「護り屋」 第四章 「新たな仲間」 

2008年06月08日(日) 18時16分
マ) ふぁ〜あ よく寝たぁ



ラ) うっ・・・う〜ん・・・



ラ) おはようぉ



マ) おう!! えらく機嫌がいいじゃねぇかよ



ラ) まぁねぇ



マ) 起きてさっそくだけど行くか!!



ラ) あなたこそ・・・機嫌いいじゃん



マ) ケラケラ!! なに照れながら言ってんだよ気持ちわりぃなぁ



ラ) ・・・



ドスッ!!



鈍い音が響き渡った・・・



マ) いってぇぇぇ!!!



マ) 何しやがんだ!!



ラ) うるさい!! 早く行くわよ!!



マ) いってぇぇなぁ!! 



ラ) つべこべ言わずに早く行くの!!



マ) へいへい!!



マ) (なんだよ少し言ったぐらいで)



テクテクテク・・・



ガサガサ・・・



マ) 誰だ!!



??) よくボクに気づいたね



マ) そらぁ音が鳴ればなぁ・・・



??) ふん!! なかなかやるじゃないか!!



マ) ララ無視だ・・・



ラ) えぇ・・・



テクテク・・・



??) 貴方達はなぜこのような場所に?



ラ・マ) なんか関係あるの!!??・なんかかんけぇあんのかよ!!??



??) ビクッ!! そ・・そんなに怒鳴らなくても・・・



マ) なら着いてくるな!!



??) ボクな貴方達の探しているもの知っていると思うんですがねぇ・・・



ラ・マ) ・・・



マ) 何を探しているかもしらねぇくせにバカいってんじゃねぇよ!!



??) まぁ所詮セレナーデの泉に行きたいんだろぉな・・・



??) まぁボクには関係ないか・・・



??) 頑張ってね そこまでの道のりは大変だよ



??) それじゃぁね



テクテクテク・・・



ラ) 待ちなさい!! なぜそれを知っているの!!??



??) 気まぐれだ



ラ) あなたはそこまでの行き方を知っているの?



??) 知っているさ・・・ あそこは俺の今の家だ・・・



ラ・マ) なに!!!??



??) なにその驚き!!??



ラ) それはあり得ないわ!!



??) なぜあり得ないんだ??



ラ) それは・・・父がこのペンダントしか道が分からないって・・・



??) それ見せてみろ・・・



ラ) いいわよ・・・



そう言ってペンダントを見せた・・・



??) へ〜いいもん持ってるじゃん



ラ) これはこの世で1つしか・・・



??) それは間違いだ!!



チャラン・・・



??) ここにもある・・・



ラ) ど・・・どうして!!??



??) それはボクが作ったからだよ



ラ) えっ!!??



マ) さっきから聞いてたら好き勝手言ってくれるじゃねぇか!!



??) ハデス・マークロン・・・



マ) ・・・



ラ) はですまーくろん??



ラ) 何のこと??



??) このお方に話していないんですか??



マ) 何のことだ??



??) しらを切らなくても・・・ 



ラ) もういいです!! あなたは何者なんです!!



??) おっとこれは失礼しました!!



ナ) 私の名前は ナイト・マークロン お見知りおきを・・・



ドン!!



マ) 貴様ふざけたこと言ってると 殺 すぞ!!



ラ) マクベス!!やめなさい!!



ラ) 何をそんなに怒ってるの!?



パッ!!



マ) 何でもねぇ!!



ナ) そんなに怒らないでくださいよ・・・兄さん・・・



ラ) なんかいいました??



ナ) いいえ



マ) ちょっと来い!!



タッタッタッタッタ!!!



マ) なんでお前がここに居る!!??



ナ) ハハハ 兄さんこそその格好どうしたの??



マ) 黙れ!! 俺の質問に答えやがれ!!



ナ) いいじゃん別に ねぇボクも旅してもいい?



マ) はっ!? 何言ってやがる!!



