最終章「花が咲くの日」 

2007年11月19日(月) 15時09分
最終章「花が咲くの日」

ー六年後ー




高校の制服を着てるの少女はあわせて京介働いたの店から自転車を乗って出でくるの姿が見えます。
その後ろはオーナの姿が見える、手を振いて少女を見送り。 少女の明るくの顔が見えます。 学校で勉強しているの姿がみえます。
学校で友たちと別れて姿が見えます。 堤防の上で自転車を乗っているの姿がみえます。 少女は公園で迷子の子猫が見つけた、そして
拾ってた。 少女の優しい顔が見えます。 そして店の方へ帰ります。

チャリン。

「ただいま、オーナ!!」

「お帰りなさい、光!」

光の部屋で、京介と一緒に取ったの写真が見えます。





ー終わりー




第四章「ジャム トーストの味」 

2007年11月19日(月) 14時49分


第四章「ジャム トーストの味」

季節と時が変わりました。 今年の冬は特に寒い、厚いな雪は東京をかぶれている。
でも、こんなに冷たいな東京の中に。 人の心を暖めるな光線がある、暖くって幸せそうな小さな光線。
その光線は京介と光の家からです。 

「たたいま、光〜」
京介は体の雪を拭いなから、部屋に入った。

「おかえりなさい、キョウニ!」
光は笑顔で京介を迎い。

「ごめん、お腹すいたでしょう?今すぐ飯をつくる、今日は光が大好きのケーキ買って来たよ。」

「うあ!キョウニだいすき!」
光は京介Hugした。

京介は晩飯を用意している、そして光も隣で手伝っている。
食事終わった後、二人もベッドの上で寝るのつもり。

「キョウニ〜クリスマスでなに?」

「うん?あ、そか明日もうクリスマスだ。 あれ?光何処から聞いたですか?」

「スーパのちらしでかいてある」

「あ、そかセールだな」

「しゃしんのひとはみんなうれしそうな。」

「そだよ、クリスマスは一年中一番幸せの日だよ。皆は好きな人にプレゼントを渡す、心から感謝の気持ちを伝う。」

「へ〜なんかふしぎなクリスマスで。」

「ははは、そだよ。 さあ、いい子だったら早く寝なさい。」

「うん。」

(明日は光の誕生日だな。)

(もうあしたはキョウニのたんじょうび)

翌日

「じゃ、オーナお疲れ様でした! 先に帰ります〜」
京介は急ぐな姿店から飛び出す。

「ちょっと!京介!!」

オーナは追いかけた。

京介は止まった。

「うん?どうしたの?」

「は。。は。。。今日あれでしょう?君と光の誕生日。」
息を取り戻すのオーナの姿が見えます。

「そうです、だから今日早退させていたたいてた。」

「分かるよ、だから今日の晩御飯はここで食べよう。3人でPartyやろう!」

「あ!いいですか?」

「もちろん! 俺も光の笑顔みたいさ!ハハハ」

「じゃ〜後で連れて来ます! ありがとう!」

「おう!今晩は楽しみね!」

オモチャの店の前で京介の姿が見えます。
「いらしゃいませ〜」

「あ!。。ちょっとプレゼントを探したいですけと。。」

「はい、クリスマスプレゼントですか?」

「はい、ちょっとどれにするとか分からないです。。。」

「はい、誰に送るんですか?」

「あ、私の妹とです。」

「ならば。。。うん。。この熊のぬいくるみはどうですか?」

「あ!いいですね。。」

「きっと妹とさんは喜びと思います。」

「じゃ、これにします。」

「はい、ありがとうございました!」

「ども。」

扉を開くの声が聞こえます。

「光〜ただいま〜」
部屋は真っ黒でした。

「あれ? 光?」

パ!火が一瞬でついた。

「たんじょうびおめでとう、キョウニ!!!」
光は扉の後ろから飛びだした。

「あ〜そこで隠れてる!ありがとう光!」

「はい!光も誕生日おめでとう!」
京介はプレゼントを渡した。

「うああ!!なにこれ?あげてもいいですか?」

「はい!あげてみ!」

「うああ!くまちゃんだ!!ありがとうキョウニ!!!」
光は嬉しくって熊をHugしなから部屋で飛び回す。

「あ!キョウニにもプレゼントをじゅんびしたよ!」

光は京介に腕時計をわたした。

「!!!光。。これは?!」

「すごいでしょう?ヒカリはずっとこのまえからじゅんびしたよ!」
光自慢そうな顔が見えます。

「ね!!光!君どうやてこの時計を??」
京介の両手は光の肩を掴む。

「うん!!これは。。。」
光は驚いた。

「。。。まさか。。。もしかして光。あなたまた誰の財布を盗いたの!!!」
京介は叫った。

「。。。」
光は下を見なから、何も言わず。

パ!!!

