ヤプログ卒業!! 

March 26 [Sun], 2006, 23:08
いつも読んでいただいてありがとうございます。

『Mr.SLIMのいつもココロにダンスミュージックを!!』

http://ameblo.jp/mrslim/

こちらに移ります。よろしく!

雑誌取材~r-fox 

March 14 [Tue], 2006, 1:10
月曜日はWARTERで雑誌の取材があった。

サウンド&レコーディングマガジン
http://www.rittor-music.co.jp/hp/sr/index.html

WARTERの『音』に対して取材にきてくれるのはとてもうれしい。



火曜日はr-fox@studio circusへ。

音響業者チームLSDのみなさんと。

r-fox主催、HITEC氏。ブッキングすばらしいです。

LSDの面々。

ギョーカイ人です、この人たち!

いろいろなPARTY見てるんだろうなー。

勉強になります。

レゲエ結婚PARTY 

March 12 [Sun], 2006, 0:50
いやいや、月日がたつのは早い!!

ここのところ忙しくてなかなか更新が追いつきません。

日曜日はWARTERで結婚PARTYがあった!

今日のカップルは美男美女カップル。

新郎さんのスーツとても似合ってます!

入場直後の写真。

入場直前、新婦様のドレスのすそが

縫い付けてあったのに、ドレスの重さに耐え切れず

落ちてしまいました。ドレスを引きずってしまうし、

上手く歩けないし、かなりのピンチ到来。

安全ピンを何個かつけて入場だけはなんとかしのぎました。

あぶなかったー。

新郎新婦様共にれげえがダイスキみたいで、

PARTYはレゲエのダンスへ盛り上がりをみせていく。

来場者のみなさん、ドレスアップしてるのに、

昼間からレゲエでもりあがってて、

MrSLIMはじめWARTERスタッフもノリノリで仕事しましたよ!

たーのしかったー。

おなかの子供とおくさんを一生大切にします。

PARTYのハイライト、1番感動的なシーン。

いつもながらこういうシーンはジーンときますよねえ。

おめでとうございましたー!!


後日談
18日土曜日にWARTER前で交通事故がありました。

私の目の前で原付と車の衝突事故が起こったのです。

人が引かれる瞬間をみちゃいました。

うわーーーーーーー。

現場は騒然。

国道6号が完全にマヒ。

救急車がかけつけるあいだに、

この結婚PARTYでDJをやっていた方が

偶然通りかかったみたいで、

この青年は消防士さんみたいで、

急病人をテキパキと適切に扱って救急の方に引き継いでました。

この方のお名前を聞いとけば良かったと思ってます。

すばらしい対応でしたよ。

RULE DABOリリースパーティー 

March 11 [Sat], 2006, 17:50
土曜日はWARTERでHIPHOPパーティーRULEがあった。

このブログでも何度かとりあげている、

WARTERで集客記録を持つGOLD FAMILYのPARTY。

PARTYはレゲエからスタート。

レゲエは今女の子ウケいいよねー。

レゲエがかかるときに絶対くる女の子いるもん。

順調にLIVEが進んでいく。

今日はいいPARTYだなあって思ってた最後の最後、

1番いいところでけんか?が起きる。

けんか?というにはあまりにもばからしい出来事。

誰に何に怒り出したのかまったくの謎。

酔っ払っていて聞く耳もたず、セキュリティースタッフが

店外に連れ出そうとするも、

逆恨みした当事者がセキュリティースタッフに殴りかかる始末。

まったく騒ぎが収まらず、スタッフに被害がでたため、

警察を呼ぶように指示を出し、深夜にもかかわらず、

警察のお世話になるハメに。トホホ。

ここで問題の大きさを考えて音止めの指示。

LIVEはちょうど一番の目玉DABOさんという最悪の場面。

マジ困った。ここは続行か、中止か。

表では酔っ払い客に便乗した野次馬的な人間があばれだしたりと、

我々のコントロールの範囲を超えていました。

幸い、警察の方が駆けつけてきてくれたおかげで、事態は収束の方向へ。

ここでPARTYは再開。

私は今回の事件に関して、PARTYは中止にするべきだったと思います。

暴力行為に発展したのはWARTER、オーガナイザー、

お客様すべてに責任があると思うからです。

契約書にも暴力行為が起きた場合は即時にイベント中止と盛り込んであります。

この件でPARTYはしらけてしまったし、私たちのモチベーションも著しく低下しました。

こんなんで再開する意味あるの?