ナ) いいじゃん!!



マ) ・・・ 一旦戻るぞ・・・ あいつに聞け



テクテクテクテク・・・



マ) すまねぇ・・・



ナ) すみませんね



ラ) なにをしてたの?



ナ) それはですねぇ・・・



マ) なんでもねぇ!!



ラ) なによぉ・・・



マ) ナイト貴様こいつに言うことねぇのかよ??



ナ) そうだ!! ボクも旅に一緒に行ってもいいですか??



ラ) 別に構わないですけど・・・



ナ) やった!! じゃあお願いしまぁす



ラ) でも・・・色々知りたいんですがぁ・・・



ナ)それはまた今度ということでシュッパーツ!!



変な空気の中長い旅が続くのであった・・・





第5章 「セレナーデを守る者」



なんかグダグダですがよろしくお願いします!!



「護り屋」 第三章 「マクベスの正体」 

2008年06月08日(日) 18時14分
マ) テメェは・・・



ラ) マクベスどうしたの・・・?



マ) ララお前は先に行け!!



ラ) なんでよ!?



マ) いいからさっさと行け!!



ラ) わっ・・・わかったわよ!!



ララが立ち去った・・・



マ) ギーク・・・テメェなんのようだ



ギ) ほぉ・・・やはり貴様だったか・・・幹部を抜けて何をしてるかと思えば・・・人間なるとは・・・



マ) あんなダリィところ居ても意味なんかねぇ!!



ギ) えらく威勢がいいな



マ) フン!! テメェこそえらく強気じゃねぇか



ギ) 前までの俺だと思うなよ



マ) 片腹痛いぜ!! 俺にボコボコやられた奴が!!



ギ) ならやってみるか?



マ) いいぜ!! 今度は息の根を止めてやるぜ!!



その時!!



ボコッ!!



マ) グハッ!! ゲホゲホ!!



ギ) どうした?? なんかあったか??



ギークのパンチがマクベスのみぞに食い込んでいた



マ) テッメェ!! 



マクベスがギークに殴りかかった!!



シュン!!



ギークが目の前から消えた!!



その瞬間



バッシュゥゥ!!



マクベスの脇腹から血が飛び出した!!



マ) 痛っ!!



ギリギリギークの放った蹴りを紙一重でかわしていたのである



マ) 少しはやるようになったじゃねぇか!!



マ) でも少し調子に乗ってねぇかぁ?



ギ) フン!! ぬかせ!! 人間に落ちた冥王よ!!



マ) あぁ? 俺が人間にずっとなってるって思ってるのか?



ギ) 現に冥王の貫禄は何一つ見えないが!?



マ) 見えないんじゃねぇよ!! 見せてねぇだけだよ!!



ギ) フン!! 寝言は寝ていうものだぞ!!



マ) 寝言かどうかやってみるかぁ!?



ギ) やれるものならやってみろよ!!



マ) 手加減できねぇから気をつけろよ



ギ) 無駄なお世話だ!!



マ) はぁぁぁぁぁぁ!!



ベキベキベキ!!



マ) 今封印されし力を解き放たんとする時!!



ゴキゴキ!!



マ) ファァ!!



ギ) な・・・何!!



マ) お望みどおりもとの姿に戻ってやったぞ!!



マ) この姿になったんだ簡単に死ぬなよ・・・



ドスッ!!ドスッ!!



鈍い音が響き渡った・・・



ギ) グハァァァ!!



ギークの腕が折れていた・・・



マ) さっきのお返しだ・・・



マ) こんなもんじゃ済まないぜ!!



バキバキ!!



ギ) グハッ!! や・・・やめろ!!



マ) 貴様が望んだんだろ!!



マ) フハハハハハハ!!



マ) 最後だ!!



マ) 災害の元となり!! 全てを焼き尽くす炎となれ!!



マ) 獄炎 龍斬波!!



ブワァッ!!

炎が段々龍の形をかたどりギークの体を飲み込んだ!!



