う〜ん… 

2005年02月02日(水) 13時39分
1/31の夜にメールで投稿した記事が2/2の昼に表示された。
重くてしょっちゅう開かないし、yaplog以外の場所を探した方がいいのかなぁ…。

ブランドロン様 

2005年01月31日(月) 23時59分
■ブランドロンセレクトショップ
慎吾飛ばしてるな〜吾郎ちゃんのお尻の掴み方に遠慮がない。『中居さまチリチリして』って何やねん(笑)
バッチリメイクの剛が妙にツボ。
子役の男の子可哀想に。アレは恐怖体験やね(笑)

■エンディングトーク
慎吾の誕生日なし。吾郎ちゃんの時もなかったもんな〜。ちっ。

■ビストロ
クリームをしぼっている吾郎ちゃん。
中『生クリームNGで(白石ミホが苦手だから)すいませ〜ん』
吾『え〜?マジで?(ショックなフリ)生クリームじゃありませ〜ん♪』
中『い゛〜〜〜!』
吾『いつでも僕が動揺してると思ったら大間違〜い♪』
中『(笑)ちくしょ〜!』
楽しそうなゴロちゃんたまらん。『え〜?マジで?』って言ってる時、中居が嬉しそうな顔してたんやろな〜(笑)
慎吾の『おいし〜!』は、ゲストが宣伝したい『みんな昔は子供だった』にかけて子供時代のスマさん。
うひゃひゃひゃひゃ!木村さんの素笑いもたまらん(笑)

今日は慎吾の誕生日祝いを言い訳に、FLOのシブストを食べました。
洋ナシのふわふわクリームがめっちゃうまい!ありがとう慎吾!

慎吾 

2005年01月31日(月) 0時11分
誕生日おめでと〜。

良心の呵責? 

2005年01月29日(土) 23時59分
居酒屋さんに行きまして、黒糖焼酎を飲みまして、美味しかったのでおかわりしました。
支払いの時に安いな〜と思ったら、飲んだのは一杯だけだったみたいです。
………そんな訳あるかい。
もう二度とあのお店に行かなかったら…いやでも牛すじのボルシチ美味しかったしな。
若い頃なら単純に得したと思えたのにな〜。払いに行くべ。

ハウルの動く城 

2005年01月25日(火) 23時59分
ハウルの動く城(シネモザイク)
原作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
監督・脚本:宮崎駿/プロデューサー:鈴木敏夫
作監:山下明彦/音楽:久石譲
声:倍賞千恵子、木村拓哉、美輪明宏、我修院達也、神木隆之介、加藤治子


木村が囁いとる。カッコつけとる。うひゃひゃひゃひゃ…と思っていたのは最初だけで、ちゃんとお話を楽しめました。
カルシファーめっちゃ可愛い!ヒンの顔は素晴らしい(笑)
倍賞千恵子さすがや〜美輪明宏と加藤治子は声だけでも存在感アリアリ。
しかし恋愛ものといいながら、反戦と老人介護のお話しでしたね。
ソフィーの自意識過剰やサリマンのお小姓イタイイタイ(^_^;)荒地の魔女が一番素直だった気がします。
以下ネタバレは追記に。

明治屋神戸中央亭でランチ。何年ぶりかな?
ビーフシチューとタンシチューを半分こ。うまかった〜♪

友だちへ 

2005年01月23日(日) 23時59分
■PV
しんつよ可愛い!!!

■情報番組
着ぐるみ&女子アナ気の毒(笑)

■うたばん
楽しかった〜♪ぐだぐだ慎吾マジックとぐだぐだ貴さんボーリング。

■Mステ
トラジ・ハイジ。

■CDTV
やる気ねーのかよ(ぶちぶち)

いつか書く為のメモ(^_^;)

ロミオとジュリエット 

2005年01月18日(火) 23時59分
ロミオとジュリエット(シアター・ドラマシティ)
作:Wシェイクスピア/演出:蜷川幸雄
翻訳:松岡和子/装置:中越司
照明:原田保/衣裳:小峰リリー
出演:藤原竜也、鈴木杏、瑳川哲朗、梅沢昌代

鈴木杏ちゃん、キラキラのピカピカ!
藤原竜也は文句なしにアホの子だったし、拾い物はマキューシオ!
続きはまた近日中に…。

パーフェクト・アクターズ 

2005年01月17日(月) 23時59分
割烹すまっぷ、なかなか良いじゃないですか〜。
スタジオに駆け込む中居の内股走り。ふざけてるんでしょうがあれではオカマの阿呆ぼん(笑)
でも、せっかく落合と田尾がゲストだったのに、生スマじゃ勿体ないと思いました。野球関係の人が来た時は、ハイテンションな中居が見れるだけじゃなく、マニアトークを遮ろうとするメンバーとの絡みも楽しみなので。
あと観覧のお客さん。気持ちは分かるけど、生放送なんだから進行を邪魔するような場所で悲鳴は…でもそのお陰で『シッ』って遮る中居が見れた訳だし…痛し痒し(^_^;)

