルヒ 

October 12 [Thu], 2006, 15:23
ついにキター('A`)
先に言っておく。
面白くできる自信はない。




「邪気眼の恋」

      筆 エイサップ吉岡


俺の名前はエイサップ、わかめ高校2年生の青春男児さ。
ウィスコンシン州生まれのパパンと、陸奥の國の出身のママンと
今は武蔵小杉の2Kのマンションに棲んでいる。


少々湿っぽい話になってしまうが先日、俺が寵愛してやってた(←not寵愛してくれた)
10万とんで101歳の祖父が亡くなった。
どうやら雪見大福の皮の部分を喉に詰まらせてしまったらしい。

あ れ ほ ど

「モチモチ感が美味しいと思って雪見大福の皮の部分だけはがして食べてると段々気持ち悪くなるよ。アレは中身のバニラアイスを適量絡めて食べるからこその美味さなんだって」

と注意したにも関わらず…まったくクレイジーな野郎だぜ。


アイツは生前、俺に色んなことを教えてくれた。

カタツムリの殻の渦が右に巻いてるか、左に巻いてるかでSとMが判別できるとか。

ピカソの本名はパブロ・ディエゴ・ホセ・サンティアゴ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセノ・クリスピン・クリスピニャーノ・デ・ロス・レメディオス・シプリアーノ・デ・ラ・サンテシマ・トリニダッド・ルイス・ピカソだったとか。

機動戦士Zガンダムのカツ・コバヤシは実はニュータイプだったとか。

エコサイクルでリサイクルとか。



そうそう17歳の誕生日にペットとして目が飛び出た魚を買ってくれたなあ。
今じゃあ韓国のりをいっぱい食べてヤンキーの17倍は恐くなったよ。
最強。韓国のり最強。
プロテインより最強。


もうすぐ、お前が逝っちまってから3年か。

お前が大好きだった鶏肉の皮をベランダで干しながらコッチに帰ってくるのをいつまでも待ってるぜ。


いつまでも…



…そう、いつまでも…




……いつまでも………




痔END


















あー疲れた('A`)

じゃ次は
「目が飛び出た魚」
「ツンデレ」
「サイン会」
「ヒップホップおばあちゃん」
「長ネギ」
「砂漠」

ニクヒロでよろしく!!!!!!!

10/7 オダシマトイ 

October 12 [Thu], 2006, 15:23
「肉宮ハルヒ(ツンデレ)の憂鬱」 肉川流 作


タイトルを考えただけで眠くなってきたので寝る

責任 

October 12 [Thu], 2006, 15:24
止まった責任を綾、SBM、緋乃斗、黒岩基広がとります。

■ルール
・全員同じキーワードでやる
・二つずつキーワードを振る
・最終的に次が誰かをハルヒが決める

10/11 綾 

October 12 [Thu], 2006, 15:27
「東京砂漠〜麻布編〜」
       著・大橋堀田

彼は、髭が濃くて困っている。
青い。

とても青い。

その色調の変化といえばまさに長ネギのそれと比べて勝るとも劣らない青さだ。ナイスグラデーション。

この前フリはよしとして、早速本題に入ろうと思う。
ちなみに前述の部分は「我輩は猫である。名前はまだない。」
にあたるものと考えていただいて相違ない。

そんな彼、ドラマティック平田(仮名)はある日、某電気街の一角にある電器店のイベントスペースにいた。

あの「史上まれに見る純度の高いツンデレキャラ」を演じて一世風靡した(notそいや)ある新人声優のサイン会に参加する為だ。

会場に入るとそのオーラは凄まじく、新人とは思えないほどの貫禄だった。それはもう一世風靡セピア並みと言っても過言ではない。
CHA-CHAが一瞬で消し飛ぶようなオーラだ。
これがもし久保帯人なら「すげえ霊圧で立ってるのがやっとだ」と表現するだろう。
もしも鳥山明なら「すげえ気だ!オラわくわくしてきたぞ!」と表現するだろう。
これがもしもキャスバル兄さんなら「このプレッシャー…アムロ・レイか」と表現するだろう。

話を本題に戻す。
その、とある新人声優(以後、我孫子みちこ(仮名)とする)が半自伝的エッセイ「ヒップホップおばあちゃん」の発売に伴い、CD+DVD付の初回限定版購入者向けに催されたこのイベントだが、当日のライヴステージでは
・高校一年生
・髪の色:オレンジ
・幽霊が見える
・死神代行
がキーワードとなったこの作品の世界感を余すところなく表現したダークなナンバー「目が飛び出た魚」を生歌で披露。
クレジットでは別の作詞者の名が見られたが、その世界感や言葉の言い回しから「みちこ本人による作品ではないか」と噂が広まり、謎が謎を呼ぶ楽曲となっている。

