磯がクルス

November 13 [Sun], 2016, 13:03
長く積み重ねるという物事。笑種目という長く貫くプランの名司会やつがプランを修了しました。長く、その時間にあえたヤツにもう会えなくなるというのは、何ともうら淋しいものです。後半は体力的にもつらそうかなと思っていたんですが、でも笑顔で笑顔を届けて受け取るヤツが、そこに掛かるという真実味の感じを感じていました。人である以上、衰えやその先に残る永遠の離別というグッズもあるのだけれども、でもこの人はそこにいるのが当たり前、こういうヤツでした。あたしはそんな風に一つのことをやり遂げたことがないだ。それでも私のような人のほうが多いのかもしれないですね。