パーフェクト・アクターズ、最高じゃないですか〜!
誰の演技が騙せてるとかはどーでもよくて、舞台裏でわきゃわきゃ盛り上がってるスマがたまらんかったです。
中居をぐるぐるぐるぐる回して、おまけにどかーんって転ばせておいて、結局ステージで共倒れする慎吾とか、『回し過ぎなんだよ!』って慎吾をはたく中居とか、『吾郎ちゃんMだから』とか、全員がどんどん“楽しく”なっちゃってるのが可笑しい。電気イスの剛はさすがの騙しっぷりでした。『喜んで!』は言えなくても(笑)

新曲は…踊ってたからまあいいや。
あれをクラプトンが弾き語りしたら格好いいんだろうな〜。
歌い方とか声の余韻とかギター爪弾いたりして良く見えるんだろうな〜。
でもスマだと歌がぶちぶち切れて、妙な間が空いてるようにしか感じませんでした。
ギターで間を埋めるとしたら木村か吾郎ちゃんか…どちらかのソロとしてアルバムに入ってたら大好きになったかも。出来のいい曲なのは分かるから。
まあ、ライブで踊りながら歌われちゃったら、『好きー!』とか言ってそうですが(^_^;)

続・SHIROH 

2005年01月12日(水) 2時00分
ミュージカルでした。
ここまで正統派のミュージカルになっているとは思わず、最初はビックリしながら観ていました。
歌に関してはちょっと文句アリです。数が多すぎると思いました。
昔からミュージカルは好きなので、役者さんが歌で表現することが嫌な訳ではないのです。
でもSHIROHは、なんだか無理矢理ミュージカル・ナンバーを詰め込んだようで、歌をもう少し減らして、台詞でお話が進めば上演時間も短縮できたし、第一幕の間延びしたような感じが減ったんじゃないかなぁ…。

ネタやアドリブは、いつもの新感線を考えると無いに等しかったのですが、橋本・十兵衛が孤軍奮闘といった感じで笑わせてくれました。
『ネタが多すぎる!どこでツッコんでいいか分からん!』と飛び蹴りしてみたり、『ネタを言う前に笑うな!俺も笑っとる!斬りたい!俺を斬りたい!』と刀を自分に向けてみたり(笑)
上川・四郎や江守・伊豆守も、アドリブはしてましたがテンポが違いました。そのズレがまた面白かったんですが(笑)

以下、ネタバレです。

SHIROH 

2005年01月12日(水) 1時47分
SHIROH(梅田コマ劇場)
作:中島かずき/演出:いのうえひでのり
音楽:岡崎司/作詞:デーモン小暮閣下、山野英明、いのうえひでのり
振付・ステ―ジング:川ア悦子
出演:中川晃教、上川隆也、高橋由美子、高田聖子、橋本じゅん、秋山菜津子、江守徹


・上川隆也
ラストの『四郎の懺悔』には鳥肌が立ちました。こんなにカッコイイ人だったとは!
カーテンコールで、杏子さんが階段を上ろうとして足を滑らせた時、しゃがんで助け起こそうとしたのに、自力で起き上がった杏子さんの頭がアゴを強打したのを目撃(笑)

・中川晃教
キレイでのびやかな声。嫌な演技というか力みを感じない歌い方。人気があって当然だと思いました。
カーテンコールで歌ってくれて、劇中ではなく歌を聴けて得しました(^-^)

・江守徹
めっちゃヒドイけどカッコイイ役なのに…声も低音でステキなのに…歌が伴奏から遅れていく(爆)バンドさんがあわせてましたが、おかげで曲のリズムが分かりませんでした(笑)

・秋山菜津子
体のラインがキレイ!スタイルが良いという意味じゃなく(良いんだけど)舞台の上で立ってるだけでカッコイイ!色っぽい!
夏木マリみたいな雰囲気と書けば伝わるのでしょうか?この人の舞台はまた観たいです。
自己紹介
ふゆ
関西在住
1970年代生まれ
派遣社員
TV・映画・舞台など
観ることが好きなミーハー
SMAPファン
2006年。あちこち彷徨って約一年ぶりにヤプログに出戻ってきました。
日付は文章を書いた日ではなく、文章に書いた内容が起こった日にしています。
彷徨っていた間の出来事も、少しずつ書いていきたいと思っています。
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