今後運営にあたってはもう少し厳しくいくと思います。


DABOさんこんな事件が起こってもさすが、

それを逆に味方につけて盛り上げると言う、

神かかったLIVEを披露してくれた模様。

競演した子にもすごく気さくに接してくれたみたいで、

若いアーティストが大いに刺激をうけてました。


CANDY SHOP 

March 10 [Fri], 2006, 18:26
ウォーターDJ BOOTHからフロアをとってみた!

ここからの眺めは最高。

アーティストは気持ちがいいだろうなあ。

金曜日、WARTERではHIPHOPのイベント

CANDY SHOP。

この日誕生日のSHOEFLYがPARTYを盛り上げます。

WARTERの名物男。もっともっと『名物』になってほしいなあ。

ラウンジでは初登場DJ ナッカー君率いる、

『こすり』チームが盛り上げてくれました。

マンスリーパーティーとしてはだいぶ定着してきたかな?

WARTERのみんなからSHOEFLYにプレゼント

中身は・・・

『ポータブルDVDプレイヤー』

かなーり高かったから大事にしてくれよな!

文章消える・・・ 

March 09 [Thu], 2006, 17:11
せっかく書いた文章が消えてしまう・・・

BLOG書いてる人ならこんなこと経験したことあると思います。

先日書き溜めていたものが保存ボタンをおしたら

すべて消えてしまいました・・・・_| ̄|○

はあー。


みんなでわいわいおいしいランチが食べたくて、

ホットペッパーのたいしょう君に紹介してもらったお店にいく。

イタリ庵http://www.futaba-kk.co.jp/gurume/syouka5.html

大盛りも同じ値段で、サラダとアイスがついてくる!!

おいしかったですよ。おすすめ!


WARTERでは結婚PARTYの打ち合わせ。

実際にテーブルを並べてみると、

できると思ってたことができなかったり、

タイムテーブルに無理があったりが

わかってくるので、あーでもないこーでもない

って納得するまでやった方がいいですね。
打ち合わせで熱くなることもシバシバ。


WARTER壁面に新看板設置。

テクノトランスの大御所 

『X-DREAM(MARCUS)』がWARTERに登場!


MrSLIMダイスキなアーティストで、

ブッキングが決まった時は久々に興奮しました。

音はすごいハードでミニマルな

ドイツのアーティストらしい音に、

革新的な音を随所にちりばめていて、

とてもオススメ。21日マジ楽しみです。

WARTERLEGEND Supported by Solstice Music
2006.03.21(Tue)
23:00開場

ジャンル:Psychedelic Trance

世界のTOPアーティストを招いて開催するトランスパーティー。記念すべき第5回目はSolstice MusicよりX-DREAM(MARCUS)、DJ RYOが出演。5回目という節目に相応しいスペシャルなパーティーが実現。伝説の一夜が幕を明ける。

SPECIAL GUEST DJ:MARCUS (X-DREAM/THE DELTA)
GUEST DJ:RYO (SOLSTICE MUSIC)
DJ:HASHI (JUDGE/UNITED/ADS)

VJ:Drug'On2_Tokyo (D'2 Project/ Metaphorm)

SOUND ENGINEER:THRASH(Valkyrie)