京介は右手で光のほっぺの撃った。

「もう、二と度泥棒をならないの約束をしたでしょう!!! 光!!!」

「。。。」
光をほっぺを触りなから、外へ飛び出した。

京介はそのまま腕時計を見なから部屋に立っている。

「光!!!」
京介も外へ飛び出した。

大雪な夜、京介は一緒懸命光を探す。 

「光!!!」

「光!!!」

(俺何をやてだ!!!てめえ!!!このバカ!!!光は誰の為にを盗むが!!!)

京介は足を止まらずに、走って、走って。
彼は光を失う事を怖かった。

(ごめんなさい。。。ごめんなさい。。。)

ついに何時も光と遊んでたの公園の前で光の姿を見つかった。
光は泣きなから、熊をhugしている。

「光!!!!」

「すん。。すん。。。キョウニ。。。?」

「キョウニ!!!」
光は京介の方へ走って来る。

「危ない!!!!!」

京介も光の方走って行く、そして光を公園の方押した。

車の急ブレーキが聞こえます。
ボン!!!!

「いや!!!」

京介は道で倒れている、そして近くの雪は赤く染められた。

「キョウニ!!!」
光は泣きなから京介の傍で走って来た。

「ううう。。キョウニ!起きてよ!!!ううう」
光の涙のまるで線が切れたのペールネックレース。一つ一つ京介の体に落ちていく。

「。。。ひ。。か。。り。。。」

「キョウニ??」

「。。ごめなさい。。」
京介は言いなから、血の咳が出できた。

「ケ!!ケ!!ごめんね。。。光。。先はキョウニが悪かった。。。許してくれないが。。。」

「うわああ、キョウニだじょうぶよ。ヒカリはゆるしてあげるよ。。。もうしゃべないで。。ううう」

「は。。。は。。良かったな。。もう光は許せないと思った。。。ケ!ケ!」

「ううう。。。。」

「。。今日は誕生日だよ、泣くはだめよ。。。」
京介も涙が出できた。

「。。。可笑しいな。。。俺の涙もう乾ちゃったと思った。。ううう。。」
京介は血が付いたの両手で光の顔をさわる。

「。。。ごめんね。。。痛かったでしょう。。。光。。」

「ううう。。。ぜんぜn。。」

「。。。覚いたい事がある。。。例えば。。。例えばキョウニがいないの道で。。。光は自分らしく歩くだったら。。。キョウニにとてそれも十分だ。。ケ!ケ!」

「ううう。。キョウニ。。。いかないで!!!」

「ケ!!ケ!!約束してくれないか。。。」

「やくそくします。。だから。。。だから。。いかないで!」

「は。。。は。。。いい子だな。。本当に。。。本当に。。。光と出会った良かったな。。。うううう」

「キョウニ!!!ううう。。。」

「。。。もう一度。。。もう一度。。。食べたいな。。。光のジャムトースト。。。」

「キョウニは。。。キョウニは。。。幸せだった。。。ありがとう。。光。。」
京介は笑いなからいちゃいました。

「キョウニ!!!!!!!!!」

第三章「居場所」 

2007年11月14日(水) 1時46分


人生に飛び込んだの光は段々心を開けできた。京介も光が傍にいるの事も慣れできた。
二人は兄と妹みたいな感じ生活は始まりました。京介は毎日夕片くらい仕事に行く、そして光は留守番。
いつも仕事から帰って来たの時は必ずテーブルの上でジャムのトーストは置きました。京介も必ず寝るの前
それを食う。朝の時京介は光を勉強させる、昼の後光を連れて公園遊びに行く。こういう夢みたいな生活、口
から言えない心の安心さは。多分。。。多分。。。京介は一番欲しいな物かもしれない。

