命に代えないと動かぬ事実  2

April 06 [Fri], 2012, 14:39
甥っ子が推薦校を選ぶにあたっての経緯甥っ子は姫路市相撲で有名な某私立高校を選びました。
その理由は中学で苦しい練習を共にした先輩たちがその高校に行き、中学の時から、その高校にも練習に行っていて、そこの先輩lovelove2.net 悪徳もよくしてくれていたから決めたみたいです。
ただ一つ親が気になっていたことは中学の時に甥っ子と同級で一緒に相撲を学んでいた子の父親が進学を決めた高校の教師、兼相撲の監督であるということ。
勿Aその息子も甥っ子と同じ高校に相撲で進みます。
そこに色んな心配をしていたみたいです。
何のスポーツにしろ監督の息子も一緒にそこで学ぶ事の難しさは私も耳にしたことはあります。
私の両親は飲食業をしているのですが、甥っ子が中学3年のある日、その高校の監督と甥っ子達が私の両親のお店でご飯を共にしたとき中学時代は親同士は、同じクラブの保護者関係でしたので監督が、責任もつから、どうかうちの高校に入ってくれへんか。
と甥っ子の手を握り厚く信頼を交わしたので、親も息子が決めたならと思いを決めたそうです。
ここまでが、某私立高校に入学する経緯です。
そして、ここから入学して甥っ子の精嵩I、肉体的に苦痛を伴う事になる日々が。
次回は入学してからを書きます。
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