ENTRANCE FEE:
DOOR ¥3000 
W/F ¥3000/1D 

主催:WARTER ENTERTAINMENT
協力:Solstice Music

Mr.SLIM,スノーボードにいく。 

March 08 [Wed], 2006, 21:25
火曜日、水曜日でお休みをいただいて、

2シーズンぶりにスノーボードに行ってきた

マジでひさびさ、うまく滑れるのかなあー

トンネルを抜けるとそこは・・・

一面雪景色。きたきたきたきた

ガーラ到着。晴れまくってます。

天気最高。あったかあい。

ゴンドラにゆられて、うひひひひ。

午前中はあんまりうまくはすべれなかったな。

おじさんちょっと(もう)休憩。

ブーツもウェアもぬいじゃって、ランチ with Beer。

うまーーーい

午後、Beerパワーで感覚がもどる。

ビュンビュンすべって最高

夕方、湯沢グランドホテルにチェックイン。

部屋は和室で部屋から見晴らし最高。

女将さんが部屋に案内、お茶をいれてくれる。

感じいいですねー、ここのホテルは。

お風呂もいいし、浴衣に着替えて、

夜料理も最高。夜は湯沢を探検するがいいところなし。

寝る。

朝、全身筋肉痛。

お風呂に入って、おいしい朝食をいただいてチェックアウト。

ここのホテルすごいかんじよかったな。またいきたいなあ。

再始動 

March 06 [Mon], 2006, 20:42
さてさて、私がイベント始めたときからの

ながーいお付き合い、きってもきれない彼、

DJ ZIKO君と秘密の打ち合わせ。

今年も一発かまします。



夜は友達の5君と

おいしい『うなぎ』を食べたいって、

ずーっと前から目をつけてるうなぎ屋サンがあって、

そこにいこうとしたら、

月、火休みで、平日は20時までしかやってない。

うわー、今日もだめかーってんで、

お好み焼き『じゅうじゅう』にいった。

豚玉とキムチ焼きおにぎりと、やきそば。

うまーーーーい

そしてもんじゃ。

うまーーーーい

幸せ

BMYLEGEND 

March 05 [Sun], 2006, 15:02
土曜日はWARTERでALL MIXパーティー。

ここらへんで、誰でも楽しめるALL MIXパーティーは求められてると

前から思ってました。

注目のPARTYです。

当日ストリートバスケットで有名らしい、

勉族(べんぞく)さんがパフォーマンス!

http://www5e.biglobe.ne.jp/%7Ehhiro/venzoku/

紙に『休憩』とかいろいろ書いてあって、

めーちゃすごくて面白かったー

そいうえば、私、

スラムダンクに影響された1人です。

当時ダムダムダムダムやってましたよー

早起きして、バスケットボール片手に川沿いの道をランニング

流川君のマネとか、ポイントガードの彼なんだっけ??

のマネとか。うっわースラムダンク読みたくなってきた!

またパフォーマンスお願いしますねー。

パーティーは女の子がとても盛り上がってました。

普段よりみんな酔っ払ってる感じがしたし、

なにより、ウォータースタッフが盛り上がってました。

女の子が盛り上がってる姿をみるのは結構いいもんですよ!

差風呂クンはじめ、スタッフのみなさん、

お疲れ様でした。次回楽しみです。

Nasha Rave Party 

March 04 [Sat], 2006, 23:57
Nasha終了後、主催者からあるものが手渡された。

After Partyの場所が書いてある一枚の紙切れ。

それもMAPではなくて場所を表す暗号みたいな文章。

『うへっ こりはどーやっていくんだろう

とりあえず、仲間集合して車3台でその場所を探す。

橋を渡って、

3キロほど進んで、

居酒屋を左に曲がって、

高速の陸橋の下を通って、

・・・・

・・・・


手渡された紙の通りに進んでいく。ここどこ??

日本??

サバンナみたいな、

ホントになんにもないところに車はゆく。

気分は探検隊。

『隊長、はるか向こうにライオンの集団が・・

『もとい、車の集団があります』ようやく会場に到着。

すげー、マジでここは日本か??

やってるやってるー一気にテンションアガル。

これですよ、これ!!

