
4日目、ヒロインの寮生活延長の巻
スーパーハッピーエンド確約の攻略チャートではありませんので
お間違えの無いように。
多分、多分よ?今日の選択が重要なんじゃないかしら!?
ヘンなとこで通信入るし、選択後もビミョーな流れだし。
今日の選択肢はわたくし非常に悩みました。
両親の出張延長につき、ヒロインの寮生活もこのまま続く事に。
寮生たちは喜ぶが、自分を置いて海外生活を満喫する母親に
ヒロインは寂しさを感じる。
■この気持ちを誰に相談すべきか
A.梅さん
B.寮生
C.冴島先生
ヒロインは冴島先生に相談しに科学準備室に行く。
■冴島先生に「寮生の中に好きなヤツでもいるんじゃねえか」と聞かれ、
ヒ「そんな人いません!」
A.と、怒る
B.と、照れる
C.と、悲しむ
(以下ネタバレ閲覧注意)
■この気持ちを誰に相談すべきか
A.梅さん・・・アプリ通信の為選択できず
B.寮生・・・・・アプリ通信の為選択できず
C.冴島先生
・・・梅さんと寮生に来年も一緒だと喜ばれアプリ通信に突入
ここですよ!
「冴島先生シナリオなんだからまずは冴島先生っしょー」と
Cをチョイスしたらそのまま通信突入し、選び直しが利かなくなる。
こーいうパターンのボルゲシナリオはキナくさい。
乙女ゲームのアルゴリズムはさておき、常識的に考えたら
誰に相談するのが適当か?
冴島先生・・・唐突すぎんだろ
寮生たち・・・あんなに喜んでくれてるのに水を差すような事は言えねえ
となると、ここは梅さんに相談するのが正解だったんじゃないのか。
まあいい。選んでしまったものはしょうがない。
未来のわたしへ
ここを見てるって事はひょっとして5周目?
ここの選択肢は梅さんにしてみて!かしこ。
私の一抹の後悔をよそに、ヒロインは冴島先生に相談しに
科学準備室に行く。
■冴島先生に「寮生の中に好きなヤツでもいるんじゃねえか」と聞かれ、
ヒ「そんな人いません!」
A.と、怒る
・・・冴、困った様に頭をかき「バカ、冗談だろ、怒るな」、
優しい声で「良かったな、また転校じゃなくて」、
少し考えてから「お前が残れて良かった」、
ヒロイン感動するも、冴「でなきゃ男子校に逆戻りだ」
B.と、照れる
・・・冴「図星か?誰だ?」と茶化す、
真面目な顔で「お前が残れて良かった」、
ヒ「先生も喜んでくれます?」、
冴「半々だな。野郎どもが騒ぐに決まってるし
先が思いやられる」
C.と、悲しむ
・・・ヒ「(先生にだけはそんなこと聞かれたくなかった)」
冴、気まずそうに
「変な事聞いて悪かったな、ちょっと興味あっただけだ」、
ヒ「興味って、私に?」、
冴「かもな。お前が残れて嬉しい」
失われた1問目を悔やんでも仕方ないので2問目の考察。
大雑把な考え方としては
A.じゃれ合い(冴島先生からの一方的な)
B.フとしたセリフに垣間見える嫉妬
C.ヒロインの気持ちが知りたいの?
といったところであろうか。
どれも捨てがたい。
捨てがたいが、ヒロインへの興味を彼なりの精一杯で表現した
漢・29歳の気持ちを汲んでやろうと思う。
しかしこの後、ヒロインをダシに梅さんと賭けをしている事を
漢・29歳から聞かされ、盛大にガッカリするハメになるので
要注意だ。
A.梅さん・・・アプリ通信の為選択できず
B.寮生・・・・・アプリ通信の為選択できず
C.冴島先生
・・・梅さんと寮生に来年も一緒だと喜ばれアプリ通信に突入
ここですよ!
「冴島先生シナリオなんだからまずは冴島先生っしょー」と
Cをチョイスしたらそのまま通信突入し、選び直しが利かなくなる。
こーいうパターンのボルゲシナリオはキナくさい。
乙女ゲームのアルゴリズムはさておき、常識的に考えたら
誰に相談するのが適当か?
冴島先生・・・唐突すぎんだろ
寮生たち・・・あんなに喜んでくれてるのに水を差すような事は言えねえ
となると、ここは梅さんに相談するのが正解だったんじゃないのか。
まあいい。選んでしまったものはしょうがない。
未来のわたしへ

ここを見てるって事はひょっとして5周目?
ここの選択肢は梅さんにしてみて!かしこ。
私の一抹の後悔をよそに、ヒロインは冴島先生に相談しに
科学準備室に行く。
■冴島先生に「寮生の中に好きなヤツでもいるんじゃねえか」と聞かれ、
ヒ「そんな人いません!」
A.と、怒る
・・・冴、困った様に頭をかき「バカ、冗談だろ、怒るな」、
優しい声で「良かったな、また転校じゃなくて」、
少し考えてから「お前が残れて良かった」、
ヒロイン感動するも、冴「でなきゃ男子校に逆戻りだ」
B.と、照れる
・・・冴「図星か?誰だ?」と茶化す、
真面目な顔で「お前が残れて良かった」、
ヒ「先生も喜んでくれます?」、
冴「半々だな。野郎どもが騒ぐに決まってるし
先が思いやられる」
C.と、悲しむ
・・・ヒ「(先生にだけはそんなこと聞かれたくなかった)」
冴、気まずそうに
「変な事聞いて悪かったな、ちょっと興味あっただけだ」、
ヒ「興味って、私に?」、
冴「かもな。お前が残れて嬉しい」
失われた1問目を悔やんでも仕方ないので2問目の考察。
大雑把な考え方としては
A.じゃれ合い(冴島先生からの一方的な)
B.フとしたセリフに垣間見える嫉妬
C.ヒロインの気持ちが知りたいの?
といったところであろうか。
どれも捨てがたい。
捨てがたいが、ヒロインへの興味を彼なりの精一杯で表現した
漢・29歳の気持ちを汲んでやろうと思う。
しかしこの後、ヒロインをダシに梅さんと賭けをしている事を
漢・29歳から聞かされ、盛大にガッカリするハメになるので
要注意だ。
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