ギ) グワァァ!!



マ) ボ〜ン!!



ギークの体が龍とともに消え去った・・・



マ) また民の姿をかたどりたまえ・・・ モークス



マクベスが呪文のようなものを唱えるとマクベスが人間の体に戻っていった・・・



マ) さてララを追いかけるとするか!!



ドサッ!!



マ) くっそぉ・・・力を使い・・・すぎたか・・・



その頃ホワイトナイト城では・・・



グ) 奴だったとは・・・



グ) この手で倒したはずなのに!! なぜ奴は生きているのだぁ!!



ス) 流石は元第一神官ハデス・マークロンだ



なんと!!マクベスは元第一神官だったのである・・・



ス) これならあの小隊がまけるわけだ



グ) クソがぁ!! 次こそ奴の息の根を止めてやる!!



グ) 待っておれ!! ハデス!!



マ) ハックショイ!!



マ) あれ?? ここどこだ??



バシッ!!



マ) いってぇ!! 誰だ!!



ラ) 何をやってるの!! 遅いから戻ってきたら倒れてるなんて!!



ラ) 護り屋が守られてどうするの!!



バシッ!!



マ) いってぇな!! さっきから殴るなよ



ラ) うるさい!! 守れないなら護り屋なんてやめなさいよ!!



ララの眼には涙が溜まっていた・・・





第四章「新たな仲間」





ご愛読していただいている皆様><

更新が遅くなってすみません!!

これからもなにとぞ「護り屋」をよろしくお願いします><

「護り屋」 第二章 「六人の冥王」 

2008年06月08日(日) 18時13分
マ) さて!!準備も出来たし行くとするか



ラ) 早く行きましょう!!



マ) そうせかすなって



マ) 行く前に契約内容の確認だ



マ) 俺が無事にララをセレナーデの泉に連れて行き魔物を封じ込めたら俺の役目は終わりなんだな?



ラ) そうよ 私を無事に守ればいいの!!



マ) ちぇっ!! 気の強い女だぜ



二人が小屋を出て南に少しいったところである・・・



ラ) あなたは本当に強いの? 外見も強そうには見えないし・・・



マ) 俺を疑ってるのか?



ラ) 疑ってる訳ではないけど・・・



そのとき!!



魔) 見つけたぞ!!



魔) 女は生け捕りにして冥王様に差し出すのだ!!



マ) ちょうど良いやこいつらで俺が強いか試そうじゃねぇか!!



魔) どけ小僧!! 邪魔だ!!



振り下ろされた斧!!



ピトッ・・・



魔) なに!! うっ動かん!!



マ)何かしたかよ?



マクベスは魔物が振り下ろした斧を片手で止めていたのである



マ) なにもしねぇんならこっちからいくぜ!!



マクベスが片手を振りかざした・・・



ブッシュゥゥ!!!



魔物の片腕が宙を舞っていた・・・



魔) きっ貴様は何もんだ!!



マ) フンッ!! じゃあ葬儀屋とでも名乗っておこうか



言葉を言い終えたとたん魔物の首が宙を舞っていた



マ) お嬢様よぉこれで・・・



ラ) 離しなさい!!



魔)大人しくしろ!!



マ) ヤベッ!!



マックスが何かを小さな声でつぶやいた・・・



マ) マーカラス



瞬時に魔物の後ろに居た



魔) 貴様!!いつの間に!!



マ) そいつに手出したことを後悔させてやる・・・



またマクベスが何かをつぶやいた・・・



マ) ケーマナカース



マクベスはそうつぶやいて魔物に手をかざした・・・



魔) フン!! はったりか!!



マ) ララこっちだ!! 



グイッ!!



マ) 振り返るなよ・・・



マ) 燃え尽きろカスが・・・



その時!!



ボッ!!



魔) なっ!!なんだぁ!!



ラ) 何をしたの!?



マ) マジックさ これで俺の強さ分かったよな?