「キョウニ〜はやくくしないとしごとはちこくしちゃうよ〜〜」
光は京介の背中押しなからそれを言う。

「光。今日は仕事行かないよ。ちょっとね、光に会いたいの人があります。」

「うん?」
光は頭を上げて、天然な顔をしている。

「そう、京二にとしてすごく大切な人。さあ、行こう。」
京介は光の小さな手を連れて出かけました。

「チリン〜」

「いらしゃい〜 あら?」

「お邪魔します。」

「おや〜京介じゃないすか、今日は皆休みだよ、祝日たから暇ので。あれ、京介に言わなかったのが?」

「いや、実は。。今日遊びに来ました。」
光は京介の背中から頭を出してオーナの姿の覗き。

「あれ?!もしがしてこれは光ちゃん?」

「ほら、光ちゃんとオーナと挨拶をして。」
光は京介の後ろから遅くで出てました。

「。。。こんにちは。。」

「こんにちは!」
オーナはちょっと太いの体をしゃがむ。
光はオーナをじと見ていた。

「光ちゃんの事は全部京介から教えたよ!さあ、いらしゃい!中に入ろうが?」
光はオーナさんの優しい笑顔が受けた。

光は嬉しくパーフェを食べている。ただ今はこの小さな店の中に今は幸福と笑いは満ちっている。
誰にもこの三人の世界を入るの事ができない、邪魔するの事もできない。この小さな世界の時間
が止まりました。

夜空の下で光は京介の背中に乗っている。

「ねえ。。。キョウニのたんじょうびはいつ?」
光は眠そうな声が聞こえます。

「あ。。12月25日だよ、オーナさんが決まったですけど。」
京介は言いなから笑った。

「実の誕生日はキョウニも分からない。その日はキョウニとオーナさん出会ったの日だよ。」
京介は星を見なから言った。

「どうしたの?」

「いや。。。べつに。。。」
光の声はちょっと小さくなって来た。

「あ!そか、光も誕生日が分からないんだ。どうしよ。。。」
京介は頭を触りなから一生懸命を考えてる。

「キョウニといっしょうでいい!!」
光の明るくの声が響ていった。

「え!いいんのか?それて?」
京介驚いたで目が大きくなりました。

「うん!だいじょうぶ!」

「ハハハ、そか。よし!決めた、僕らの誕生日は12月25日!」

「おう!」

月と星空の下で、二人の帰るの姿は光てる。この不思議な光景は絵よりきれい。
背中に乗ってるの光は京介の心臓の鼓動を聞きなから寝てました。優しい月光は
二人の顔を照らす、見えるのは二人の微笑みだけた。京介と光にとして、ついに
見つけた心の居場所。 二人はこの言えないの風景に消えた。

ARRIVAL!!!!! 

2007年11月09日(金) 0時41分
ついた!!!!!!!!!!!!!



つか、もう何時だよ!


翌日。。。

BUSで移動

TIREDのボブは爆zzzz



顔でがああああああああああああああ

Mt.Fuji だあああああ 

2007年11月09日(金) 0時29分
去年友人と富士さん遊びに行きましたの写真!!


途中で電車をwaitするのtime



...なんか大人しいぽいな。。。

ついに暇な三人は駅のホームで。。。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

第二章「光」 

2007年11月03日(土) 4時18分


第二章「光」

夕日の赤く光が部屋を染めました。時計は一秒一秒で遅れない回してる。 少女の息は時計のリズムと合わせる。なぜがそれを聞くだけ人の心を安定
させるの気がする。 京介は食事を用意している、部屋の中にはご飯の香りが満ちってる。少女はベッドの上に眠っている、そして目覚めった。 少女は
この初めての空間で不安になって、外に飛び出すと思ったが、京介の声で彼女に止まられた。

「帰ってもいい。でも、あんた一日寝てた。ハラ減ったやろう?」

少女は京介の背中しか見えなかった。

「これ食え。」

京介はごはんをテーブルの上に置いた。少女の目が大きくなって、すごく早いスピードでご飯を豪快で食べる。京介は窓の方に歩く。 
ポッケドからタバコを取って、吸う始め。

「あんた、年いくつ?」

「。。。。。。」

「。。。そう。。。親は」

「分からない。。。」

「名前は。。。?」

「ない。。。」

「ふう〜俺は出かけるよ。あんたここにいってもいいし、帰ってもいいし。勝手にしよう。」

「。。。」

「ちなみに、ここは盗める物何もない、冷蔵庫の中に食べ物あるから。足りないならば、中の物食うでもいい。」

「。。。」

「玄関に二千円置いたよ、。。。交通費だ。」
京介はドーアを開って出かけました。
少女の目線は京介の背中を見る。

こんな小さな子供、なぜ一人だっだのか。あいつの親どんな人間だっだのか。年、名前、家族も分からない。あいつどうやって今まで生きてきたのか。
こんな社会の中に、こいつが闇の隅に生きるの為にここまで頑張ったのが。人は何の為に生まれたかな、僕達一体なんの為に一生懸命にここまで頑張っだのか。
誰が教えてよ!こんなクソみたいの世界、人間が生きる価値があるのが!