好きな人が好きなように振舞って、メチャクチャHAPPY

前日までの雨がウソのような晴れ空。

この空が見たくて、RAVEおいかけちゃうんだろうなー。

外で音楽かけて、踊って、

バーベキューやってる子がいたり、

ガンガン踊ってる子がいたり、

のんびり寝てる子もいたり、

それぞれみんな素敵です

その中でも、ネコの耳つけてひたすら踊っていたあなた、

素敵すぎです。

Tシャツ前にでっかく『虚弱体質』

バックプリントに『もやし』って書いてある人
には

やられました。

あなたは間違いなく今年NO.1

またどこかでお会いできるでしょう。

ダイスキなアーティスト『AGARBATTI』のプレイを久々に聞いた。

踊った。ハジけた。

最高

はらっぱにシートひいてまったり。

最高にリラックスできました。

Nasha Rave Party
MrSLIMのアガリ度
★★★★★
■プロフィール■

MrSLIMプロフィール
16歳ダンスミュージックと出会う。小室哲也がヒットチャートを独占しているころ。初めて買った洋楽はACE OF BASE、よく聴いていたのはN-TRANCEやDOOP。いまだにABBAとかスエーデンポップ大好き。

19歳クラブデビュー。初めて行ったクラブは渋谷CAVE。 実際に体験する異次元な音圧に酔いしれる。このときの衝撃が後の人生を大きくかえる。

20歳初パーティーを開く。学生パーティー全盛期。私もイベントサークル「Ray」を立ち上げ仲間となんとなくパーティーを開始。音楽やクラブのことなんてなんにも知らない地方出身者。初パーティーは西麻布RING。これが大成功。RINGパンパン、お客さん大ハッスル!完全調子にのってしまった。自分にうぬぼれてやった2回目パーティーで大赤字!お店に払うお金をなんとかかき集めて終わらせ、2次会でやけ酒。でもぜんぜん懲りない。

21歳パーティーを地元柏で開催するようになる。クラブがない街で会場からスピーカーまですべて自分で手配してやっていた。そのぶんかかる経費は2倍。仲間に恵まれて赤字にも黒字にもならないけど楽しかった時代。200人くらいの小規模パーティー。

21歳サークルでネプチューンのテレビ番組のコーナー「ネプ投げ」に出演。柏市民体育館で収録したら1000人もお客さんがきて感動の涙をながす。放映後大学に無許可で出演したのが大問題になる(大学の品性をおとすとか)。何度も事情聴取され、大学を除籍処分になる寸前でした。このとき私をかばってくれた諸坂教授は責任をとって大学をやめる(他の一流大学に移ったんだけど)。でもぜんぜん懲りない!

22歳あこがれのクラブ店員に!麻布十番LUNErSに入る。CROSSOVERなど当時はハードハウス全盛期。一晩で1000人集まるパーティーを店員として体験。世界トップのアーティストが毎週末プレイしていた。印象に残っているのはテクノ:ジェフミルズ、ニューエナジー:ヨージビオメハニカ、HIPHOP:さびしんぼNIGHT、ビートナッツ、サイケデリック:VISIONQUESTなど。毎日トイレ掃除、ゲロ掃除、VIP酔っ払い客の相手。夜クラブ営業、仮眠昼は結婚式の2次会、そのまま夜クラブ営業、週末は20時間くらい働かされた。肉体的には半端じゃなくキツかった。でも懲りるどころか、この世界で働きたい!将来は自分のクラブを作りたい!世界中のアーティストを見てみたいって夢ができた。かなりしごかれたLUNErSは大学卒業を機会にあがる。

22歳渋谷Furaで最終日曜日のイベント『K-STYLE』を仲間が開始。Tranceブーム到来。日本全国的なムーブメントになる瞬間をみた。このパーティー仲間とはいまでも一緒にパーティーをやっている。このあとサイケデリックトランスのムーブメントへと続いていく。