その頃魔物の手に落ちたホワイトナイト城は・・・



魔) 冥王様!! 大変です!!



冥1) 何をそんなに慌てておる



冥王の最高権力者 : グラントモール・パリオット 力:不明



冥2) 何慌ててんだバカが!!



冥王の第二の権力者: ハーリス・マッケイ 力:触れたものを自在に操れる



冥3) ・・・



 〃 第三の権力者: スターモス・バッカス 力: 探索 見つけたものの身体的能力などが分かる



冥6) ・・・



 〃 第六の権力者: ベノム・マークス 力: 自分の思った事を具現化し操ることが出来る



冥王4・5はあることがあり抜けている



魔) あの王女をさらいに行く第一小隊が何者かに一人を除いて全滅させられたのことです!!



冥王一同が少し驚いた



グ) ほう そいつの名前は?



魔) 名前などは全くわからない状態です!!



ボンッ!!



魔物が跡形も無く消え去った・・・



グ) 役立たずが!!



グ) バッカス!! そいつを探しだせ!!



バ) もう見つけておるは



グ) 早いな



バ) 名は マクベス・ハント 性別は男 力は・・・



グ) どうした?



バ) 馬鹿な!! ハデス・マークロンと同じ力だと!!



グ) なに!?



冥王一同動揺を隠し切れなかった



グ) ばっ・・ばかばかしい!! あいつは俺がこの手で※※た!!



バ) 現にやつとよく似ておる!!



グ) ギーク!! ギーク出て来い!!



スタッ!!



ギ) お呼びでしょうかグラント・モール様!!



グ) 今すぐそいつをここに連れて来い!!



ギ) はっ!! 御意のままに!!



バ) いいのか?あいつを出したら死ぬかも知れんぞ!?



グ) やつならあいつごときで死なぬは!! はっはっはっは!!



その頃ララとマクベスは



マ) まだつかねぇのかよ



ラ) うるさいわね!!



マ) へいへい!!



スタッ!!



ギ) 貴様がマクベスだな!!



マ) あぁ!? それがどうした!?



マクベスとララは振り返った



マ) きっ・・・貴様は!!







第三章「マクベスの正体!!」

なかなか更新できないけど頑張りますので応援よろしくお願いします!!

「護り屋」 第一章 「旅立ち」 

2008年06月08日(日) 18時09分
今は魔物の住処と化している「ホワイトナイト城」・・・



さかのぼること約一年・・・



魔)ギシャー!!



女)キャァァァ!!



魔)女は生け捕りにしろ!! 男どもだけを血祭りにあげろ!!



兵)ここから先は通さん!!



「ザクッ!!」



魔)剣の使い方も知らんのか!!



「ブシュゥゥ」



兵士の首が宙を舞った・・・



その頃王の間では・・・



王)ララ!!お前は逃げるんだ!!



王はララの父であり唯一の家族である



ラ)イヤッ!! パパも一緒に逃げるの!!



王)私はこの国の王である・・・民を犠牲にして逃げるわけにはいかないんだ・・・



王)ララよく聞くんだここから南にある「セレナーデの泉」に行くのだ!!



王)そこにある魔物を封じ込める「魔封じのクリスタル」があるそれでこの国を救ってくれ・・・



王)道はその母さんのくれたペンダントが示すであろう・・・



王)さぁ・・・ララを頼む・・・



兵)ハッ!! 命に代えてもお守りします!!



ラ)イヤッ!! 放して!!



ラ)パパァ!!



「バタン」



王)ここから先は一歩も通すな!!



ラ)パパッ!! イヤッ!! パパァ!!



泣き崩れるララ・・・



兵)さぁ・・・ララ様行きましょう・・・



ラ)パパ・・・



それから旅は始まったのである・・・



マ)へ〜そんで旅をしてるわけなんだ



マクベス・ハント:護り屋



ラ)だからあなたの力が必要なの・・・



マ)まぁ事情は分かったしかし俺を雇うには金が要るぜ!!