「(この気持ちなんだろ、なぜが俺むかつくなって来たのが。。)」

京介は気つけなかった、少女の事もう完全に頭の中に入った。

京介はいつもの通り、バイトのどころに向かって行く。いつもの通り、仕事をしている。そしていつもの通り誰にも口を開く。

(幸せでなに?)

(俺が求めたの幸福はなに?)

(俺が一番欲しいな物はなに?)

「京介!そこ方付けたら、帰っでもいいよ。」
オーナの声はバーの方から聞こえる。

「みんなもう帰ったよ、後は俺がやる。」
40歳くらいの中年男性はバーの後ろから出てきました。

「でも。。」

「いいよ、俺がやる。今日も一日大変だったやろう、早く帰る休む。これはボースの命令だ!」
オーナは笑顔をするなから、京介の方にみる。

「。。はい。。」

この男たぶんはこの世の中に京介にとしてただ唯一の恩人た。十年前の冬、雪の中に倒れたの京介を拾ったの人もこの男だった。
でもお互いは相手の事何も聞いてない。オーナは信じてる、京介が話したいの時が自分は話す。そしての恩を返すの為にの京介
はずっとこの店に働いてた。 

「。。じゃ、お疲れ様でした。。。」

「おう、気お付けてな!」

京介は帰りました。

「ふう〜こいつはいい子なんですけど。もっと心を開くればな。。。」
オーナは店から京介の背中を見る、そしてまただめ息を吐く。

「こいつ心の傷は誰か癒してくれるかな。。。」

錆びだのドーア開く声が聞こえます。廊下からの白くで青くの光線が、暗いの部屋の中に入った。夕片に玄関のどころで置いた二千円ま
だそこにいる。ベッドも綺麗に方付けました、皿も洗いました。でも少女の姿がいなくなった。

「。。。そか。。。」

京介はそのままベッドの上に倒れて、寝てしまた。

鳥達は嬉しいそうな感じで唄でなから新たの日を迎う。京介はだんだん目を覚めた、そして床のどころに寝ていたの少女を気ついた。

「こいつ?!何時の間に。。。」

朝焼けされた少女の横顔はとても無邪気くで、安心な顔で寝でいる。京介はベッドから少女を見ている。

(この無邪気な顔の裏で、どのくらいの悲しいさを隠れているかな。こんな小さな肩で、どのくらいの重さを運んでいるかしら。。。」

京介はかけ布団を少女の上に置いた。窓まで声を出さないようで歩いた、そしてタバコを吸う。この時京介の心にもう決めた。

「あの。。。ありがとう。。。」
何時の間に少女が目覚めた。

「ああ、起きたが。ちょっと待てな、今飯作る。」
京介はタバコを消した。

「どうしてこんなにあたしをやさしくしてくれるの?」

「分からない。ただこのままほっどける事ができない。」

「おにいちゃんいいひとだなあ。」
少女の表情が少し明るくなった。

「京介だ。」

「うん?」

「俺の名前は京介だ。」

「キヨウスケ。。。」

「あんた帰れるの場所探したの前で、しばらくここで泊まるでもいい。」

「。。。ほんとうにいいですか。。?」

「あ!そか、あんた確かに名前がなったけ。ずっとあんたあんたで呼ぶもあまり良くないな。。。
よっし!俺が作ってあげよう!」

「。。。?!」

「瞳。。。いや。。。沙織。。。ちょっと。。。!光!」

「ヒカリ。。。」

「そうだ、光にしようが!」

少女は同意しているような頭を下がる。

突然に現れたの光、これはもし京介生まれたからずっと。ずっと。求めたの物かもしれない。
この小さくて、真っ白のピューアな光。

雛菊 

2007年10月30日(火) 2時57分

雛菊

「例え私がいないの道で、あなたは自分らしく歩くだったら、それも十分だ」


第一章「ガラスの翼」

今日もいつもの六月、外は雨が降っている。重い空気と悲しみの雨の音と共に起きました。厚い灰色の雲の上で、一生懸命世界を照らす太陽。残念ですけど
私に届いたのは青くて、冷たくて、薄い光だった。いつからさ、今の世界はこんなになってるの?人がだんだん成長して、笑顔もだんだん消えていた。世界は真っ黒の雲
をかぶってされた。暴力、嫉妬、裏切、嘘だと言う雲。人間は毎日昨日より汚染されてる。もう覚えてない、私はいつからこんな世界に慣れてる。朝飯を食べでる、そして
相手は自分の影。孤独と寂しさも感じなくなった。自分も氷より冷たい人間になるの事は嫌いけど、でももう遅いがな。希望って言う光は私を包む事を信じてなかった。
ずっとその人と出会うまで、その私の人生180度変えたの人。