23歳卒業するのに1単位足りないのを知らずタイに卒業旅行、まんまと留年。まったく勉強しなかったたたりか。科目は「経営学入門」大学1年生の履修科目。一年間この授業のためだけに1年生に混じって授業を受ける。友達みんな卒業。これには懲りた!学費を稼ぐため、他の週6日知人の紹介でインディーズレーベルFARM RECORDSでアルバイト。とりあえず念願の音楽業界に潜り込む。一年後ようやく大学卒業。

24歳卒業後真剣にレコード会社で働く。プロモーターとして全国のクラブやCDショップを渡り歩く。このとき強く感じたのは残念ながら東京以外ダンスミュージックのシーンはないということ。地方のパーティーにはいいDJがいなかった。CDショップにはダンスミュージックのコーナーが無いに等しい。DJを人生の職業に決めたなら絶対に上京しなきゃだめ。

24歳渋谷に日本初オープンしたDKNYJEANS路面店の音楽担当。

24歳FARMレコードで初めてディレクションしたCDがORIENTALSPACEのラピュタトランス。当時は社内でさえラピュタトランスが流行るなんてだれも予想してなかった。だから右も左もわからない私に無理やり押し付けられた仕事。それが空前の大大ヒット!! ダンスミュージックで5000枚売れればヒット作ですが、トータル30000枚は売れてしまった。この年ダンスミュージックでNO.1の実績だろう。うーん、世の中何がヒットするのかなんて誰にもわからない。

24歳レコード会社で働きつつ、柏で自分の人生初のクラブ(K-ing)を立ち上げる。商売のことは右も左もわからないド素人な私が、初めて人を雇っていく辛さを味わう。 クラブという商売は社会的には全く認められていないし、全国大部分のクラブにおいて経営が成り立っていない現実を目の当たりにする。まったくクラブのない土地だったのでイベントによってはお客さんがどっさり入ったが、経営的には儲かるどころか従業員の給料が払えなくて自分のお金を持ち出す月があったり、クラブのアンダーグラウンドな側面(けんかだったりクスリだったり)が見えたり、地域住民のみなさまから誤解による衝突があったりで約2年(2004年12月)で閉店。クラブなんて無理、音楽の仕事はもうやめようと思った。閉店が決まったことを告げた時、従業員が全員泣きました。その涙をみて、もう絶対にこの世界で成功してやろう。とココロに決めた。

25歳神奈川県茅ヶ崎市にオープンするクラブ立ち上げに参加。物件探しから業者選定まで細かくみていった。私の立ち上げた柏K-ingとお互いに連携させ、強いクラブにしていこうと名前を湘南Kingにした。れげえ好きラスタな友達からMr.SLIMって名前付けてもらう。

25歳『Shibuya Psycedelic Style』編集 このCDを作っているころには『これだっ』て思ってたサイケデリックトランスシーンは方向性を見失った。

26歳2005年1月柏に新しいクラブ建設プロジェクトスタート。2005年5月28日オープン。WARTER(ウォーター)http://blog.livedoor.jp/warter/都内でも勝負できるクオリティーのハコをオープンさせることができたと思います。

26歳FREERAVEの時代が終わり。心無いオーガナイザー、馬鹿なオーディエンスのせいで野外ゲリラパーティーが取締りの対象に。この年だけで千葉県茜浜緑地、神奈川県東扇島西公園などでやっていた有名なパーティーが終了。  26歳『Shibuya Psycedelic Style2』編集

『Psychedelic High』編集

Psycedelic Highリリースパーティー@ベルファーレ1200人動員

Psycedelic Highリリースパーティー@ZEPP大阪1800人動員

オーガナイズチーム『THE EARTH』http://the-earth.jp/pc/pc.html

パーティー『DEEP BLUE』開始

以上が私の経歴です。人間的にも精神的にもまだまだ未熟な私ですが、幸せな毎日目指して、上を向いて歩いてます。気合入ってます。根性で生きてます。すごいアーティストや人間的に尊敬できる人たちともっともっと触れ合って刺激を受けたいです。クラブ・パーティーにはよくいます。見かけたら仲良くしてください。 ■■日記にコメントが付くと非常に喜びます。■■
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