マ)まぁこんな仕事引き受けるのはごめんなんだが王女なら金が弾むよな



マ)俺を雇うのにいくら出す?



ラ)私を無事にセレナーデの泉まで連れて行き魔物を封印できたのならば1万ギル差し上げます



マ)そうこなくっちゃ



マ)契約成立!!



マ)命に代えても守ってやるこの護り屋マクベス・ハントの名に賭けて!!



不思議な物語が今始まった!!



第二章「六人の冥王!!」



お楽しみにww

久しぶりの日記 

2008年01月22日(火) 23時22分
皆さんお久しぶり^^
でも誰も見てないか・・・
にしてもやベーー
セバスチャンやべ〜〜
何あれ!!男前過ぎるやろ!!かっこよすぎるやろ!!
あくまで執事ですから^^
何あの一言決めすぎやろ><
まぁこの辺で
アデュー^^

久しぶりの更新 

2007年11月16日(金) 22時04分
タイトル通り久しぶりの更新いぇ〜〜い
やけにテンションの高い俺です
でもかなり眠たいで〜〜す
でも久しぶりの更新頑張りますV
朝起きて学校に行った
1時間目昼寝
2時間目体育まじめにやった
3時間目昼寝
4時間目情報はかなりまじめにうけた^^
5時間目は昼寝
6、7時間時間目は英語まぁまぁまじめにうけた^^
最後の休憩のときにAさんがこけた!!めっちゃ笑った^^
特別授業が終わってAさんのようじが終わるの待って暇やったからいつものところへ
そしたら偶然二人に出会った!!
片方はすぐに帰ったけど
それからもう片方と3人でだべりん^^
そんで8時ぐらいにみんなで帰る^^
その後は適当に過ごして後は寝るだけ
書くこと無いから
この辺で
adieu

正直へこんでます・・・ 

2007年11月10日(土) 22時08分
正直かなり病んでるしへこんでます
なぜかって??
知りたかったら適当にメールでもじかにでも聞きに来てくれたら話しますから
今日は触れずに終わります
短くてすみません
それとゆうと今日は来てくれてありがとうな^^
退屈やったやろ(><)
ごめんなm(_ _)m
adieu

vampire 

2007年11月08日(木) 23時37分
久しぶりの日記じゃなくて詩

永い永い深い眠りから目覚めた一人の人物
いったい僕は誰なんだ??
君はヴァンパイア
どこからか聞こえた小さな声・・・
その一声ですべてを思い出した一人のヴァンパイア
さぁまた町に絶望という名の悲鳴を響かしておくれ
その声に応えるかのように一言つぶやいた・・・
君たちの真っ赤な血をもらいに行くよ・・・

今日は今辺で
adieu

皆さんご機嫌うりゅわしゅう 

2007年11月04日(日) 22時27分
久しぶりの投稿だけど日記じゃなくて詩だ(><)
ごめんよ(><)

どうして僕だけ・・・
どうして僕だけこんな目にあわなくちゃならない
もうこんな世界は嫌だ
こんな世界変えてやる
その時上からささやかな声が・・・
俺が力を貸してやるぜ・・・

こんな感じでいいかな^^
それではまた会える日を・・・
adieu

日記じゃなくて詩みたいなの^^ 

2007年11月01日(木) 0時03分
今日は日記をおやすみして詩を書いてみたいと思います><
よかったら感想を聞かしてね^^

翼のない天使は周りから嫌われた・・・
その天使はつぶやいた・・・
どうして僕だけ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
僕が助けてあげるよ
上から聞こえた一言・・・
その一言に答えた翼のない天使
君は誰??
ぼくに名前はない・・・
君を苦しみから解放してあげる
そっと差し出された手・・・
翼のない天使は手を掴んだ・・・
そこがあらたな苦しみのはじまりともしらずに・・・

どうでしたかな??はじめてだからぐちゃぐちゃだけど許してねm(_ _)m
今日はこの辺で
adieu


P R
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