「ね〜京介。仕事終わったら皆と一緒飲みにいく?偶に皆と一緒に遊ぼうよ〜」

「。。すまん、これから家にかえなきゃいけない。ごめん。。」

「おい、別にあんな暗いな奴誘なくてもいいよ。テンション下がるわあ」

「でも京介なかいつも一人で、かわいいそう。。。」

「あ言う奴はほどけよ、さあ、みんなもう待ってるよ。行こう。」

「うん、そうだね」

仲間ってなに?友達って何?人生の中に本当に仲間とか友達って言う物が必要ですか?いいえ、私の人生今まではずっと一人で生きていた。自分の親はどんな顔も知らない、
小さい頃から孤児院で育てられました。そこで人間の醜さはちゃんと見ました。今と比べて、その時は地獄だったな。12歳の時そこから逃げた、そしてこの腐った国で命をつつ
けるの為に頑張っていた。

彼の人生今まではずっと孤独だった。親友がいない、家族がいない、喋りの相手もいない。一番悲しいのは、彼もう誰を恨むの事も知らない。重い足音のリズムと雨音の共に
自分の運命のソナタを演奏している。暗闇の夜道で、彼の姿が消えました。

「○HK ニュースです、今日夜九時から関東地方は大雨の警報が始まりました。消防所も一般市民に外は危ないですから、出かけないで下さいという注意を出しました。
以上○HKのニュースです。村上春香です、ありがとうございました。」

「え〜やだ!バイト終わったら、どうやで帰るの?」

「まあ、アユミちゃんは今日俺のうち泊まってもいいっすよ、店からも近いし」

「イエ〜本当に?!修二君やらしいな!」

「。。。(大雨が、面倒くせな。。。)」

バイト終わったの京介の背中が見えます。帰るの道は京介しかいない、町はまるで死んだみたい。聞こえるのは嵐の叫びと京介の心臓の鼓動だけだ。
こんな強い嵐、早めに家に帰る方がいいと思ったの京介足が速くなる。道の角曲がったら京介の目の前現れたのは十歳ぐらいの少女だ。その不思議な光景を見たの
京介はちょっと驚いた。こんな嵐の中になぜ子供がいるの?自分の心にいろんな疑問が出ていた。その少女どう見てでも、小学生ぐらいの年だ。着ているの服も結構
ボロボロだ。その子の髪方も随分長いだから顔もあまり見えない。口を出すと思ったの京介まだ少女の動きから驚いた。少女は突然に京介の方に走って来る、そして
京介とぶつけた。

「ちょっと?!」

少女は無口で京介の後ろの方走る。急に京介が自分の財布がなくなったの事を気ついた。その少女を追いかける。

「ちょっと!!!あんた!止まれ!!!」

少女は一生懸命に走る、でも途中で転ぶ。京介は少女の手を掴んった。

「おい!なぜ!お前が。。。」

「。。。」

少女は無口で顔も無表情だ。

「どうして?。。。お父さんと母さんは?」

「。。。」

少女は無口でつつける。

「家はどこですか?(京介の言い方はちょっと優しくなった)}

「ないです。。。」

少女はもう一度逃げると思った、でも途中で気絶した。

「おい!!」京介は少女を拾って。

「体が。。熱い!!!」

京介はびっくりした。
仕方ないので京介は少女を自分の背中に乗せて、家の方へ歩く。

「。。。こいつは俺と同じ匂いがするな。。。」

京介は知らなかった、もちろんその少女も知らなかった。二人の出会いは自分達にとして大切なTurning Pointだ。

SKY(スカイ) 

2007年10月25日(木) 1時30分



いいWEATHER(ウエーザア)やな。。。

BORED... 

2007年10月25日(木) 1時21分



ひま【暇】


《「いと」は「いとなし」の「いと」で休みの時、「ま」は間の意》

1 用事のない時間。ひま。「休む―もない」

PAST(パスト) 

2007年10月20日(土) 2時51分
2006年の6月日本へ来たの時。。。

  なんど初めての写真はこれた


しかもAIRPORT(エーア ポット)の自動販売機の前だYO

「こいつバーガだな。。。」

ついに時間を立つの今は。。。


最後やっぱりCRAZY(クレイージ)に成って来た。。。

「やっぱりバーカはバーかだな」
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