ドラマティック平田も「みちこ本人の作品」と信じて疑わない信者(みちこファンを同志ではこう呼ぶ)の一人だった。
そして、彼は夢にまで見たみちことの対面の瞬間、その答えが見えた。
確信へと変わったのだ。

みちこの心に砂漠を見た。
広がる砂丘は、そこが鳥取であるということを教えてくれた。

一種のカオス。

そう表現するのが妥当だろう。
そして、ドラマティック平田は、みちこに向かってこう言った。

「これ以上広げる自信がありません」

そう、あとはSBMとbyteに任せる。
そんな考えが頭をよぎった結果だった。

逆に斬新。

この展開。


以上。後はよろしく。

次は
「カルネアデスの船板」
「俺があいつで、あいつが俺で」
で。

10/12 SBM 

October 12 [Thu], 2006, 15:27
これからが本当の地獄だぜ・・・・



あ、文作った後に↑の作品見たから続きじゃないよ?w























「ツンデレ喫茶『カナディアン・ラプソディー』」
                      二年三組のみんな



ここは戦士(オタク)達の砂漠のオアシス、「○葉原(諸事情により名前は伏せております)」

この戦士(基本的に童貞)達の聖地、秋○原(様々な都合により名前は伏せております)で
新しい戦いが始まろうとしていた――――――。





        ――――コンコン。

『・・・・・・・・・緑』


「・・・・・・・・・川」


『・・・・・・・・・光』


          ガチャ          


「・・・どうぞ」

            

蝋燭が数本だけ点してある薄暗い部屋。

その息苦しい部屋には、五人の男達が既に座っていて
たった今入ってきた男を睨み付けている。

『・・・なんだ、もう全員揃っていたのか』

「何を言ってるんだよ隊長、かれこれ20分も前からみんな集まってるんだぜー?」
足をだらしなく机の上に乗せている迷彩バンダナを巻いた男が愚痴を零した。

『そう言ってくれるな、こちらとて色々忙しい身なのだよ』

チッ、自分から呼び出しておいてよ―――。
男の悪態を吐きながら足を床に下ろした。

「隊長、我々を呼び出したという事は遂に行動を起こす時がきたのかい?」
沈黙を守っていた男達の一人、細身で長身の男が話を切り出してきた。


『・・・あぁ、時は満ちたのだよ諸君。
                     我々はこの時より神となる』










一方、その頃秋葉○(伏せてます)のとある会場。


「今日は、ヒップちゃん(ヒップホップおばあちゃんの愛称)の
NEW SINGLE『T・I・E・B・U・K・U・R・O!!』のサイン会に集まってくれて有難う!!!
なんと今日は特別にヒッちゃんに新曲を歌って貰うぜ!!!!


ウォォォォォォォ!!!!ヒッちゃーーーーーん!!!!!!

ヒッ、ヒッちゃ、ヒィチョァァァァァァァァァァァァァ!!!!!

ゲベベベエッベベベエベベベベッベエベッベ!!!!!!!




「それでは歌ってもらいましょう、ヒップちゃんです!張り切ってどうぞ!!!」



「――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――――――な、長ネ、ギ・・・を・・・・・・・」




「ヒップちゃん?どうしたの?ほら歌わないと・・・・・・・・・


















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・大変御立派な最後で御座いました。」





―――舞台はまた、男達へ。



『―――――と、いうのが作戦全体の大まかな流れだ。何か質問は?』

「・・・少しいいですか?」

最年少であろう中学生程の見た目の男が手を上げた。

「全体の大まかな流れはこれで良いのですが、この計算式をバルキスの定理に
当てはめると大きな誤差が生まれるんですよ・・・
まぁその辺は修正の範囲内なのですが、ここの部分に目が飛び出た魚を――――

(以下中略)




―――――で、羅生門の読書感想文を終えたいと思います。」


『・・・他に質問は?無いなら直ちに行動に移ってくれ
                      ラ・ジェスアータ(注1)』


「「「「ラ・ジェスアータ!!!」」」」


その声と共に全員行動を開始した――――。



そう、僕達の冒険はこれからだ!!!!


第一部   完


(注1)ラ・ジェスアータとは?

なんとなくソレっぽい言葉を考えて作った言葉。
「幸運を祈る」とかそう雰囲気の時に使うとベター。









長くなったなぁー。
じゃあ次
「朝日が目に染みるような脱力感」
「五臓六腑」
P R
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